弟が彼女を実家に連れてきた。だから寝取ってやった at 2015/11/9 - 17:25 pm

2015/11/9 - 17:25 pm

弟が彼女を実家に連れてきた。だから寝取ってやった

弟が彼女を実家に連れてきた。だから寝取ってやった

弟が彼女を家に連れて来たのが始まりだった。

私は軽くあいさつをしたあと、自分の部屋でテレビを観ていた。

しばらくすると、弟と彼女が私の部屋に入ってきた。

「ごめん、俺ちょっと用事があってさ、ちょっと外出てるから、  ちょっとこいつの面倒みてやってくれよ」

そういい残して弟は家を出た。

 弟の彼女は、大人しく真面目な感じの、黒髪が似合うかわいい女の子だった。

「どっちから告白したの?」

とかそういう話を振るだけで顔を真っ赤にする。

かわいい・・・・。

しばらく他愛のない話や雑談などで談笑する。

その子が見せる飾りのない笑顔や、意外と人懐っこいところに私の心はキュンとうずいた。

少し悪戯心が芽生える。

ちょっとからかってあげたくなった。

「ねぇ、もう一樹(仮名)とはエッチしたの?」

「え・・・・もうからかわないでくださいよーw」

私は彼女の傍に座り直し、手を触れる。

「一樹はキス上手い?どんなキスするの?」

「・・・え・・・どんなって・・・」

「この唇も私の弟に奪われちゃったんだ」

そういって空いた手でその子の唇をなぞる。

「!!  ちょっと、あんまりからかわないでください!」

顔を真っ赤にして顔を背ける。

「一樹とのエッチ、気持ちよかった?」

「・・・・・・・」

もう耳まで真っ赤にしながら、顔を下に向けて黙りこんでいる。

だめだ。

かわいすぎる。

「一樹はいつもどこから触ってくるの?」

「・・・・・・・」

「ここ?」

そういいながら、太ももに手を触れた。

ビクッと体が震える。

でも何も言ってこない。

何か言ってくれないと私だってもう止められない。

「女の子とキスしたことある?」

「あの・・・やめてください。

一樹君かえってk」

ここで唇をふさいだ。

そしてそのまま押し倒す。

「ちょっと、やめ・・・ん・・・んんん・・・・」

腕を押さえつけ、舌を滑り込ませる。

その子のやわらかい唇が唾液で濡れる。

ひたすら舌をからませ、私の唾液をその子の口に流しこんだ。

「・・・ん・・・んん・・・・」

もう抵抗する力は感じない。

ただひたすら顔を真っ赤にしながら私のキスに翻弄されていた。

口を離す。

はぁはぁと息を乱し、目を潤ませこちらを見てくる。

「なんでこんな事するんですか・・・」

「かわいいんだもん」

「もうやめてください!私そんな趣m」

喋らせてあげない。

また唇を押し付け、ひたすら舌を押し込んでいった。

「一樹とどっちが上手い?」

悪戯っぽく笑い、頬をなであげる。

「一樹よりいいでしょ?もっとしたくなるでしょ?」

そういって首筋を優しく舐め上げる 「うっ。

やめてください。

お願い・・・」

私を突き飛ばせばいつでもこの行為を停止することが出来る。

でもそれをしない。

なら私もやめてあげない。

ブラウスのボタンに手を触れる。

私が何をしようとしたのかすぐ気付いたのか、再び焦り始めた。

「ちょっとこれ以上は!」

「だめ。

もうとまんないよ」

そういって抗議の声を再び唇で塞ぎ、彼女の服を脱がせ、下着だけにした。

「お願いします・・・もうやめて・・・・」

消え入りそうな声で呟く。

「逃げたかったらいつでも逃げていいよ。

別に刃物で脅してるわけじゃないでしょ」

そういって、胸元に舌から触れて口付けをする。

そして血液を吸い上げる勢いで、思い切り吸引する。

「ふっ!ん・・・・」

かわいい声が漏れる。

そして私の印がその子の胸元にしっかりと刻みこまれる。

「優しくしてあげるから。

ブラはずして」

私が上着を脱ぎながら、あくまで優しい声でその子にそう言う。

顔を真っ赤にして、横になったまま、無言でその子はブラをはずしはじめた。

よし。

落ちた。

もう心行くまで好きに出来る。

心の中でにやっと笑った。

そして優しく口付けをした。

さっきよりも甘く、ゆっくりと味わうように。

上半身裸で、一つの個室で女同士がキス。

その状況を認識するだけで、興奮してほかの事は考えられなかった。

「ん・・・・は・・・・く・・・・んっ!」

いつの間にかその子の腕が私の首に回っている。

ちゃんと私のキスに応えてくれている。

愛おしさが体中を支配した。

そして私の唇は、アゴから首筋をとおり、再び胸元へとゆっくりと下っていった。

さっき私がしっかりと刻めつけた印を、優しく舌でなで上げながら、手を胸へと触れさせた。

「あっ・・・はっ・・・」

切ない声が漏れる。

そして唇を乳首へとあわせ、舌でそっと転がす。

「あんぁっ!!だめ!・・・やっ・・・・・んぁ!!」

可愛く鳴く。

「一樹はいつもこんないやらしい声聴いてるんだ。

いいなぁ」

そういって両手で胸を優しく撫で、揉む。

「ねぇ、気持ちいい?気持ちいい?一樹とどっちがいい?ねぇ」

興奮に頭が支配されてひたすら攻撃する。

再び唇にキスをする。

唇を離し、 「そっちも舌出して」

と頬を撫でながら指示して、またキス。

言われたとおりに舌を絡めてくる。

その従順さがたまらなくかわいい。

キスしながらも片手で体中を撫で、胸を愛撫する。

「はぁ・・・・・ん・・・・・・ぁ・・・・」

目を虚ろにして、快感に顔を火照らせながら、もう抵抗の意思は全く感じ取れなくなった。

「ねぇ、私の胸にもして」

そういって彼女の真横に寝る。

赤面しながら、目をあわそうとしてこない。

その仕草がますます私を興奮させる。

「はやく。

好きにしていいよ」

震える手が私の胸に触れる。

「怖い?女同士なんだから怖がらないで」

そういって彼女に優しくキスをしてあげる。

一樹のものじゃない。

これはもう私のもの。

そんな支配欲が快感へと直接繋がってくる。

彼女の手がぎこちなく私の胸を愛撫する。

愛おしい。

愛おしい愛おしい愛おしい。

思わずこみ上げてくる快感に声を漏らす。

「口で・・・して・・・お願い」

私の目の前に合った彼女の顔が、下の方にゆっくりとずれてくる。

そして乳首に暖かい感触。

ぬるぬると動かされる。

頭がおかしくなりそうになる。

「あっ!!すごっ・・・」

予想外の舌の動きの滑らかさに、ひたすら翻弄されていく。

頭がおかしくなりそうだ。

もう既に理性なんてものは無い。

黙々と私の胸を手と口で愛撫する彼女の頭をそっと撫でる。

「キスして・・・キスして!」

そして唇を合わせ抱き合う。

積極的に舌を絡めてくる。

息があがり漏れる吐息と切ない声がまざり、ひたすら唾液の交換をする。

もうガマンできない。

既に下着の中はびちょびちょに濡れていた。

「ちょっと起きて」

そういって彼女の上半身を起こす。

もう何も言ってこない。

上気した顔でボーーっと私の顔を見つめるだけ。

私の女の子。

彼女の後ろに回り、胸を手で撫でながら、首筋にキスをする。

「あんっ!!・・・っは!!・・・・うぁ・・・ん!!」

声に遠慮は無かった。

私が与え続ける快感を貪る声。

そして片手をゆっくり下の方へ伸ばした。

太ももを優しく撫でスカートの中へと徐々に近づけていく。

その間も舌ともう片方の手での愛撫は止めない。

そして下着に指先がふれた。

ヒヤッとした感触。

濡れている。

私の愛撫で濡れてくれている。

再び愛しさがこみ上げてくる。

「触っちゃうよ。

いやなら手、どけていいよ」

もうその答えは分かっていながらも、あえて忠告する。

「・・・・・・」

無言。

それが答えだ。

この子はもう嫌がってない。

優しく指先を下着の中へ滑らせて言った。

「あっ!!!」

大きく声を上げる。

下着の中はぬるぬるだった。

ゆっくりと指を動かす。

「ふっ!!あん!・・・・んはぁ!・・・くう!」

押し寄せてくる快感に耐えられないのか、彼女は体を前に折り曲げて、 前に逃げようとする。

逃がさない。

四つんばいになった上からかぶさり、手で愛撫を続ける。

「あっ!・・・ちょっと・・ちょっととめてくださっ・・・あんぁ!!」

ガクガクとひざをゆらしている。

「イクまでとめないよ・・・。

一樹とどっちが上手い?私の方がいいでしょ?」

再び決まり文句のように質問を飛ばす。

四つんばいも耐えられなくなったのか、どさりと崩れこむ。

横向きになって、後ろから愛撫を続ける。

クリトリスを指の腹でこすりながら、指先を動かし刺激していく。

荒くなった二つの呼吸が部屋を支配する。

首筋に軽く歯をたてる。

吸う。

二つ目の印をつける。

「ね、キスマークは・・・うんっ!あ・・・一樹君にばれちゃう・・・!!」

「ばれればいいよ。

こんなに気持ちいいんだもん。

一樹じゃなくてもいいでしょ?私でいいでしょ??」

そういって愛撫する手の動きを早める。

「あっあっあっ!!!ちょっ!少しだけとめてくだっ・・・・んっんっ!!!」

体を前に折りたたもうとする。

「イクの?ねぇイクの???気持ちいい???イクの??」

興奮してまともに喋れない。

畳み掛けるように言葉で攻め立てる。

「んっんっんっ!!・・・・・・・・いっ・・・・ン!!!!!!!!!あ・・・・!!!!」

グッっと前のめりになり、下腹部と腹筋をビクッビクッと振るわせる。

完全に支配できた満足感と愛おしさで、優しく頭を撫でてあげる。

しばらく不定期に痙攣しているその子をこちらに向かせる。

ハァハァと口を半開きにし、充血した目をこちらに向けてくる。

呼吸で上下する小さな肩。

「かわいい」

そういって口付けを交わす。

そして彼女のスカートと下着もはずす。

下着からつっと糸がひく。

それを見て更に興奮した。

私もジーンズと下着を脱ぎ捨てて、そのまま抱きつき舌を絡める。

やわらかい肌がふれあい、抱きしめあったまま、呼吸がするのが困難なぐらいお互いの舌を吸い合う。

もう一樹には絶対に渡さない。

「ねぇ、・・・・女の子・・・同士で・・・気・・持ちよくなる・・・やりかた、知ってる?」

「はぁ・・・はぁ・・し、しりません・・・・」

「してみたい?」

「・・・・・・・・・・・」

「してみたいんでしょ?してみたいなら言わないとしてあげない」

「・・・・・・・・・・・・は・・・・ぃ・・・・」

顔を背けながら消え入りそうな声で答える。

そんな答え方されたらそれだけで更に濡れてしまう。

そして彼女を仰向けに寝かせ、片足を上げさせる。

「これ・・・ちょっと恥ずかしい・・です・・・」

「そんな事すぐに考えられなくなるよ」

そういって脹脛から足先へと舌をゆっくりと滑らせる。

「んっ・・・・やっん!!・・・・はっ!!」

感じやすいいい子。

そして私の足を絡め、股間同士が重なり合うように合わせた。

クチュンといういやらしい音が聞こえる。

それだけで快感が押し寄せる。

「はんっ!!」

