姉と at 2015/11/19 - 12:14 pm

2015/11/19 - 12:14 pm

姉と

姉と 

俺がまだ高2の時。
大学生の姉がいた。

土日で俺は部活もやらず
家から出るのもめんどかった。
部屋でいつものように
1人でAVでも見ることにした。

俺は部屋の扉を閉め1人で
オナニーをしていたら、突然
扉が開いた。

姉ちゃんが急に入ってきた。

「ノックくらいしろよ」俺は少々
怒り気味で姉ちゃんに言うと、姉ちゃん
は下着姿だった。
「なに、あんた真昼間からそんなことしてんの」姉ちゃんは俺のオナニーを目撃した。

「どれどれ〜」姉ちゃんは俺が見てるAVを覗いてきた。「あんた巨乳好きだね」ちょうど俺はそのときパイズリAVを見ていた。
「姉ちゃんどいてよ」俺は姉ちゃんのおっぱいに触ってしまった。

その後姉ちゃんに俺はシコシコされ、
パイズリをしてもらい、いつもより
最高のオナニーをした!

2015/11/19 - 0:15 am

淡々としたえろす

淡々としたえろす 

俺は工学部に所属する大学生。 ゼミの友達とオナニー談義をして楽しく過ごしていると、ゼミ内で紅一点の女の子が部屋に入ってきた。 友達は気づいてそっぽを向いたが、 俺は気づかずに「無修正の飯島愛が俺の初めてだ!でも今はろりが一番くるよ」などと盛り上がっていたっていた。 ふと後ろを見てその子に気づいた俺は真っ青になった。 その子とは気志團のファンという共通点もあり、大事な唯一の女友達だったからだ。 俺は思った。 「あ?あ、引いてるだろうなあ・・・。嫌われた・・・。終わりだ・・・」「何、○○、飯島愛の無修正なんかもってんの!?」 引きまくっていると思ったその子は、意外にも乗ってきた。 正直俺はうれしかった。 その子はエロに寛容だったのだ。むしろエロい。 今までは当り障りのないTVやスポーツの話などしかしてなかったが それからはかなりディープなエロトークもできるようになった。 秘蔵のAVを貸してあげて感想を聞いたり ネットでえろ画像をみて盛り上がったりした。 今まで女の子とこんな話をしたことがなかったので(もちろん彼女はいたことないよ) これ以上ない幸せと興奮だった。 「エロい女の子っているんだなあ」と感激していた。ある日遅くまで残って研究していると、帰り際にその子(わかりにくいんでY子にしますね)が 「おーい、○○、あんた車でしょ?おくってくれー」と言ってきた。 「なんや、Y子、おまえもいたんか、ええよ」 と、Y子の家に送ってあげることになった。 車の中でもやはりエロトークは盛り上がった。 俺は一度だけ風俗に行ったことがあったのだが、その体験談に興味津々だったので話してあげた。 ピンさろで、緊張しすぎてまったくたたなかった情けない話だ。 Y子は「もったいない!」という感想をくれた。 「俺もそう思うから、オナニー一筋に決めたんや」というと。 「なるほど、でもたまにはしてもらいたいんだろ」といってきた。 「まあな、自分の手では味わえない快感もあるんやろうな」 というと(このときもしかしたらしてもらえるかも?とおもった) 「なあ、さみしいだろ?ちょっとしてあげよっか?」 とY子は言った。(きたーーーー!!) とは思いながら、さすが童貞の俺、知ってる人にちんこみせるのは恥ずかしいと思った。 「あほか!俺のちんこ触ったら手が腐るぞ!」 といってしまった。「腐るわけないやん」 「恥ずかしいんやって!見せられるわけねえやろ」 「まあ、したくないんなら別にいいけど」 ということで、その話は終わってしまった。かなり後悔した。 そんなこんなでY子の家に着いたが、やはり俺はY子に手コキをしてほしくて仕方なかった。 しかしいまさら言うのは非常に恥ずかしいし、どう言っていいのかもわからなかった。 俺はふと思いついた。 「お前があんなこと言うから超勃ってきた。オナニーしたくてたまらんよ。帰って即抜く。」 といってみた。 そしたらまた手コキしてあげよっかと言ってくれるかも?という考えだ。 ふと思ったのだが、こんな会話してるくらいだから、 多分この時点でやらせてっていったらすぐやらせてくれたんだろうな。 童貞の俺にはわからんかった。「なんだよ、オナニーするんならちょっと私にやらせてって!」 予想通りY子はのってきた。 俺「なんでそんなにしたがるんだよ」 Y「興味あるんだよ、男の、こう、ピュッってでるのが」 俺「わはは!おもろいやつだなお前」 Y「ねえ、こんなの頼めるの○○だけだろ、マジで」 俺「マジか?・・・しょうがねえなぁ。」(内心:やtったあ嗚ああ!!!) Y「わたしんちでやろっか」 俺「おう」Y子の家に入った。 初めて入る女の部屋だった。特に女だ!というところはなかったが。 床に座ると、Y子はトイレにいった。そして向こうの部屋で着替えているらしい。 「なあ、ちんことか洗ったほうがいいか?」 朝シャワーをしたが、ちょっと気になったので聞いてみた。 「ん?くさいん?」 「いや、朝入ったけど、まあ、それなりには、どうやろ?ちょっと嗅いでみるわ」 「はは、まあ大丈夫なんじゃない?」 「よしやろっか!」 ジャージを着たY子が入ってきた。パジャマらしい。 「おう」 俺も覚悟を決めていた。この子にちんぽみせるんだな、と。 「俺だけ脱ぐのか?」 「あたりまえやん」 がっかりとしながらもパンツをおろした。ちんぽはギンギンにたっていた。なぜだろうか、ピンさろのときは緊張しすぎてたたなかったはずが 今回も緊張しているのにたっていたのだ。 Y子はそれをみて、「ほほーう」と言った。 「なんだその感想は。はは」 笑いながらも俺の心臓はものすごいことになっていた。 「ちゃんとたってるやん、ピンさろ嬢に勝った!」 Y子はうれしそうだった。 俺は緊張しながら言ってみた。 「なぁ、ここまでしといて、手だけか?」 あわよくば最後まで、と思っていた。 「ん?Hはいややよ。私処女だし」 「口は?」 「したことないし、へたくそだよ?歯とかあたりそうで怖い」 「そうか、でもちょっとだけ口でしてくれよ」 「うん、まあ、できるだけ」Y子の手がおれのちんぽを握って、上下にこすりだした。 やわらかく握られてかなりきもちよい。 しかし俺の好みはもう少し激しくするやつだった。 しばらくはY子の好きにさせていたが、我慢できなくなった。 「もうちょい強く握って、んで先っちょのほう舐めて」 「ん?こう?」 といいながら舌でぺろぺろしてくれた。 「お、気持ちいい。んでもっと早くしごいて」 ぺろぺろ舐めながら手の動きが激しくなった。 このときは自分のオナニーの気持ちよさをかるく超えていた。「あ、やべ、もういきそう」 5分もしないうちにいきそうになった。 「あ、ティッシュない、まって、ちょっと取ってくる。」 「あ、うん」 中断させられ、かなりきつかった。ティッシュを用意してまた再開。 しかしすぐにいきそうになった。 「あ、いきそう」「うん」 ちんぽにティッシュが添えられた。 しかし俺もここまできたら・・・とわがままを言ってみた。 「なあ、口に出したい」 「え?まあいいけど」 「先っちょ咥えてくれ」「うん」 「あ、いく」 自分でも驚くほど出た。 「ん??!!」 Y子はうめき声をあげていた。 こんなとこで終わります。Y子にはこの先一回だけ手コキ&フェラしてもらっただけで せっくすはしてません。すごくしたかった。 処女だと言っていたけど、きっとあれだけエロかったら、なんとかなったと思う。 うーん、後悔。

