女子大生の性への開放感に感謝 at 2015/11/14 - 19:05 pm

2015/11/14 - 19:05 pm

女子大生の性への開放感に感謝

女子大生の性への開放感に感謝 

女子大生とは先月出会い系サイトで知り合い、それから日にちを合わせて1度逢って中だしした仲の女性です、先月逢って俺がすごく気に入ったので次回もお願いしますm(__)m、と念押しして今日また逢う事になったのです、

 今日も待ち合わせ時間より10分遅れで彼女が到着、メールでミニで来てとお願いしたら、膝上20㌢位のミニに網タイツで到着、直ぐに俺の車に乗り込み前回利用したラブホに、今回の部屋が入口開けたら階段だ2階に上がる感じで、俺が後から上がって行ったら案の定下着まる見え、今日もピンクの下着最初からラッキー、
* 部屋に入ってお風呂にお湯を入れに行くと「お風呂おっきい、この部屋は丸いお風呂だ」と、どれどれと俺も行って見ると彼女の後ろ姿が見えたのでミニを捲り上げたら、「キャ、ダメだよ」と一言、その後お風呂場から部屋に移り少しおしゃべりしてお湯がいっぱいになると、「お風呂行ってるから」と脱ぎ始めたのを確認して俺も脱ぎ捨てる、

 この時下着お一枚写真に収めてからお風呂に、お風呂では特にエッチなことはしないで二人でゆっくり入り上がってからは彼女はエッチモード全快、全裸になってからはロリータボディ全快で俺とエッチ、オッパイはお椀型乳輪はピンクで乳首は小さ目、トドメはツルツルオマンコで可愛いんだ、

 今日は少し毛がぽつぽつとしてきたけど、この時点でオマンコはもうヌルヌルになってて「早く入れてよ」とさいそくされ始め、俺が「入れる前に食べてよ」と言ったら下に行きパクりとくわえたと思ったらベロンベロンと舐めてきて俺が「オマンコ食べたい」と言ったら「恥ずかしいよ、どうしても食べたいの?」「食べる」と一言で69になりヌルヌルオマンコにしゃぶりつき食べはじめた、

 その後彼女がそのまま後ろに下がり上に乗りバックだオマンコの中に挿入が始まった、直ぐにバックで足おM字にしながら動かしてきて「私のオマンコに入ってるの見える、見てる」って言ったから「見えるけど暗いからな」と言ったら腰おガンガン振り始め

「気持ち良い、私のオマンコ気持ち良い」
「気持ち良いよ、とっても気持ち良いよ」
とそこからは彼女の独壇場で、腰は降るはディープKissで攻められぱなしになってきた、

 ここで攻守交代で正常位で挿入、俺がガンガン振り始めると、彼女のクリちゃんが大きくなってきたのが見えた、そこから30分近くお互い疲れるまでエッチしたが、今日俺の調子が悪いのか、仕事の疲れなのか爆発の気配が無かった(:_;)、

 彼女も疲れてるんだよと言ってくれて抱きしめて終わった、でもこの時次の約束もつけたしアドレスも教えてくれた、次からはサイトでお金使わずに出来るから嬉しいな

2015/11/14 - 11:51 am

美人バツイチ女性との中出しセックス

美人バツイチ女性との中出しセックス 

(1)
 私はごく普通の会社員、37才。妻と子供二人(5才男、2才女)がいる
(Mという名字である)。
 職場でもプライベートでも特に、もてると言うわけでもなく、ごく普通に女性とは
会話ができるような男だ。
 ただ、学生の頃には、一緒に歩いていると「姉さん?」と友人に聞かれるような
年上系の(本当は同い年)女性と同棲していた時期もあり、当時は毎日のように
やることもやっていた。(その割には挿入すると早いのだが・・・)。

職場の定期異動の対象となり、仕事が少し変わった3年前の春のこと。
小さなプロジェクトの会議があり、その集合場所に行くと、Tさんという女性と出会う。
Tさんは普通の男性が見れば10人中9人が美人というぐらいの面立ちで、
そこで偶然会った同期入社の友人にも、「あの人後で紹介して」と言われるほどであった。
芸能人にたとえると、CCガールズの、藤森夕子という感じだ。(俺も古いな)
年齢は見た目32プラスマイナス3才という辺りだと予想した。
(これはほぼ正解であった。)
スタイルも良く、出ているところはしっかり出ている、という感じではある。
身長も165センチぐらいあり、一昔前の表現をすると、「ないすバディ」の
一歩手前ぐらいだった。

その会議では初対面でもあり、ごく普通に仕事に関する会話をした。
この会議終了時に、駐車場で車に乗り込むTさんを見かけたのだが、
車にはしっかりとチャイルドシートがついてあり、「そっかぁ結婚しているんだ」
と少しがっかりした。
左手には中指にだけ指輪をしており、もしかしたら独身?なんて、ちょっとだけ期待を
したのである。

(2)
 その後は特に事件もなく、ある程度仲良くなりつつ、仕事は順調に進む。
 ある時、「じゃぁこんど飲みに行こうか」と社交辞令的に誘ってみた。
 帰ってきた答えは、「息子のKちゃんも一緒で良い?」であった。
 さすがに、私もそれには「そうだよね、簡単には飲みに出られないんだよね。」
と回答するだけだった。

私たちのプロジェクトは恒常的に活動するわけではなく、必要に応じてTさんの
会社も含めた数社から人間が集まるようなプロジェクトであった。
最初に出会ってから1年ぐらい立ってから、ちょっとしたイベントを企画し、
無事終了した。
このイベント自体は私がメインとなり企画運営した物で、少しだけ関連がある、
ということでプロジェクトのメンバーにも関与してもらった。
打ち上げにも参加してもらうことになる。
その打ち上げには、Tさん、また参加できないんだろうな、と思い、私はがばがば飲んで、
勝手に盛り上がっていた。
私のかすかな記憶の中に、Tさんがいた。

「何で?」などと思考する余裕も無いまま、私たちは盛り上がっていた(らしい)。
僅かに覚えていたのは、私も風俗に行くこと、私もちょっとだけ妻以外に
気に入った女性がいること(その女性とは、Tさんとあと一人ね。
(今回は関係なし))などを話したことである。
もう一つ、インパクトがあり覚えていることがあった。
それは、Tさんの「そうだよね、浮気するんだったらばれないようにした方が
良かったのにねぇ、まだ風俗行く方が良かったよね」という発言。
過去形だったこともしっかり覚えていた。
このことだけが耳に残っており、翌日、Tさんの同僚で、こういった類を聞けそうな
先輩に電話をかけてみた。

私「Tさんって、旦那どうしたんですか?」
先輩「おまえ知らなかったの?Tちゃん色んなところで自分から言うんだけどねぇ。
バツイチだよ」
私「・・・・・・・・・あれま。」
私としては、バツイチ女性を食べてしまおう、という感じではなく、色々大変なんだろうな、
ということで、余計アクセスしたくなった。

(3)
ある秋の日曜日、再びちょっとしたイベントにプロジェクト員で対応した。
もちろんTさんも一緒。私とは少し離れたブースで仕事をしていた。

イベントも終板にさしかかり、お客さんも少なくなってきた頃、首筋に何か暖かい物が触れた。
何だ?と思って振り向くと、焼き芋の袋をかかえたTさんがいた。
「休憩にしましょう」と無邪気に微笑む。
「いいねぇ」と持ち場をアルバイトさんに頼んで、お客さんから見えないところに
行き、二人で段ボールを敷いて座り込む。
「美味しいねぇ、暖かいねぇ」と二人で雑談をしながら焼き芋を食べる。
仕事のこと・子供のこと、話し出すとTさんは止まらない。

あっというまに30分は過ぎただろうか。
「私まだお昼食べてなかったんです。もう少しつきあってくれますか?」とTさん。
今度はどこで見つけたのか、つくねとソフトクリームを買ってきた
(すごい組み合わせだ)。
「これ、ほひしひでふね、はふはふはふ。」と言いながらつくねを食べるTさん。
食べ終わって今度はソフトを食べ始めた。
「Mさんも半分食べません?もう少し溶けちゃってますけど、普通のと違う牛の
牛乳で作られているらしくて美味しいんですよ。」とTさん。
「スプーンか何かある?」
「無いからそのままどうぞ。口紅ついてないですから。」と言われて、中学生のように
下半身まで僅かな電流が走ってしまった。少し情けない。
とても色っぽい唇が食べたソフトを・・・と思うとそれはやむを得ない。

「ありがとう。」といいながら、少し興奮してソフトを食べる。
味など覚えていなかった。

(4)
翌日、私はTさんにメールを書いた。
遅い昼食楽しかったことや、今度は、段ボールの上じゃなくてちゃんとしたランチを
食べよう、ということ、代休がとれそうかどうか、ということ等などの内容である。

結局、その週の金曜日、一緒にランチをすることになった。
県庁所在地(といっても小さな街です。)の駅近くのレストランで待ち合わせ、
そこでランチを食べた。
私は余裕を持ってランチ食べられるように午後は休みにしていた(下心40%)。
ランチを食べ、その後のコーヒーを飲みながら、Tさんはまたまた話す話す。
特にも子育て好きの私としては、子供の話も得意だ。
ましてやTさんの子供さんは男の子。
小学1年生ともなれば、母親では気持がわからない事もあるようだ。
時折コメントを入れながら私は話を聞いていた。

ふと窓から外を見ると、駅からはTDLのお決まり袋をぶら下げたカップルが出てきた。
それを見たTさんが話す。
「私、しばらくTDL行ってないなぁ。夜のTDL行ってみたいなぁ。
一度昼間にKちゃんと行ったんだけど、キャラクター見て怖いって言い出して、
すぐ帰ってきたのよ。」
「そうそう、Mさん、時々東京出張行くでしょ。私もあわせて東京行くから、TDL
連れてってよ。夜2時間でも3時間だけでも良いから。ね、ね、ね。」
と無邪気に言う。
私がどう対応して良いものか悩んでいると
「あっ、もうこんな時間。今日はお付き合いありがとうございました。仕事戻ります。」とTさん。
「じゃぁ東京泊まりで行くことになったらメールするから」と(冗談だぞ冗談と
自分に言い聞かせて)言ってみる。
日程によっては日帰り出張もかなりある。
「メール待ってまーーす。では、ごちそうさまでした。」と職場に帰るTさんであった。

(5)
それから数カ月後の春、私には本当にベストの出張が舞い込んできた。
東京には朝8:00に到着していなくてはならない。朝一番の新幹線に乗っても
ぎりぎりの時間帯だ。東京駅から先は地下鉄への乗換えも必要なので、ムリかもしれない。
ということは、前泊だ。
下心70%でメールを書いてみた。まぁ「冗談ですよ、本気にしたんですかぁ?
あはははは。」というメールが帰ってくることも覚悟していた。
そうしたら半日後に「調整するからちょっと待ってね。行けたら行きたいです。
覚えていてくれてありがとう。」というメールが帰ってきた。
何でも、どうしても泊まり出張などがある場合は、車で30分の実家にKちゃんは預けるらしい。

翌日、私が朝から20分おきにメールをチェックしたのは言うまでもない。
そしてお昼少し前、メールが来た。。
しかし、メールのタイトルだけでは内容はわからない。
深呼吸して、メールを開く。
「お誘いありがとう。願いを叶えてくれることに感謝。ちょっと仕事が溜まって
しまったので、宿泊などの手配はお願いできますか。当日は17:**に到着する
新幹線を手配しますので、駅で会いましょう。」という内容であった。

さて、まじめな私は悩んだ。夜のTDLは行きたい、だからといって不倫すると
決まったわけでもなく、私たちは単なる系列会社のプロジェクトチームの仲間。
恋人でもない。シングル二つ?ごく普通に(我々にとっては普通じゃないが)
ツインを予約するのか????
とりあえず、WEBで、オフィシャルホテルを検索する。
心では、「みんなツインかダブルの部屋じゃないか?だとすると言い訳にもなるし、
そうだといいな。」と下心は90%に上昇する。
 一番、手頃なホテルSのWEBを調べて見た。ツインしかない!!!
 もし「えーーーーーーー」と言われたらおいらは、洗面所で寝てもいいや、
ということで、迷わず?ツインを一つ予約した。
そして、コンドームもコンビニで購入し、(念のため)用意した。

(6)
待ちに待った出張の日が来た。
こんなに東京出張を待ちに待ったことは未だかつて無い。
東京駅の待ち合わせ場所には、ごく普通の仕事用スーツを着たTさんが
うれしそうに待っていた。不倫?のかけらもなく、「子供さん大丈夫?」と聞いてしまう。
「うん、○○の怪獣一つ新しいの買って預けて来たから大丈夫。それにMさんの
プロジェクトと日常の業務が最近多くて、私、しょっちゅう、夜も遅いんだよ。」
「そっか、それは悪い悪い。」と完全にリラックスムードになった。

その後、列車を乗り換え、目的地に到着。
荷物を預け、チケットを受け取り、中に入る。(インパーク??)
私たちは同じプロジェクトに取り組んでいることもあるし、TDLというのは私たち
弱小業者がイベントを開催するにしても学ぶ物は多い、と言い訳はちょっとだけ
頭に隅に用意した。
二人で並んで歩くと最初の3分だけは、そういった雰囲気だった。
しかし5分たつと、Tさんは無邪気にも、「ねぇせっかく来たんだから手つないでも良い?」
と聞いてきた。
「ちょっと恥ずかしいけど、良いよ。(えい、どうにでもなれ!)」という感じの私。

私たちはそんなに時間も無いのでTさんのリクエストにだけ応えるよう園内を回る。
ご機嫌のTさん。そのうち、辺りはすっかり暗くなり、夜のショーが始まる。

私たちは、ベンチの後ろに柵?に寄りかかるように立って見ていた。
「あーー、良いなぁあの人達、今キスしてた。」
「・・・・・・」
「ねぇ、なんかみんなキスしてない?」
「そうだね・・・・」
「良いなぁ・・・・・」
(各種の葛藤が・・・。しかし本能には勝てる訳がない。)

「私とでも良いのかい??」
「・・・・・・」
「ちょっとしようか。」
そのままこっちを向いている。ちょっとだけ唇にキスをしてみた。
「Mさんありがとう。もっとしても良いよ。して欲しいな。」
そこまで言われては止められない。Don’t Stop Me NOW! by QUEEN

やさしく片手で肩を抱きつつ、唇を寄せる。
外でキスするなんて何年ぶりだろう、と思いながら、自らの下半身に電流が走るのを覚える。
その後は、下唇、上唇をそれぞれ交互に挟んでみる。
さらに、少しだけ舌も入れてみる。全く抵抗無く舌は受け入れられた。
ここまできっと10秒か15秒の僅かの時間だっただろう。

ここで、私の理性が働く。さすがに田舎育ちの私はそれ以上はできない。
とりあえず、手をぎゅっと握ったまま、そのままショーを見て、その後もぶらぶらと
歩きながら、食べながらTDLを楽しみ、閉園の時間が近づいた。
モノレールを一駅乗ってホテルに向かう。その間、私は重大なことを思い出す。
今日の宿泊はツインを予約してあることをまだTさんには告げていなかったのだ。

(7)
ホテルに到着してチェックイン。
私は、夫婦としてTさんの分は適当な名前を記載する。
ポーターさん(?)に荷物を持ってもらい、部屋へと案内される。
これからどうなるんだろう、と期待と不安で私はドキドキである。
部屋に入ってびっくりされるよりは、ということで、エレベーターをおりる際、
「今日はツインしか無かったんだ。」と耳元で告げる。
Tさんは、ごく普通に「ここってシングル無いんじゃないの」と小声で応える。
特段怒っている様子はなかった。

案内されて部屋に入ると、この時間帯なのに、丁寧に部屋の説明をはじめようとする。
とりあえず、疲れているから、とお断りした。(その直後、時間稼ぎにそんなこと
しなければ良かったと後悔する。)
実際、その後、どう展開しようか私には何も考えは無かったのだ。
ベッドに誘って良いの???どうなるんだ私達は??私は洗面スペースで寝るのか??