彼女も経験したことが無いであろう快感に声を漏らす。

ゆっくりと彼女の白く細い太ももを抱き上げ、重なり合った部分をこすり合わせ動かす。

「あっ!!!あん!!あっあっ!!!んゃっ!!はぁんあ!!!」

もうどっちがどっちの声かも分からないぐらいお互い声を上げる。

二人同時に快感が襲い、お互いの溢れ出した愛液がグチョグチョという音を更に強めてくる。

「あっ!ダメっ!!これだめ・・・もうだめ!!!」

彼女が声を張り上げる。

「ちょっとだけ!!ちょっとだけとめてください!!先にいっちゃ!!あんあっ!!」

彼女がガクガクと揺れるぐらい激しくこすり合わせる。

彼女の言葉を聞き入れるほど、既に脳は正常に動いていない。

「だっ!!めっっ!!!うっ!!うっ!!!んっ!!!ああぅ!!・・・いっ・・・・・!!!!!」

イッたらしい。

でも動きは辞めない。

まだ私はイってない。

それまでは何度でも快感の渦に落としてあげる。

「待って!!動くのっ!!あっ!!んん!!!んぁは!!!」

狂ったように声をあげる。

私の方も快感がこみ上げてくる。

丁寧に、すばやく、激しく。

お互いの気持ちいい部分がこすれあうようにひたすら動かした。

「あっ!!私も・・・!!!やばっ!!!ん・・・!!」

(省略されました。

続きを読むにはここをクリックしてください) 気がついたら二人して重なり合ったまま横たわっていた。

お互いの汗でじとっと肌が合わさっている。

上がった息はまだおさまっていない。

「はぁっはぁっはぁっ。

ごめんね・・・」

快感を貪った後の罪悪感から、そんな言葉が漏れる。

彼女は赤面した顔で目をそらしたまま、肩を上下させていた。

その様子を見て、再び欲情してきた。

自分の快感のためでない、 もっとこの子が快感に打ち震える姿を見たい。

その欲求だけが私の心を支配した。

のしかかり強引に唇を奪う。

「ん・・・・む・・・んんっ!!あ・・・・ぷはっ!ちょ、もうっ・・だめっ・・んん・・・」

何度も何度も唇に吸い付き、舌で唾液を掬い取る。

気持ちが再びどんどん高ぶってくる。

もう体の準備は既に整っている。

私は体をずらし、彼女の禍福へと顔を移動させた。

もう体の準備は既に整っている。

私は体をずらし、彼女の下腹へと顔を移動させた。

「え??え??ちょっと、何を・・え?」

私の行動に戸惑う彼女。

今更こんな事を言うんだから可愛い。

一樹が夢中になるのもうなずける。

まぁもう私が貰ってしまったのだけれども。

ひざから太ももにかけて舌を這わす。

「はんっ!!だめってばっ!はっ・・・!!」

二度イった後で敏感になった体が、私の舌の動きで震える。

「股、開いて。

ね。

もっと気持ちよくなろう」

そういって腰を優しく撫でる。

「・・・そんなの恥ずかしい・・・」

「一樹には見せてるんでしょ?はやく」

そういって閉じた太ももが作る谷間に舌を伝わせる。

「んっ・・・・ぃゃっ・・・・ん・・・・」

じれったくなってきて、両手でひざを掴み、強引に足を開いていく。

びしょびしょになっている彼女のそれが目の前に現れる。

さっきまで私のあそこと擦れあっていた部分。

充血し、鈍く光を反射している。

「舐めるからね」

「舐めるって、そんな・・・んっんっ・・・あ!!」

反応を聞く前に舌を這わす。

塩気のあるぬるっとした液体が口の中に広がる。

ひたすら舌の表面でゆっくりと撫でる。

「ああん!!だっ!!め・・・・ん!!!んっ!!!あぅっっく!!」

私の頭を乱暴に彼女の両手が掴む。

更に興奮してくる。

「ここ、最後に入ったの一樹なんでしょ?全部私がもらうから」

そういって、彼女のそこに舌をゆっくりとすべりこませていく。

「あっ!!!それっ!!!くっ!!!はぁっ!!あん!!」

口を大きく開け彼女をほお張り、舌をピストンさせていった。

チャプチャプチャプという音が部屋に響き渡る。

私の口からたれる涎と、彼女の愛液がまざりあう。

「んっ!!あんっ!!だめぇ!!んっんっあ!!!」

私の頭を掴んでいる両手に力が入る。

痛いくらい掴んでくる。

それが嬉しい。

舌を引き抜き、周りをつっと舌先で愛撫する。

その舌先を更に上の方へとゆっくり移動させる。

寄り道も忘れない。

そのたびに快感の声を漏らしてくる。

「もう・・・もうやめてください・・・頭おかしくなりそう・・・」

はーっはーっと息を弾ませてそう懇願してくる。

そんな事言うからいじめたくなるのに。

舌先が突起にたどり着き、下の表面ですくい上げ、力をこめた舌先で転がしまわす。

「あっ・・・・・・・・・・・!!!!!」

開いた足が閉じ、私の頭を挟む。

ぎゅっと私の耳を圧迫し、内耳の気圧が高まるのを感じる。

それに応えるように、更に舌先で転がす。

突起の周りを何週もなぞり、頂点をなで上げる。

「んはぅっ!!あっ!!!ああん!!だっ!!あっ!!!んぁ!!!」

私の頭に絡めた足の踵が、私の背中におし当たる。

太ももが強く耳を押し付けるため、そのかわいらしく愛おしいあえぎ声が少し遠く聞こえる。

もう我慢できない。

いったん舌の動きを止め、手で頭に絡みついた足を解かせ、再び開かせる。

そして右手の中指を彼女の中へとすべりこませ、左手を自分の同じ部分へと運んだ。

ジュプジュプという音を立ててひたすら指を出し入れし、かき回す。

「あっ!!やっ!!!んは!!」

さらに舌を再びクリトリスへの攻撃に移らせる。

私自身の音、右手でかき回す音、舌で愛撫する音、すべてが混ざり合う。

だめだ。

こっちがイキそうだ。

「んっんっんっんっ!!」

と既に声にならない声を聴いているだけで、自分自身の内壁が強く締まるのを感じる。

舌を更に丁寧に這わせ、突起をいたぶり、右手の動きを早めた。

「んっ!!ああっ!!あっ!!だめっ!!もうだめっ!!やっ!!あんっ!!」

私の髪をぎゅっと掴む。

引きちぎられそうな痛みすら、そのときは快感へと変換されていった。

「あああああ!!!」

と声を上げ、先に私がイった。

くっ!くっ!と左手の指が締め付けられる。

これで彼女をイかせるのに専念できる。

既に朦朧とした意識で、無心に彼女を攻め立てた。

「あっ!!もう無理!!んっんっんっんっ!!!」

もはやビチャビチャという音を立てて彼女の突起を貪り、右手の指を根元まで押し入れる。

「あっ!!いっ・・・だめっ・・・いっ・・くっ・・・・・んっ・・・・・!!!!!!」

掴んだ手で私の頭を股間に思いっきり押し当て、足をがしっと絡めながら、 ビクンビクンと再び彼女が痙攣し、そのままぐったりと放心した。

「もう・・・もう無理ですから・・・死にそう・・・・」

彼女は上ずった声で、横たわりながらそう吐き出した。

「もう私も無理だよ。

一樹帰っていちゃうしね。

すごく気持ちよかったよ」

そういって横に並び、強く抱きしめた。

「できたらまた今度会って、こういう事したいな」

そう彼女の耳元で囁く 「・・・・・・・・・・・・・・・」

「どうしたの?いや?いやじゃないよね?」

「・・・・・・いやじゃないです・・・」

「いいこ」

頭をなでなでしてあげる。

「・・・・・・・・・・・?」

顔を近づけると彼女の様子がおかしい事に気が付いた。

「どうしたの?」

「・・・・・・・・・・・・・・・」

「?」

反応のない彼女を尻目にもう一度彼女に口付けしようとしたとき、 私の目に映ったのは、 首のない一樹だった 。

私が慌てて振り返ろうとすると頭部に強い衝撃を受けた。

薄れ行く意識の中で私は全てを理解した。

(ああ、あんただったのか)

2015/11/8 - 19:32 pm

モテナイ男が掴んだパーティー

モテナイ男が掴んだパーティー 

非モテ系の俺、四十過ぎても独身のまま過ごしてました。たまたま立ち寄ったコンビニに貼られていた広告が目につきました。(熟年のための婚活パーティー)とか書いてました。年会費とパーティー参加料払うとすぐパーティーに参加できますって仕組みで、年会費は二万くらいだったし、パーティー参加料も五千円と安かったから、申し込んでみました。

 熟年のためのと書いてある通り、集まってる人は、三十代後半くらい~五十、もしかしたら六十代?って人もいて様々でした。そのとき俺四十二才、巡り合わせ良かったのか、四十八のバツイチ女性とうまが合いました。婚活パーティーですから、女性は再婚願望当然あるわけです。
 
 女性には二十歳過ぎた息子さんがいて、仕事で別々に住んでいて、一人暮らしでした。普通に付き合ってて、肉体関係も持ち、女性は結婚を全面に出してきましたが、俺にはちょっとだけ希望があったのです。自分の子供でした。

 生理上がっていない女性とはいえ、年齢的に自然な形での妊娠は難しいと思ったのと、仮に出来たとしても、年齢的にかなり高齢なのでどうかってことでした。彼女にそのことを話すと、やはり考え込んでいました。彼女は独自で相談に行き、高齢出産も技術的には大丈夫だが、体力的精神的、あと自然な形の妊娠の確率などを聞いてきたんです。

 もう五十に手が届く彼女ですから、体力的精神的な不安、着床能力とかのことは考えてました。それでもと彼女は、週末通い婚を提案してきました。彼女が週末、俺の家で過ごす通い婚です。籍は入れてないから、通い同棲と言いますか。

 ほぼ毎週末、彼女は身の回りの世話とセックスに献身的に勤めてくれました。一年半も続いて、彼女もいよいよ五十もうすぐなるってとき、自然な形では妊娠、無理かな、そして彼女、俺との再婚を諦めようかって考え始めたときです。生理が二か月ほど止ったままと言う彼女は病院へ、妊娠でした。

 妊娠がわかったのは彼女の五十才誕生日の約一ヶ月前くらいです。献身的にしてくれた彼女、それに子供が出来たことが嬉しくて、即籍入れました。そして男の子が授かりました。出産後、数回生理がきた彼女、いや妻、まもなく生理はまた止まり、また妊娠か?と思いきや、今度は閉経でした。

 見事ラストチャンスをものにしたんだとつくづく思います。今、凄く幸せです。

2015/11/8 - 12:26 pm

【人妻体験談】元カレとホテルでランチした後・・・

【人妻体験談】元カレとホテルでランチした後・・・ 

私(みか)は27歳、既婚です。
160cm、50kg、B85(D)、W64、H90で、ちょっとぽっちゃりかな。
結婚して3年。子供も2歳になり、主人とも上手くいっていて特に不満もありませんでした。
夜の方はと言うと、最近仕事で遅くなっていてあんまりしてなかったけど、欲求不満という訳ではありませんでした。

そんな私が、あの日元カレに偶然に遭遇してしまい、一回限りの過ちを犯してしまいました。
今は元カレも転勤してしまい会っていませんし、連絡も取っていません。
あれは今から数ヶ月前のことでした。
ある日子供とデパートに行き買い物をしていると後ろから声が。
「みかじゃん、やっぱり!元気??その子、みかの子供?かわいいねー」
元カレのマサキでした。
主人と結婚する前に付き合ってました。
しかし彼が転勤で遠距離が難しくなって別れてしまいました。

