横浜のバーで出会った女 at 2012/5/21 - 16:18 pm

2012/5/21 - 16:18 pm

横浜のバーで出会った女

爪の手入れを仕事にしてる女と横浜のバーで出会った。

恵比寿かそこらで働いてるらしい。

キレイに着飾って、ピタピタの服を着てパッと見は長谷川リエ風のいい女だ。

少し話したら好みな感じじゃなかったので、どうでもいい女だったが、胸がすごいデカクてIカップだったので電話番号とアドレスは聞いておいた。

しょっちゅうってわけでもないが、メールがたまにくるとちゃんと返事をしたりして、まあ普通のメル友みたいな感じだった。

でも昨夜ひさびさに来たメールをみて興奮した。

同じビルで働いてる変なオヤジに15万でやらせたっていう。

24歳の超巨乳のナイスバディ女。
顔だってかわいい。

しかも一発の射精が5万でその変なオヤジは一回のSEXで3回射精したらしい。

なぜか気持ちが乾いていたらしく、酒を飲まされ、そのオヤジの言いなりに口説かれたらしい。

あとで判ったことだが物欲を押さえきれなかったってことだ。

オヤジも同じビルで働いているんだからやり逃げはできない。

ばかエロオヤジも金にものをいわせて、やりたい女見つけては金でやってるらしい。

その爪手入れ女は15万もの金を手に入れて悪魔に魂を売っちゃったと落ち込んだメールを入れてきた。

夜中の1時だった。

オレは寝酒の焼酎を少し飲んでて、ソファでうたた寝してたが、目が覚め、めちゃくちゃ興奮した。

好みじゃないが外見は最高の女だったし、やるには申し分無い女だったから。

クルマで20分ほど走るとその女のアパートに着いた。

まえに会ったとき送ってやったから覚えてたんだ。

さっそくベルを鳴らす。

メールも電話もしないで行ったからびっくりしていたが、一人暮しのその女はオレを部屋に招き入れた。

白い部屋。
洋服、化粧品、靴、鞄だらけの若い女の部屋。

ガラステーブルの上にはジンの空き瓶。

コンビニおつまみが散乱してた。

「ひとりで部屋飲み?荒れてるの?」
オレが聞いたら
「荒れてるわよ。あたし悪魔に魂、売り渡しちゃったから」
酔ってふらふらで答えた。

「なんでそんなことしたの?」
って聞いたら
「援助交際なんてしたことなかったけど、どうしても欲しいものがあったから」
っときた。

部屋の角にはOJJIやCOSMOPOLITANなんかの大人めのファッション雑誌が山積み。

おんなって馬鹿だなって思った。

部屋での女の服装は黒いシルク風のワンピース。

なんとノーパン、ノーブラ。

オレはもうそれ以上平静を装えず、オスの本能に従いそのワンピースを脱がしにかかった。

「いやだよ。いやいや。」
「お願い、お願い、お願いだからやめて」

抵抗はかなり強かった。

棚の上には彼氏の写真らしきものが額に入って何枚も置いてあったから、この女は他人のものって認識できてた。

他人の女を犯す。

しかもオヤジに3発もやられたその日にだ。

外見最高の超巨乳女。

オレはあんまり巨乳に興味ないが、体型のバランスがいい女は別。

こいつがエロ本に出てたらやたら売れるだろうなってくらいいい女。

Iカップなんて揉んだことなかったからめちゃくちゃ興奮した。

揉みながらテマンしてたらぬるぬる過ぎて手がべちゃべちゃになった。

オヤジと生でやって中出しでもされてたら調子悪いと思って聞いたらコンドーム一個で抜かずの3発だったそうだ。

すっかりあきらめモードですこし「あんあん、アンアン!」ってなってきた。

その後、女は狂ったようにでかい声で「アーー」って唸ってる。

1分おきくらにシーツを掴んでエビみたいに仰け反る。もうイキ捲り。

もう完全にメスになっててなんと自分からオレのものにシャブリついてきた。

冷静じゃないからもう強烈バキュームフェラ。

いい女が自らシャブリついてくる快感。
最高の征服感があった。

終始撮影。Iカップ揉みながら、延々30分くらい。