(8)
ホテルマンが部屋を出て行くと、私のことなど全く気にすることなく、
薄手のコートを脱ぎ、ハンガーにかけ、窓際に移動するTさん。
私が少し困っていることなど全く気にしていない。
「窓から海が見えるんじゃない?」(TDLが見える側は既に予約できなかった)
「ねぇねぇ見てみて?」と外を指で指す。
「どれ?」と私はTさんの後ろに立つ。
ちょうどTさんの右肩が私の体の中心に来るぐらいの位置だ。
頭はちょうど私の目の前ぐらいにある。少しだけ化粧と香水のにおいがした。
このにおいで完全に私の理性は吹き飛んだ。
両手で肩を抱くと、「さっきの続きしようか」といって後ろから少し前を向くように
Tさんの体をひねらせ、唇にキスをする。
もう、先程のような遠慮はしない。
上唇・下唇をそれぞれ食べるように優しく私の唇で挟む。
その後は、ゆっくりと舌を挿入し、歯茎を刺激し、さらに舌と搦め、唾液を送る。
そんなキスを30秒ぐらい続けていると「はぅ」と声が漏れた。

こんどは、Tさんの体をゆっくりとこちらに向ける。
ちょっと顔を見ると
「Mさんって優しいね。」とTさんが話す。
その一言にどう反応して良いのかとまどっていると、私の胸に寄りかかってきた。
しっかりと受け止め、抱きしめる。
「ありがとう、今日は楽しかった。男の人にこんなに優しくされたの久しぶりかも。
気持ちよくしてね。」と今度はTさんから唇を求めてきた。
どのぐらいの時間、お互いの唇を貪っていただろうか。

少し落ち着くと私の手はゆっくりと肩から少し下におりる。
スーツの上着をゆっくりと脱がし、薄手のブラウスの上から胸をまさぐる。
ブラジャー越しに、細い体にしっかりと付着した豊満な胸がわかる。
まだブラジャーははずさない。
ちょっとだけブラジャーの中に指を入れる仕草はしてみるが実行はしない。
そのままキスを続けたまま、両手はむっちりとしたおしりへと下げていった。

スーツのスカートをそのまま上にたぐりあげる。
パンスト越しに、シェイプアップパンツのような下着が透けて見える。
おしりを両手で大きく愛撫する。
最初は手を大きくなぞるように動かし、その後おしりその物を大きく開いたり
閉じたり愛撫する。
時には、中心部に近いところをなぞってやる。
しかし、肝心な部分にはまだ触れていない。

キスをしながら、胸とおしりを愛撫しているとだんだんに声が反応する部分が
明らかになり、少しじらしながらその部分を攻めていく。
耳周辺とやはり乳首周辺が弱点のようだった。
ブラウスは少しブラジャーがのぞけるぐらい、ボタンをはずしただけ。
スーツのスカートはまくられたまま、というとてもそそる姿であった。
これは私の好みである。

その姿のまま、もう一度後ろから攻めたかったので、「窓の外見てみようか」と
声をかけ、窓を向かせる。
そのまま背後から再び、胸に手を回す。
今度はブラウスの前から手を入れ、ブラジャーの上端から乳首付近まで指を入れてみる。
ほんの僅かの時間だけ、乳首自体を指先でつまみ、刺激を与えてみる。
これはかなり感じる様だが、何度も続けず、じらす。

スカートはおしりが全て出るくらい、まくり上げている。
その状態のまま、バックでペニスを挿入するような模擬動作で、私の下腹部を
ぐりぐりと押しつけ、その後は何度かピストンしてみる。
「あぁ。」と声が出る。ストッキング姿がとてもそそる。

今度は、そのまま私がしゃがみ込み、後ろから股間に顔を寄せていく。
そのとき、
「Mさん、私たちシャワーも浴びてないね。私は朝浴びてきたけど。」
「じゃ、このまましようよ。いいかい?」
こっくりとうなずくTさん。

私は「少しおしりつきだしてくれる」とお願いし、素直に応じるTさん。
陰部の辺りを鼻や口で愛撫してみる。
若い女性とは違うような、いかにも陰部というような臭いがするが、嫌な感じではない。
片手で胸を、片手で陰部を愛撫していると
「私も気持ちよくしてあげたいな。」とTさん。

Tさんをこちらに向かせ窓に寄りかからせ、再び抱き合いながら、キス。
手をちょっと誘導すると、私のペニスをズボンの上から少しぎこちなくさすってくれた。
「私みたいなおばさんでも、興奮してくれたのね。ありがとう。」とTさん。
「そんなことないよ、Tさん、きれいだよ。」と言いながら、ズボンのベルトをはずし、
ズボンをさげ、脱ぐ。
再びトランクスの上から、細い指で愛撫を受ける。
今度は少し丁寧に、トランクスの生地越しにペニスを握るようにしたり、先端を
重点的に攻められる。
攻められながらも私は、胸をはじめ体全体を触るように愛撫を続ける。
敢えて履かせたままだったスカートもいつの間にか落ちてしまった。

お互い暫く立ったままだったので、
「ベッド行こうか」と声をかける。
「途中でごめんね、スーツだけ掛けてくるから、先にベット入ってて」とTさん。

私はTシャツとトランクスだけになり、ベッドに横になる。
Tさんは、前をはだけたブラウス+ストッキング(透けるような黒)というとてもセクシーな
姿で戻ってくる。
ベッドの脇に来るとブラウスを脱ぎ、横に来る。
その時、寝てしまう前の状態の乳房に愛撫がしたかったので、私は上体を起こし、
Tさんをベッドの上にひざまづかせてゆっくりと愛撫しながらブラジャーをはずす。

確かに20代とは違うがまだ張りは残り、形の良い乳房と、少し大きくはなったの
だろうが上を向いて付着している乳首があった。
「ごめんね、かなり吸われちゃったから、形も悪いでしょ。」
「そんなことないよ、とても良い感じだよ。」と言い、
「こんなになってるよ。」と我慢汁の出始めている私のペニスにトランクスの
上から手を誘導する。
「ほんとだ、ありがとう。」と言いながら細い指でペニス先端に汁をのばしながら愛撫をくわえる。
私は、乳房を持ち上げたりしながら、全体に愛撫を加え、乳輪から乳首へと刺激を続ける。
ちょっと強めに指で挟んだりするのにかなり反応する。

少し疲れてきたので、私が横になると、「脱がしてあげる」とTさんはトランクスに両手をかける。
私は少し腰を浮かしてそれを助けると、Tさんは脱がしたトランクスをベッド脇に落とし、
静かに私のペニスを手に取ると、口から舌をちょっとだして、先端を舐め始めた。
その後ペニスへの愛撫は、口をとがらせて先端を銜えたりさらには、深く含んだり、
先端を含んだ状態で片手で残った部分をさすったり、と極めて丁寧な愛撫を受けた。

その間、乳房を中心に、さらには陰部へと私の指を進める。性器の周辺はかなり湿って
きているのが良くわかる。
この時点で私はやっとストッキングを脱がせる。
「早く脱がせてくれないから、みんな濡れちゃったじゃない。」とちょっとふくれた顔が
かわいい、Tさん。
もう1枚を脱がせ、ブラジャーとお揃いの水色のショーツだけにする。
それも股間はかなり濡れていた。
脇から指を滑り込ませると、もういつでもどうぞ、といわんばかりに潤っていた。
少しもったいないが、ショーツを脱がせ、全裸にする。
両足をあげた際、かなり毛量の多い陰部が目に入るが、笑って「見ないで」と両手で
隠すしぐさによって、再びペニスに電流が走る。

ゆっくりとクリトリスに触らないよう、手のひら全体で陰部全体に愛撫を加えていたが、
手も届きづらいので、私の体に対して直角に座ってペニスを含んでいたTさんに対して、
「おしりこっち向けて跨いでよ。」とシックスティナインの体勢に誘導する。
「シャワー入っていないのに大丈夫?」と気にするTさんに、
「大丈夫大丈夫、いっぱい舐めてあげるよ」と声をかける。

確かに十数時間程度分の臭いはしないわけでもないが、それはかえって性器そのものの
香りとしてとても刺激的であった。
私は唇で陰唇を押し広げ、膣口に舌を挿入しながら、やさしくクリトリス周辺を指で愛撫する。
一度クリトリスに触ってしまうが、「あぅっ!」とかなり反応する。

私のペニスはというと、亀頭上部の若干包皮で隠れる場合がある部分が弱点であることを
見つけられ、そこを重点的に攻められ、ほぼリーチ状態。
そろそろクライマックスということで、クリトリスに対しては、舌で直接刺激を加えた。
周りをぐっと唇で押し下げ、クリトリスをしっかり露出させてから、レロレロしてやると、
一度ペニスから口を離して首を振って反応する。
それをするようになってから、陰部はさらに潤いを増したようだ。

体を入れ替え、仰向けにTさんを寝かせた。
そのまま再び私は性器に刺激を加える。
クリトリスに刺激を与えると、少し膝を曲げた足をあげ、さらに刺激を与えやすいようにか、
またはその姿勢が気持ちよいのか、積極的に愛撫を受け入れる。
内股へのキスへと愛撫場所を変えようとすると軽く頭を押さえ、それを遮ろうとする。

そろそろペニスを挿入しても良い頃なのだが、このまま挿入するとあっという間に
果ててしまいそうな私は、一度、濃厚なキス・乳首への口での愛撫を加え、
かなり潤っている膣へと指を入れる。中指をいれ、十分な潤いを確かめてから
人差し指と併せて2本を挿入する。
挿入し、少し中指を曲げてみると、「あーーーー」と今までとはかなり異なる反応が見られた。
「ここ気持ちいい?」と聞いてみると、少し顔をゆがめて、頷くTさん。

その場所を重点的に攻めながら、再びペニスへとTさんの手を誘導する。
あまりにも手による愛撫が気持ちよく、途中で、「もう大丈夫」と一度遮り、
実はコンドームが私のセカンドバックの中ポケットのままであることを思い出す。

「ごめん、ちょっと待ってて。」とベッドを離れ、コンドームを持ってくる。
ベッドに戻ると、頭からシーツをかぶったTさん。
「どうした?」
「なんかいっぱい濡れちゃったから恥ずかしくて」
「気持ちよかったんでしょ、それで良いんだよ。」
再び、シーツをめくると、股間に顔を埋め、もっとも効果的なクリトリスから刺激をはじめる。
元の潤いに戻ったのを確認し、乳首への愛撫を加え、唇へとキスした後、
「コンドームつけてくれる?」と私が尋ねる。
「あんまり上手じゃないの」とTさん。
「じゃ、自分でつけるね。」
「ごめんね」
「全然大丈夫」と私は自分でコンドームを装着。

そのまま上に覆い被さり、キスをしながら、手を添えずに少し腰を動かしてみる。
あっというまに、膣口はみつかり、私のペニスは挿入をはじめる。
「はぅぅ」といいながらとても良い表情のTさん。

少しピストンし、全体に潤いが行き渡ったのを確認すると、できるだけ奥までペニスを
挿入し、今度はピストンしないように、突き上げてみる。先程より声が大きくなる。
今度は私の上体を起こし、親指でクリトリスに刺激を与えてみる。
「きもちいいーーー」という声が思わずTさんの口から出た。

その後、耳元で「後ろからがいい?それとも上になる?」と聞いてみる。
少し素に戻って、恥ずかしそうに笑い、私の頭を両手で引き寄せ、耳を口元に寄せてから、
「どっちもしたい」と言った。

もう一度、深く挿入しグラインドしてから、
「じゃぁベッドからおりようか」と促し、ベッドに向かって立った状態で私は少しだけ乳房を
上下左右に愛撫し、乳首を指で弄ぶ。
その状態で少し足を開いてもらい、挿入をこころみる。
「えぇ、入るの?」と言うTさん。
経験の無い体位だったのかもしれない。
身長のあるTさんだったので一度目はすぐ抜けてしまった。
再びもう少し足を開いてもらい、立ったまま後ろから挿入した。
「なんかこれ気持ちいいね。」と素に戻るTさんが、少しおもしろい。
ちょっとピストンしてみると
「あぁ」とエッチなモードに戻る。
しばらくして、今度は、ベッドに両手をつかせて、おしりを突き出させ、浅く・深くとピストンを繰り返す。
ここでもあまりピストンできない私はグラインドを行う。
2-3回だけ、「パン、パン、パン」と腰を打ち付けてみる。

ぐちょぐちょになったペニスを抜き、私がベッドに横になる。
(この時は少し間抜けだった)
「おいで」と両手を差し出すと、うれしそうにやってきた。
そのまま、キスをしながら挿入口を探すと、ちょっとTさんが手を添えてくれ、
「にゅる」とペニスは吸い込まれた。
しっかりと上体を抱きしめ、下から突き上げるようにピストンする。
突き上げた上体が動かないように、しっかりと固定してやったせいか、声も
「あん、あん」と大きくなってきた。