「あれ?なんでこんなところにいるの???仕事変えたの?戻ってきたの?」と言うと彼は、
「仕事で出張なんだよね~、偶然この辺だったんだけどまさか、みかに会っちゃうなんてね?」
結婚して主人を愛してやまない私は元カレに出会っても特に胸も高鳴ることなく普通に私は、
「久しぶりだね!マサキはあんまり変わってないね。私は今結婚して子供もいるのよ~」
なんて普通の会話をしてその日は別れました。

数日後、なんと元カレからメールが!?
「この間、久しぶりに会ってみかに会いたくなった。明日、空いてたら連絡ちょうだい!マサキ」
私は「結婚してるし無理だよ~。ゴメンネ、もうメールもしないで欲しい・・」と返信。
すると彼から「昼飯食うだけだよ!ダメ??」と。

私も昼ご飯だけならまぁいっかと思い、「昼ご飯だけだよ~」と返事をした。
私は実家暮らしのため親に子供を任せ出かけることにした。
すると「ありがとう!!じゃ明日迎えに行くよ!!」とカレ。
「わかった。待ってるね。じゃ明日。」これが間違いでした。。。

当日、彼が迎えに来てくれて車で向かった先は高級ホテル!?
私は「えっ?ホテルなんか行けないよ・・帰ろうよ。」と言ったが、
彼は「仕事で今ホテル暮らしなんだ。そこのランチ美味いから食べようよ!」
私はちょっと安心してしまい彼に連れられるままホテルに入ってランチをした。

普段こんなところでランチなんてしないもんだからすっかりいい気分に。
食前酒でちょっと酔ってしまった私。お酒弱いんです・・・
ランチが終わると彼は「ちょっと部屋来ない?酔ってるんでしょ?酔い覚ましてから帰ったほうがいいよ。」
と言われ、確かに昼間っから酒飲んで帰ったら親がうるさそうだし、好意に甘えることに。
部屋に入ると彼と昔話をしていました。

彼は昔のことを思い出し、私に「みか・・みかを抱きたい!今日だけでいいから!昔を思い出したら、したくなっちゃったよ!みか~!!」と私に抱きついてきました。
食前酒程度でほろ酔いの私は、昔話と彼のニオイを感じてしまうともうダメでした・・・
彼はすばやく私の服を脱がせました。
私の胸を優しく撫で回し、さらに敏感な乳首にキスをすると「あぁ~ん、あぁ・・」と声が漏れてしまいました。

彼は「やっぱりみかは、乳首は今も気持ちイイんだね?下はどうかな??」パンティの中に手を入れます。
私は「ダメっ!ダメだよう~私結婚してるしこんなのダメだよ・・」でもしばらくぶりのせいか、私のパンティの中は大洪水でした。
「恥ずかしいよう・・・ダメだよう・・・あぁん、あぁん・・・」

彼は「もうこんなに濡れてるのにダメなの??」とイジワルに聞いてきます。
私は「今回だけだからね!だからもっと気持ちよくしてぇぇぇぇ!!」と彼を求めてしまいました。
彼も「じゃぁ今日は俺のカノジョだ!みか!」
私も思わず「マサキ!いっぱいしてぇぇ!!」
彼のモノは凄く大きいんです。たぶん20cmくらいあったと思います。
付き合っていたときも毎回のようにイカされていました。

大きくて太くて持続力があるんです。
昔、彼とは喧嘩もしょっちゅうでしたけど、Hをすると私も彼に愛されてるって思いました。
私は一晩で5回くらいイッちゃうのに彼はイキません。何回も何回も私をイカせるのが嬉しい人のようでした。
そんな過去を思い出し、体もアソコも熱くなって疼いてきてしまったので思わず彼に、
「昔みたいにいっぱいイカせて!!マサキのオチンチンでみかをいっぱいイカせて!!」って、
彼の大きいモノをしゃぶりながら思わずおねだりしちゃいました・・・

彼が私に入れようとしたとき、私の頭の中には家庭のことや主人のことは完全に消えてしまっていました。
ゴメンナサイ。
正上位で彼のモノが入ってくると主人とは違う感じに私は、
「マサキのいいのっ!凄くおっきい!いっぱい突いてぇぇ~!!」と絶叫しちゃいました。

彼も「昔みたいにいっぱいみかをイカせてあげるよ。」
パンパンパンパン・・・・・・・・・・彼が強烈に腰を振ります。
私は「あぁぁぁああぁ、マサキっ、マサキっ、もうダメ・・・イッちゃう、イッちゃう!!あぁぁぁ~」
私の一度目の絶頂でした。
すると彼はバックから私を激しく突いてきました。
「あぁぁぁ!そんなに突かれたら壊れちゃうよ~!!またイッちゃう~!!あぁ~!!」二回目です・・・
さらに彼は大きなモノに私に跨がせ騎上位で攻めてきました。
思わず私も絶頂のあまり腰を振り続けてしまいました。

「奥に・・・奥に・・・当たるの~、スゴイ、スゴイ、マサキぃ、またイッちゃう~!!」三度目です・・・
彼もちょっと疲れたみたいだったので(5年ぶりだから年取った?)私が今度は攻めることに。
主人もかなりHだったのでいろいろ仕込まれちゃいました。
その技で彼のモノを激しくしゃぶりました。
気持ちよかったのか彼から「みか・・・フェラ上手くなったな!超気持ちいいよ。」と言ってくれました。
まさかこんなところで役立つとは思わなかったけど。

私は嬉しさと興奮のあまり彼に「いいのよ!いっぱい出して!マサキの精子出して!」と、
普段言わないような恥ずかしい言葉を漏らしてしまいました。
彼も「みかエロくなったな・・・出すよ!出すよ!みか!!」
「出して!出して!みかのおクチにいっぱい出して!!」
とその瞬間彼の大きなモノから大量の精子が放出され、口だけでなく顔にまで飛んできちゃいました。

「ゴメンネ、カオに出しちゃった・・・」そんな彼の言葉を聞いてお掃除フェラまでしちゃいました。
「ありがとう!みか。気持ち良かったよ!今日だけなのは残念だけどね。」
「ううん、私もありがとう!でもちょっと罪悪感・・・」
すると彼が優しく抱きしめてくれて、突然思いつめたように、
「オレ、来週海外転勤なんだ。この間、みかに会ったときに昔を思い出しちゃって・・・」
「家庭もあるのに本当にゴメン。でも今日はありがとう!辛いけどもう連絡もしないから」
そんな彼の話を聞いていてちょっと寂しくなっちゃった私がいました。

私は彼に「じゃぁ思い出にまたHしよ!今日だけだけどね(笑)」
ホントは彼のモノにまた突かれたいという気持ちでした。
体もアソコも熱くなっていて、しゃぶっているときアソコから愛液が垂れてくるくらい濡れているのもわかりました。
私は彼のモノを口に含むとさっきしたばかりにも関わらずグングン大きくなってきました。

彼もその気になってきて「いいの??また頑張っちゃうよ?またイキたいの?」なんて、
イジワルな言葉を私に言ってきました。もちろん私もその気なので、
「マサキのオチンチン入れて!またみかをイカせて!お願い!いっぱいイカせて!!」とまたおねだりしちゃいました。
それから数時間彼にイカされ続けた私は朦朧としながらも彼を受け入れました。
行為が終わって帰ろうと思うとお互い「良かったね!ありがとう!」と言ってホテルを後にしました。

しかし自宅に帰ってからはきっぱり彼のことを忘れなきゃと思いましたが、激しく突かれ続けたことを思い出し、一人でオナニーをしてしまいました。
元カレのことは思い出にしなきゃね!って浮気しちゃいましたけど・・・
ゴメンナサイ、アナタ。

2015/11/7 - 19:23 pm

結石治療?

結石治療? 