外見がいい女に仁王立ちで膝まずいてさせるフェラは最高。

もう眼はトロトロになってる。

開始から1時間くらいしてやっと挿入。

ギンギンに勃起したオレの息子は今までにないくらい勃起していた。

他人の女。
金で身体を売って後悔してる女。
外見は最高の女に正常位でその細くて長いすべすべの足を大開脚させて、思いっきり奥まで突き捲る快感。

オスの本能。
そして受け入れてしまうメスの本能。
動物なんだなって少し冷静に考えたりした。
相変わらず女は1分に一回くらいのペースで仰け反る。

ギンギンに勃起してる状態での絶頂感は堪らない。
女の子宮に亀頭を擦り付けながら生で中に射精した。

ドックンドックンドックンっていつもの3倍以上の量を出し、射精感も長く続いた。
中に出したことも判らないくらい女はイキ捲ってた。

オレも大量に出したのに相手がいい女だと勃起したままで、抜かないで2発目に突入。

手の縄をほどいてからはもうやりたいようにやらせてもらった。

側位、バック、騎乗位、背面騎乗位、立ちバックとやりたいようにやりまくった。

結局3時間くらい好きなようにやって、5回射精した。

最高だった。

女は起き上がれなくてそのまま寝たのでマンコの中の精子をティッシュで拭いてやった。

どうでもいい女だが最初は犯すつもりだったのに、途中から和姦になったのでやさしくしたくなった。

布団かけてやって、鍵かけて郵便受けから中に鍵は落として戸じまりまでしてやった。

今朝起きたら今夜も会いたいってメール。

最高のやり女に仕上げたい。

2012/5/21 - 16:16 pm

ナースの恥ずかしい告白

はじめまして。
もえと言います。
萌枝の恥ずかしい経験を聞いてください。
私のいる病院には産婦人科はないんですけど、
人間ドック時のために子宮癌検診用内診台がひとつだけあります。
検診のためだけなので夜間や休日は使いません。
だからって鍵が掛かってるわけでもないので出入りは自由です。
この間の日曜日、私は勤務が終わった後、白衣のまま内診台に脚をひろげて座り、憧れのセンセイにやらしい診察されてるところを想像しながらそこでオナニーしてたら、患者サンが入って来てしまったんです。
入院したばかりの大学生の男性で、症状も大したことなくて、退屈だからと友人といっしょに病院内をあちこち探検(?)してたらしいです。
それで「へー、看護婦さん、オナニーするくらい溜まってたんなら俺らに言ってくれればシてあげるのに」といわれ、恥ずかしさのあまり黙ったままでいると、先生が診察する椅子に座って萌枝のアソコを覗き込むといきなり指を入れて来ました。
オナニーの最中だったので当然グショ濡れです。
それに敏感な状態ですから、感じてしまって「あんっ!」と声をあげてのけぞってしまいました。
患者さんは「やっぱり自分でするよりシてもらった方が気持ちいいよね」と言ってクチュクチュやらしい音をたててアソコの中をいじくりました。
そして一緒にいた友人の男性は、診察用ライトを見つけて点灯し、萌枝のアソコを照らしました。
「すげぇ、ヒクヒクしてんぜ」と笑われてとても恥ずかしかったです。
でも白衣の前をはだけられてブラジャーもたくし上げられておっぱいが丸見えにされ、とっくにカタクなってた乳首をつままれたりおっぱいを揉まれたりすると恥ずかしいのも忘れ「あんっあぁん」と声をあげてよがってしまいました。
そのまま彼らはおちんちんを出して萌枝のアソコに挿入しようとしたのですが、台が高いので難しいようでした。
それで萌枝は足元のレバーで高さ調整することを教えてあげました。
そして台を低くすると勃起したおちんちんを萌枝のアソコに突き立てて激しく突き上げて来ました。
お友達の方は、のけぞった萌枝の口に押し込んで来られたので、夢中になってしゃぶりました。
2人と私の上と下のおクチに発射した後は、場所を入れ替わってもう1度中に出されました。

2012/5/21 - 16:14 pm

山の中でのカーセックス!