次に、私の上いるTさんの上体を両手で起こしてやる。
「気持ちいいように動いてごらん」と声をかける。
自由に動けるTさんは自分から腰をふって、さらには髪をかき上げる。
この状態は、へその方向を向きたいペニスには苦しい体勢なので、なかなか射精には
至らないので、少し自由にさせてみた。
それでもあまりぐりぐりと動かれると射精が近くなってしまうので、私も上体を起こして、
今度は、唇で乳首に愛撫を加える。
やはり唇を堅くして乳首を強く噛むぐらいが気持ちよいようだ。
舌の裏側での愛撫もかなり反応する。

そのころはもう、私の体は股間だけでなく、大腿部まで濡れが感じられた。

「そろそろフィニッシュしようか。」と声をかけ、Tさんをベッドに横たえる。
挿入前に再度クリトリスを唇と舌で少し激しく攻撃する。
最初の刺激とは反応が異なる。ペニス挿入後のクリトリスはさらに敏感になっているのだろう。
足は膝から深く曲げた状態で、大きく開かせる。
濡れた陰毛の奥に、ぱっくりと性器が見える。
クリトリスを先程の要領でしっかりと刺激する。
かなり「あう、あう」し、最後には首まで振ってしまう状態まで来た。

そして、最後に正常位で挿入する。
奥まで挿入するとやはり「はぅぅぅ」と声がする。
少し大きくピストンするとストレートに声に反応する。
「あんあんあん」とかなり大きな声が出た。
立派なホテルなので大丈夫だろうとは思ったが、一応、キスをして口をふさぐ。

その後は、両足を肩に乗せ、先程までと違う、たぶん膣の上部を突いた。
さらには、膝を折って大きく広げた両足を閉じないように両手で固定した体位で
(何というのかは失念)、激しくピストンし、私の腰を打ち付ける。
「いくよ」と声をかけると、無言で少し顔をしかめて頷く。

そして私は射精に至ると、ピストンのスピードを緩め、深く押しつけた状態で
「どくんどくん」と再び放出する。そのことも伝わったのか再び「あーーーー」と遠慮した声が出る。
そのままの状態でキスをしようと上体を密着させると、両腕を絡めてきた。
「すんごく、気持ちよかったぁ。」と言うTさんはまだ少しはぁはぁしている。
「気持ちよかったね。」と私。
「なんかMさん、上手じゃありません?」
「そっかなぁ、きれいなTさんとエッチするんだからおいらも一生懸命がんばったさ。」
「きれいって言ってくれるのうれしいな。」
と言ったところで私のペニスは完全に萎えはじめた。

「抜くよ」といってティッシュペーパーを渡す。
「ちょっと待ってね」とペニスの下部にティッシュをあてたTさんは、
「いいよ」と言ったので、私はコンドーム毎ペニスを抜いた。

コンドームの中でぐちょぐちょになっている小さなペニスをみて、
「こいつかぁ、今夜の私をこんなにしたのは」と妙なことを言ってくすくす笑うTさん。
このHモードと通常モードの切り替えが妙に早いのが、何とも言えない感じだった。

(9)
「明日は会議何時からですか?」
「9時からだけど、ここを7時には出なくちゃね。」
「私は午後から出社することにしてたので、少し余裕があります。」
と、とてもセックスを終えたばかりの二人とは思えない会話をした。

その後、
「Mさん、シャワーっていうかお風呂入りますよね。気持ちよくしてもらったお礼に、
体洗ってあげますから、ちょっと待って下さい。」とTさんは、片手で乳房を隠して
(隠し切れておらず私は再び興奮した。)、バスルームに行ってしまうと、お湯の音が聞こえてきた。

10分も待っていただろうか。
「Mさん、どうぞ。」とバスルームからバスタオルを体に巻いたTさんが声をかける。
私は、「ありがとう。」とバスルームに入っていく。
ちょっと動くと体に巻いたバスタオルが外れてしまうので、
「バスタオルいらないじゃん。」
「だって恥ずかしいもん。」
「おっぱいきれいだよ、それに腰のくびれも。」とそのとおりを伝える。
「ありがとう、じゃ恥ずかしいけど取るね。」とTさんも全裸になった。
先程言ったのは、褒め言葉だけじゃなく、本当にその年齢さらには出産した女性としては
十分過ぎるぐらい綺麗な体だと思った。(他の人と比較しているわけではなく)

「はい、ここに座ってください。」とバスタブの縁を指さす。
私が素直にバスタブに背中を向けて縁に座ると
「ちょっとお風呂にアワ入っちゃうかもしれないけどしょうがないね。」
とその状態で、両手にアワをつけ、私の手・首・胸と石けんをつけていく。

「おなかあんまり出てませんね。」と言いながらペニスも両手で優しく洗ってくれた。
もうそのころには少し反応することができた。
それを見て、「でもまだまだですね。」と少し意味深な発言。
足の先まで洗ってもらうと「立って下さい、背中こすりますから」と言われ背中をこすってもらう。
とても気持がよい。
このとき、おしりも洗ってもらい、さらに興奮する。
全部洗ってもらい、一度シャワーで洗い流してもらったあと、頭を洗う。

頭を洗う間、浴槽で暖まっていたTさんが、今度はこちらをどうぞ、とバスタブを勧めてくれたが、
「今度は洗ってあげるよ、気持ちよかったよ。」と言ってみる。
「えぇ、悪いから良いですよ。」というTさん。
「良いから良いから」と浴槽から引っ張り出し、ボディシャンプーを手に取る私。
そのまま、また後ろに回り、首から洗い始めるが、すぐに胸で違う目的に変更する。
感じやすい乳首をシャンプーだらけの状態で、ころがすように刺激する。
とたんに、「あん」とHモードに入る。
すぐに股間を押しつけると
「あっ、少し大きくなってきた。」とまた無邪気なTさんに戻る。

無邪気なまま、耳元でこんなことを言ってきた。
「さっきはすごく気持ちよくしてくれてありがとう。今度は私が何か気持ちいいこと
してあげるよ。何が良い?」と。
「私も言うから、Tさんはリクエストない?」
「えーーーー、言っても良いの??」
「いいよ。」
「じゃ、Mさんから。Mさん言ったら私も言うから。」
遠慮なく私も言うことにした。
「じゃ、Tさんも言うんだよ。私はね、さっき気持も良かったから、今ここで、私が立ったまま
フェラチオして。」
「わかった。あのね、私のリクエストはね・・・。」
「どうしたの?恥ずかしがらないで言って。」
「あのね、さっきの立って後ろから入れるのやって欲しい。」
「OK」

「まず私がしてあげる、そのままそこに立っててね。」
とひざまずいて、フェラチオをはじめる。
はじめ元気の無かった私のペニスも、先端をちょろちょろと舐め始められると
あっという間に元気を取り戻す。
明るい場所でのフェラチオは、Tさんのきれいな顔を見ているだけでも興奮する。
少し目を閉じ、一生懸命両手と口を使って丁寧にしゃぶってくれた。
時折私は、少し膝を曲げ、Tさんの乳房と乳首を愛撫する。
完全に私のペニスは堅さを復活させた。

今度はTさんのリクエストを適える番だが、それはとても簡単だった。
立ち上がって後ろから抱き、ほんの僅か形は崩れ始めているのは事実だが、
まだ美しい形を保った乳房を指先で乳頭をいじりながら、全体も愛撫する。
時折耳にキスをした。
それで、挿入準備は完了だった。
性器への愛撫も加えたかったが、今回は挿入が可能な状態かどうかだけを確認した。
見事なまでに潤っており、挿入することにした。

少しだけ膝を折ってもらい、バスルームで転倒しては洒落にならないので、壁に手を
ついてもらった。その状態で腰を少し動かし、挿入すべき場所をさがす。
今回もすぐにその場所は自動的に見つかった。
ゆっくりと腰を前に送り出すと、Tさんの「きもちい・い」の声と同時に奥まで挿入された。
その時点で、コンドームをつけていないことに気が付く。
「コンドームつけなきゃね。」と耳元で囁く。
「昨日やっと出血無くなったの。大丈夫だからそのまましましょ。」と言うTさん。
(なんださっきもそう言ってくれよ、とは口には出さない。)
そのまま、ゆっくりとピストンし、奥深く挿入したところでグラインドする。
もう少し深く挿入したかったので、バスタブに手をかけてもらい、立位から、バックへと移る。

その時点で、深くピストン・浅くピストンを繰り返し、2回目の私もあっさりと達するか、
という感じだったので、「いくよ」と声をかけると、無言で頷くTさん。
二人は汗だくになって、絶頂を迎えそうだった。
バスルームには、少し抑えながらも「はっはっはぅ」というTさんのあえぎ声と、
パンパンというお決まりの、腰とおしりがぶつかる音だけが無駄に流れるシャワーの音に
混じって聞こえた。
そして、私は遠慮無く、子宮の入り口を突くように深いところで射精をした。
なんどか大きく腰を前後させながら、あるもの全てを送り出した。

愛液にまみれたペニスを抜くとそのままの状態で、Tさんをこちらに向かせ、まだ少し
はぁはぁしているTさんをしっかりと抱きしめる。
「大丈夫?」
「なんか、このバスルームの熱気のせいもあるけど、すごかった。まだ心臓がどきどきしている。」
「やっぱりあの体位、良い?」
「そうそう、私にぴったりなの。すごく気持ちいい。」そう言いながらも、やさしくペニスを
触ってくれていた。
「それは良かった。」
「流して、お風呂入ろうか。」

その後、愛液をお互い流して、バスタブにつかる。
バスルームで暫く、話をしたあと、
「メイク落としますから、先に寝ていて下さい。」と言われ風呂から出る。

もう2時を過ぎていた。
朝まで4時間寝られるな、ということで、タイマーをセットして眠ることにした。
ツインの部屋は少しベッドを動かしベッドを一つにして、私はいつのまにか眠っていた。
朝5時頃一度、目を覚ますと、横にはTさんが気持ちよさそうに眠っていた。
ノーメイクの顔を見るのは初めてだった。
再び眠る。

私は予定通り朝6時に起きると、顔を洗って着替えて先に出る予定だった。
私のごそごそという音に気が付いたのか、Tさんは目を覚ました。
「まだ時間たっぷりあるから寝ていて良いよ。」という私に
「つきあってくれてありがとう。お仕事頑張りましょうね。」と少し眠そうだがさわやかに言う。
その後、
「あっ、メイクしてないね、恥ずかしい。」と顔を隠した。
「大丈夫、素敵だよ。帰りは気を付けて。」と言って、私はホテルを出た。

正直言って、その日は眠くてかなり辛かったものの、昨夜の事を思い出すと眠気は飛んでいく、
という感じで頑張って会議は乗り切った。

今でこそ、そのプロジェクトチームは解散してしまったが、時々お会いするTさんは、
相変わらずの美人で仕事も頑張っている。

2015/11/13 - 19:35 pm

バイセクシャル

バイセクシャル 

俺は28歳のサラリーマン。彼女はもとスポーツ選手で24歳でバイセクシャル。
つまり彼女は男も女も恋愛対象と微妙な女です。
彼女の名前は智子(偽名)
同棲して2年
ボーイッシュで顔は矢口真里をちょっと細めにした感じで美形。
体系も少年のようで、Bカップで若干貧乳。
背は165cmと高めです。
豊満好きにはだめかもしれませんが、一般的に体系的にはいい方だと思います。
付き合いだすまえにバイセクは聞いていました。
付き合う条件として『男の浮気はだめ、女の浮気なら相手もバイセクで俺らと3Pでるような女なら許す』と『浮気するまえにちゃんと言え』というのが条件でした。
半分冗談も入っていますが、彼女自体は真面目の受け止めていたようです。
彼女は性欲が強く、オナニーを頻繁にしています。
俺は何度か目撃はしたが、夜中、お風呂、会社のトイレでオナニーをするようです。
年間回数はと聞くと600回はするといってます。
SEXも頻繁にして、かなり逝きまくる女なのですが、『オナニーにはオナニーのよさがある』と智子はいいます

6ヶ月ほど前の話なのですが、
「気になる人ができた」と智子に告白されました。
「男か女か?」と聞くと
「女」と教えてくれました。
「俺達と同棲できるぐらい覚悟のある奴なら許すよ」と俺はいいました。
「レズりたいなら、ここでしろ。隠れてされるのは嫌だから、とりあえず連れてこい。」ともいいました。
「説得してみます」と智子はいいました。
智子は家庭的な女ではなく、中性的な女なので将来を共にするのはどうかなと俺も思っていたところでした。家事全般は俺です。ただSEXは激しい女というのとルックスの良さだけが取り柄な女です。