前に「手コキ???」ってタイトルで投稿した、結石治療のその後です。実は、2回目がありました。1回では完全に砕けないこともあると聞いてはいましたが、まさか自分がそうなるとは…この分では、3回目…なんていうことにも、なりかねません。破砕をやった1週間後、まずは検査。さっき撮ったレントゲン画像を見ながら「うーん、大きさは最初の半分ぐらいですけど、ココに残ってますね。もう1回やっときましょう。」エラく簡単に言ってくれるな、医者。ま、2回目以降は無料らしいから、いいようなモンだけど。要領もわかってるんで、サッサと破砕室に行く。看護婦さんは前とは違う人で、歳はもう少し上、俺と同じぐらいか。スラリとした、気さくで上品なおばさんといった感じ。前の人みたく、いきなりチンコつかんでガシゴシ擦るなんて、しなさそうな雰囲気で、まあ安心というか、ちょっと物足りないというか…で、前と同じようにカーテンの奥でパパッと裸になって、例の紙おむつみたいなトランクスをはいて、術着を着る。あれ?術着、上だけしかないよ?下のほうは?カーテンから顔だけだして看護婦さんに聞いてみる。「あの、術着、上だけしか…」「あぁ、それでいいそうです。どうせ下は脱いでもらうことになりますから…でしたよね、先生?」即答でした。なんか、パンツ下ろされるの確定みたいだ。少しでも恥ずかしくないように、予め剥いておいて…と。コノヤロ、戻るな。戻る時に毛を巻き込むと、痛かったりするんだよな。普通に剥けてるヤツらにはわからんかもしれんが、包茎ってすごいコンプレックスなんだぞ。あんまり遅いんで、看護婦さんが声をかけてきた。「どうされました?着替え、できました?」待て、せかすな。色々都合があるんだよ。しかし、白いトランクスだけってのもハズいもんだな。すぐ脱ぐにしても、下も欲しかったかな。とはいえ、これ以上グズグズしてるわけにもいかないんで、諦めて出ていって、ベッドに仰向けに寝る。なんとなく、前を隠すように手を置いて…「前よりだいぶ下がってはきてます。なので、前回よりも、ずっと下のほうに当てることになります。」既に打ち合わせ済みみたいで、看護婦さん、すぐに横にきた。「じゃあ、ごめんなさい。少し下げますね。」「…は、はぁ」(少し…ね)そして耳元に顔を寄せると、俺にだけ聞こえるような小さい声でささやいた。「だいじょうぶですよ。気にしないで。」いゃ、その台詞、その表情、スゴい破壊力です。早くも半勃起。看護婦さん、トランクスのゴムに指をかけて引き下ろそうとするが、その、ちょっと引っ掛かってるみたいで…。ゴムの前を引っ張って持ち上げておいて…グイッ。ブルン!うわ。。。覚悟はしてはいたが、やっぱりハズい。…で…???看護婦さん、半勃起を凝視。いや、そんなに見つめなくても。オジサンのチンコなんて、見てもしかたないだろうに。で、あの…タオルとかは?無しですか?前のときはかけてくれましたよ?勇気をふりしぼって、というか、開き直って、言ってみる。「あの、すみません、タオルかなにか…」「あぁ、ごめんね。ギリギリの場所に当てるんで、ちょっとムリかな?でも、だいじょうぶですよ。恥ずかしくないですよ。」待ってくれ。恥ずかしいか恥ずかしくないかは、俺に決めさせてほしい。それにね。『ムリかな?』なんてカワイイ言い方、カンベンだよ。ほらみろ。…いや、ちがう。見ないで。せっかくおさまりかけたのが、また。セッティングを終えたらしい医者が声をかけてきた。「えーっと、お待たせしました。始めますよ。」べつに、そんなにお待ちしてたわけでもないが。医者が機械を操作して、例のヤツが下がってくる。おなかに圧迫が…へ?いや、ソコ、違うよ?それ、チンコだって。変なトコあてないでほしい。でも、かまわずそのまま下がってくる。医者、ちゃんと見てるのかな。いや、チンコ見てほしいわけじゃないけど。衝撃波って、硬いところに集中する性質があって、それで石が砕けるって聞いたぞ。チンコ硬くなってて砕ける…なんてことはないよな。怖っ…結局、チンコは機械のいちばんはしっこあたりで押され、ヌルヌルのゼリーでツルンと滑って外に押し出された感じ。まあ、剥きだしだけど、機械の陰に隠れたみたいになって、少しは助かったのかもしれない。「じゃあ、始めますよ。」パチパチ…腰いてぇ。この体勢、けっこうツラいよ?そして小一時間。パチパチ…が自動停止。「はい、終わりです。お疲れさまでした。」なんかね、今回のはすごく疲れて、グッタリだった。体を斜めにして寝る体勢ってのが、かなりキツかった。医者の声が虚ろに聞こえるぐらい。息が荒くて、冷汗もかいてる。看護婦さんが心配そうに顔を覗きこんで「だいじょうぶですか?」って、そっと手を握って、額の汗を拭いてくれた。うぅ…なんて優しい。また、ウルッときてしまったじゃねーか。で、また『ウィーン』て動いて、お腹が圧迫から開放。同時にチンコも開放。完全に縮こまってる。知ってるか?縮こまった包茎チンコって、むちゃくちゃハズいんだぞ。今回はタオルも無しだから、いきなりモロに露出だし。看護婦さんは俺の手を握ったまま。ハズい…ハズいが、グッタリして、体、動かせれない。気がつくと俺、看護婦さんの手をシッカと握ってたよ。ゴメン。しばらくして看護婦さん、耳元に口を寄せると「疲れました?でも、お腹、拭いときましょうね。」優しくささやいて手を離し、タオルを取りに行った。ここまで優しく扱われると、いくらオジサンだって、そりゃウルッとくるよ?看護婦さん、すぐに、タオルやウェットティッシュを抱えて戻ってきた。ウェットティッシュを2~3枚、手に持って、お腹、脇腹と、前の時と同じ。とても丁寧だなと感動してたら…うわ。なんだか柔らかいもので、チンコとタマ、全体がつつまれた。予想外の攻撃に、思わず腰がひける。看護婦さん、少し驚いたように手を止める。「あらっ、ごめんなさい、どうしよう。痛かった?」「い、いいえ、そうじゃないです。だいじょうぶです。」「あぁ、よかった。キレイに拭いとかないと。」で、再開。なんでそんなに優しいの?なのに、俺ときたら…ヤバい。気持ち良すぎる。ほんと、ヤバいって。勃ってきたよ?当然、気付いてますよね?看護婦さん、かまわず、チンコを、タマを、両手で包んで揉むようにして拭く。そっとやさしく、絶妙のタッチで。3秒とたたない間に、MAX。もう、ギンギンとしか言い様のない状態。またまた恥ずかしいやら申し訳ないやら…思わず、謝ってしまった。「あ、あの…すみません。」「うん、いいですよ。気にしないから。」「すみません。ありがとう。ほんと、すみません。」「はいはい。」なんか、涙でてきた。この間ずっと、チンコを拭く手はとまらない。あと10秒も続いてたら、本当に逝ってしまってたかもしれない。拭き終わって、チンコをタオルで覆うと、「ハイ、おしまい。下着もベトベトだから、取っときますね。ごめんねー。」と言いながら、パンツを脱がせてくれました。片手でチンコのタオルを押さえ、看護婦さんに助けられながら起き上がって、ベッドから降りる。カーテンのところ、更衣室へ。あーぁ、お尻丸出しだよ。看護婦さん、フラつく俺の肩に手を回して支えながら小さな声で「ゴメンなさい。パンツはいとけばよかったねぇ。」だって。次の予約は来週の金曜日。検査して、まだ残ってるようなら、もう一度やる。やってほしいような、もうカンベンしてほしいような…何日かに一度ぐらいやってくる、あの激痛もイヤだし…

2015/11/7 - 12:15 pm

妻が事故で入院中に義母のオナニーを目撃!

妻が事故で入院中に義母のオナニーを目撃!  

私は27歳、妻20歳と1歳の娘と3人でくらしていました。

昨年の10月、妻は事故に合い入院を余儀なくされてしまい、

乳飲み子を抱え私は往生していました。

そんな時に助け舟を妻の母が出してくれました。

私は冠婚葬祭等を含めて何度もお会いしていますが、

とても綺麗で若々しくとても48歳には見えません。

妻は母子家庭で義母はホステスなどをして妻を育てたそうです。

十朱幸代に似ている義母は知的でおしとやかで

ある種独特のフェロモンがあります。

妻の言う所では

かなり地位の高い方の愛人でもあったとの過去もあります。

義母は簡単に「今、暇ですから大丈夫ですよ、家事全般も任せてね」と

あっさりと我が家に泊り込んでくれました。

私の目はその日から義母を女性として追っていましたが

理性の大きな働きがあり

義母の肢体をオナペットにするくらいで我慢できていました。

数日後です、会社の外回りで繁華街を歩いていると義母の姿が見えます。

私より若いかもしれない男性とラブホテルに入っていきます。

そういえば今日だけは息子の健太を託児所に預けると言ってた、

しかしあんな年下と…。

意外な1面を見た私の中に義母に対する性的欲望が強く湧きあがったのです。

私はその日から義母に対し小さなアプローチを仕掛け始めました。

筋肉質で肉体に自信のある私は風呂上りに下着でウロウロしたりして

義母と語らったり、馴れ馴れしく義母の方や背中を叩くように撫でたり…。

義母も自宅でなんとなく軽装やネグリジェでいる事が多くなりました。

義母の尻や太腿は弾力に富透き通るほど白くとても48歳には見えず、

若い男のエキスのせいかな?などと考えると堪らなくなり、

私の行動は徐々に大胆になりました。

私はある休日に妻の見舞いの後に自宅でシャワーを浴び、

リビングで素っ裸で昼寝をする振りをしました。

義母がリビングにきた気配を察知した私は義母の反応への期待で

一物を勃起させ、それを見せつけました。

そのとき、義母は10分程リビングに居ましたが何のリアクションもなく、

トイレに入っていきました。

私はそっとトイレの様子を伺いました。

すると小さな吐息が聞こえてきたのです…。

小さい呻き声を上げて義母は達したようでした。

これを気に私は義母とSEXで切る確信を得て、

より攻撃を大胆にしていったのでした。

その日の夕飯時は下着姿のままおちゃらけて義母にふざける素振りで

体や股間を何気なく押し付けたり、肩が凝った腰が痛いと言う義母に

大分セクハラ風のマッサージをしたりしましたが義母は冷静を装ってました。

就寝時に私は寝室のドアを半開きにして素っ裸で寝ました。

健太の夜泣きの度に義母はココを通ります。

義母が健太をあやし寝かしつけた帰りに私は自らの物を扱き、

義母にオナニーを見せつけました。

義母は立ち止まり覗いてました。

私が義母に気取られぬよう薄目で義母の様子を観察していると、

義母も自分の下腹部を弄ってるようにも見えます。

私は異常にに興奮して義母の名前を呟いて扱きました。

「綾~綾~綾!」

義母は一瞬驚き顔でしたが自らのパンティーに指を激しく擦りつけていました。

私は絶えられずに義母の名を呼びながら精液を放出したのです。

義母はそそくさと廊下を離れて行きました。

今、襲ってしまえる・・とも思いましたが放出したばかりのせいもあり

何となく思い留まりました。

やはり勇気が振り絞れなかったのかも知れません。

翌日は妻の精密検査の結果が分る日でしたので健太を預けて

義母と一緒に病院に行きました。

お互いに何となくぎこちない雰囲気でした…。

帰りの電車が丁度ラッシュ時に当るように調整した私は、

満員の車内で義母と体を密着させながら揺れがあるたびに義母を抱き寄せて

「義母さん、僕につかまりな」

と庇う様な仕草で抱きしめ固くなった物を押し付けました。

気付いてるはずの義母は無言で私に体を預けうつむいています。

私は背中に回している両腕を下げ手のひらを義母の豊かな肉付きの臀部に移し、

もみしだきながら腰を更に密着させました。

そして徐々に指を義母の割れ目に近づけていき義母の秘部の熱を確認して、

大胆に愛撫をし始めました。

義母はあきらかに感じ始め吐息を荒げ私の胸に顔を埋めています。

私の一物を強く擦りつけると尻肉を痙攣させていました。

電車を降り、何事も無い素振りで帰路に着いていましたが、

私の心中は今晩への期待で膨れ上がり、

義母の肉体を眺めては想像を膨らましていました。

義母も多分ですが同じ思いだったかもしれません…。

健太を寝かしお互いの入浴を終え義母とくつろぎながらも

私は義母のネグリジェ姿に股間を熱くしました。

今日はキャミソールと言えるくらい丈は短く、ほとんどスケスケの

白い素材のレース地で、紫の紐だけのようなパンティーと

半カップデザインのブラからはみ出てる乳房などが丸見えだったのです。

私もビキニパンツ姿で硬直してテントを張っている股間を見せつけるように

義母の前をうろつきました。

義母のゴクリという生唾を飲む仕草で私は行動を開始しました。

「義母さん?今日は疲れたでしょ?マッサージしてあげるよ」

有無を言わさず私は義母の背後に回り肩を揉みながら

白く肉感的で柔かそうな背中にいきり立ったペニスを触れさせ、

徐々に擦りつけながら義母のうなじに荒い息をかけ聞きました。

「どう?義母さん、腰もだよね、横になろうね」

うつ伏せに寝た義母の腰下に跨りヒップの割れ目にペニスが当るような

不自然な体勢で腰を揉み、ペニスをグイグイ擦りつけ義母の腰から

臀部へと手の位置を移動して尻肉の感触を楽しんでいました。

義母の息が荒い、たまに小さく痙攣しています…。

私の擦りつける腰の動きに合わせ義母の腰も動き始めました。

腰の位置が高くなり、ムッチリした両腿もだらしなく開いてきたのです。

私はあきらかに興奮した声色で、

「ハァ義母さん・・ハァハァどう?気持ち良い?」

すると義母はまだ冷静な素振りで

「気持ち良いですよ、ありがとね」と答えました。

私は「良かった~じゃあ、もっとだね」

と惚けて義母に膝をつかせ四つん這いにして、

捲くれあがって露出した臀部に手を当て、

指はパンティーからはみ出た

義母の陰唇のビラビラを刺激し始めました…。

義母の中心部からは蜜が溢れだし、

義母はとうとう嗚咽を漏らしだしました。

私は意地悪にも「義母さん、苦しいの?もう、やめる?」と

義母の濡れた中心部に息を吹き掛けるように聞いたのです、何度も…。

義母は絨毯に顔を擦り身悶えて

「やめないで下さい…健さん、気持ち良いんです…やめないで…続けて下さい…もっと…つ…つづけてぇ…」

妻の入院中に48歳の義母の綾は孫の健太の世話をする為に我が家にあっさりと

泊り込みで来てくれたのですが、

熱を帯び熟れた桃の様にピンクに上気した尻を揺らして、

パンティーから滴り落ちんばかりの愛液を流し

嗚咽を漏らし悶えている義母の姿を見ていると

私との関係を持つのも来てくれた理由の一つなのではという思いが生じました。

私は義母の小さな小さな布地の部分に唇を当て

「義母さん~どうですか?」としつこく聞き続けました。

息が当る度に肉体をピクつかせては義母はか細い声で答えます。

「健さん…い…いいです…きも…きもち…良い…です…凄く…」

私はパンツを脱ぎ怒張しきった物を

直接義母の脹脛や膝裏に密着させ律動させ始めました。

そして、大きく張りのある臀部に

唇を当て下を這わせ歯を立て吸い付いたのです。

義母の嗚咽が激しくなり両手は絨毯を掻き毟っていました。

私は焦らすように少しづつ中心に愛撫を移動させ、はみ出ている箇所に

舌を這わせながら片手をたわわな乳房に移動し、

捏ね繰り回し乳首を摘んでいました。

義母は「健さん・・健さん・・もっと・・もっと・・健さん!あんっ!」

とうとう雌犬のように叫び喘いで熟れきった肉体を火照らしたのです。

私は義母の紫の布地の横から舌を侵入させ、蜜を啜る様に愛液を掬いながら

邪魔なパンティーを剥ぎデルタを舐め尽しました。

啜っても啜っても溢れてくる蜜液を飲みながら、熟女の感じ方は

こんなに凄い物なのかなと驚嘆しました。

義母はまるで高熱を出してるように肉体全部が熱気を帯び、

色白の柔肌は真っ赤に染まりながら震えていたのです。

そして「おおうぅぅっ!ひあぁぅっ!」

と言葉にならない喘ぎ声を上げていました。

私の舌が内部に侵入し膣内を掻き回すと、

義母は四肢を痙攣させて呻き声で言いました。

「だめ!け…けんさん…うっ…いいの…きもち…いいのぉっ!