僕が学生の時スキューバダイビングのライセンスを獲りに行った時に
他の客で奈美という 21才のナースの人が来ていた。

映画好きなどの趣味が一致して凄い仲良くなり終わった日に
また映画を見に行こうということになり携帯の番号を教えてくれた。

僕は車の免許も取れる年じゃなかったので
奈美の車で映画に行ったりドライブに連れてってくれたりしてくれた。

ある日ドライブに連れてってくれて、山岳の路肩に車を止めて喋っていたら
急に僕のチ○ポを触ってきた。
そしてズボンのチャックから出すとしゃぶりだした。

僕はまさかそんな展開になると思わなかったので、
リアクションを取れずになるがままにしていたらしゃぶられてるうちに気持ち良くなり、
イキそうになったので「イキそう」と言ったのにもかかわらずやめなかったので
口の中で出してしまった。

その精子を全部飲んで「美味しい」と言われた時看護婦は本当にエロいんだなと思った。
その後僕の座席を倒して自分のスカートとパンツを脱いで「マ○コなめて」と言って
顔の前に出してきたのでビショビショに濡れたマ○コをしゃぶった。
マ○コ汁の量はハンパじゃなく出ていて五分くらいク○トリスなど
色んなとこをなめ倒していると「イキそう」と言ったので
さらにスピードをあげるとイッてしまったが、やめずにずっとなめているとまた
「またイキそう」と言いまたスピードをあげると今度は潮を吹いてイッた。
その潮で顔中がビショビショになったが全部なめて拭き取ってくれた。

その後「チ ○ポ欲しい」と荒い息をしながら上に乗ってきて、
僕のチ○ポを自分からマ○コに入れて凄い勢いで腰を振ってきたのでしばらくするとイキそうになったと言ってもやめなかったのでマ○コの中に出してしまった。
奈美もその時ちょうどイッたらしくグッタリしていた。
次の日学校があったのでその日は帰りその晩は帰った。
そしてまた次の日に奈美と会い今度は奈美の一人暮ししている家に行った。
入るなり僕のチ○ポにしゃぶりついてきた。
そして僕はパンツを脱がすとすでにバイブが入っていたのでビックリしつつそのバイブでひと晩中責め倒した。
今は会っていないけど看護婦はマジでエロいと思った。