2015/11/18 - 19:00 pm

妊娠中の嫁が隣に寝ているのに酔った従妹が・・・

妊娠中の嫁が隣に寝ているのに酔った従妹が・・・

俺(30歳)
従妹(28歳・既婚・子持ち)

結婚して3年、初めて田舎(親の田舎、俺は都会育ち)に帰った。
もちろん嫁さん(28歳・妊娠中)連れ。
数年ぶりに会うから、親戚連中コタツを囲んで、皆で夜中まで飲んで騒いで。
時間が過ぎて、皆飲み過ぎで電池が切れ、次々にその場で寝始めた。

真夜中にトイレと喉の乾きで目が覚めた。
トイレから戻って、嫁さんに「そんなとこで寝るな」と声を掛けてみたが爆睡中。
まぁしょうがないかとコタツに戻り、皆が寝てる真っ暗な部屋で1人起きてタバコを吸った。
俺の隣では従妹が背中を向けて寝ている。

灰皿の横にTVのリモコンがあったのでTVをつけてみた。
正月の深夜は映画がいっぱい放送されてる。
たまにエロい映画もある。
チャンネルサーフィンして、ちょっとイイ雰囲気の映画がやってたので観てた。
案の定、SEXシーンが始まったわけなんだが・・・。

お茶を入れようと思って立ち上がってたら、従妹が起きてきた。

従妹「喉渇いた?」

俺「うん」

従妹「お茶入れるわ」

俺「あ、さんきゅ」

俺は入れてもらったお茶を持ってまたコタツに戻り、従妹がトイレから戻ってきた。
TVの中はまさに最中だった。

従妹「何見てんのよwヤラシーww」

俺「いや、たまたまついてただけだって!」

従妹「ふーんw(ニヤニヤ)」

皆寝てるからヒソヒソ話。

俺「俺寝るし!お茶さんきゅ!」

恥ずかしかったので、一気にお茶を飲み干して従妹に背中向けて横になった。

従妹「まーねー、◯◯ちゃんお腹大きいもんなーw◯兄ィ、ティッシュ取ったろかw」

従妹も同じように横になり、後ろからヒソヒソ声でからかってくる。

俺「お前酔ってるだろw」

従妹「ウヒャヒャ(゜∀゜)」

確かに嫁さんの妊娠のおかげで不憫な日々が続いてはいたのだが、最悪なことに俺の愚息はその映画でちょっと反応してしまっていた。

俺「うるせー!俺は寝る!」

TVを消して仰向けになり、頭の後ろで腕を組んで目を閉じた。
目を閉じて、悶々気味の気分をひたすら落ち着かせていた。
一瞬、ジーンズの上から、まだ誇張中の愚息に何かが当たった。

従妹「やっぱしwwww」

俺「突くなって!」

従妹「ウチ起きんほうがよかったぁ?ww(ニヤニヤニヤニヤ)」

従妹は1回体をねじってササッと俺との距離を狭めた。
2回目ねじったときには俺と従妹は体が密着していた。

俺「お、おい、おま・・」

そんな俺とは裏腹に、愚息のモチベーションはどんどん上がっていく。
正直、今までこんなドキドキしたことはなかった。
そのくせ、彼女の目は座っている。
そしていきなり、組んで枕にしている俺の腕をほどいて、腕枕にしてきた。

俺「あ、あのなぁ・・・」

従妹「何さ?w」

あっけらかんと俺の股間に手を乗せた。

従妹「えーと、さっきより大きいんですがー?w」

結婚前はそれなりに遊んだし、悪さもしてきたこの俺なのに、心臓バクバク、顔真っ赤っ赤。
恥ずかしいぐらいのボウヤ状態だった。
そんな俺を見透かした従妹は、さっきまで股間にあった手を俺の胸に当てて、「・・・なんかめっちゃ、ドキドキしてるんちゃう?」と笑った。

俺「あ、あたりまえだろが!お前だいぶ酔ってるんとちゃうか」

俺はもう非常事態だった。
そして、胸にあった手を首に回して、従妹はちょっと躊躇いつつ言った。

従妹「・・・ウチかてドキドキしてるしw」

そう言うと無言でジーンズのチャックを下ろし始めた。
音を立てずゆっくり、ゆっくり。
パンツの上から先をツンツンされる。
もはや何も言えない。
お互い無言で、部屋の中に二人の荒い息が、従妹の旦那や他の従妹のイビキより響いてたような気がしてならなかった。