3週間後ぐらいに智子は彼女を連れてくるといいました。
そして次の土曜日の夕方に彼女を連れてきたのだが、俺はびっくりしてしまった。
「お前はいくつだ?」と俺が聞くと
「16歳」と答えました。
「高1?」って聞くと
「高校は行っていません」と彼女は答えました。
智子が勤めているとこにバイトに来ている女でした。
名前は翔子(偽名)で俺の偏見かもしれないが、もっと年下にみえる。
脳みそはほとんどない。ただ智子が好きになったというのも伺える。
小柄で色白で卓球のあいちゃんみたいなタイプです。どちらかといえば愛くるしい。
身長は150cmほどで小さめ。太ってはないが、少年のようではなく、女性らしい体系。若干おしり大きめ。
俺は2人をアパートに引き入れました。
「もう何も言わなくてもいい。今から2人でシャワーでも浴びて、そっちの部屋で好きなだけ愛しあえばいい。覗いたりはしない」というと、2人は目を合わして微笑んでいて、すぐにシャワーを浴びていました。
いつものことなのですが、智子は全裸でシャワーから出て来ました。翔子のほうはバスタオルを巻いてでてきて、2人して部屋に入りました。
部屋は隣なので声は若干聞こえる程度なのですが、聞こえてくるのは聞きなれた智子の絶叫の声です。翔子の声はほとんど聞こえません。俺はその声を聞きながらお酒を飲んでいました。
2時間ほどたったとき、ドアが開き智子が全裸ででてきました。
「トイレ」と一言だけ言い残しトイレにいきました。ドアは開いたままです。
智子はそういう雑な女です。
ちょっと気になって開いたドアから中をみてみると、暗がりでよくは見えないが、全身をぴくぴく痙攣させながら、仰向けに寝ている翔子がみえました。そして、俺と智子の愛用のバイブも横においてありました。
トイレから出てきた智子に
「堪能した?」
「うん。堪能」と笑顔です
「今からどうする?その子家に帰さないと両親心配するよ」と俺が言いました。
「わかった。聞いてみる」といいながらドアを閉めて何か話してるようです。
そしてもう一度ドアが開いて智子が
「泊まっていってもいい?」と俺に聞くので
「好きにすればいい」と答えた。
しばらくしてまたドアが開いて
「泊まっていくこになった」と智子がいいました。
「まだするの?」って俺が聞くと
「もうちょっと楽しむ」と智子がいいました。
今度は、智子が一方的に攻めているようで翔子の声がよく聞こえてきます
「これ以上はもうだめ」という言葉が何度も聞こえて来ました。
そして夜11時頃そんな声も聞き飽きた俺はテレビをみていました。
ドアが開いて、
「そろそろ寝る?」と俺に聞いてきたので
「そうだな」といいました。
ベットは一つしかありません。セミダブルです。
暗がりの中部屋に入ると、翔子はさきほどよりひどい状態です。
放心状態で目の焦点もどこに向いているかわからない状況
「この子お前より乳でかいな」というと
「うるさい」と智子がいいました。
「めっちゃ乳首小さいな」乳首は小学生レベル。男と相変わらない
「大人になってないのかもね」と智子
「お前も昔はこうだった?」ってきくと
「そうだったのかもしれない」とよく覚えてない様子
「美乳だよね」って俺が言うと
「きれいだね」と智子
後でしったのですが翔子の胸のサイズはD
そして俺と智子はその場でエッチしはじめた。
智子はいつものごとく、ガンガン逝きまくっている。
そしてふと翔子をみると、涙を流してる。
俺は智子とのセックスを一次中断。
「でも中途半端なんだよな。ここの処理どうしてくれる」と俺はいちもつを指さした。
「このまま続けるか?処理してくれるのか?どっちだ」と俺が言うと
「処理する」と少し考えていった。
そして口に含んできたが、智子とはちがい、かなりうまい。前の彼氏にそうとう仕込まれたようです。それを横でニヤニヤした顔で智子が見ている。
そして、俺は翔子の口の中でフィニッシュ。
そのまま、俺を真ん中にして3人で全裸のまま就寝した。
朝起きてみると俺一人。ドアを開けて出てみると、もう2人はちちくりあってる。
智子はまたバイブで翔子をいじめている。そっとちかづき、智子の後ろから襲おうとした瞬間
「いれちゃだめ」と翔子
ならとおもい
翔子の口へ、あまりの上手さにすぐに昇天。
そして、退散。でも2人はずっとちちくりあっている。
そうしているとまた俺が興奮して、翔子の口へというパターン。
智子は面白いらしく、翔子への攻撃をゆるめません。
結局6時間以上、智子は攻め続けていました。
翔子は昨日のようにもう焦点があっていない。常にぶるぶると痙攣状態です。
よだれもたらし放題。
そして、お腹がすいたので飯休憩。でも翔子は立ち上がることさえできないし、箸も一人でもてない。智子が翔子に食べさせてあげました。
ご飯が終わると、そんな状況なのに智子はまた攻め始めました。
結局、夕方まで智子はいたぶっていました。その間1回翔子とセックスした。

そしてこんな週末が毎週続きました。翔子の両親は俺の存在はしりません。
翔子は家に帰らなくなり、俺のアパートに住み着いています。
翔子はもともと引きこもりだったので、バイトもやめ家事担当となりました。
どSまっしぐらの智子と俺のペット状態です。やりたい放題。
お風呂場で俺と智子におしっこかけられたりしても、喜んでおしっこを飲んでいます。
俺はちょっと心配になり翔子に聞いてみた。
「こんなのでいいのか?」と聞くと
「今、人生の中で一番いいです。今の状況がずっと続いて欲しい。」と答える。

2015/11/13 - 11:34 am

嫁のお義姉さんも義妹も二晩連続で食って、しかも中出しw

嫁のお義姉さんも義妹も二晩連続で食って、しかも中出しw

去年の夏休み、嫁の実家に行った時の話だ。

嫁実家には義父母と義兄一家(義兄とその嫁&子供2人)が住んでて、

そこに俺たち夫婦(子供1人)と義妹夫婦(子供なし)が帰省したわけ。

一応、嫁実家に義理は欠かさないし、義父母には外孫も可愛いんだろう。

年1~2回しか顔を出さないが、歓迎してもらえる。

義妹だが、たまたまうちの近くに嫁いで来たんで(実家からは遠いが)、

よく姉妹2人で出掛けるし、たまに2家族で集まって食事することもある。

年も近いし(俺31、嫁32、義妹28、義妹夫35)、気の張らない付き合い。

ちなみに義妹は俺より年下だが、「リョウ君(仮名)」とタメ口を聞く。

まあ、その方がこっちも気楽だけどな。

無事実家に到着し、夕飯から引き続き飲み会になだれ込むのがお約束。

すぐにうちの娘が「お婆ちゃんと寝る!」と義母に連れられて部屋に行き、

義兄の嫁&餓鬼どもも寝室へ引き揚げた。

残った義父と義兄、俺たち夫婦と義妹夫婦の6人で飲んでた。

義父と義兄と嫁はやたら酒が強くて、義妹と俺は人並み。

下戸の義妹夫は、翌朝早く帰らなきゃならないんで先に部屋へ戻った。

俺も長距離移動で疲れてたから、飲みながらヤバいかな…と思ってたら、

義兄が「リョウ君、キツいんだったら先に休んでていいよ」と助け船。

お言葉に甘え、フラフラしながら布団の敷いてある部屋に転げ込んだ。

1~2時間くらい眠ったかな。

隣の布団に誰かが倒れ込む音で目が覚めた。

「ん~?」

暗がりの中で事態を把握する間もなく、

そいつが俺の首を抱きかかえるように腕を回して唇を重ねてくる。

うわ、酒くせぇ。

うちの嫁、普段はマジメなんだが、酔うとスケベになる。

「んふふっ…」なんて言いながら俺の唇を舐め回し、舌をねじ込んできた。

回らない頭で「そっか、嫁実家に来てたんだっけ…」とぼんやり考えながら、

こっちも嫌いじゃないんで、抱き寄せると濃厚なキスの返礼。

向こうもその気になったのか、添い寝するように体を寄せ、脚を絡めてきた。

「嫁実家だし、するわけにもなぁ」という思いが頭をよぎる。

それでも女体の感触に流され、

舌を絡めたまま女の腰に手を…ん?うちの嫁、少し痩せたかな…。

さらに短パン越しに柔らかい尻肉を撫で…あれ?尻も一回り小さく…。

「いや~ん」なんて甘い声を出しながら、そいつが俺の股間をグッと握った瞬間、

動きがピタリと止まった。

ちなみに俺、この時点で半勃起してたな。

「え?…」という声。

唇を離して互いに目をこらす。

間違いなく義妹だった。

「やだっ…リョウ君?」「えっ?ユミちゃん…」

嫁と義妹、本人たちは「似てない」と言い張るが、

他人から見れば顔立ちも体格も結構似てる。

嫁の方がやや小柄で、

子供を産んだせいか少し肉も付いてるが、まあスタイルは悪くない。

福島敦子(NHKアナ)と弓子(イチロー嫁)の姉妹に近いかもな。

昔から電話で間違えられるくらい声も似てるし、体臭も何となく共通してる。

恥ずかしながら暗闇の中じゃ、俺も尻を撫でるまで分からなかった。

「やだっ、どーしたんだろ、あたし」すぐに体を離す義妹。

そうだ、嫁と義妹は間違えられて仕方ない面もあるが、俺と義妹夫は赤の他人だ。

確かに体格は似たり寄ったりだが、俺は筋肉質で義妹夫は脂肪質。

何より愛する旦那と間違えるのはマズいでしょ。

「何か違うなって思ったんだけど、酔ってたし…」

泣きそうな顔で言い訳する義妹を取りあえず床につかせる。

そういえば義妹夫は?