2012/5/21 - 14:57 pm

今では時効と思うけど‥

今では時効と思うけど‥ 

もう時効だと思うので投稿させてもらいます。

正確には職場といえるかどうか。
出張先での出来事。

うちの会社は出張が多いのですが、男女ペアになることはめったにない。

会社も気を使うのだと思います。

しかし、その時はスケジュールの都合で、俺とMの2人で出張だった。

俺32歳既婚、M25歳独身♀。

俺とMは中途入社組で妙に馬が合い、何人かの仲間でよく飲みに行く仲だった。

時にはY談もしたが、それは仲間内でのこと。

Mにも彼氏がいたし、恋愛感情などはなかった。

まあ美人だし、好みといえば好みなのだが‥

出張先で一日目の仕事がおわり、一緒にホテルのレストランで食事をしてるとき、いつものようにY談になった。

ただ2人だけというのがいつもと違った。

お互いのセックスや趣味など。

すると、アナルセックスの話になり、「アナルだと彼氏がいくのが早い」とM。

「え~お前アナルとか使えんの?彼氏に教えられた?」

と聞くと、前の会社で不倫してた上司に教えられたとのこと。

この見た目いい女が、おっさんにいいようにされてたと思うと、妙に興奮し、あらためて女として見直してしまった。

その他にも色々と教え込まれたらしい。

「へ~、じゃあ俺も、一回お願いしようかなあ・・」

と冗談ぽく言うと

「いいよ。でも奥さんに悪いから、やっぱりだめ~」と笑う。

一度、皆で俺んちに遊びに来た時、妻とは面識があった。

結局、その日は何もなく翌日2日目の仕事を終え、明日、帰るだけとなった。

お互いがそれぞれもち歩いた商品を持ち寄り、合わせてチェックするために、俺のホテルの部屋で2人で伝票とチェックする。

いつもはパンツスーツの多いMだったが、その日はタイトスカートのスーツだった。

ベッドに腰掛けたその足が、妙になまめかしかった。

チェックも終わり
「飲みに行くか?」
と誘うと、
「時間も中途半端だし、いいよ・・・」
とM。

その割りに、自分の部屋に戻るとも言い出さない。

自販機でビールを買ってきて飲みながら、話をした。

俺は、昨日の話が気になって仕方がない。それとなく水をむける。

Mはまたその話に乗ってきた。

そして、俺はMの隣に座りなおすと
俺「やっぱ、気になるな~。お前のセックス・・・」
M「試して見たいの・・・?」
少しアルコールが入って座ってきた目で見つめてくる。

俺「させてくれんの?」
M「内緒に出来る?私どろどろとかヤだから・・」
俺はチャンスとばかり肩を抱き、キスをする。

Mの舌はビールの味がした。

そのまま押し倒そうとすると、
M「あ、だめだよ。シャワー浴びないと・・・」

俺「いいよ、そんなの」
というと、
M「だめぇ。後ろも使いたいんでしょ。きれいにしないと無理・・・」
なるほど道理である。

シャワールームにMが行き、シャワーの音が聞こえ始めてから俺もその場で服を脱ぎ、シャワールームに闖入した。

M「わ、ちか~んw」
言いながら特に嫌がる様子はない。

M「洗ってあげるよ」
と、俺の全身に手でボディーソープをなすりつけながら、愚息にも手を伸ばす。

M「げ。でかいじゃん。入るかなぁ・・・無理だったらごめんね」
と念入りに洗う。まるで風俗嬢のようだ。

ベッドにいくと俺は懸命に奉仕した。

Mの体は想像以上にきれいで、スタイルが良かった。

声を抑えながらも敏感に俺の責めに反応した。

M「ふわあ、すごいね。さすが既婚者。今度はあたしがしたげる」
と、体を入れ替えてフェラチオ。

M「固くしないと、後ろ入らないからね。」
M「じゃあ、まず前から入れて・・・・」
俺「でも、俺、ゴムとか持ってないぞ・・・」
M「いいよ。生で。いく時、後ろに出せば・・」

正常位で挿入。

Mのそこは、愛液でべとべとだった。

しばらくMの前を楽しんだ後、M「じゃあ、後ろ入れる?」と自分で両足をもって、足を大きく広げた。

俺はそこに挿入していった。

思いのほかすんなり入っていく。

先に前に入れさせたのは滑りをよくするためだったのか、と妙に感心した。

搾り出すようなうめき声を聞きながら、強いしめつけを楽しみ、最後はバックスタイルでしりあなのの中に放出した。

俺「すげーな。お前・・・気持ちよかった・・・」
M「ふふ。惚れちゃった~?休んだらもう一回しよ?」

結局その日は前に後に計3回放出した。

Mは、朝まで俺の部屋で眠った。

Mは俺と体の相性がいいと言い、帰ってからもしばらく関係が続きました。

基本的に縛ったり、おもちゃ使ったり、と何でもOKでセフレとして重宝しました。

1年程関係し続け、表面上は仲のいい同僚で最後まで押し通しました。

俺の転勤、その後の彼女の結婚で終わりになりました。

(C)秘密のエッチな体験談