ヤケ半分で、パンツの上から股間を弄られながら、腕枕してた腕で肩を抱いて従妹の額にキスした。
股間を弄る手はさらにエスカレートして、とうとう俺の愚息は引きずり出された。
親指と人差し指だけかな?
軽く指で挟まれて上下に動かされると、それがたまらなく気持ちよくて、それで俺はもうどうでもよくなって静かに激しくキスをした。
あんなに燃えるようにキスしたのは生まれてこのかた初めてだった。

俺「ちょっと待てって、出るって!」

従妹「えぇ!?もう?w」

たまらなかった。
すぐにイキそうになった。
もう、最高に興奮してた。
確か最後に出したのは一ヶ月ぐらい前に行った風俗だったはず。

従妹「・・・いいよ、出しちゃえ出しちゃえw」

ソフトに、小刻みに手を動かしながら、従妹はそう言う。
しかし、そうは言われてもコタツの中で出すわけには・・・。

俺「こんなとこで出したらまずいって」

ティッシュの箱は従妹の旦那のそばだった。
取りに行くには距離があったし、いい場所ではなかった。

従妹「・・・手に出す?」

俺「・・・う、うん・・・」

そーっとそーっと、ジーンズとパンツを膝の上ぐらいまで下ろして、延々キスをしながら彼女の右手に弄ばれ、彼女の左手に果てた。

その体勢のまましばらく抱き合ってたかな。
心の底では、ずっと、そういう何かを期待してた自分がいた事は気付いてた。
つまるところ、好きだったと思うし、子供のときから兄妹以上に仲良く遊んでた。

俺「手洗ってきたら?乾くし」

従妹「うん、ついでにティッシュ取ってくるからそのまま待ってて」

ティッシュで拭いてもらって、着衣の乱れを直して、二人とも元の位置に戻った。
少しだけ抱き合ったりキスしたりして、興奮疲れですぐ寝てしまった。

次の日になって、酔いは覚めてるが前夜のことを忘れたわけではないので、お互い顔見れないしまともに話せないし、その話には触れられないしで、笑えるほどぎこちなかった。
その日の昼に発つ予定だったので、バタバタしていてギクシャクしたまま帰った。

もちろん嫁さんの顔もまともに見れなかったよ。

2015/11/18 - 12:46 pm

【人妻体験談】会社のお局様とやっちゃいました

【人妻体験談】会社のお局様とやっちゃいました

会社のお局様とやっちゃっいました。
彼女は会社設立時の新入社員で今年43歳。彼女の社歴=会社の歴史です。
僕が工場の現場からこの職場に移って数か月、飲み会を何回かした時に成り行きでそういう関係になりました。

先月始めに飲んだ時、二次会で解散したら「ちょっと待ってよ!」と呼び止められ、強引に「もう一件行くわよ」と誘われたので、2人で適当な居酒屋に入り飲みました。
居酒屋から出たところお局様、飲み過ぎたらしく「気持ち悪い」と言われ、建物の裏で背中をさすってあげたけど吐かなかった。

なんとお局様、何事もなかったかのように起き上がって“ニヤッ”と笑ってから「最後にエッチしたのはいつ?」と聞いてきた。
返答に困ってると「ねぇ…私見てやりたいと思う?」と聞かれ「そりゃ…綺麗ですからね」と言うと、唐突に太股から股間をじわりじわり触ってきた。

びっくりしたけど触り方が上手くて勃起。手を胸に持っていかれついに暴発、その場でしちゃいました。
服を捲って汗ばんだ胸を舐めてると、チャックを開けられモノを握られました。
アソコを撫でたらもう湿り気が凄くてびっくりしました。

立ちバックで突き刺してると「あぁ…やっぱり硬いぃ…!」と悶えてました。
入れる度グチュッグチュッと音が出るくらい濡れてました。
「はぁん…!ゴリゴリあたる!」とノッテきたのか腰まで使って来ました。
「座って」と言われたので言われるがまま階段に座ると、お局様が跨って来て対面でハメました。

「アンッ!気持ちいい!」と上下に激しく動きながら頭や背中を撫で回され、どんどん濡れて…それが溢れてきてめちゃくちゃやらしかった。
彼女の汗も凄くて密着してる部分はお互いの汗でべったり。
それでもお構い無しに動いて来て…激しくされるとこっちもいよいよやばくなった。

「や…やばいっす!」と言っても「我慢して…!」と言われた…けど堪えれなかった…。
グイグイ腰を動かされ堪え切れずそのまま射精しました。
射精すると「アンッ!…アアン!」と声をあげてぐったりした俺に掴まったままいました。
頭とかを撫で回されながら「凄く良かった…」と言われた。

向こうが立ち上がると中からダラッと精子が出て来て「いっぱい出てる」とテイッシュで拭いてもらってこの体験談は終わり。
それからというもの誘われては部屋やホテルでやってる。
この間は休日会社に呼ばれて仮眠室でやりました。