ここにはいないみたいだから、部屋を間違えたのは俺じゃなく義妹の方なんだろう。

嫁はといえば、娘が寝てる義母の部屋で休んでるらしい。

2人で並んで横になってると、義妹も少し落ち着いてきたようだ。

「でも…積極的だったよね。

いつもあんな感じなの?」

「やだぁ~、超恥ずかしい~」

義妹とは結構何でも気楽に離せる間柄だが、そういやシモの話は初めてだ。

まあ当たり前か。

嫁に似てるってことは俺の好みでもあるわけで、

しかも若くてナイスバディーなんだが、不思議と欲情したことはなかった。

今から思えばだが、無意識のうちに自制してたんだろう。

「いつもは違うんだけどね。

ヨシ君(義妹夫)淡泊だし」

酔いのせいか、ここまで来て恥ずかしがることもないと考えたのか、

義妹は結構あけすけに夫婦生活について話し始めた。

ちなみに彼女、結婚3年目で子供はいないが、夜の生活は2カ月に1回だそうな。

うちは結婚5年目で子供がいても週1回だが、まあ人それぞれか。

それから「いつもはエッチしなくても我慢できるけど、飲むと欲しくなる」

…う~ん、この辺は姉と同じだな。

深夜だが嫁実家だし、シモの話になると声は抑え気味。

自然、俺との距離も近づく。

「その割にはキス、上手だったじゃない」「私もね、ヨシ君にしちゃ上手いなって…」

そこまで言って、はっと口をつぐむ義妹。

少し目が慣れてきた暗さの中、視線が合ってしまった。

俺との距離は15センチ。

「もう一回して…みる?」「えっ…?」

何であんな行動に出たのか、自分でも分からん。

俺は横たわったまま義妹を抱き寄せると、静かに唇を重ねた。

最初こそ身を引くそぶりを見せた義妹だが、すぐに力を抜いて応じてきた。

舌と舌が自然に絡まる。

キスってのはある意味、俺にとって性欲のギアを入れるスイッチなんだな。

唇でつながったまま、俺は義妹のウエストを引き寄せる。

義妹も俺の頭を抱えるように撫で回した。

ならばと、Tシャツの裾から手を挿し込み、柔らかい乳房を掴む。

推定C。

嫁よりやや小ぶりだが、授乳経験がない分、張りがある。

硬くなってる乳首を摘んで指の腹で刺激してみた。

「ダメよ、リョウ君…あんっ…」

ほほお、乳首が弱いのは姉譲りか。

遺伝子の意外な一面を垣間見た気分だ。

俺が下半身をグッと寄せると、ほぼ完全勃起のペニスが義妹の太股に触れる。

一瞬、ビクッと体を引いた義妹だが、俺が背後に回した手をパンティーに突っ込んで

生尻を撫で回すと「はあぁ…」と切ない息を吐き、逆に下半身を押し付けてきた。

ここまで来たら俺も止まらなくなった。

義妹の尻に回した手に力を込め、短パンとパンティーを一気に下ろす。

「ダメ…ダメだって…」と囁くように言いながら、

腰をよじらせ脱がすのに協力してる…と感じたのは気のせいか。

ここまで来て後戻りはできない。

義妹の股間に手を挿し込み、陰毛をかき分ける。

早くもベットリ濡れてて、ヌルリとした感触の膣が抵抗なく指を飲み込んだ。

挿入した2本指で膣壁の上側をグリグリしながら、親指でクリを刺激。

このテク、嫁が泣いてヨガるんだが、妹もドクドクと愛液を追加噴出した。

やっぱり姉妹で性感は共通するんだな。

遺伝子は偉大だ。

クリタッチしながら中に挿し込んだ指を3本にして出し入れすると、

声が漏れないよう必死でシーツの端を咥えながら「ヒィ~、ヒィ~」ともだえる義妹。

意識してたかどうかは知らんが、引き寄せられるように俺の股間へ手を伸ばし、

パジャマから飛び出したペニスを掴んでしごき始めた。

もちろん準備万全だ。

興奮もマックスだった。

俺はズボンと下着を脱ぎ捨て義妹を仰向けにすると、

両脚を抱え込むようにして一気に挿入。

これ、茶臼って言うんだっけ。

その瞬間、「うう…」とくぐもった声とともに、義妹がビクンと体を反らせた。

「うおおおぉぉ!」と…声には出さないが、気合いを入れて腰を振り立てる。

ハメた感じは嫁と似てるが、子供を産んでないせいかキツいような気もした。

深く挿し込んだまま円を描くように腰をグラインドさせると、

シーツを咥えたまま「イッイッイッ…」と顔を横に振る義妹。

そのたびに膣がキュッ、キュッとペニスを締め付ける。

こちらもそろそろ限界。

腕立て伏せするような体勢で、さらに大きく速く出し入れしたら、

義妹は体全体を硬直させたまま2度、3度と大きく痙攣して果てた。

同時に俺も、暖かいアソコの中に精液を大放出。

あ~あ、やっちまった。

予定外の中出し…つうかセックス自体が予定外だが…焦る俺に、

義妹は「たぶん大丈夫よ。

安全日だし」。

こういうときは女の方が根性座ってる。

「エッチで気が遠くなるくらい気持ち良かったなんて、生まれて初めて」

俺の横に寝そべった義妹。

手を伸ばしてペニスをグッと掴み小声で笑った。

「ここ触ったときにヨシ君じゃないって分かったよ。

リョウ君のが倍くらい大きいし」

あと2~3回できる精力はあったし、義妹もシタそうだったが、

さすがにここじゃリスクが大きすぎる。

「今日のことは忘れようね」とお決まりの約束を交わすと、

義妹は風呂場で「事後処理」してから、旦那がいる隣の部屋へ移ることにした。

布団を出るとき、義妹が「ステキだったわよ」と俺の唇にチュッ。

同時に萎えかけたペニスがビクンと反応する。

こりゃ嫁実家から戻っても関係は続くなと、なぜか確信した。

  ※  ※  ※

翌朝、「いや~、昨日は飲み過ぎたわ」と普段と全く変わらぬ様子の義妹。

女って怖い。

幸い嫁にも他の家族にも気付かれたフシはなかった。

ばれたら俺も悲惨だが、義妹はもっと大変な目に遭うもんな。

義妹夫は用事(正確には就職面接)があるんで先に戻り、義父と義兄は仕事。

嫁と義妹は昔の友達と出掛けるとかで、昼飯が済むと2人そろって出て行った。

特に用事もない俺は家でゴロゴロ…と考えたのが甘かった。

「おじちゃ~ん」「パパぁ」襲い掛かる甥っ子2人&娘。

「あらら、ご愁傷さま~」と笑う義母と義兄嫁に見送られ、

近くの神社の境内にある公園へ連れ出された。

炎天下、餓鬼どもが熱中症を起こさぬよう気を付けながら、

木登りして相撲して…あっという間に全身泥まみれの汗まみれだ。

嫁実家に戻ると、家にいたのは義兄嫁だけだった。

義母は買い物ついでに婦人会の集まりに行き、夕方まで戻らないという。

「まあ、真っ黒じゃない。

すぐお風呂入んなさい」

義兄嫁に促され、大人1人とチビ3匹で風呂場に向かう。

餓鬼どもを洗い終え、次は自分の体を…と思ったら、

甥(5歳)が風呂場の壁を伝う細いパイプに駆け寄って俺を呼んだ。

「ねえねえ、おじちゃん。

これ取るとね、水がドバーッて出るんだよ」

何のことかと思ってたら、甥が栓のようなものをねじって外した瞬間、

パイプからものすごい勢いで水が噴き出した。

しかも広角だ。

「うわ~っ!こらっ、おまえっ!何を!」

情けないが、想定外の事態にパニクった俺、

水が噴き出る穴を手で押さえようとするが、それくらいで止まる勢いじゃない。

犯人の甥っ子もうちの娘も「きゃ~!」なんて大喜びしてる。

「こら~、何してんの!」

異常事態に気付いて駆け付けた義兄嫁、慣れた手つきで餓鬼から栓を取り上げると、

水が噴き出る穴にグイッと挿し込む。

ほんの十数秒で水は止まった。

「ごめんね。

うちの子がまた馬鹿しでかして…」どうやら初犯じゃないらしい。

「いえ、こっちこそお騒がせ…」と言いかけたとき、

義兄嫁の視線が下の方を向いてるのに気が付いた。

入浴中の「事故」だから俺は当然マッパ。

しかも非常事態で、

腰にタオルを巻く余裕もなく、彼女の前で思いっきり「ご開帳」してたわけだ。

慌てて手で隠し「す…すんません。

つまんないモノ見せちゃって」と謝ると、

義兄嫁はクスッと笑って「いいえ、ご立派よ」。

う~ん、この辺が主婦の強さか。

そんな義兄嫁も、結構凄い格好になってた。

淡い色のふわっとした家用ワンピースを着てたんだが、

短時間とはいえ大量に噴き出る水を浴びて全身びしょ濡れ。

薄手の布地が肌に張り付き、体の線もへその場所までくっきり分かる。

ブラとパンティーも透けまくりだった。

義兄嫁は当時35~36で竹内結子風…あくまでも「風」だが、品の良い美人ではある。

ただ、姻戚の姻戚(だっけか?)という続柄もあって、どこか遠慮してるというか

義妹と違って親しく話す関係じゃなかったな。

エロい目で見たこともなかった。

だが、濡れワンピから透ける体のエロさに思わず下半身が反応する。

風呂に入り直すつもりだったんで、とりあえず腰タオルを巻き餓鬼3人の体を拭く。

義兄姉も濡れワンピのまま手伝ってくれたが、やはり透けてるのが気になるらしい。

あっちを向いて餓鬼の体を拭いたりしたが、中腰の後ろ姿もたまらん。

尻はやや垂れ気味だが、ウエストはちゃんとくびれてるし、

子供2人を産んだにしちゃ保ってる方だ。

腰に巻いた小さなタオルは、いつの間にか中央部分が異様に盛り上がってた。

義兄嫁も俺の下腹部の変化に気付いたようだが、子供がいる手前、

変なリアクションもできないらしい。

最初は少し顔を赤らめてチラ見してたが、それでも俺が平気だと分かるや、

かなり露骨に視線を向けてきた。

やっぱり興味があるようだ。

「2階でゲームでもしてきな」

新しい服を着せた子供3人を送り出し、脱衣所に残った大人2人。

完全に臨戦態勢のペニスは、タオルを持ち上げ先端部分がコンニチワしてる。

赤銅色の亀頭を凝視し、心なしか息を荒くして義兄嫁がつぶやいた。

「私もびしょ濡れ。

着替えなきゃね」

ここは勝負…って何の勝負だよ。

「ダメですよ義姉さん、床も濡れちゃうし。

まず脱いで」

俺は当然のように義兄嫁の背後に回り、ワンピのジッパーを素早く下ろした。

「えっ?きゃっ!やだっ」義兄嫁は慌てた様子。

「ほらほら、風邪引きますよ」

俺は子供を相手にするようにノースリーブから腕を抜かせると、

ワンピを一気に足元まで下ろした。

こういうのは勢いが大事だよな。

抵抗されたら冗談で済ませる(済まないか)つもりだったが、

下着姿にされた義兄嫁は「もお~」なんて文句を言いながら、顔は笑ってた。

ベージュのブラに包まれた胸は推定D。

着やせするタイプらしい。

年がいもなく胸と股間を手で隠そうとする姿が、逆に欲情をかき立てる。

ここで大勝負(だから何の勝負だ)。

できるだけ爽やかな笑顔で誘ってみる。

「どうせなら義姉さんも、一緒に水浴びしません?」

彼女を脱がせてる間に、俺の腰タオルは完全にはだけてた。

ニョッキリと斜め上に突き出した勃起をチラリと見た義兄嫁、

なぜかクスリと笑って言った。

「仕方ないなあ。

今日だけよ」

下着を脱いだ義兄嫁の体はさらに見事だった。

旦那と子供に吸われて乳首の形が崩れてるのは仕方ないが、乳房の張りはなかなか。

年相応の適度な肉が、熟れた魅力を増幅する。

下も隠さず、濃いめの毛が丸見え。

さっきまでの恥じらいは何だったの…というか、覚悟を決めた人妻って強いよな。

義弟として背中を流すのはお約束だが、それだけじゃ詰まらない。

「義兄さんとも入ってるの?」「若い頃はね」なんて会話を交わしつつ

肩口を洗いながら、ギンギンのペニスを義兄嫁の腰の後ろ側にピタリ。

最初はビクッと体を引いたが、何度か繰り返すと諦めたのか、

そのまま大人しく洗われてくれた。

ならばと、今度は脇を洗いながら手をするりと差し込んで、大きな乳房にタッチ。

最初は「こらぁ」と怒られて手を引っ込めたが、これも繰り返しが大事だ。

義兄嫁の抵抗が薄れたのを見計らい、素手で乳房全体を包んでみる。

指先に触れた乳首は、さっきよりずっと大きくなってた。

重量感のあるオッパイを本格的に揉みながら乳首を摘んで刺激し、

同時に尻の上を勃起で撫でるように腰をグラインド。

「ううぅ~ん」

義兄嫁は甘い声を漏らしながら、大きな尻を俺の下腹部に押し付けてきた。

そのまま片手を義兄嫁の下腹部に下ろし、指先で陰毛をかき分ける。

愛液とボディーソープでドロドロだった。

よしっ、陥落。

一緒にシャワーを浴びて泡を落としながら、正面から抱き締めると、

義兄嫁も俺の首に腕を絡めて唇を押し付けてくる。

濃厚なディープキスから首筋、胸、腹へと唇を移動した義兄嫁、

俺の前にひざまずき両手で勃起を掴むと、ためらいなく口に含んだ。

年の功でもないんだろうが、フェラテクはうちの嫁より上だった。

ジュポ…ジュポ…と音を立てながらバキュームされると、思わず括約筋に力が入る。

元気なペニスを口で十分に堪能した義兄嫁、そろそろ我慢できなくなったらしい。

洗い台に俺を座らせ、向き合うような姿勢で太股の上にまたがると、

唾液と我慢汁にまみれた肉棒を摘んで先端部を膣口に当てた。

「本当に…今日だけだからね」んなこた、どーでもいいっス。

目を瞑った義兄嫁が腰を下ろすと、ニュルリと膣に飲み込まれる俺の分身。

「ああぁ~」「うおっ…」2人同時に声が漏れた。

ニュプ…ニュプ…と腰を上下させながら「あぁん…いいぃ…」と呻く義兄嫁。

俺が腰を突き上げると体を震わせ、そのたびに大きなオッパイがブルンと揺れた。

それではと、滑りやすい足元を気にしながら立ち上がって駅弁に移行。

立派な両太股を抱えて腰を激しく打ち付けると、

パンパンと湿った音と「あんっ、あんっ」という喘ぎ声が風呂場に響く。

そういや餓鬼ども、降りてこないだろうな。

駅弁で2回イカせた後は、湯船の縁を掴ませて後ろからズブリ。

両手を胸に回して乳房&乳首を攻めながら腰を振りまくると、

「イクイクイッちゃう~」と泣きそうな声を上げてビクンビクンと体を痙攣させ、

そのたびに膣壁がペニスを締め付ける。

うおお、この膣圧と感触はたまらん。

思わぬ名器ぶりに抜くタイミングを逸した…というのは言い訳だが、

快感が一気に体を貫き、深々と突っ込んだ亀頭の先からザーメンが噴き出した。

昨夜に続く中出しに、俺は内心「あちゃ~」という気分。

義兄嫁はといえば、

しばらくぐったりと放心状態だったが、呼吸が整うと俺に向き直って濃厚キス。

いつもの清楚なイメージからは考えられない行動だった。

さんざ舌を絡めてから顔を離し、恍惚の表情で義兄姉がつぶやいた。

「すっごく感じちゃった…。

でも、今日だけよ」

この人とも続きそうだな…と、これも何の根拠もなく思った。

2015/11/12 - 19:38 pm

童貞を卒業

童貞を卒業 

俺は22歳の真性童貞(風俗・ソープも経験無し)で、この歳になるまで、まともに女性と付き合ったこともありませんでした。それ故に、なかなかチャンスに恵まれなかったと言うか、キスすらも出来ませんでした。そんな俺も、2週間前に22に。別に何の気なしに、友達の家に行くことになり、そのまま泊まってしまいました。その日の夜は、一緒の布団で寝ましたが、Hはしませんでした。事が起こったのは、次の日の朝です。目を覚ましたとき、隣に女の子がいるなんて初めての事で、正直興奮してました。俺が起きたのと同じくらいに、相手も目を覚ました。何をするわけでもなく、布団の中で手を繋いだり、抱き合ったりしてじゃれていました。その内相手が、 俺の首筋にキスをしたり、お腹のあたりを柔らかい手で愛撫し始め、俺は後戻り出来ない気が…。「このままだと最後までやっちゃうよ?」最初に口を開いたのは、予想外に自分でした。「やっちゃう」 って、俺は童貞なのに出来るのだろうか…。精一杯、理性と本能の間を往復した結果が、こんな言葉でw相手は考えてる「ふり」をしてから、「いいよ」と一言だけ。俺が相手に顔を寄せると、むこうから軽いキス。唇を「ちゅっ」と重ねるキスを何回かして、その後、愛撫を経て挿入することに・・・って今思えば、ファーストキスじゃん…。しかし事を始めようとすると、俺の勃起力不足で、 相手に挿入出来ない始末。仕方なく相手にフェラして貰ったり、 相手の体を触ったりしながら、感情を高める努力をしました。結果、不発…。その後も、相手が結構頑張ってくれましたが、・・・結局リタイヤ宣言。「今日はいかない日にしよっか?(笑)」という優しい言葉に、思わず感動してしまいました。その後、1時間くらい抱き合って、キスに溺れていました。いけなかったのは残念だけど、得られた物はありました。童貞って、「捨てる」とか「捨てない」じゃなくて、ホント「経験」なんだなって。童貞を卒業してから、劇的に自分が変わったなんて事はありませんけど、少なくとも女の子を前に、物怖じする事はなくなりました。ちゃんと目を見られるようになりました。そして一番変わったのは、そう言う大事な事を教えてくれた、相手の女の子の見方です。別にHしたから付き合いたいとか、 そう言うことじゃなしに、凄くその子の事をまっすぐ見れるようになりました。その日は何も言えなかったけど、次はちゃんと…自分の気持ちを伝えてみようと思います。だって ホントは、3年前からの恋煩いだったんだよ…。玉砕しても、前向きにいける気がします。長文、乱筆失礼…。

2015/11/12 - 11:37 am

カップル物のAVで彼氏が横にいるのに中出しされて白目向いてイク(前編)

カップル物のAVで彼氏が横にいるのに中出しされて白目向いてイク(前編) 