いやっ!だめ…だめ!だめ!もうだめなの!健さん!いく!いくの!

いやっ!いくぅん!」

義母は無言で四つん這いのまま体を震わせ、

荒い息使いで両足を大きく拡げ、

尻を高く上げて動かないで顔を床に伏せています。

私は義母の股から下半身を潜らせ、

張り裂けんばかりに怒張した物を

義母の眼前に置き、再度義母の膣内を二本の指で掻き回しました。

義母は無言でソレを握ると淫靡な溜息をついて舌で舐り始めたのです。

私は義母に「凄い…凄いよ…義母さん…いやらしい…義母さんのベロ…

凄い…舐めてる…俺のを…義母さんが…舐めてる…しゃぶってる!」

義母はペロペロと舐め上げながら「言わないで…健さん…何も…

これ…これ…おいしいの…固いよ…欲しかったの…これが…」

義母はナメクジのようにゆっくりと刺激したり亀頭の先端を吸い上げたり

激しいディープスロートをしたりと刺激に変化を与えつつも

指では玉袋や竿・アヌスなどへの愛撫も同時にしてきました。

私は堪らず声を上げていました「義母さん…初めてだ…こ・こんなの…

うっうっ…清美とは全然違う…おうっ!出ちゃいます!でるぅっ!」

義母は激しく頭を振り竿や玉袋を愛撫しながら私の放出した液体を

吸い付くように飲み干していました。

義母は私の精液を飲み干し、

ピンクに染まった柔肌を器用にくねらせながら

私の肉体に絡みつけながらも全身に舌を這わせます。

乳首…うなじ…背…お腹…時には軽く歯をたて、

時には吸い付くように…。

再び硬直したペニスにも執拗な攻撃をしながら

「健さん…健さん…」と

呟きながら目を虚ろにしていました。

たまらなくなった私は義母を押し倒し、肉付きの良い太腿を開き

ペニスの先端をヴァギナの中心に当てました。

義母は軽く身を捩じらせて言いました…。

「健さん…だめ…それだけは…だめぇ~健さん…」

言葉と裏腹に義母の腰のくねりは私のペニスを膣内に誘い込み、

飲み込むような動きでした。

私が腰を前に押し出すと、いつも冷静な義母からは考えられない声色で

淫猥な言葉を発したのです。

「だめぇ~は…入っちゃう…中に…入ってる…いやっ!健さんのが…」

「入ってるの…お…おくに…だめ!きたの…健さん…入れて!もっと!」

私は興奮していました。

妻の母とという背徳の意識と失礼ですが

20歳も年上の女性と交わってるという

自分の異常な行動も加味され、

今まで味わった事の無い精神的な快楽の波が襲ってきました。

私は義母の唇にむしゃぶりつくようにキスをして舌を絡め合い、

肉厚の下半身にありったけの力を注ぎこむように

腰を上下左右に振りまくりました。

義母は両腕を私の背中に回しつけ、両足で私の腰を絡めとり、

更に膣奥まで快感を得たいような貪欲な体勢で咆哮しすすり泣いたのです…

「ああぁあぁぁ~健さん…いやぁぁ~健さん…ひっ!ひっ!健さん!」

何度も喘ぎながら名前を呼ばれ、

自分のペニスが食虫植物に食べられているような

義母の卑猥な下半身の蠢きに私の限界はやってきました…

私はうめくように「あぁ~義母さん…イクよ…イクぅ~」と発し、

律動を速め義母の肉体にしがみ付くと

義母は強く私を抱きしめ返しながら叫びます…

「私もっ!健さん…私もなのっ!あうぅぅっ!わたしもぉぉぉ~きてぇっ!」

二人の結合部分は熱い溶岩の噴射を受けたように熱気を帯び、

お互いの体液でドロドロに溶け合ったようでした。

しばしの二人の吐息しかない静寂の後に煙草を吸う私に

義母はいつもの冷静な口調で話し掛けました。

「こんな、過ちはこれっきりにしましょうね、私…私…清美の顔が

見れなくなりそうです。健さん、ごめんなさい」

私は内心、奇麗事言うなよと反発の感情が強かったのですが、

確かに泥沼は避けたいという保全の気持ちもあり、生真面目に頷きました。

そして「シャワーを浴びましょう」

と笑顔で義母を誘い2人で浴室に向ったのです。

明るい場所で義母の全裸の肢体を見るのは初めてでした。

とても48歳の肉体には見えません…。

全体的には肉付きはいいのですが、

それがかえって肉感的なSEXYさで熟女特有のフェロモンを出し、

体のラインの出るところと

引っ込んでるところのメリハリは素晴らしくいやらしい曲線で

官能的な匂いまでしてきそうである白い肌はうっすらと血管が浮き出ていて

清楚な肌の色と男を誘い込むようなボディーラインのアンバランスが

たまらない色気をかもし出していました。

私がジロジロと見てると義母は恥ずかしいから見ないでと言いました。

私は既に臨戦態勢に戻っていました。

血液はペニスに集まり脈打ち始めた物は義母の肉体を見れば見るほどに

固さを取り戻していきます。

「義母さんが綺麗だから…また、こんなに…ほらっ」

と義母に囁きペニスを握らせると、

義母は「だめよ…もう…ね…健さん…」

と言いながらも握った物は離さないでいます…

私は義母の耳元に吐息を吹きかけるように囁きます

「じゃあ・・洗いっこして下さい」

お互い泡まみれになり肉体を弄りあいながら洗っていると義母の息は荒くなり、

それが切ない感じの喘ぎに変化していきました。

義母は私のペニスを丹念に指を絡ませ刺激に強弱をつけながら

固さを確認しては楽しむ様に洗っています。

私は泡まみれのペニスを義母のヒップの割れ目に侵入させ、

「義母さんの大事な場所はコレで洗おうね」

と囁き局部同士を擦り付けあいました。

義母は「だめです…健さん…だめ…」

と言いながらもバスタブの縁に両手をつき

お尻を突き出していました。

義母のクレヴァスを亀頭で擦りつけ、

先端部分だけを挿入して焦らすように

細やかな律動を繰り返しました。

義母はもう嗚咽を漏らし両腿を震わせてお尻を更に突き出して顔を歪めています。

私はしつこいほど先端だけの出し入れを繰り返しながら義母に聞きました。

「義母さん、奥も洗いますか?」

義母は身を捩りながら「健…健さん…意地悪…だめぇ…あぁ~」

再度聞くと義母は「健さん…奥も…奥も…お願い…奥…洗って下さい」

義母は懇願する口調で腰を押し付けるように揺らして

「もう…だめぇ…早く…お願い…」と挿入を促します。

私は先端を義母の蜜壷の入り口でローリングさせながら

「義母さん、何で洗う?」

と義母が答えるまで何度も聞きました。

義母は「コレ…今の…今…洗ってるコレ…」と答えましたが

私はいつも冷静な義母にもっと卑猥な言葉を言わせたかったのです。

「コレじゃ分らないな」と焦らしていると、

とうとう義母は「健さんの…健さんの物で…」

私は1度だけ深く突き上げました…

義母は絶叫したが私がまた焦らすようにペニスを引くと

「健さんのちんこ!ちんこで洗うのぉっ!ちんこです!」

と叫びながらむせび泣いたのです。

私はグイと腰を突き出し膣奥へ肉棒を侵入させ

ゆっくりと動かしながら聞きます。

「いいんですか?こんな事して、義母さん、過ちですよ」

義母は後ろから貫かれ行き絶え絶えで

「チンコ突っ込んで!健さんのちんこ!」

私はゆっくりした動きながらも

3回に1度は腰を強く打ちつけて義母を突き上げ聞きます。

「どこにですか?どこに突っ込むんですか?」

義母はすぐに叫びます。

「綾のおまんこ!おまんこに…健さんのちんこ!まんこに!」

私も義母の狂態に我慢できなくなり

激しく腰をぶつけて尻肉を鷲掴みにしました。

その頃には義母はバスタブの縁に顔を乗せ

涎を垂らし自ら叫んでいました。

「健さんの太いおちんぽ!健さんのちんこ凄いの!綾のまんこに…まんこ壊して!まんこ…ちんこで壊すのぉっ!健さんのちんこもっと!もっと!

綾のまんこにつっこんでぇぇぇぇ~」

義母の痴態を目の前に私は興奮の極に達し、親の敵の如く腰をぶつけ、

突き刺しまくって限界を感じました。

「義母さん!イクよ!まんこに出すよ!綾のまんこに出すよ!でるぅっ!」

私の絶頂の雄叫びを聞き義母は全身を痙攣させて

「イヤッ!まんこ…綾のまんこも…いくのぉっ!イクぅっ!イクっ!

綾もイクっ!ヒッ!イクっっ!」

ぐったりとしながらも浴室をでた私達は無言で同じベットに入りました。

そしてこの日は義母と朝まで何度も貪りあいました…。

2015/11/6 - 19:02 pm

ナンパされ若い男の巨根に

ナンパされ若い男の巨根に

私は40代の主婦です。

パート仲間の四人で、
居酒屋で女子会をした時のことです。

隣の席の30代の会社員風の
三人の男性にナンパされたんです

それで、何となく話が合って、
早めに帰らなければならないパート仲間二人と
別れて五人でカラオケに行くことになりました。

1時間が過ぎるころから、
みんな結構酔ってきて、その場のノリで軽く抱き合ったり、
頬にキスをしたり。

久しぶりに楽しい時間を
過ごすことができました。

帰りは同じ電車の男性と二人。

「綺麗な方ですね」

言われて気分が良くなり、
差し出された手に応じて手をつないで歩いていると、
急に引っ張られてホテルの方へ。

「困ります。結婚もしてますし、
そんなつもりありませんから!」

断って手を放そうとしましたが、
腕までつかまれてしまい引きずられるように歩いていると。

「マジ、タイプです!
お願いします」

手を強く握られました。

学生の時にラグビーをしていて、
ガッチリした体格でイイ感じの人だったので、
少し迷いましたが一緒に部屋に入りました。

シャワーから出ると、
ベッドで男性が何も身につけず
大の字で寝ていてアソコを見てビックリ!