お局様ぁ…旦那さんも社内にいるのに…。

2015/11/17 - 19:34 pm

女子中学生が20代の先生を失禁させている

女子中学生が20代の先生を失禁させている

私の中学時代の夏合宿での出来事。私たち女子バレー部は市内でもそこそこの強さで毎年夏合宿は恒例行事だった。練習もハードでまあ、地獄の4日間と言ったところだった。私らの代はけっこう、やんちゃな子が多く先生とも衝突していた。顧問は女の先生で大学までバレーをやってた、ほんちゃんで当時29才で独身。背も170くらいですごく厳しかった。私は先生のことが好きだったが、副キャプテンの和美が馬が合わなかったようでいっつも、衝突してた。で、疲れもピークに達した3日目の練習で事件は起きた。練習態度を厳しく注意された和美がキレて、先生につかみかかっていった。最初は先生がいなしてたけど、和美が何と先生の胸をわしづかみにした。ひるんだ先生は、ひっくり返りその上に和美が馬乗り。それでも執拗に和美は先生の胸をつかんでいる。「やめなさい!はなしなさい!」でも完全に切れた和美は、そのまま先生のTシャツを破ってしまった。先生のブラジャーが丸見えになった。鮮やかなピンク色だった。先生も逆上して、お互いが上になったりしたになったりその中で和美のTシャツも脱げてお互い上半身はブラだけになった。先生も170と大きいけど和美も大柄で体重は和美の方があった。和美は先生の髪の毛を引っ張り、何かわめいている。周りの私たちは恐くてただ呆然と見てるだけ。和美はついに先生のブラをつかんで引きちぎった。先生のおっぱいは大きかった。和美はそのおっぱいをわしづかみにした。先生も気が強いので反撃に出た。和美のブラをはぎ取り押さえ込んだ。和美も巨乳だ。でも和美は下から、先生の乳首をつかんだ。「きゃー」先生は悲鳴を上げた。でも和美は乳首から手を離さない。「やめてー、お願い」相当痛そうだった。和美は手を離すと、先生のお腹を蹴った。先生がうずくまると、先生の両足を持って先生の大事なところを蹴った。そしてそのまま、電気あんまの体制に入った。「もう許して、和美ちゃん、まいった」「あー、ごめん、やめて」和美は完全にこわれてる。やめようとしない。先生の息づかいが荒くなってきた。「あー、やめて、ごめんやから、たのむから・・」和美の巨乳が足を振動させるたび、ぶるんぶるんゆれている。振動を受けている先生の胸もぷるぷると震えている。いような光景だ。先生の顔が紅潮し、声も途絶え途絶えになってきた。「あー、はあぁー、あぁぁー」ついに先生の声が途絶えた。失神したみたいだ。そして先生の股間がみるみる濡れてきた。おしっこを漏らしてしまったみたいだ。和美は先生の短パンを脱がした。ブルーのパンツがびっしょりと濡れていた。

2015/11/17 - 10:29 am

15P

15P

私は修学旅行のとき女子5人に男子10人の15Pをしました。最初は男子4人が女子の部屋に遊びに来てくだらない話をしていたのですが、後から6人が合流してからは、だんだんエッチ系の話になっていったんです。まぁエッチな話だけですめばよかったんですけど、だんだんエスカレートしてきちゃって、女子同士で胸を揉んだり男子が男子のズボンとパンツを一気に下げてお尻やアレを丸出しにしたりして、だんだん過激になってきちゃったんですよ。そのうち、ジャンケンで負けた者が脱いでいくゲームが始って15分もたてばほぼ真っ裸状態でした。そして、脱ぐ物のなくなってくれば後は「アソコを舐めさせろ」「やらせろ」とか更に過激になっていきました。修学旅行だったからゴムなんかもってないので絶対に外に出すって事で本番が始まってしまいました。最初は、約束道り外に出していたのですが、「やべー、間に合わなかった。ゴメン・・・」とかが続いて女子も「いいよ。いいよ。」ってな感じで、いつの間にか中出しが当たり前になってしまいました。女子は、5人しかいないから1人が終われば次の人、また次の人って休む暇もなく次から次と朝方まで入れられまくりました。一晩中やりまくると男子の液も白ではなく透明になっていました。10人ものの男子に、一晩中入れまくられた女子のアソコは腫れ上がってしまっていました。私もそうでしたが、アソコが擦り切れてる感じで血がにじんで出ている子もいました。はっきりは覚えてはいないけど、たぶん一晩中で30発以上はやったと思います。

2015/11/16 - 19:00 pm

海水浴の思い出

海水浴の思い出

今から30年位前の話ですが、僕が小学校5年生の時に僕の家族(母と兄中1と弟小4)と隣の家の僕と同級生の男の子とその家族(母親と姉の恵小6)とで海水浴に行きました。当時は海の家などは少なかったため、泳ぎ終わった後簡易シャワーで体を洗っていたのですが、友達の姉はその母親に水着を腰まで下ろされて、少し膨らんだ胸を丸出しにしながら恥ずかしそうに母に体を洗われていました。僕たち3人の兄弟もその子の胸に釘付けでした。僕の母は「あらー恵ちゃん胸膨らんで色っぽいね」と言うと友人の母は「まだまだ子供よー」などと言ってました。体を洗い終えると僕たち3人の兄弟と友人の男の子は腰にタオルを巻いて着替えたのですが、恵ちゃんは母親にシャツを渡されてそれを着ている途中に腰まで下ろされていた水着を母親にタオルを巻いてもらえないまま脱がされました。もちろん水着を手で押さえて抵抗しましたが母親は手を払いのけて強引に水着を下ろしてしまいました。僕たち3兄弟はまじまじと恵ちゃんの丸出しになった割れ目を見てましたが、恵ちゃんが割れ目を隠そうとするとその母親が「まだ毛も生えてないんだから隠さなくていいの」と手をのかせました。僕の母親は「恵ちゃん可愛い割れ目してるね」などと言って母親同志笑ってましたが恵ちゃんは恥ずかしそうにうつむいてました。それから恵ちゃんは母親に下半身をタオルで拭いてもらっていたのですが、股間を拭こうとするときに「もっと足を広げなさい」と言われ恵ちゃんがためらっていると僕の母が「恵ちゃん足開こうね」と恵ちゃんの横にしゃがんで恵ちゃんの膝を横に引っ張りました。するとそれを見た恵ちゃんの母親がもう片方の膝を横に引っ張ったので恵ちゃんの足はガニ股に広げられ、割れ目も少し開いてました。恵ちゃんの母親はとても丁寧に恵みちゃんの股間を拭いていたので、恵ちゃんは長い時間ガニ股で恥ずかしい割れ目を晒していました。僕たちはもちろん恵ちゃんの割れ目に釘付けでしたが、その日の海水浴場は人が多かったので恵ちゃんは多くの人に割れ目を見られてました。特に恵ちゃんと同じ6年生位の男の子3人組が通りかかった時、恵ちゃんはガニ股で股間を母親に拭かれていたので恵ちゃんはとても恥ずかしそうにしてました。6年生の男の子3人組はしばらく立ち止まって恵ちゃんの割れ目を見ていましたので、恵ちゃんは男の子7人に囲まれてガニ股で股間を母親に拭かれて、顔を真赤にしてうつむいてました。母たちはそんな恵ちゃんが恥ずかしがるのを楽しむかのように笑いながら、恵ちゃんの足を広げて股間を丁寧に拭いてました。下半身を拭き終わってからも恵ちゃんはパンツを母親から渡してもらえず、下半身裸のまま立っていました。僕たちはとっくに着替え終っていたのでかなり屈辱的だったと思います。そして恵ちゃんの母親はゴミを捨てにいくといって恵ちゃんにパンツを渡さないまま、どっかに行ってしまいました。その間も多くの人に割れ目を見られていました。10分位してやっと母親が戻ってきて、恵ちゃんはパンツを履かせてもらえたのですが、恵ちゃんは涙目になっていました。