私は都内でマッサージサロンを経営しているんですが、先日古い友人に頼まれて、AVに出る事になりました。その友人はAVの新レーベルの監督をやる事になったので、手伝って欲しいと言われました。 新人の監督は男優からナメられやすいから、自分側の人間が一人欲しかったようです。AVの内容ですが、最近良く見かける「カップル物」です。 私が見た事有るのは、カップルをナンパして目の前でハメちゃうとか、彼氏にヘッドフォンさせてパーテーション越しにヤッちゃうとかそんなんです。 ヤラせもありますが、本物もあるらしいですね!ビックリしました。でも、友人の企画は若干違っていました。まず、カップルをナンパするんですけど、本格的な調査会社のフリをして引っ掛けます。 何の調査かと言うと、コンドームメーカーの販売促進に伴う調査って言う名目です。 ちゃんと制服も白衣の人間と作業着の人間二人で声をかけます。 カップルをホテルに連れ込んだら、別室でアンケートをするって事で別れてもらいます。 男の方はなるべく時間を伸ばす為に、本気のアンケートを考えます。 女の方は、早い段階でコンドームの実物と装着テストをさせて、流れでエロい方向にもって行く作戦です!まあ私もこの手のビデオが嫌いじゃ無いので、ワクワクしながら手伝う事になりました。 友人も、このビデオが売れるかどうかで大きく人生が変わるらしいから、私も気合いが入ります。そして当日になり、繁華街でナンパをしました。 友人の数少ない知り合いの男優さんが一人来て、3人だけではじめました。 その男優は20代中盤で、私よりは当然年下です。 そこそこ礼儀正しいので、すぐに馴染んで、二人で声をかけはじめました。 私が研究員役で白衣を着て、男優が製造メーカーの調査員役で作業着を着ています。朝っぱらから声をかけはじめて、午前中はダメでした。 報酬をケチっていたので、少しアップして午後に臨みました。 午後は2組めで引っ掛かって、ホテルまで行ったんですけど、別室に入ってからエロい事をしようとしたら拒否されて逃げられました。もう一度仕切り直して声をかけはじめました。 次に捕まったのがギャル男とギャルのカップルで、ホテルに連れ込んだ所で、フェラまではさせましたが最後までは拒否されました。 友人も言っていましたが、ガングロで軽そうな女ほど意外にヤラせないんですよね!不思議なもんです。次に引っ掛かったのは普通っぽいカップルです。 今回の女の方は、エロい感じがしました。 友人も同意見だったんですが、目の形がかまぼこ型って言うんでしょうか?そういう女は結構エロいです。さっそく部屋に連れ込んで、別室に入れました。 男優は男と話をしていて、友人と私で女の子と部屋に入りました。 友人はカメラを回しています。 そして、簡単に話を聞くと、26才の同い年カップルで、彼氏とは付合って2年、結婚も考えてるらしいです。 「浮気はした事ありますか?」と聞くと、意外に素直に「元カレと一回だけしました」と答えていました。適当に質問をして、「コンドームをいつも付けていますか?」と聞くと「していません」と言っていたので、「じゃあここで、ちゃんと装着が出来るかチェックします」と言いました。 私は女の目の前で、坦々と裸になり、コンドームを渡しました。 女はちょっと疑っていたが、渋々やりはじめました。 でも、勃起していないので全然付けられません。 私は凄く低姿勢で「すいません、ちょっとおっきくならないと無理みたいですね・・・シゴいてもらえないでしょうか?」と言うと、女はちょっと笑いだして、「えー、いいですけどー、何か変な感じですよ、エッチなビデオみたい・・・」と面白そうでした。シゴきはじめるとダンダン固くなってきて、友人が「彼氏と比べてどうですか?」と聞くと、「彼氏より大きいです、彼氏これの半分ぐらいです(笑)」と言っていました。 どうやらそれが理由で元カレと浮気したらしいです。そしてこの位から、友人と段々エッチな方向にもっていきました。 「えー、彼氏のちっちゃいのに大丈夫なの?」 「結婚したらずっと小さいのしか楽しめないよ!」 「今のうちに思いっきり遊んだ方がいいよ!」 「後で後悔するよー」なんて話してると、「そうですよねー、友達にも言われるんですよー(笑)」とまんざらでもなさそうです。そして、「じゃあこのまま俺達と楽しんじゃおうよ!」と言うと「あははっ、えー、ヤバいですよー、隣に彼氏いるしー」と拒否はしていたが全然イケそうな態度だった。 私も友人もイケると判断して、説得しながら脱がしにかかった。まずベッドに移動して、「もう楽しんじゃおうよ」と言いながらニットをまくり上げて、ブラをズラそうとすると、「えーダメですよ!」と言ってきたので、「ヤバいヤバい、彼氏に聞こえちゃう!シー!」と言ったら慌てて自分で口を塞いでいた。 その隙に乳首を出して、いきなり吸い付くと「ダメですよそんなの、ああ、あっ、ダメ、ヤバい、あっ」とすぐに感じはじめたので、片手でスカートの中に手を入れると、パンツはビッチョリ濡れていました。私は友人に向かって女のパンツがハッキリ見える様に、股を広げさせて撮影させました。 「隣に彼氏いるのにこんなに濡らしちゃって!スケベな女だな!」と言うと、うっとりした顔で「違うもん、もうダメ、やめて!」と言っていたが、股を閉じようとしていませんでした!

2015/11/11 - 19:25 pm

友達に飲み会に誘われ参加したらコンパだった。しかも、この子主婦だけど大丈夫と言われた

友達に飲み会に誘われ参加したらコンパだった。しかも、この子主婦だけど大丈夫と言われた 

はじめまして。33のパート主婦です。仕事はネット系の不定期職です。
元々OLの頃から自宅で出来る仕事に興味があって前から同じ仕事をしている友人に紹介してもらって、今のパートをしています。

WEBデザインみたいな仕事ですが実際は細かい地味な作業でストレスもたまります。
ですので「女も結婚したからと言って家に閉じこもっていたら駄目になっちゃう。第一ストレス解消しないとね。」との友人の誘いに、あまり深く考えることも無く、初めはついていきました。

営業も兼ねて一石二鳥な遊びだからと言う友人の言葉に、特に深い意味は考えませんでした。
主人とは結婚してもお互いの友人関係は大事にしようと約束しています。
ですので、仕事関係の友人(もちろん女性)と、ちょっとストレス解消に飲みに行ってきますと言っても、疑われることも無くOKでした。
もうお気づきですね。友人の誘ってくれる飲み会は男性と一緒でした。

今から思えば、
「外に飲みに出る時くらいは独身気分で着飾ってみたら」という友人の言葉には、何か男性も相席する響きがあったかもしれません。
とにかく初めての時は驚きましたが、
「彼女は新婚早々の人妻さんだから脅かしたりしないで、優しくしてあげてね。」との友人の言葉に少し安心したりしました。
男の人は2名。

ちょうどカップルに別れる感じで楽しく飲み初めました。
飲むといっても酔わされるような事もしないし本当に紳士的で優しくて気が利く方が相手で、ただ楽しい気持ちになってしまいました。
そしてごく当たり前のように友人は「今日は飲むー」みたいなノリで2次会、3次会といつの間にか時間が経ってしまい・・・
あっと思ったら、もう11時でした。びっくりして家にかけたら夫も留守。
あれっ?これって私が留守だから夫も飲みに行ったのかなと思って夫の携帯にかけてみたら、彼も遅くなるからって。

更にその後カラオケに行っても良いとの許可までもらってしまって、凄くどきどきしました。
だってカラオケに行く話はしてましたが、そんな事では済まないとわかっていましたから。
だって友人は2次会の最後の方からは、カップルになった男性と(実は仕事を頂いている企業の方です)
かなり熱い感じでキスしたり男の人の手が、どう考えても彼女の服の下に入っていたりして・・・
そんな時、友人が一言「この子、主婦だけど大丈夫だと思うよ。」と言ったのです。

真っ赤になってしまって、「ちょっと、どういう意味よ」と言ったのですが、その時お相手の男性に脇腹を抱えられて引き寄せられて、そのままキスされてしまいました。
後の事はあまり良く覚えていません。
ホテルへ連れ込まれる時も、服を脱がされる時も抵抗していた気がします。
でも一方で、すごく興奮していて、すっかり濡れているのを知られる事が恥ずかしかったです。

そして私も不倫妻になってしまいました。
友人とは過去には男性との事を詳しく話した事はありません。
ですが今回の一件をきっかけに同じ秘密を共有してる仲と言うか、親近感があって何でも話せる間柄になりました。
恥ずかしいですけど、お互いのパートナーのおちんちんの大きさがどうだったとか、硬さがどうだったとか、どんなふうに入れられたかとか。

私は興奮していたので、コンドームをつけてもらう事を言い忘れていて、久しぶりに夫ともしていない生挿入だったんですけど、
友人も同じく生でセックスしたと聞いて興奮しました。
私は生理の周期から考えて、たぶん安全だろうなと思ったので、中に出してもらいましたが、友人も同じく中で射精されたそうで、奇妙な一致に二人とも笑ってしまいました。
それにしても男性の精液って不思議ですね。

帰宅前にしっかり中まで洗って流したつもりでしたが、なぜか家の玄関に着く頃になって垂れて来ていました。
もっとも旦那は酔い過ぎていたのか、ぐっすり寝ていましたので、夜のうちに濡れた下着は手洗いして、こっそり干しておきましたけど。
友人も似たような事を言っていましたが、そういうものなんでしょうか?

2015/11/11 - 15:16 pm

旅先にて

旅先にて

私42歳主婦業・夫38歳 子供二人。先月、両親に子供を預け、旧知の仲であるAご夫妻、Bご夫妻と奥様(H子)の弟のC君35歳(独身男性)とその彼女。計8名でプチ温泉旅行へ行ってきました。そこでの出来事です。B婦人とは高校・短大と一緒に過ごしてきた悪友でも有り、旦那同士も同じ会社。Aご夫妻はBご主人の後輩夫婦の新婚さんです。其々別部屋を取りましたがお食事は皆ご一緒にとひとつの部屋へ集合。どの部屋も広く各部屋共に二間及び露天風呂付きでした。H子の弟C君、もちろん小学生の頃からの知人であり、ほぼ過去は知っています。人様の弟ながら外見、人付き合い、学業、仕事ぶりと知るところのほぼ全てにおいて、いまいち盛り上がらぬ男であり、始めての彼女ではないでしょうか?しかし、人見知りが激しいものの性格は素直で、慣れた人間には人懐こさも見せます。このC君カップルは結婚目前にも拘らず此処最近いざこざが絶えず破局寸前。仲を取り持つ機会にと今回の旅行にお誘いしました。お食事もかなりのお酒も入り盛り上がりましたが話題はC君カップルの話へ。結局お互いギスギスした感じはぬぐえず彼女は先に部屋に戻り先に寝てるとの事。もちろん、Aご夫妻も新婚さんですからそそくさと部屋に戻ります。残ったB夫妻と私達夫婦、C君で酒宴は続きますが、旦那同士は飲み比べなどとハイペースで飲み続け気が付いたら二人して大イビキをかきながら潰れる始末。H子と私、C君でもう一つの部屋へ移動しH子はビールを持って露天風呂へ。もちろん入浴後は直ぐに寝てしまってます。私も酔いが廻り、今日は雑魚寝で良いよねと布団を引っ張り出して隣の居間にあるソファーの下に陣取り寝ておりました。その後H子のイビキが聞こえ始めると、ソファーの上で寝ると近くに寄ってきたC君がそばで寝ても良いかなと問いかけてきます。もちろん、何言ってるの?彼女が居るんだから部屋に戻りなさいと窘めます。今日はこの部屋で寝るから良いとC君。酔いも回っており会話がめんどくさくなっていたので、それじゃあ適当に寝てなさいと背中を向けました。その後、後ろから肩をつかまれ耳元で一緒に居たいからと囁かれます。もちろん全く相手にする気も無かったので、うるさいから傍にこないでと一喝。とたんに後ろから彼女の事やら何やらと小声の涙声で嘆いております。余り気にもせず無視をしておりましたが、そのうち不憫に思い始めてしまい判ったからそこで静かに寝てなさいと思わず言ってしまいました。しばらくして背中越しに、良い香りだの、綺麗な肌だの耳元で呟かれます。弱った男に女は弱いものです。後ろから髪を撫でられ囁かれるお体裁だけの甘い言葉に耳を傾け始めてました。そして襟足に息が掛かるのも心地よく感じている私が居ます。H子の事が気に掛かり見てみると旦那同様強いイビキをかいて寝ております。その事を知ってかC君はだんだん大胆に。肩から腕へと撫で始め、ソレがしばらく続きます。無視をしつつ小さく形ばかりの抵抗をしている私ですが、本当に久しぶりの行為に浸っているのも事実。そのうち吐息が漏れてしまうと合図と察したかのように後ろから私の胸を鷲掴みしてきました。さすがに振り払おうとするも男性の手で両胸を後ろから力強く揉まれると離すことはできず、身体の力は抜けていきます。激しく揉まれながら乳首を摘まれお尻には硬い男性自身の存在が押し付けられています。そうなると、声を殺すのが精一杯で完全に腕の中に納まっている一人の女になっていました。しばらく激しい愛撫に身を任せていると後ろから顎をつかまれ、首を後ろにねじられると同時に生暖かい舌が私の口中にゆっくりと入り込んできます。完全に受け入れておりました。舌と舌を絡めあい女の全てを奪われるような大口を開けての激しいキスに没頭しておりました。こんな唾液が交じり合う濃厚なキスは本当に久振りだったのです。犯されている様な自分に酔っていたのも事実です。その後は男性自身をも受け入れ子宮より伝わる快感に溺れていました。お互いどちらが先と言う訳でもなく絶頂を向かえ舌を絡ませあいます。しばらくして、これっきりだからもう忘れなさいと窘め部屋に戻しました。私は露天風呂に入り身体を洗うも、久しぶりも行為に脱力感がぬぐえずしばらく余韻に浸っておりました。翌朝、何事も無かったように皆で朝食を食べましたが、気まずそうなC君に彼女とうまくやりなさいね!!と声をかけ、二度目は無いから忘れなさいよと釘を刺しておきました。旦那には申し訳ないですが、年に一度くらい一切の後腐れが無ければ違う男に抱かれてみるのも悪くは無いですね。