大きくなっていないのに主人の倍以上の巨根

言われた通りにお口に入れたのですが
先の方しか咥えられず、
それで両手で触っていると見る見る大きく堅くなって。

「大きいでしょう。20センチくらいありますよ!」

ドヤ顔で言いながら私の脚を広げて、
舌と指を使って感じさせてくれました。

それから身体を起こして、
大きなモノを入れられそうになった時、
二人の子供を産んでいる私ですが恐くて。

「優しくしてください」

これを聞くと頷いて、先の方に唾をつけました。

先が入って、すぐに大きな塊が中にきた時。

圧迫感から奇妙な声を上げてしまいました。

それからは、男性の首に両腕でしがみつき、
できるだけ脚を大きく広げて、
自分でもどうして良いか分からず変な深呼吸をして、
中を目一杯広げて奥へと入ってくるのを受けとめました。

男性の動きが速くなって、
ドンドンと私の一番奥にぶつかると、
さっきまで飲んでいた
お酒をもどしそうなくらい胃が突き上げられました。

四つん這いにされて、
大きな手でお尻をつかまれ、
パンパンと音がするくらい腰を
強く打ち当てられると、息が苦しくなって。

「もうダメーっ!お願い・・ヤメて下さい!」

やっとの思いで言いました。

「そうか!・・丁度、
俺も出したくなったところだよ」

そう言うと、さらに動きを激しくしました。

私はもう手で身体を支えられなくなって、
頭と胸をベッドに押し付けて、
ただ、男性に腰をしっかりとつかまれていたので、
お尻を突き出す格好にされて受け入れました。

そのころには声を出すこともできなくなっていて。

「ウッ。ウッウォー!」

叫び声が聞こえて男性の動きが
止まり私の中の奥の方が熱くなるのを感じました。

抵抗することもできなくされた私に
男性の体液を出したのです。

許してもいないのに。

男性が離れた後、
ベッドにうつ伏せで脚を大きく開き、
グッタリとして動けなくなった私。

そして、少しずつ普通に息ができるようになると、
男性の体液が、私から出てくるのが分かりました。

「久しぶりの中出しだった。
気持ち良くて物凄い量が出たよ」

笑いながら男性が言いました。

これを聞いてふと主人のことが頭をよぎり
身体から血の気が引いていきました。

「どうして中に出したのよ。
子供できちゃうかも!」

泣きそうな声で言うと。

「ダメなら、そう言えよ!
何も言わないからOKだと思うだろ!」

不機嫌そうに言われました。

しばらく沈黙が続きました。

すると急に男性が。

「そろそろ帰らないと、旦那。心配するよ」

そう言いながら身支度を始めました。

そして、急かすように私の腕をつかみ
ベッドから起き上がらせました。

私も服を着てホテルを出ました。

帰る途中、私の中に残っていた
男性の体液が出てきて、
パンティにシミが付いていくのがわかりました。

そして、お酒を飲んで、その場の雰囲気から
浮ついた気持ちで見も知らぬ男性の
誘いに乗って浮気してしまい、
その上、男性の体液までも受け入れたことを
悔み涙が溢れそうになりました。

家に帰ると、主人も子供たちも寝ていて
何故か安心しました。

そっと出来るだけ音を立てずに
シャワーを浴びてベッドに入りました。

翌朝、昨夜のことで、
主人と子供たちの顔を見ることができずにいると。

「どうした。何かあったのか?」

主人が不思議そうに聞きました。

「昨日、お友達と羽を伸ばしすぎて
身体がだるくて」

そう言って、その場を離れて台所へ。

「おい。若くないんだから。程々にしとけよ!」

笑いながらそう言ってくる主人に
申し訳ない気持ちでいっぱいになりました

もう浮気はしませんと誓った朝でした

2015/11/6 - 12:02 pm

男勝りで無防備だった私は、気が付くと初体験なのに乱交に

男勝りで無防備だった私は、気が付くと初体験なのに乱交に

こんにちは、カナっていいます。

自己紹介からしまーす。
あたしの顔は芸能人でいうところの、「相武○季」に似ているってよく言われます。
胸はたぶんEカップ?位です。
今は結婚していて、まだ子供はいません!

あたしの性格は昔から男よりで、いつも男子と遊んでいました。
てゆーか男子としか遊んでいませんでした。
結婚もした今は少しは女っぽさも出て来たんですけど、高校や大学の時は男を意識するなんて考えられなかったです!

小さい頃から男子に混ざって遊ぶのが当たり前で、それからずーーーーと、泊まりも旅行も関係なく遊んでいました。
高校位から胸が大きくなってきたけど、めんどくさいから、基本ノーブラでした。
男友達も「乳首たってんぞ!」とかふつーに言って来たけど「見んなタコ!」位の反応しかしなかったですし、気にしませんでした。
たぶんそのお陰で?今はおっぱいが垂れぎみなのが気になります!

全然自慢じゃないんですけど、女友達からは「もっと女っぽくしたら凄い可愛くなるよ!」とか言われてましたし、高校の時は告られた事も10回以上はありました。
それとは別に女の子に告られたってのも多いですけどね!

そんなんで、全然恋愛に興味が無い感じで思春期を過ごしていました。

そして、それは高校の卒業旅行の時でした・・・

あたし達は仲間内だけで旅行を計画して、温泉に行く事に決めていました。
仲間内って言っても、高校のクラスメートだけじゃなく、退学した奴やバイト先の違う高校の奴とか色々です。

あたしはガススタでバイトしてたんで、旅行の面子はケッコーやんちゃ系が揃っていました。
しかも女はあたし一人です。
でも、いつもの事で、昔もこの面子に近い人数で旅行に行った事はあります。
その中に、同じガススタでバイトしている「ケン」って言う男と特に仲が良くて、一緒に遊ぶ事が多かった気がします。

もし、当時のあたしが、もっと女っぽかったら、好きになっていたと思います。
でも、当時は、ただ仲が良いとしか思わなくて、後から聞いた話だと、ケンはあたしが好きだったみたいでした。

そんなこんなで、仲間で免許もってる奴二人が車を出して、草津まで行きました。

行きの車は超ハイテンションで、飲んじゃってる奴もいて、ヤバいぐらいでした。
旅館に着いた頃にはイイ気分で酔っぱらっていたんで、旅館の人も引いていました。
あたしたちは二十歳の大学生で予約をしてたんで全然よゆーでしたけど・・・

部屋に入るとソッコー飲みはじめて、夕食まで飲みっぱなしでした。

やっぱり思春期の男子は話は「セックス」に集中していました。
あたしはその時はもちろん処女だったんですけど、全然下ネタオッケーでした。
男子9人中童貞は2人だけで、後はさすがヤンキー連中で、ヤリまくりみたいでした。

その時のあたしは、全然下ネタで盛り上がるんですけど、何か自分には全く関係ない話をしている感じでした。
周りの男子も、あたしには一切「やらせろ!」とか言わないんで、意識する事もなかったです。

その頃あたしは『皆マジであたしを男だと思ってんなー』と感じていました。

しばらくすると、飲み過ぎてダレてきて、皆それぞれ寝る人とか、風呂に行く人とかバラバラに動きはじめた。
あたしは少し飲み過ぎたんで寝ていました。

そんなんで時間が過ぎて、夕食の後もダラダラと過ごしていると、「11時から貸し切りの露天風呂予約したぜ!」と一人が言い出して、「おおイイねー、露天で一杯やろーぜ!」と盛り上がっていました。

その内の一人が「かなも入るだろ?」と普通に言ってきたんで、「入る入る」と答えました。
そしら「かなのチ○ポでけーからな!」と誰かが冗談を言って「ふざけんな一応レディーだからマジで!」みたいな話をしていました。
たぶん皆はこの時冗談で言ったんだと思いますけど、あたしは普通に本気で入るつもりでした。
てゆーか別に裸になるのは全然抵抗なかったんです。

そして時間になったんで、男どもは酒を持って貸し切り露天風呂に移動しました。
あたしもトイレに寄ってからお風呂に行ったんですけど、途中で迷ってしまい、かなり遅れて到着しました。
中に入ると皆はもう風呂に入ってるみたいです。
あたしは裸になると、ジョークのつもりで、男の人みたいに下だけタオルを巻いて入って行きました。
そして「わりー待たせたな!」と叫ぶと、明らかに皆が凍り付いた!!!

皆は冗談で言ったのを間に受けて露天風呂に入って来たおっぱい丸出しのあたしを見て完全に時間が止まっていました。
あたしもさすがに裸を見せた事はなかったんで、『やりすぎた?』と思っていると、いきなり皆同時に大爆笑した!
そして「お前やっぱすげーわ!」とか「かなが一番男らしいわ!」と言って盛り上がったんで一安心でした。

あたしも更に調子にのって、下のタオルも取って、露天風呂に飛び込みました!
そして皆と一緒に飲みはじめました。

ただ、ケンだけは本気で引いていて、てゆーか怒っていて、「お前頭おかしーだろ」と言われました。
その時は「何怒ってんの?」って思いましたけど、ケンは嫉妬してたみたいです。

今ならこんな状況がおかしいのは理解出来るんですけど、当時は全然気にしていませんでした。

そしてしばらくすると誰かが「かなのパイオツって俺の彼女より全然ヤバいんだけど!」と言い出した。
するとそれに釣られて皆が「確かにヤベーよ、何カップだよ!」とか「宝の持ち腐れだなー」とか言い出した。
あたしは少し空気が変わった感じに気付きながら、いつも通り「ふざけんな宝じゃねーよ!」と言っていると、「ちょっと揉ませてみ!」と皆言いはじめました。

あたしは「は?こんなん触って楽しいか?いいよ!減るもんでもねーし!」と言うと、何人か一斉に揉みはじめた。
最初は変な気分で、今まで感じた事のない感覚でした。
そして誰かが「かなも乳首立つかな?」と言い出すと「やってみっか!」と言って、乳首をコリコリしはじめた。
その感覚は今までに無い気持ち良さで、「うっ」と声が出てしまった。
でも幸い誰も気付いていなかった。
それでも、肝心の乳首の方はカッチカチに勃起してしまって、皆が「おおおお、立った立った」と面白がって見ていました。

特に童貞の二人は、皆に背中を押される感じで「お前ら触っとけよ!」みたいに言われて触っていました。
あたしは、この時位から体がおかしい事に気付きました。
いつもみたいに元気にしゃべれないし、力が抜けてくるし、アソコの辺が熱いし、ちょっと呆然としながらすき放題されていました。

しばらくあたしが何も喋らないでいると、童貞の二人は、明らかに目が血走っていました。
あたしも初めてイジられた乳首が気持ち良くなってきて、少し「あっ、くっ」と声が出てしまいました。
何か空気がマジになりはじめたから、「おめーらなげーよ!」と言うと、童貞組は「ハッ」としてやめました。
でも、今度はセックス馴れしたヤンチャ組が、いきなり乳首に吸い付きました。

その瞬間はかなりヤバくて、「あふっ、あああ」と声がでちゃいました。
初めて乳首を吸われて、『なんでこんな気持ちイイの?』って感じでした。

そしてヤンチャ組は、二人で両方の乳首を舐めていて、あたしは全然抵抗出来なくなってしまい、
「あああ、やめっ、あん、あああ、もうっ、だっ、あああ」って声が大きくなりはじめた所で、一人の手が、アソコに滑り込んできました。
あたしはビックリしたのと同時に、今まで味わった事の無い興奮を感じちゃいました。
心臓が飛び出しそうで、体中が熱くなるような・・・