2015/11/16 - 12:45 pm

同じ町内

同じ町内

俺はスポーツジムに通い始め6年になります。
去年の9月にジムで、ナイスボディーでレオタードを着た可愛い30過ぎくらいの女性に声をかけられたのです。
「○○さんですよね、同じ町内の○○聡美です」
「運動不足と体脂肪減らそうと思い、今月から入会したの」
「知らない人ばかりで不安でしたが、よかった??」
俺はまったく知りませんでした。 可愛くてナイスボディな人と話できるだけでジムも楽しくなる程度と思ってました。
週に2回ほどジムで会ったり、プールでも会ったりして、楽しい会話で日々が過ぎた時、偶然に帰りの駐車場で会い、話し込んでると、虫も多く、俺は自分の車に誘い、中で話しました。 それから、メルで連絡を取り合うようになり、帰りを同じにして、週に3日は話すようになりました。
愚痴も聞かされ、アドバイスしてるうちに同情するようになり、12月の始めに、手を肩に回して、抱き寄せると抵抗も無しに、俺の肩に顔を寄せてきたので、手で顔を上げて、キスをしました。
まったく抵抗無し、しばらくして、舌を入れると入れ替えしてきました。
俺は図に乗り、聡美の胸元が開いた所から手を入れて、乳首をいじくると、かすかに喘ぎ声が出てきました。
その後「だめ、だめ」と言い俺を払いのけられ別れました。
しばらくメルしても返事がありませんでしたが、10日も過ぎたころに聡美からメルがきて、ジムに入る前に駐車場で待ってるとのことでした。
その日は、ジムに入らず、ドライブに出かけ、山間の公園で車を止めて聡美を抱き寄せると抵抗もなかったので、シートを倒し覆いかぶさるように抱き、キスしながら、服を脱がして愛撫を続けました。
スカートの中に手を入れ、あそこを触ると、濡れていました。
無言のまま、狭い車の中で下着を脱がし、指を入れると、聡美は腰を上げて体を反らし、喘ぎ声を出して俺の首に手を回して来ました。
俺はズボンを脱ぎ、入れると、あああ??あ  の声と一緒に背中に手を回し抱きついてきたのです。
ピストンを繰り返し、聡美のお腹にザーメンを出すと、聡美は可愛い息を荒々しくしてました。
それから、ジムに戻り、お風呂とシャワーを済まして帰りました。
その後、週に1回はジムに入る前に会い、車でエッチをするよ仲になり、先日は車の中が曇り、お互い全裸で抱き合い、口に出して、聡美が飲み込み舐めるようになりました。

2015/11/15 - 19:08 pm

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた 

最近、子供会の活動で仲良くなったご夫婦と、家族ぐるみで食事したりするようになった。むこうは40歳の旦那のマサルさんと、32歳の優子さん、7歳の息子という組み合わせだ。
俺は30歳で、嫁の唯は26歳だ。そしてウチの息子も7歳で、小学校のクラスも一緒と言うこともあり、プライベートでも仲良くなった。

今時、子供会の活動があるということにも驚いたけど、意外に参加している人が多いのにも驚いた。地域差があるというけど、それなりに都会のこのエリアでこれだけ活動が盛んなのは、不思議な気がした。

マサルさんは自営業をしていて、結構金持ちみたいな感じだ。家もデカいし、車も2台ともBMWだったりする。でも、7シリーズとか、X6とかいう見るからに高い車ではなく、4シリーズのグランクーペとX3と言う組み合わせだ。でも、2台とも一番エンジンが良いヤツだったりするので、かなり金があるなという感じがする。

ウチは、エスティマと悪い意味でいま話題のフォルクスワーゲンのゴルフという組み合わせだ。もちろん一番安いグレードなので、マサルさんのところとはかなり差があると思う。でも、嫁はウチの勝ちだなと思ったりしている。
まだ19歳の大学生の唯を妊娠させた時は人生終わったくらいに思ったが、トントン拍子に結婚して、今では幸せな家庭を築くことが出来た。そしてなにより、嫁が若いというのは凄くアドバンテージというか、それだけで自慢出来る事に最近気がついた。

唯は社会経験もなく学生結婚をしたので、お嬢様みたいに世間知らずで純粋だ。見た目もいまだに少女というか学生っぽい感じで、7歳の子持ちと言うと、ほとんど全員が驚く。見た目は、有村架純からエラを削った感じなので凄く可愛いと思うけど、もしかしたら夫のひいき目かもしれない。

マサルさんは、いつも日に焼けていて、一見遊び人風だ。でも、話をすると凄くいい人で、ただのサーフィン好きという事らしい。奥さんの優子さんは、言い方は悪いが普通の人で、取り立てて美人というわけでもないし、可愛いという感じでもない。落ち着いた感じの女性で、一見地味に見える奥様だ。でも、地味な見た目に似つかわしくないくらいの、巨乳さんでもある。なので、どうしても胸ばかり見てしまう。
『アキオくん、また優子さんのおっぱい見てたでしょ! ゴメンね、貧乳で』
嫁にこんな風に怒られるのは、いつものことだ。でも、俺は嫁の貧乳も大好きだ。貧乳とは言うけど、Bカップくらいはあると思うし、形が凄くきれいだと思う。乳輪も乳首も、とても母乳で育てたとは思えなくらいにきれいなピンク色なのも俺は気に入っている。

でも、俺が一番気に入っているのは、嫁が、エッチに対しての好奇心が強くて積極的なところだ。男性経験は俺しかなく、知識も経験もない嫁だけど、ほとんど毎晩のようにエッチを求めてきてくれる。子育てが落ち着いてきた頃から、性欲が爆裂したようだ。

最近では、エッチなビデオを一緒に見て、それの真似というか、参考にしながらエッチをすることが多くなってきた。そのために、スカパー!に加入してアダルトチャンネルを登録しているのも、大きな声では言えない秘密だ。