2015/11/10 - 18:55 pm

巨乳な熟女との肉体関係

巨乳な熟女との肉体関係

数年前、私(40歳、課長)の職場に雅美がパートでやってきた。 32歳。10月からの半年の雇用で、私の下で事務的な仕事をすることになった。 長髪の美人でしかもプロポーション抜群だった。身長163㎝、バストはおよそ90㎝。 高校ではバレーのエースアタッカー。正男という小学5年生の男の子がいた。 旦那の浮気による離婚で、実家の近くのアパートに越してきていた。 パート募集の張り紙を見て応募してきた。美人だし、面接をした私は即決で採用を決めた。 彼女が勤め始めた。結婚前に事務をしていたから、覚えは早かった。 いろいろ仕事を教えてあげた。が、1週間目に彼女は大きなミスをした。 たまたま印刷室を通りかかったとき、ぼうぜんとしている彼女がいた。 部長から預かった重要会議資料をコピー機でなくシュレッダーにかけてしまったという。 運良く私の提案した資料だったので、こっそり彼女に新しいのを渡して事なきを得た。 ほっとした彼女は私に感謝した。翌日は休日だった。職場にちょっと寄ったあと、近くのアパートの前を通ると、道路脇の空き地で彼女が正男とバドミントンをしていた。 「やあ、君の家ここだったの」「ええ」「どれ、貸してごらん」 私は子どもが大好きだから、一緒にしばらくバトミントンで遊んであげた。 それがきっかけで二人と仲良くなっていき、休日に一緒に遊んであげたり、時々だけど、彼女の部屋で正男に勉強教えたりもするようになった。 彼女の部屋は1階の3DKで、奥の六畳間が茶の間で、むき出しの炬燵がテーブルで、さらには勉強机でもあった。 四、五畳部屋の二段ベッドの下が母親、上が正男のだった。 母子二人の部屋だから、これでも大きすぎるくらいと言っていた。 彼女の休みの日に、たまたま寄ったら、正男がいない時だった。 お茶しながらこれまでの事をいろいろ聞いてみると、旦那の浮気で離婚になったという。 こんなにスタイルのよい奥さんがいるのに旦那はひどいね、というと、そうね、と笑った。 それでも最初はどうこうする気持ちではなかった。寂しいなら旦那のかわりになってもいいよ、なんて冗談をいうことはあったが、困っている女性に優しい、いつもの自分がいただけだった。 正男の冬休みの初日。会社は土曜日で休みだったので、二人をを連れてスキーに連れてあげた。 子供のリフト代だけ出して、雅美はスキーをせずに、ゲレンデを二人で滑る様子を、カフェからゆっくりと眺めていた。そしてお昼をそのカフェで食べた。 「僕、自分で滑ってくる」「ああ、行っといで、気をつけてな」二人でコーヒーを飲んだ。 「わたし、さっぱりしてるから」一瞬、なんのことかわからなかった。 「旦那のかわりになってくれる?」ようやく意味がわかった。 「いいの?」「うん、絶対に迷惑かけないから、引くときは引くから」 そこまでいう雅美の本気を感じた。 それが決断のときだった。「おいで」雅美の手をとって、車のほうへ向かった。 運良く車のガラスは寒さで曇って中がみえない状態だった。 車のなかでキスをした。しがみついてきた。 キスをしたまま、ジーパンのジッパーをはずして、じょりじょりしたあそこへ指を差し込んでいくと、そこまもうぬるぬるだった。 スキーズボンの中のジュニアはがちがちになってテントをはって痛いくらいになった。 ぱんぱんに張っているスキーウエアのジッパーをはずして堅いジュニアをとりだして、 そっと握らせると、キスしたまま指マンでぐにゅぐにゅしながら、手コキをさせてささやいた。 スキーウエアのまま、車のなかでは無理だった。「ほしいか」上気した顔でうなづいた。 「じゃあ、家に戻ってからな」「はい」身支度を整えて、ゲレンデの見えるカフェに向かった。 ちょうど、正男が滑って降りてきた。 「おかあさん、うまく滑れるようになったよ」 「そう、よかったわね」「今日はこれで家に帰るからね」「えっ、まだ早いのに」 「ちょっと課長に用事できたから」「そうかあ」ちょっと残念そうだったが素直な正男だった。 帰りの車の中、私のジュニアは固くなったままだった。運転しにくかった。 「ねえ、おじさん、今度また連れてって」「OK、正男がちゃんと勉強していたらね」 「はーい」雅美は、上気した顔で二人の会話を微笑みながら聞いていた。 アパートに着いた。 「課長あがってください。」「正男、勉強道具もって、先におじいさんの家へ行ってて」 「おかあさんは?」「ちょっと片付けしてから、夕飯にいくから」 何も知らずに、正男は、勉強道具持って駆けだしていった。何だか悪い気もする。 「カチャ」雅美は正男を送り出してドアの鍵をかけた。こっちを向いた雅美。 媚びを帯びた上目遣い、妖艶な唇がそそった。俺は、雅美の手をとり、寝室に入った。 「あっ、ちょっとまって」雅美はラジオの音を大きくした。 「安アパートだから、音がつつぬけなの」「そうか」私はストーブに火をつけた。 炎が私の顔を赤く照らした。スキーウエアはなかなか脱げない。 いつの間にか下着姿になった雅美が、後ろから脱ぐのを手伝ってくれた。 全裸になった俺の背中にまとわりつくようにしがみついてきた。 「だいすき」ぷにぷにとしたやわらかな豊乳だった。両手で円を描くようにもみもみした。 乳首が盛り上がって堅くなってきた。ちろちろなめると快感で身をよじらせた。 デルタは濃い逆三角形、割れ目の両側の土手にもたっぷりと生えた毛、 クンニのときには、顔中にもじゃもじゃと陰毛があたった。 透明な液がびらびらの下の穴からあふれて両側の土手までジュワーッと濡らし始めた。 肉壺を広げると、ひくひくとピンクの襞が奥へ奥へとうごめいていた。 もういいだろう、2時間前からびんびんに固くなりっぱなしだったジュニアを、ぬるぬるしたそこへ一気に差し込んだ。 「ああっ」豊かなバストがぼよよんとゆれた。 ぬらめいた襞が、侵入したジュニアに一気にからみついた・・・。 肉襞に絞り込まれるような感覚・・・こんな感覚は初めてだった。 「おお」ねっとりとからみついた肉襞をふりほどくように、肉棒をピストンさせた。 たわわな豊乳がゆっさゆっさとゆれ、雅美はあえいだ。が、数回ピストン運動を続けると、 すぐに暴発的快感が襲ってきた。肉壺のからみつくような強い締め付けに耐えきれなくなった。 抜く間もなかった。「うおっ」雅美の体内へどくどくと大量の精液を発射した。 放出しおえたジュニアを差し込んだまま、ぐったりとのしかかった。 「ごめん、こんなはずでは」「ううん」「とってもよかったよ」「うれしい」 雅美は背中にまわした手にぎゅっと力をこめて、しがみついてきた。 ふたりはまた絡みあった。部屋は汗ばむほどに暖まっていた。全身をなめまくった。 すぽっと萎えたジュニアが押し出された。シックスナインの格好になって、肉壺を広げた。 白い精液がどろりと押し出されてきた。 ティッシュで拭き取ってからチュパチュパとなめたり、吸ったりしてると、雅美は私の萎え始めたジュニアを口に含んだ。 ねっとりとした舌がまとわりついて、ディープスロートを続けると、驚くべき早さで回復した。 「今度はどんな体位がいいかな?」「課長さんの好きな方法で・・・」 「じゃあ、上に乗って」「はい」雅美が乗ってきた。私は雅美の腰を押さえて突き上げた。 「ああっ」肉襞のからみも精液とバルトリンセン液とが潤滑油となってじゅぼじゅぼだった。 下からずんずんと突き上げた。豊満な乳房がゆっさゆっさと揺れ続け、雅美は、ああっ、ああっとあえぎまくった。 30分も突き上げていると、「いって、いって、お願い、もうだめ、ああぁぁっ」とのけぞった。 同時に雅美の子宮へ突き上げたまま噴出した。「ああっ」がくっとなって覆い被さってきた。 そのまま、抱きしめながら、「どのくらいやってなかった?」 「うふ、1年ぶり」「そうか、どうだった」「とってもよかった」 「秘密は守れるか」「はい、課長の家庭はこわさないから、引くときは引くから」 「そうか」私はまた雅美を抱きしめた。 今度は四つんばいにさせて腰を突き出させた。 速攻で3発目を終えた。こうして雅美との肉欲の日々が始まった。 正男が冬休みの間は、実家に追いやっては、彼女の部屋でやりまくったが、職場に近すぎて誰かにみられるとまずいので、半月後からは離れた場所のラブホへ連れ込んだ。 雅美もアパートでは声を我慢していたが、ラブホでは超淫乱女になった。 ピルを飲ませて、毎回3~4発中だしした。 雅美のあそこからどろりとあふれる精液を、手ですくっては、中に注ぎ込んだりして遊んだ。 スケベ丸出しで48手は全部やってみた。 雅美は騎乗位がもっとも好きだった。 腰をグラインドさせて、豊乳がぷるんぷるんゆれて、ああっと絶叫をあげてがくっとなる雅美がエロかった。 ビデオも最初は嫌がったが、ハメ撮りも何本もできた。 「噂になったら別れるからな」そう言い聞かせていた。 雅美も賢い女だから、職場ではべたつきたい気持ちを抑えて、むしろ距離を置くような、そっけない態度をとって、噂にならないように気をつけて行動していた。 3ヶ月間で100発以上やった。美人でとても淫乱だったし、賢い女だったから、ずっと続くとよいと思っていた。 最初は遊びだったが、何度も身体を重ねていくと、ずっぽりと雅美の肉体におぼれている自分がいた。 ピルが切れたときでも、あなたの全部を受け止めたいからと、けなげなことをいう雅美に、これ幸いと中だしを続けた。 半年の雇用だったから雇用終了期限が来た。私の職場でなんとか延長したかっがだめだった。 そこで知り合いに頼んでパートで雇ってもらうことにした。 アパートも、新しい職場の近くを探してあげて手続きもすませてあげた。 正男が春休みになり、久しぶりにスキーに連れていった。相変わらず正男は素直に喜んだ。 「自分で滑っておいで」「はーい」二人でゆっくりとコーヒーを飲んだ。 「できたみたい」雅美がぽつりと言った。耳を疑った。「うん?」まさかと思った。 「赤ちゃん」「赤ちゃん?誰の?」思わずそう聞いた自分がいた。「あなたの子よ」 ちょっと怒ったような声で雅美が答えた。「・・・」「産みたい、お願い」「・・」 「迷惑かけないから」迷惑かけないっていったって、そんなことできるわけがない。 「だめだ、堕ろせ」思わず、うわずった声で怒鳴るように突き放した言い方をする自分がいた。 うろたえていた。黙って、うらめしそうにこちらをみる雅美の目がうるんでいた。 「おかあさん、ちょっと足痛めちゃった」正男が戻ってきた。 「大丈夫?」きまずい雰囲気は中断した。靴を脱がせて湿布をしてあげた。 「じゃあ、帰ろう」帰りの車の中で雅美はじっと下を向いていた。アパートに着いた。 いつもなら正男を実家に行かせて、雅美の肉体をたっぷり味わうパターンだったが、「これから、病院に連れていくから」と正男を連れてさっさと出かけてしまった。 その夜、家に帰ったとき、女房が珍しく、今夜は子どもたちとお寿司食べに行こうと言った。 「う、うん」回転寿司にした。二人の娘は、お父さんありがと、無邪気にほおばってる。 女房もにこにこしながらもぐもぐしてる。ああ、こいつも17年前は処女だった。 会社の元同僚で、結婚してから15年、自分が十分仕事できるのも、この女房がいるからだし、尽くしてくれるよい女房だし、模範的なよい家庭だった。これを壊すわけにはいかなかった。 結婚してからも浮気はしたが、職場の人間ではなかったので、ばれることはなかった。 職場では、やさしい真面目な課長で通っていたし、女性社員からは一番人気の上司だった。 しかし、今回は、だめかもしれない、「あら、パパ、まったく食べてない」娘が言った。 はっとなった。まだ3枚目だった。「どうしたの?何か心配ごとでも」 「いや、ちょっと仕事のことでね、なんでもないよ」マグロをほおばった。 ワサビが効いていた。脳天までつーんと来た。涙が出た。 その夜、久しぶりに女房のほうから求めてきた。珍しいことだった。 いつもは面倒がって寝ているパジャマ姿の女房の後ろから、パンティを下げて、ずぶずぶやって中だしして終わりって感じだったのだが、自分から脱いで乗っかってきた。 38歳の女房の裸はなかなか新鮮で、女房相手に2発も中だししたのは5年ぶりぐらいだった。 腰はすっきりしたが、頭のなかは心配事でいっぱいだった。「どうしたの?」 「あっ、いや、お前との最初のときを思い出してな」「うふっ」胸にしがみついてきた。 「浮気しないでね」どきっとした。なにかを感じていたのだろう。「ああ、もちろんだよ」 もう雅美とは終わりにするしかなかったが、展望はひらけていなかった。 次の日、雅美は職場に来ていなかった。顔を合わせるのが苦しかったから内心ほっとした。 「あれっ、山崎は?」「なにか、急に年休ほしいとのことでした」 「しょうがねえなあ、急ぎの仕事があったのに」山崎というのは私の部下の一人で、 おとなしい男で堅物で、35歳になってもまだ独身だった。 何人か紹介したが、なかなかうまくいかなかった。童貞というもっぱらの噂だった。 次の日が、雅美の引っ越しの日だった。山崎はまた会社に来ていなかった。 引っ越しのときに、顔を出すと噂になるといけないからって、すべて業者に手配しておいた。 が、やっぱり気になったので、仕事の時間の合間に、ちょっと見に行った。 すると、山崎が正男と一緒に引っ越しを手伝っていた。「あっ、課長」「おやっ」 「あ、山崎さんにちょっと手伝ってってお願いしたの」エプロン姿の雅美が出てきた。 「そうか、大丈夫か」「うん、重い物は山崎さんが持ってくれるから」「ねっ、山ちゃん」 「課長さん大丈夫よ、山ちゃんが手伝ってくれるから」「そうか」 なんとなく山ちゃんという言い方にひっかかるものを感じたが、あまり長居もできないので、 「じゃあ、山崎、頼むな」「はい、課長」そのまま職場に戻った。 山崎は、結局、一日年休で手伝っていたようだ。次の日が、雅美の最後の勤務日だった。 「ご苦労様」、餞別を渡した。20万円を入れておいた。堕ろす費用も含めたつもりだった。 トイレですれ違ったとき「課長、ありがとうございました」「あれは、どうした?」 「大丈夫ですから心配しないで」「でも」「課長には絶対に迷惑かけませんから」と微笑んだ。 「引っ越し先へ行ってもいいか」「だめ、ずっと好きでいたいから」 「・・」「お世話になりました」一週間たった。が、雅美からはなんの連絡もない。 休みになったので、やはり気になったから新しい引っ越し先へ、そっとでかけた。 晴れた日だった。角の向こうから、正男の声がした。バドミントンをしているらしい。 そうか、久しぶりに正男と、そう思って角を曲がろうとした。あっと思った。 正男とバドミントンをしていたのは山崎だった。しばらくのぞいていると、雅美が出てきた。 「お茶よ」三人は仲良く家のなかに入った。 ずっと好きでいたいからって言いながら、もうほかの男と、そんな雅美だったのか、怒りと失望がうずまいて、そっとその場を離れた。 また一週間が過ぎた。雅美からは、まったく連絡がない。子どもは堕ろしただろうか。 このままだと堕ろせなくなってしまう。そうすれば、俺の子供ってことがわかって、職場でも家庭でも大騒ぎになる。 気が気でなかったが、新年度でやることがいっぱいあって、雅美と連絡がとれないまま、5月の連休が来て、そして過ぎていった。 課長、ちょっと、連休明け一週間後のことだった。山崎が私にそっと渡した。 「これをお願いします」渡された封筒をみると、結婚式の招待状だった。 「おっ、とうとう結婚するのか」相手をみると、なんと雅美だった。 「親族だけでやるのですが、課長にはぜひ出てほしいって、雅美がいうものですから」 「ああ、それはわかったが、独身の長かったおまえがなあ、彼女となあ」 「じつは、できちゃったんですよ」「できた?」「ええ、一ヶ月だそうです」 「一ヶ月というと?」「実は、引っ越しの夜、したら、それが大当たりで」 「そうかあ、でかした。大事にしろよ」「ところでお前の血液型はたしか?」 「課長と同じO型です」私は山崎にすまないと思いながら雅美の計画にのることにした。 6月になった。結婚式はごく少数で行われた。 司会の同じく部下の小林が先ほど、ケーキ入刀を二人の初めての共同作業とご紹介しましたが、じつは新婦のお腹には、3ヶ月の子がいます。二人の共同作業の結晶です。皆さんあたたかい拍手をお願いします。 私はもちろん心からの拍手で祝福した。新婦雅美のウエディング姿はきれいだった。 あの豊満な胸を何度も抱いたんだ。あのお腹の中には俺の子どもが息づいている。 丈夫に産むんだよ、そう願った。 7月になった。妊娠を告白されたスキーの日も、雅美を抱いていない。 最後に抱いてからもう5ヶ月以上になる。 もう一度だけ、雅美を思う存分抱いて、それで別れよう、そう思った。 山崎を半月の本社研修に送った。このコースは彼の出世のためにも必要だった。 そうして、雅美の家にでかけた。 運良くというか、それを期待してだったが、マタニティ姿の雅美が一人だけだった。 抱きしめた。したい、ささやいた。 最初はダメダメと抵抗したが、キスをしているうちに次第に燃えてきた。 これで本当に最後にするから、そういうとOKだった。 安定期に入った5ヶ月のお腹は、かなりふくらんでいた。 全身をやさしく愛撫した。雅美も久しぶりの私のテクニックに、めろめろな淫乱な女になった。 ただ、お腹に負担のかからないように、ベッドから両足を出させて、両足をいっぱいに広げたまま立ち膝のままずぼずぼとはめた。 これで最後だからね、そう言いながら中だしで3発終えた。十分満足した。 「幸せになるんだよ」「はい」「いつも応援してるから」「有り難うございました」 その日、本社の本部長に電話した。彼は、私たちのもと上司で夫婦の仲人でもあった。 山崎の転勤のことを頼んだ。10月に、山崎は東京本社へ転勤となった。 雅美も正男も一緒に東京へ向かった。12月に女の子が生まれた。 予定日より一ヶ月ほど早いと山崎は話してくれた。おめでとう、実際は予定日通りなのだった。 私は出産祝いをたっぷりはずんだ。女の子は彩と名付けられた。 3年後に、山崎は近くの支店に係長として戻ってきた。 あるとき、雅美と一緒に私の職場に正男と彩を連れてきた。彩は3歳になっていた。 とても可愛い顔だちだった。目元が私にそっくりでどきっとした。 雅美のお腹には今度は山崎の本当の子どもがいた。私は本社本部長を最後に2年前に退職した。 山崎は私のあとがまの本部長になった。雅美もまた素敵な重役夫人となって旦那を支えている。