そしたら、いきなり「おめーらいい加減にしろよ!」と誰かが叫びました。
ケンでした。
「卒業旅行だろ?そんな事する為じゃねーだろ!」と周りを一括して、皆も少し冷めてしまい、
あたしも「おめーらやりすぎだぞ!」と言って、その後は、少し気まずいながらもお風呂で、飲みはじめました。

でも、あたしはその興奮が忘れられなくて、初めてアソコから変な液体が止まらないのを経験しました。

2015/11/5 - 18:54 pm

妹との初体験

妹との初体験  

友人と長い事スロット打ってて帰るのが11時少し手前。
風呂行った後ネットしようとPCのある俺の部屋まで言ったんだよ、そしたら俺の部屋の明かりがついてたんですよ。
『ああ、あいつ俺が泊まりだと思ってまたかってにインターネットやってるな?』
折角だから驚かせてやろう。そう思ってひっそりとドアに近づいた後、
『こらぁ!俺の部屋でPC勝手に使うなと言っただろ』と、ドアをバン!!と開けたんですよ。
俺としては驚いて『うあ!な、なーんだ兄ちゃんか、驚かさないでよ』位の反応を希望してたんですよ。
しかし俺の部屋で見たものは、俺の椅子の上で体育座りしながらパンツを半脱ぎにして自分のマンコを弄ってた妹の姿でした。
一瞬時間が止まった・・・硬直し、顔を真っ赤にしながら俺を見る妹。
反応に困った俺は、『ふ、風呂行ってくるわ・・・』と、ドアを閉めてもう一度風呂に向かった。
数秒後、俺の部屋から急いで出て行く妹の足音が聞こえた・・・・
朝起きたときどんな顔していいのか分からず眠れず・・・
妹は14歳、俺は今日の朝、どんな顔して妹に接したらいいでしょうか・・・
妹はPCの画面でオナニーをしていました・・・
なんとフォローしたら良いでしょうか・・・

自分から行く前に妹が部屋に来ました。
変に嘘つくとばれるだろうからもうダイレクトに言いました、見られたくらい気にするなよと。
そしたら妹は『じゃあ兄ちゃんのオナニー今見せてよ!気にならないんでしょ!!!』と泣きながら言われました。
誰か俺を殺してくれ・・・・・

妹にケーキをあげた所、素直に喜んでくれました、妹の部屋から去ろうとしたら
『お茶入れるから一緒に食べよ?』と言ってくれました。
『さっきは大きな声だしてごめんなさい』とも言ってくれました・・・
適当な雑談をして、部屋に戻ろうとしたときに、後ろから抱きつかれました。何故かゴメンナサイと謝りながら
俺は冷静なフリして、『いや、何であやまってるんだよお』とか言いましたが、なんかもうパニックに成ってしまいました・・・
・・・・・やばい、こんな妹見るの初めてだ・・・・

え~、では、あの事件の後、妹との仲も通常通りになり、まあいつもの様に接するようになりました。
で、14日の日曜日に俺のバイクで妹と服を買いにデパートへ行く事になりました。
服を買った帰りに妹とハンバーガー屋に行くと、妹の友人が数人(女3人、男2人)いて、これからこのデパートの近くにあるカラオケに行くの事。
『アンタも来る?あ、お兄さんも一緒にどう?』
妹は当然行く事に、自分としては早く帰りたかったのだが男二人の中ににどうも柄の悪そうな頭悪い茶髪野が一人・・・いや、俺も茶髪通り越して黄色になってるんだが・・
『こんな野郎が妹に手をだしたらどうしよう』そんな事を思ってたら気づいた時には中学生達とカラオケへGOする事に。
カラオケは結構盛り上がっていたのだが俺としてはあの茶髪君がどうも妹の方を意識しているようにしか見えない。
俺は隣の妹の女友達に『あいつ妹の事好きとか思ってるんじゃないのか?』とか聞いたら
どうも茶髪君に限らず妹は人気が高いらしい。そうだろう、俺の妹だからな。とか思いつつ妙な不安に襲われた。

あの事件の事、友達に話して沈んでたりして無いだろうか・・・そう思いつつその子に
『妹、最近何か俺のこと喋ったりしてた?』と、聞いてみたところ、
『ああ、色々聞いてるよ~?何か自慢とかしてるよ~?いいお兄ちゃんだって言ってたよ?』
と、答えてくれた・・・・
ああ・・・兄貴冥利にかぎるなあ・・・
で、カラオケも終わり、家路地に、信号待ちの時に俺は後ろの妹に
『お前、可愛いらしいから気をつけろよ?特に男には!』と言っておきました。
妹は笑いながら
『大丈夫だよ!同級生とかそんな目で私見ないよ』
とか言ってました・・・
妹よ・・・そういう奴が一番危ないんだ・・・

−−−

まあ自分は妹と仲良くやっております
今日は妹が好きな人が居ると相談しにきました。
何か好きな人に明日告白するとかなんとか・・・
建前上は応援してるぞと言いましたが兄として複雑な気分だ・・・・
ああ、妹よ、頼むから変なのと付き合うなよ?兄は心配だ・・・

(しばらく経って・・・)
・・・・・やばい、妹に告白された・・・
どうしたらいい?助けて・・・・・・

今日の夕方告白されて、夜に返事だすと言ってネトカフェに逃げた・・・
ど、どうしよう・・・
在、妹の事は好きだがそれは兄弟としてみて好きなだけで・・・
だけど今現在今まで感じた事が無いくらい動揺してて・・・
自分の気持ち自体は分からん、もしかしたら俺も妹のことを女として好きなのかも知れない
だけど、兄弟はまずいだろう・・・・どうすれば・・・

−−−

決めた、きっちり断ってきます!
全部言います、今の俺の気持ち全部言います、訳分からなくなるかもしれないけど
言ってきます!!
頑張ります、落ち着いて、一つ一つ言ってきます。

(しばらく経って・・・)
え~、今俺は錯乱してます・・・
単刀直入に言うと 俺と妹は恋人同士になってしまった
後悔はしてないさ( ゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャ・・・
ごめん、今自分の状態が今一把握できてない、落ち着いたらマタカキコします。

−−−

お久しぶりです、1です。今から妹とデートしてきます。
なんか、堕ちて行く自分が分かりますが、現在幸せです。
世間様から見たら現在の俺は泥沼です、自分でも分かります・・・
けど、この幸福感から逃げれません・・・

え~・・・色々ありましたがひと段落着いたので懺悔のつもりで現状報告させてもらおうと思います。
12月19日に妹に告白されました、内容としては一言『兄ちゃんの事が男として、好きなの』でした。

その時俺は酷く動揺して、夜返事返すと言って家を出た、友人にこんな事相談するわけにも行かずネトカフェで2chで相談した。
あの時は錯乱状態で妹スレまでに迷惑かけて申し訳ない。今思うとこんな所にこんな事書く自体がすれ違いかもしれない・・・

で、相談の結果、妹の事は、女としては好きになれない、けど、妹としてなら誰よりも好きだ、と言う決心がつき、家に帰りました。

家に帰り、気合を入れるために風呂に入ったあとノンアルコールビールを飲み、妹の部屋へ
丁度この日、親は泊まりで居なかった、今思うと、妹はこの日を狙ってたのかもしれない・・・
しかし、妹の部屋には妹の姿は見えませんでした。

まさか、と俺は思い俺の部屋にいきました
俺の感は大当たりでした・・・部屋には、パジャマに着替え、俺のベットの上にちょこんと座ってる妹の姿がありました。

妹は俺を見ると
「兄ちゃん、遅かったね・・・ずっとまってたんよ・・・?」
と頬を赤らめながら上目遣いで俺に言いました・・・
そこで俺の理性、吹っ飛びました・・・・・・・・
もう、妹としてではなく、女として妹の事がスキだって思って、妹を抱きしめ、妹にキスをして・・・・

そして、妹を抱きました・・・同年代の女の子と比べても物凄く華奢な体でした、今までの女の様に胸を愛撫したら痛がるけど、我慢する妹、股間を愛撫したら物凄い反応をする妹・・・もう、健気で、愛らしくて・・・

で、挿入したら青い顔して歯を食いしばる妹、途中で「かはっ!」と咽て、あまりに辛そうだったから俺が「抜こうか?」と言ったら無言で首を振って堪える妹・・・・・

行為が終わり、肩でハァハァと息をしてる妹・・・

ふと妹の股を見たら、血で真っ赤だった・・・処女膜とかそんな問題じゃない、きっと裂けたのに、ずっと我慢して、俺がイクのを待って我慢してくれた妹・・・もう、俺はこの女しか愛せない・・・そう思える瞬間でした・・・

その日の朝、起きたら隣で寝ていた妹が居ない、台所にいったら妹がコーヒーを作ってくれていた。
昔妹に好みの女の子はどんなのと質問されたときに、「朝、うまいコーヒー作ってくれる人かな?」とか冗談交じりに話したのを覚えててくれたらしい・・・もう、いじらしくて、可愛くて・・・
もう、俺なんでこの女と兄妹だったんだろうとか、何でこんな近くにこんないい女がいたのに気づかなかったのかって思って、嬉しくて、悲しくて、つい、涙がでてしまった。

近親相姦が何だと言うのだ、俺は妹を愛してる、たとえそれで世間から後ろ指差されようが、絶対に妹を幸せにするつもりである。

以上、駄文になりましたが、近状報告です。長くなってすみません。

2015/11/5 - 12:42 pm

1日で福が2度きた嬉日でした

1日で福が2度きた嬉日でした 

夜にパチンコをして勝ち、換金した。そうすると一人の女が声をかけて来た。「今日は勝ったみたいだね」と。「ねぇ…ヘルプしてくれない?」と言われ聞いたら二枚。一枚と野口で成立し、「また打ちたいからあんまり時間は?」と言われ、ミニバンだから後ろではどうか?と話したらOK。

田舎の店だから裏にある林を背にした駐車場の奥に停めて、すぐに脱がし、小ぶりな乳を味わって、感度は良好。黒のスカートの奥を弄り、ヌルッと早くも湿りだし、フィンガーで中を撫でて、パンティを脱がし「あっ…ゴム無い?」と言われ無いと話すと、困った顔をしていたが、結局OKが出て、入れてみるとキツくてたまらない。

喘ぐ彼女に入れて締まりを堪能し、バックでもして正常位になり、腰を振っていると限界に。

「凄いキツキツだね」と言うと「太いからだよ、あたしも気持ちいい」と言われ、耳元で「ねぇ…あと一枚くれたら」と言われ聞き直すと「中に出していいよ」と言われ、OKしそのまま激しくすると彼女に抱きつき、向こうも脚を絡めて来て発射。

流し込んでぐったりすると「凄い出てたね」と彼女も笑い。起き上がって、ティッシュを渡し、着替えて約束を果たすと「ありがとう‥でもすんごい気持ち良かったよ」と言われ、彼女は歩いて店に。 俺ももう一遊びと店でいまいちだったが、彼女を見つけ勝っていた。

「まだやってたんだ」と言う彼女に缶コーヒーを渡し、隣で打ったら当たり、しばらくして閉店。一緒に換金して、この後の予定を聞くと暇だと言われ、「じゃあどう?」と言うと「えっ?さっきシタばっかじゃん」と言われたが、「いいよ」と言われてホテルで二回戦。