なので、ローターや顔射、ごっくん、くらいまでは経験済みだ。嫁は積極的とはいえ、潔癖というか、道徳心は高いみたいで、アナルセックスや野外でのプレイなんかは、
『凄いね……。あんなのは絶対出来ないよ……』
と言って、試そうともしない。でも、凄く真剣に画面を見ていたりするので、興味がないというわけではない感じだ。ゆくゆくは、試してみようかなと思っている。

そして今日は、お互いに子供達がテニススクールの一泊キャンプに行っていないので、マサルさんの家で食事をして飲もうという話になった。たまにこういう機会があるが、いつもマサルさんの家に行くパターンになる。家の大きさが全然違うので、自然とそうなる感じだ。

そして、イタリアンのケータリングの食事をしながら、いつもの感じでワイワイと楽しくワインやビールを飲んで過ごしていた。

「唯ちゃんって、いくつだっけ? なんか、お酒飲んじゃいけない年齢に見えるよね」
マサルさんが、嫁にこんな事を言ってくる。確かに、嫁は今日はほとんどメイクもしていないので、いつもより幼く見えるかもしれない。でも、自分の嫁ながら、ほぼノーメイクでも可愛いなと思った。

『そうですか? いつまでたっても、色気がないって事なんですよね』
嫁は楽しそうに答える。
『でも、本当にきれいな肌してるわね。羨ましいわ』
優子さんも、落ち着いた感じで言う。
『優子さんだって、凄くセクシーじゃないですか! パパったら、いつもチラチラ優子さんのおっぱい見てるんですよ』
嫁がイタズラっぽく言う。俺は、慌てて否定するが、
『知ってる。どこ見られてるかって、本人は凄くわかるんだよ。また見てるなぁって思ってた』
笑いながら言う優子さん。俺は、顔を赤くしながら謝った。

「まぁ、見られる内が花だし、良いんじゃない? 優子も見られて嬉しいだろ」
マサルさんがからかうように言う。
『まぁね。でも、もう垂れちゃったし、大きければ良いってもんじゃないわよ』
優子さんは少し寂しそうに言った。僕も唯も、声を合わせたようにそんなことないですよと言ったが、
『最近のブラは性能が良いからね』
と、優子さんはおどけて言った。

「気にしすぎだって。そうだ、見てもらったら? いつもの格好すれば良いじゃん」
マサルさんが、ドキッとするようなことを言う。
『そうね。じゃあ待っててね』
優子さんはそう言うと、スッと立ち上がって2階に行ってしまった。

『いつもの格好って、なんですか?』
嫁が食い付いてマサルさんに聞く。
「あぁ、夏になると優子って、家の中でも水着なんだよ」
マサルさんは、サラッとそんなことを言う。でも、家にいる時に水着で過ごす女性なんて、聞いたことがない。
「マジですか?」
俺は、少し興奮して聞いた。あの優子さんが、水着姿になる? 想像しただけで鼻血が出そうだった。
「うん。今はエアコン入れてるけど、優子はエアコン嫌いなんだよね。だから薄着になるんだってさ」
マサルさんも、少しあきれたような感じで言う。
『そうなんですね……』
嫁も、驚いたような感じで言う。

すると、
『おまたせ〜。どう? やっぱり垂れてるでしょ』
と、笑いながら優子さんが戻ってきた。俺は、優子さんの水着を見て、思わず目をそらしてしまった。優子さんはビキニの水着で戻ってきたのだけど、外国のビーチバレーの選手みたいな、面積の小さな水着だった。
優子さんの大きな胸は、そんな小さなビキニでは覆いきれず、上乳も下乳も横乳もはみ出ていた。お尻の方もすでに食い込んでいてTバックみたいになっているし、見てはいけないモノのような気がして、俺は壁の方を見た。

『凄い……。本当に素敵な身体ですね。羨ましいです』
嫁は、本当に羨ましそうに言う。
「ほら、アキオくん引いてるぞ」
マサルさんがからかうように言う。
『ゴメンね。汚いもの見せちゃって』
優子さんがそんな風に俺に謝ってきた。俺は慌てて優子さんの方を見て、「いえ、汚くなんてないです! すっごいナイスボディです!」
と、慌てて言った。

『本当に? でも、垂れてるでしょ』
イタズラっぽい笑みを浮かべて、俺に言う優子さん。
「全然そんなことないですよ。ねぇ、唯もそう思うでしょ?」
俺は、ドギマギしながら嫁に振った。
『全然垂れてないじゃないですか! 本当に素敵です』
嫁は、羨ましそうだ。

「そりゃ、ビキニしてれば持ち上がるわな」
マサルさんが、からかうように言う。
『そっか、そうだよね。どう?』
優子さんはそう言うと、ビキニトップを外してしまった。すると、ブルルンと言う感じで、優子さんの大きな胸が丸見えになってしまった。俺は、目をそらすことも忘れ、凝視してしまった。
『すっごーい!』
「バカッ、やりすぎだって!」
嫁とマサルさんが同時に言う。優子さんのおっぱいは、確かに少し垂れ下がっているような感じはある。でも、大きさが大きさなので、当然ある程度は垂れると思う。垂れていることなんてまったく気にする必要もない、本当にきれいなおっぱいだと思った。
ただ、嫁と比べると乳首も乳輪も大きめで、特に乳輪は外国のポルノ女優さんみたいに大きめだ。でも、色が薄いのでグロいという感じはまったくなかった。

優子さんは二人にそう言われても、おっぱいを隠すことなく堂々としている。外国のヌーディストビーチにでもいるように堂々としていると、不思議とエロさが薄まる気がした。やっぱり恥じらいは必要なんだなと、変な感想を持っていると、イキなり目隠しされた。
『ダメッ! 見ちゃダメだよ! 見るだけでも浮気だからね!』
と、嫁の必死な声がする。

「ラブラブだねぇ」
『唯ちゃんって、本当に可愛いわね』
マサルさん夫婦の声がする。俺は、もっと優子さんのおっぱいを見たいと思ったが、嫁の手を振りほどく事も出来ず、あきらめた。