2015/11/10 - 11:55 am

妹と二人っきりで泊まったホテルでのフェラチオ

妹と二人っきりで泊まったホテルでのフェラチオ

789 :えっちな21禁さん:2005/12/04(日) 20:16:12
ネットで拾った画像でシコッテたとき、
妹「お兄ちゃんっ」ドキッとしてTシャツで股間を隠した。
俺「なっ、何だよ。いつもは呼び捨てなのに」石鹸の香りが気になって、妹を見た。
妹は、頭にタオル、身体はバスタオルに包んで立っていた。
妹「あのね、お願いがあるの」俺の膝に跨いで座った。
湯上りの体温を感じた。
俺「おまっ、やめろよ…パンツはいてないみたいだけど…」太ももにヌメッとした感触が。
妹「お風呂出て、タオル巻いてるんだから、下着なんか無いに決まってるでしょ」

790 :789:2005/12/04(日) 20:19:26
首に手をまわしてきた。
妹「あのね、大人の女の雰囲気したいの」
俺「兄妹でそんなことしちゃヤバイヨ…」
硬くなったチン○に気づかず、妹はクスクス笑いながら、
妹「修学旅行でホテル泊まったでしょ。あん時、一番上の階にバーがあって、
カクテル美味しそうだったの」
あーっ、そうか。でも、1杯で1,000円以上だしと迷っていると、
妹「いーでしょ、お願い」
そっと、無防備な股間に指を這い入らせたら、
妹「ダメッ、」あーっ、ガマンできない。妹が力強く手首を押さえた。
俺「分かった、週末にアソコで待ってるよ。制服で来るなよ」

791 :789:2005/12/04(日) 20:38:41
妹「ホント?ウレシイ。あっ、やだっ。こんなになってて」勃ってることバレタ。
妹「うそ、お兄ちゃん私のこと思ってしてたの?」
俺「んなわけねーよっ、誰がオメーのことなんかで…」
妹「あっ、ヨー子ちゃんの写真集だカワイイね…さては」くすっと笑って俺の顔を見た。
俺「あっ、バカっ返せよ」俺は夢中で取り返そうと、妹に馬乗りに…
妹のバスタオルがはだけた。
生身の乳首にドキッ…凝視してしまった。
妹「ごめん…曜子ちゃん好きだったんだ…」俺は生身の乳首に見とれていた。
俺「うっせーっ、」恥ずかしかった。
土曜日、両親が温泉旅行に行く日。
駅ビルで待っていると妹がワンピースで手を振って来た。
…けっこうカワイイな…

792 :えっちな21禁さん:2005/12/04(日) 20:53:00
妹「ごめーんっ、遅くなっちゃった」左手にバスケット提げていた。
夕方まで時間があるので、日本庭園へ。
なんとなく恥ずかしくて妹を見ないようにしていた。
妹「はいっ、美味しいよっ。」卵サンドを口元へ。俺の好物。
素足にサンダル、けっこうキレイだ…やばっ、
夕方、ホテルへ。緊張してエレベーターで最上階へ。
バーは大人の雰囲気で、ジャズが流れていた。
妹「うわーっ、この雰囲気あこがれてたの」
カウンターに並んで座った。
ジントニックしか知らない俺は、カシス何とかとか、バーテンダーに説明させた。
妹「これよこれっ、夜景がきれい…」つまみはミックスナッツだけで
安っぽかったけど、妹は喜んでくれた。

793 :えっちな21禁さん:2005/12/04(日) 21:02:57
たった1杯のカクテルで酔った妹はトイレへ。
バーテンダーが気を使って言ってくれた。
バ「素敵な女の方ですね。今夜はお泊りですか?」
まさか、妹とは言えないから、チェックインにフロント行けませんと言った。
バ「ここで宿泊申込みできるんですよ。」ペーパーとボールペンを差し出した。
見栄を張って、署名した。妹がフラフラ戻ってきたころ、ボーイがルームキィを届けに来た。
俺「どうした?酔っちゃったのか…今夜は泊まれるよ」
妹「ありがと…買えれないもん」
部屋は、ダブルベッドだった…

805 :793:2005/12/07(水) 02:17:54
妹「うわぁー、気持ちいい。大っきいベッドだね」大の字になって言った。
妹「あれっ?ベッド一つみたい…」ギクッ…
俺「あっ、あぁ…ツィン満室なんだって」
妹「そっかぁ、お兄ちゃんもここに来てよ」むじゃきに言うから、枕もとに座った。
妹「あっ、そうだ…」立ち上がって、着ているものを脱ぎはじめた。
下着姿の妹に、眼が…
妹「やだっ、なに見てるのよ…シャワーしてくるの」
俺は、困った下半身を冷ますために、コンビニへ。
だけど、こんなときに限ってグラビアに眼がいく。

806 :793:2005/12/07(水) 02:22:46
トランクス濡れてて気持ち悪いから、
コンビニでと思ったら…
トランクスのそばに、コンド○ムも…
まさか、妹となんて…思いながら、念のために買っておいた。

812 :806:2005/12/07(水) 12:19:43
ホテルに戻ると、妹はベッドカバーの上に寝ていた。
俺も寝ようと思いバスルームへ。
シャワー浴びてたら、妹の下着が干してあるのに目がいった。
もしかして…バスタオルを腰に巻いてベッドへ。
妹の浴衣の裾をそっと捲りあげていくと、素足と茂みが…
よく見えないから帯を解き、素っ裸の妹を眺めた。
太ももの付け根に顔を当てると、陰毛が鼻にこそばゆかった。
「見たい。でも、妹のでいいのか」ためらいつつも、陰毛の感触を楽しんでいたとき、
妹「きゃっ、なになに…」妹は上半身を起こし、浴衣の前をあわてて合わせた。

813 :806:2005/12/07(水) 12:49:33
泣いている妹の肩を抱きしめ言った。
俺「ごめん、見たかったんだ」
妹「彼女やゼミの娘としてるんでしょ ? それなのに…」
俺「実は俺…」
妹「えっ ? もしかして、まだ…なんだっけ、ドーなんとかなの ? 」顔をあげて俺を見た。
俺「うん、したことも見たことも無いんだ。それで、お前のを…」恥ずかしくて、
妹の胸に顔を埋め、ベッドに押し倒した。
妹「そうなんだ…彼女つくればいいのに」俺の頭を撫でながら言った。
俺「気が弱いし、お前みたいのが好みだから、なかなかできなくて」
妹の胸の感触が心地よかった。
妹「アソコなら、エッチな雑誌やビデオで見れるんじゃないの ? 」
俺「生で観たいし、好みの娘のが」恥ずかしくて、ここまで言うのが精一杯。
妹「ヨー子ちゃんの写真集で想像してたの ? あたし、似てるの ? 」無言で俺はうなづいた。
妹は黙って天井を見ていた。

818 :えっちな21禁さん:2005/12/07(水) 19:25:30
妹「ほんとに知らないの ? 」俺は無言でうなづいた。
妹は、浴衣の前を開いてくれた。眼の前に豊かな乳房…
妹「痛っ、揉むのやめて…そう、撫でるくらいならいいかも」硬直した乳首を夢中で口に含んだ。
妹「やだっ、赤ちゃんみたい。オッパイ欲ちいんですか ? 」ウンウン、頷いた。
妹「色、濃くなるのイヤッ。揉んだり舐めたりしないで」むしゃぶりついてた俺が恥ずかしかった。
顔をあげて、両手を妹の身体にそわせた。じっと陰毛を観ていた。
妹「どうしたの ? 」
俺「あっ、おへそカワイイね。手入れしてるんだ」言い訳した。
妹「あたりまえでしょっ、海行けないじゃないの」へそを手で隠したけど、俺の眼は陰毛に…

827 :818:2005/12/09(金) 03:45:24
陰毛に鼻すり寄せて、匂いを楽しんだ。
妹「くすぐったいよ」ケラケラ笑う。
ガマンできず、太ももを開いて顔をマン○に滑り込ませた。
妹「あっ…バカバカッ、やめてよ」頭をたたく。
俺「きれいだ、ピンクで。ここに挿れたやつらが羨ましいよ」
妹「バカッ、恥ずかしいのにガマンして見せたのに…バージン相手にサイテーッ」
泣きながら、ソファーへ。
俺「ゴメン。」土下座した。
素っ裸の妹の、足指を舐めたかったけど、ひたすら謝った。

832 :827:2005/12/09(金) 23:59:21
顔をあげると、妹の足首から膝、太ももと奥に見える茂みを鑑賞できた。
乳房を両手で隠して、横顔は夜景を眺めていた。
俺「ごめん、ドリンク飲んでよ」コンビニの袋からボトルを取り出し妹に渡した。
妹「ありがと」顔は背けたままだった。
妹「コレ好きなんだ、ありがと。あっ、チョコまで買ってくれたんだ」うれしそうだった。
ヤバッ、それは…
妹「キャッ、なによこれ…お兄ちゃん、ほんとにセック○するつもりだったの?
ホント、サイテー」箱を投げつけた。
俺「念のためというか…そのぉ…」腰に巻いたバスタオルが落ちた。
妹「なんで大きくなってるのよっ、妹と一緒なのに」

833 :832:2005/12/10(土) 00:19:08
慌てて両手で隠したけど、ソファに座ってる妹の顔の前に、
勃起したものを見られてしまった。
妹「ねぇ、大きくなったときってどうするの ? 自慰って言ったかな、男の人は1人で
するって習ったけど」
俺「あー、まぁその…」惨めだった。
妹「やってみてよ、見てみたいし」俺の両手を解きほぐした。
俺「恥ずかしいからやだよ」また、股間を隠した。
妹「ずるーいっ、私の恥ずかしいアソコ観て、キスまでしたくせに」
しかたなく、妹の眼の前でゆっくりとシコリはじめた。
妹「精子、まだ出ないの ? でも、気持ち良さそうね」俺の手を跳ね除け、妹が…
妹「硬いのね。でも、気持ちいい」
俺「あぅっっ」眼を閉じた。
妹「なぁにぃ、変な声出して」
俺「だって、こんなの初めてで…出るぅぅ」
妹「えっ、出るってなに ? キャッ…」垂直に飛び出した精液が、妹の肩に落下した。
妹「なによぉ、これ」慌ててティッシュを取りに行った。お尻が可愛かった。

834 :833:2005/12/10(土) 00:39:24
グッタリしたふりをして、妹にもたれかかった。
妹「大変なのね」乳房を隠していた手を離して、俺の背中を撫でてくれた。
妹「あっ、まだポタポタ白いの出てる」ティッシュで、残り汁拭いてくれた。
俺「ありがとう」ベッドに引き入れた。
妹「カワイイッ、こんな小さくなって」指でつまみながら、笑って言う。
俺「止めてくれよ、恥ずかしい」
妹「だってカワイイんだも。さっきまであんな大きくなってたのに…あれっ ?
また大きくなってきたよ」
俺「刺激的なこと言うからだよ。ようこちゃん、お願いっ。やらせてよ」
妹「ええーっ、兄妹だよ。それはちょっと…それに、お兄ちゃんヨー子ちゃん
好きなんでしょ ? 代わりなんかイヤッ」
俺「あれは…その、お前と同じ名前だから好きなんだ。出るとき、ようこって
いつも言ってるんだ。頼むよ」
妹「ほんとかなぁ?でも、絶対ダメッ」

835 :834:2005/12/10(土) 00:55:39
妹「でも、お兄ちゃんのがこんなになってるし…さっきみたいに手でしてあげるね」
さすりはじめた。
俺「口で…」
妹「口 ? 口でどうするの ? セック○やだよ、処女でいたいんだも」
俺「お前の処女はダイジョウブ。アソコに入れないんだから」妹の後頭部を導いた。
妹「うーん、やってみるけどよく分からない。こんな感じ ? 」
俺「あぁーっ、イイッ。」初めてだから、良いも悪いも分からなかったけど。
5分も持たずに口に射精。
妹はバスルームにうがいに行った。
俺「ありがとう、サイコーだったよ」妹を抱き寄せた。
妹「はきそうだった、あんなドロドロ生あったかくて」手を首にかけ、空いた手で
俺の腰から尻を撫でていた。
俺「濡れてたんだろ ? 正直に言えよ」
妹「えっちねぇ、ジュンッて滲んだけど、そんなこと恥ずかしくていえないでしょっ、バカ」
心地よく寝てしまった。

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