まだ濡れててすぐに侵入し、彼女がイった後に二発目を発射。三回目を終えたら「強いね」と言われ「しまるから」と言うと「違うよ、太いからだよ」と笑った。

着替えて送って、「また会いたい」と言うと「いいけど…彼氏と店にいたらヤバいからいない時ならいいよ」と言われ、以来、数回してる。締まりの良さに脱帽 です。

2015/11/4 - 19:00 pm

学校で一番可愛い女子高生は俺のクンニでオナニーしている

学校で一番可愛い女子高生は俺のクンニでオナニーしている 

当時全員高校2年生。公立高校の俺、彼女いない=年齢。ふつめん。調理部。部員は40人ぐらい。今日子、顔は普通。身長150ぐらい。卒業後、有名国立大いった。聡美。K子の仲の良い友達。学年で一番可愛い。すっごいモテてたし、地方雑誌にもファッションのページに出てた。卒業後美容の専門行った。中学時代、学校での授業には超マジメにとりくんでいたおれは学年4位だった。240人中。しかし、1番にはどうしてもなれなかったので、高校はレベルを下げ、その中でトップになればモテるのでは!と進学した。入学後1ヶ月で様々な部活を見学したが中学まで陸上部だったおれは、自分の運動音痴さを身に染みて知っていたので文化部に入ろうと考えた。その中で、男女比が2:8であること、週1の活動などから調理部を選んだ。まぁそこから1年は特にイベントもなく過ぎていく。強いて言えば、文化祭でモグラ叩きをやった時に女子のパンツ見放題だったぐらい。2m四方の高さ1mぐらいの土台を木で作り、そこに3か所穴を空ける。その土台に3人が入り、ランダムに顔を出し、叩いた回数を競うゲームである。その中の一番後ろの穴に入り、前の穴に女が入ると確変がおきる。後ろで穴から顔を出すタイミングを図っているふりをして、ずっとしゃがんでいると前の女が穴から顔を出した時、バッチリ、モロぱんつが見えるんだ。スカートで飛び跳ねるから。もちろん、外からは全くわからない。当時、おれはデジカメを持って学際に参加していたのでクラスの8人のパンツを盗撮した。もうそのファイルはないが、クラスで一番かわいかった子は紺色のパンツだった。地味そうな女の子がピンクだったのには不覚にも勃起した。これぐらいの出来事のみで1年生は終了。2年生にあがり、クラス替えがあり、おれは理系特進コースへと進んだ。その時、クラス今日子、I子と同じクラスとなった。今日子とは、苗字が同じで、席が前後となり、結構話す仲に。I子とは、実は科学の実験の班が同じで、化学の授業中に話す程度。今日子と話して知ったのだが、実は調理部だったらしい。部員が40人程いるので、知らなかった。そこから意気投合し、普段から話すようになった。部活の時も話すようになった。帰りも同じ方向だったので週に1回一緒に帰ることが定番となった。今日子は調理部の他にダンス部にも入っているので、その週1回以外は一緒に帰ることは無かった。2週間ほど経ち、クラスにも慣れてきた頃、いつもの用に休み時間に話していると聡美が現れた。めちゃくちゃびっくりした。今日子に会いにきただけだが、今日子が聡美と仲良しだなんてその時初めて知った。聡美と言えば、1年生の4月から美女がいると有名になるほどの子なんだ。何人もの人が告白したが撃沈し、最終的にはサッカー部のイケメンと付き合ったという噂。おれからしたら雲の上の雲の上の雲の上の存在なので、廊下ですれ違う時にガン見したり、通った後の空間で深呼吸するぐらいの仲だった。そんな聡美が目の前で今日子と話している姿で、勃起してしまった。当時も超ミニスカートが流行っていて、超校則の緩いウチの高校では漏れなく聡美はミニスカートだった。真っ白でスラっとしたその足は、見ているだけでご飯が3杯はいけよう。複数の雑誌にも何度か乗ったらしく、コンビニ3件をまわって探したが結局見つけられなかった。といっても雑誌モデルとかではなく、その雑誌の記者が街角で可愛い子やオシャレな子を撮って載せるみたいなコーナーのやつね。でも、やっぱりそういうのに声を掛けられるほど、本当にかわいかった。そんなこんなで、聡美は2日に1回ほど今日子のところに来ていた。つまり、おれは2日に1回、たったの10分休みだがワクワクしていた。あの、緊張して胸がワーーーってなる感じは忘れられんw別に好きというような感情は無かった。もちろん今日子にも。そんな日々が続き半年たった夏ぐらい。初めて聡美と話す時が来た。テスト週間で文系の聡美が今日子に数学の問題を聞きに来ていたが、今日子もわからずおれにふってきたのがきっかけ。当時のおれは、理系で数学、物理、化学は学年1位だった。その問題は理系クラスにとっては簡単だったので、教えてあげた。その問題から応用して、引っ掛け問題のようにして出題されやすい問題も丁寧に教えた。その時、目を見てすっごく感謝されて感動してしまい、帰り道とかニヤニヤしてたと思う。そしてテスト終了後、いつものように聡美がクラスへと来たがなんとおれに対して話しかけてきた。聞けば、テストのお礼。そして、おれが教えた引っ掛け問題が数字が変わっただけでそのまま出たらい。文系のクラスってこともありクラスで解けたのは2人だけだったそうな。それが異常なまでに褒められた。勉強してきたことに感謝したwそのあたりから今日子と聡美と3人で他愛もない話をするようになり、クラスの男子からも羨ましがられた。忘れもしない11月。調理部が終わり、いつものように今日子と帰る時に聡美と会い、自然な流れで3人で帰ることになった。そして、話が尽きなかったので家で一旦着替え、居酒屋へ行くことになった。おれはビールが飲めなかったので巨峰ハイばっかり。2人もたしか酎ハイだったと思う。調子に乗って、高校生だが酒を呑んだんだ。他愛もない話をした。聡美は最近別れた話を聞いて、心のなかでガッツポーズ。別に告白する気とかはないけどね。ちょうど良い感じに酔ったころ、2人がちょうど生理だったらしく、生理のあるある話で勝手に盛り上がってた。ちょっとドキドキしながら話を聞いて釜飯を食べていたおれイスから立ち上がった時に塊がドロっと出るときはナプキンしてても焦るらしい。メモメモ。美少女でもこんな話をするんだーと思いながら見てたら、話をふられた。「男は生理なくて良いねー」みたいだったと思う。それから発展して聞きたくもない生理講座が始まった。その中で、ニオイの話や生理中は性欲があがる話があり、おれが冗談で「じゃあ今は性欲いつもより強いの?」と聞くと恥ずかしそうな顔で「うんっ」って言われ余裕でたった。ぎんぎんそのあと、またニオイの話になった時、生理中に彼氏とやった時に、彼氏がニオイ嗅いで拒否反応した話を聞いて「おれだったら舐めるの全然余裕なのに~」みたいに言ってみた。実際、生で見たことすらないのに。酔ってたんだろう。すると聡美が結構くいついてきた。話を聞くと聡美はヤルのはまだ痛いらしく、指で触れたり舐められる方が好きらしい。そしてなんと、生理が終わった後、舐めてみるー?みたいに冗談っおく言われたが即答で首を縦に振った。めちゃくちゃ笑っていたが、半分興味があったみたいで本当に舐める約束をしてしまった。お互い結構、勢いでやっちまえみたいな感じだった。そんなこんなで、12月入って最初の日曜日に3人で集まって、昼飯食ってからおれの家に来た。今日子も来た。それまでに、ネットで「クンニ。やり方」でググったおれはなぜか自信満々で怖いものは無かった。家について早速、2人が順番にシャワーで股を洗ってきて準備完了。部屋の雨戸をしめ、電気を消すと昼間でも完全に真っ暗になる。そして、豆電球のみをつけ、顔がかすかに見れるぐらいにセット。3人ともよそよそしくおれもめちゃくちゃ恥ずかしかったが、最初から舐める目的だったので、家について1時間もしないぐらいで実行した。順番は聡美から。パンツを履かずにスカートの状況でおれのベットに寝た。制服じゃなくて、私服ね。今日子は床でこっちを見てる配置。おれは慣れてますよの雰囲気を出しつつ、震えながらスカートをめくったそこには以外にもびっしり生えた毛。剃っているらしく、形は綺麗だった。色はきれいなピンクだったが淵は茶色ぽかった。まんまんはちょっと濡れていて、見た目はネット通りで何故か勝ったと思ったw脳内ではなぜか当時好きだったノーバディノーズのココロオドルが流れていた。ニオイは全くなかった。ネットでは臭いって書かれまくっていたので覚悟したが本当に無臭だったのでちょっと感動した。そして、ネットの知識の通りに舐め始めた。しかし、今思うとさすが童貞。いきなりクリを舐めたから、ふぁんみたいに小さな声をあげた。が、構わずずっとクリを舐めた。たまに穴周辺を舐めて主にクリを舐め続ける作業。興奮していたのに、なぜか勃起しなかった。時折漏れる声にちょっとテンションあがりながら聡美が同意して股開いてるよwwwしかもおれ舐めてるしwwと感動しながらとにかく舐めまくった。ネットの知識通り緩急をつけながら。童貞なりに。AVのような反応は無かったが、本当にびっくりするほど濡れていた。あれどんどん溢れてくるのな。味はしょっぱかった。ドロっとした海水って感じ。時間にしたら15分ぐらい、ひたすら舐めていると急に荒く「ストップストップ」と言われた。びっくり&怖くなって言われたとおりに辞めた。今思うとあのまま続けていれば逝ってたのかもしれんが。ちょっと汗をかいた聡美に「ありがとう、めちゃくちゃ気持ちよかったよ」って言われて、達成感がハンパなかった。聡美はそのまますぐシャワーへ行った。そして今日子。舐め方は、ほとんどクリ中心に同じように舐めた。今日子は聡美に比べて濡れ方があんまりだった。聡美は本当にドロドロと穴から液が出てきていたので、今日子は感じていないのかな?とか思ったりした。でも、途中から余裕がでてきたので舐めながら反応を見ながら舐めると、今日子は舌先を尖らせてチロチロと舐めるのが好きだということがわかったw聡美は軽く吸う時が一番体がビクっとしていたから、たぶん吸われるのが好きのようだった。あと、同じくニオイは特になく、味も一緒だったが、形がちょっと違った。今日子のはビラビラが大きくてボテっとしていた。そして今日子もAVのような反応はなかった。聡美のはすっきりといった感じ。グロさは全くなかった。毛がちょっと濃いぐらい。こうして、その日は終了した。おれのちんこは舐めてもらわなかった。何を話したかは覚えてないが17時には帰宅していった。それから、月2~4ぐらいでおれの家に集まり、おれが一方的に舐める関係が始まった。舐めるときはたいてい今日子か聡美が「今日集まろっか」って感じで言い、おれから言うことはあまりなかったと思う。家にくるのは、たまに今日子だけはあったが、聡美だけの日はなかった。こんな関係なのに、おれは聡美のアドレスや番号を知らなかった。3人が基本だった。しかし、なぜかおれのは舐めてもらえなかったし、おれも頼むことはなかった。とうぜん本番もしなかった。うちは両親が共働きで19時には帰宅するので、学校が終わってから19時までに主に集まっていた。途中、聡美に新しく彼氏ができた時はあまり来なくなった。といってもたまに来た。半年ほどで別れたが、半年で2回ほど。別れた後はまた月2~4回ぐらいで家に来るようになった。この関係は2年生の冬から卒業までの約1年4か月続いた。生理前は性欲があがるらしく、特に集合がかかった。3年生から聡美は毛を本格的に整え始め、すごく舐めやすくなった。舐め方も、徐々にわかってきて、ここは?みたいに聞きながら舐めていたので2人の好きなポイントはわかるようになったw今日子は舌先でチロチロと舐める。聡美は軽く吸うのと、下から上にハジくように早く舐める。これが鉄板になって、聡美は毎回必ず逝っていた。1年4か月やっても今日子は1回も逝かなかった。ちょっと悔しかった。

(C)秘密のエッチな体験談