『待っててね。すぐつけるから』
「やりすぎだって。本当に羞恥心がないんだから」
マサルさん夫婦のそんな声を聞きながら、嫁に目隠しされ続けた。そして目隠し解除されると、優子さんはすでにビキニを身につけていた。少しがっかりしたが、丸見えよりも谷間が強調されてエロいことに気がついた。

『ジロジロ見ちゃダメだよ!』
少しふくれた感じで言う嫁。こんな風に嫉妬というか心配してくれると、妙に嬉しいと思った。
「はは。まぁ、とりあえず飲もうか?」
マサルさんは楽しそうに言うと、リビングに移動した。そしてL字型のデカいソファに座って、4人で飲み始めた。でも、どうしても優子さんのおっぱいを目で追ってしまう。

『本当に羨ましいです』
嫁は、優子さんにそんなことばかり言っている。
『でも、肩こるし良いことないわよ』
優子さんは、そんな風に言う。本当に、その大きなおっぱいに価値を見いだしていない感じだ。

『でも、マサルさんは嬉しいですよね?』
嫁は、今度はマサルさんに言い始めた。
「まぁ、それはね。でも、大きさとかじゃなくて、好きな人のおっぱいが一番でしょ? ねぇ」
マサルさんは、少し困ったような感じで俺に振ってきた。
「え? は、はい、もちろんです!」
『ウソばっかり! 豊胸手術でもしちゃおうかな?』
嫁は、冗談とも本気ともつかない感じで言った。

『でも、唯ちゃんのおっぱいって、形が良さそうよね。ちょっと触ってもいい?』
優子さんはそう言って嫁に近づく。
『え? どうぞ。本当に小さいですけど』
嫁も、特に抵抗なくそう言う。すると、すぐに優子さんが嫁の胸を揉み始めた。もちろん、服の上から揉んでいるだけなんだけど、自分の嫁が他の人に胸を揉まれている姿は、何とも言えない不思議な感じだった。

『すっごく張りがあるわね。良いおっぱいじゃん!』
優子さんはそんなことを言う。
『本当ですかぁ? 私も揉ませてもらっても良いですか?』
嫁は少し嬉しそうに言う。
『良いわよ。優しくしてね』
優子さんは、妙に色っぽい声で言う。嫁は、嬉しそうに優子さんの胸を揉み始めた。

嫁と違ってビキニの水着なので、嫁が胸を揉むと、その大きな胸がグニャグニャと形を変えるのがよく見える。
『すっごーい! ほんと、スライムみたい!』
面白がって胸を揉み続ける嫁。激し揉み続けるので、チラチラと乳輪が見え隠れする。さっきすべて見たとは言え、こうやってチラチラと見せられると、どうしても凝視してしまう。

「アレ? 優子感じてるでしょ」
マサルさんがからかう口調で言う。
『ば、ばかっ! そんなわけないでしょ』
少し頬を赤くして否定する優子さん。
「ホントか? だって、乳首立ってるじゃん」
イタズラっぽく笑いながら言うマサルさん。確かに、ビキニトップに乳首が浮いてきているのがわかる。ビキニの生地が薄い訳でもないのにハッキリと浮いているということは、マサルさんが言うように勃起してカチカチになっているのかもしれない。

『本当だ。固くなってます』
嫁は、調子に乗って優子さんの乳首を触り始めた。
『ちょ、ちょっと、ダメだって! ダメぇ』
優子さんは身をよじって逃れようとする。
「ダメじゃないだろ? 気持ち良いんじゃないの?」
マサルさんが少し興奮した顔で言う。
『こんな格好する優子さんが悪いんですよ』
嫁は、痴漢する人間の常套句を言いながら優子さんの乳首を触り続ける。指で摘まむように、転がすように触る嫁。俺は、嫁の違う一面を見た気がした。

すると、優子さんがそれを振りほどいて逃げた。
『もう! 唯ちゃんって、結構エッチなんだね』
優子さんはそんな風に言うが、どこか楽しそうだ。
『へへ。柔らかかったです。あっ! ダメだよ! 見ちゃダメだよぉ!』
嫁は、俺が優子さんの胸を凝視していることに気がつき、俺の顔を掴んで違う方に向けた。

そんな俺達を見て笑うマサルさん夫婦。期せずして、ちょっとエロい展開なってしまい、正直ドキドキして興奮していた。

でも、その後は優子さんが薄手のカーディガンを羽織ったので、エロい雰囲気も消えて、子供達のことや、共通の知り合いの話なんかで盛り上がった。

楽しい時間が流れていったが、少し飲み過ぎな感じのマサルさんが、徐々に下ネタに移行していった。

「唯ちゃんって、女の子とエッチしたことあるの? 優子のおっぱい触る時、慣れてた感じだったけど」
マサルさんがそんな質問をする。
『な、ないですよ! あるわけないじゃないですか!』
頬を赤くして嫁が言う。
『本当に? 凄く上手だったわよ』
優子さんも、追い打ちをかける。

「そう言えば、優子はどうなの?」
マサルさんが何気なく聞く。
『え? あるわよ』
優子さんは、それが何か? と言う感じで言う。

「えっ!? あるの!?」
マサルさんは、自分で聞いておきながら驚いた声を出す。
『うん。高校の頃ね。キスだけだけど』
マサルさんのことを、ニヤニヤした顔で見ながら言う優子さん。
「誰と?」
『部活の後輩だよ。なんか、告白されて』
優子さんは、懐かしそうに言う。

『キスって、どんなキスですか? 激しいのですか?』
嫁が興味津々という感じで聞く。
『う〜ん……。結構激しいヤツかも』
優子さんがおどけて言う。
「舌とか絡めたの?」
マサルさんも、相当興味を持ったようだ。

『うん。女の子の唇って、プルンプルンなんだよ。なんか、凄く気持ち良かったかも』
優子さんはちょっと上気した顔で言う。もしかしたら、思い出しているのかもしれない。

「それって、一回だけ?」
マサルさんが聞く。
『ちょっと数え切れないかも。私が卒業するまで、学校がある日は毎日してたかも』
『キス以上はしなかったんですか?』
嫁が聞く。
『え? う、うん。してないよ』
優子さんは少し口ごもって答えた。

「ウソだろ。ホント、ウソが下手だよな。どこまでしたの?」
マサルさんがそんなことを言う。
『へへ。バレたか。でも、ほんの軽いヤツだよ。69しただけだもん』
優子さんが答えると、
「どこだ軽いんだよ」
と、マサルさんはあきれたように言う。
『それって、終わりはどうするんですか? ずっとやれちゃいますよね?』
嫁は興味を持っているようだ。

『そうそう。なんか、エンドレスになっちゃんだよね。入れたり射精したりがないから、舌が疲れ果てるまでやっちゃうのよね』
笑いながら言う優子さん。俺は、もう勃起していた。よく知った女性のまさかのレズ告白に、俺はドキドキしっぱなしだ。

マサルさんも、想像もしていないカミングアウトに戸惑っているのがわかる。

「唯、興味あるの?」
俺は、やっと言葉を出せた。さっきから、あまりのことに声も出せなかった。

『え? う〜ん、少しあるかな?』
嫁も正直に答える。
「じゃあ、優子とやってみたら?」
マサルさんはそんな提案をする。
『えっ?』
嫁は驚いたように言う。
『私じゃイヤって事?』
優子さんは、嫁のことを見つめて言う。なんとなく、何かが始まりそうな気配でドキドキする。
『そういう意味じゃ、んんっ!』
嫁が言い終わる前に、優子さんが嫁にキスをしてしまった。驚いた顔になる嫁だったが、逃げることもなく優子さんに唇を預けている。

二人のキスは、唇を重ねているだけの軽いモノだけど、嫁が他の人とキスするのを見るのは初めてなので、凄くドキドキしてしまった。
でも、相手が女性なので、怒りの気持ちは湧かない。
「うわっ、エロっ」
マサルさんも、思わず声を出した。

『唯ちゃんの唇、すっごくプルプルだね』
優子さんは、ちょっと興奮した顔で言う。
『優子さんの唇も、柔らかいです』
嫁も、少し興奮している感じがする。

でも、これ以上のことは優子さんもしなかった。一気にエロい感じになってしまうと思ったが、二人はあっさりと止めてしまった。
少しだけ残念だなと思っていると、
「なんか、俺とする時よりも楽しそうだったぞ。優子って、結構変態なんだな」
マサルさんがからかうように言う。
『あなたに変態って言われたくないわ。あのコレクション、見てもらったら』
優子さんが、ちょっとだけいじめるような口調で言う。一瞬、表情が変わるマサルさん。

『え? コレクションってなんですか?』
嫁が興味をそそられたようで、食い付いた。
「いや、なんでもないよ。優子、変なこと言うなよ」
マサルさんは動揺した感じだ。

『変なことじゃないよ。人に変態って言ったんだから、あなたも判定してもらわないと』
優子さんは楽しそうに言うと、急に立ち上がり、廊下の方に行ってしまった。立ち上がる時も、大きな胸がユサユサ揺れるし、カーディガンの隙間から胸の谷間が見えるしで、俺は興奮しっぱなしだった。

『またおっぱい見てたでしょ! アキオくんだって変態じゃん!』
嫁に指摘されて、しどろもどろで謝る俺。俺は話をごまかすように、
「コレクションって、なんですか?」
と、マサルさんに聞いた。すると、嫁も興味津々の顔でマサルさんに向き直った。

「いや、ただのDVDだよ。あいつ、大げさなんだよね」
と、軽い感じで言う。でも、ちょっと焦っている感じもする。
すると、優子さんが戻ってきた。手には、半透明のクリアボックスみたいなものを持っている。DVDがケースごと20〜30枚程度入りそうな大きさのものだ。

「そんなの、やめときなって。それより、もっと飲もうよ」
マサルさんは優子さんに言う。やっぱり動揺している感じだ。でも、優子さんは容赦なくそのフタを開けると、ボックスごと嫁に渡してきた。
『どう? そんなの変態でしょ?』
優子さんは、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。

『えっ! アダルトビデオですか?』
嫁は驚いて言う。でも、ウチなんかはDVDこそ持っていないが、スカパー!でアダルトチャンネルを見ているので、同じようなものだ。

『そう。でも、ジャンルがね。メチャ偏ってるの』
優子さんはにやけながら言う。
『え? あ、ほんとだ。寝取られってヤツばっかりですね!』
嫁が声をあげる。俺もそのDVDのタイトルをみると、
『夫の上司に犯されました〜』『あなた、許して〜』『うちの妻に限って〜』『僕の妻を寝取って下さい〜』『うちの妻を寝取って下さい〜』
等々、すべてが寝取られもののDVDばかりだった。

2015/11/15 - 12:23 pm

中学生の時にファーストキスをしたA君とホテルに入り興奮

中学生の時にファーストキスをしたA君とホテルに入り興奮 

43歳の主婦です。
8月15日に中学の時の同級会に出席しました。
私のいたクラスは42人でしたがお盆休みにもかかわらず男女合わせ28人も集まりました。

中学卒業してから全く会うことのなかった人や仲の良かった仲間、久し振りの再会に心は弾みました。
当時付き合っていたA君も来ていました。
勿論、ファーストキスはA君です。

高校は別でしたので自然と会う機会もなくなり自然消滅でしたが、今となっては良い想い出です。
今では3人の子供のお父さんで当時のA君からは想像できませんでした。
結局その日は大半をA君と話していて解散後は2人で2次会に行きました。
楽しい時間はあっという間に過ぎていきますね。

帰り道、2人で駅まで歩いてる途中、自然と手を握って歩いてました。
もういい年なのに何故かドキドキでした。
A君に何気なく「ホテル行こうか」と言われYesともNoとも言えず私はただ俯いてるだけでしたが、A君に手を引かれ同じ道を歩いてました。

ホテルに入り「あ~、A君とセックスするんだ」
と思うと凄く緊張してしまいました。
男性は主人しか知りません。
他の男性と体を交えるなんて実際に起こるとは想像もしませんでした。

こんな年になった私の体をA君に見せると思うとなおさら緊張と恥かしさでいっぱいでした。
A君に体の隅々まで見られ弄られ、主人とのセックスでも味わった事のない快楽が私を襲ってました。

ちょっとヤバイかなと思いながらもA君の熱い物を受け入れ何度も果てました。
あんなに興奮し、燃えたセックスは初めてでした。

(C)秘密のエッチな体験談