文科系JKとエッチ体験 at 2015/11/27 - 19:30 pm

2015/11/27 - 19:30 pm

文科系JKとエッチ体験

文科系JKとエッチ体験 

俺の高校時代のこと。俺の名前はたつや。某県立高校に通っていた。その学校は俺たちが入るまではあまり吹奏楽が盛んではなかったが、俺たちの代30人ほどが入ってやっと50人のバンドになったほどだ。俺の中学はなかなかの名門校で高校でもトップを吹いていた。 夏の大会が終わってから俺は燃え尽きたようにクラブに顔を出さなくなった。はじめは学校生活を楽しんでいたけど、学園祭の日喧嘩騒動で大量の人間が謹慎処分になった。俺はその事件の起爆剤みたいなものだ。初の学園祭が変な思い出となってしまった。 次の日の朝、正式に処分言い渡しがあり、そのまま強制帰宅であった。帰りに学校近くのコンビニで一服していると、ケータイがなった。画面にはクラブのタメの女の子の名前(菜々)が表示されていた。 「もしもし?」 「・・・。」 返答はない。しかしかすかにすすり泣く声がこっちにも聞こえてくる。おれはそのことには触れずもう一度聞きなおした。 「もしもし?どうした?」 「なにしてるんよ・・・!みんなどれだけしんぱいしてるんか分かってよ。たつやがなんかあったんかと思ってクラブに来てともゆえやんかったのに、急に謹慎とか・・。」 おれは何も言えなかった。しばらく黙りあってると、「今どこいてるん・・・」 と聞かれ近くのコンビニであることを伝え電話を切った。 電話を切って5分もしないうちに制服姿の女の子の姿が見えた。 目の前に座る彼女の顔を見ると目が真っ赤だった。やっぱり泣いてたのかな。 今までにあったことを話してると菜々は理解してくれ真剣に話も聞いてくれていた。そんな延々とした話をしていると時刻は昼前になっていた。学生の姿が見え出す。 「今先生にバレてもあれやし、とりあえず帰るわ。」と言い帰る支度をすると、「まだ話したいことある。」と言われた。 けどばれると謹慎が伸びて退屈な時間が増えてしまうのがオチだ。それは困ると思い、「じゃあ家やったらかまへんよ。」そういい原付の後ろに乗せて家に向った。 家は本当は遠いんだが、高校を通うために親が一人暮らしのためマンションを借りてくれたのだ。 家に着くと、暖房をきかしてコーヒーを沸かして冷えた体をとりあえず温めた。 一息ついてると部屋も暖まった。「で、話ってなに?」  「うん・・。あたしね、中学校で吹奏楽やってるときはほんまに何にも考えてなくて、とりあえずゆわれたことやって流れに合わしてきてたん。 けど高校きてたつやみたいな子が吹奏楽でトランペット吹いてるの見て正直びっくりした。 意外ってのもあるけど、真剣に練習したりするたつやと、とりあえず顔出して参加してるあたしを比べてしまうと自分が情けなくなって。 けどたつやも周りのみんなとも半年クラブして、ほんまの吹奏楽の楽しさ教えてもらった気がする。 でもたつやいてなくなってまた分からなくなった。一回は辞めようとも思った。でも絶対たつやは帰ってくると思った。 だからもう一回真剣に吹奏楽がしたいと思う。そのためにたつやがあたしには必要。 今まではゆう自信なかったけど今なら言える自信ある。付き合って!」 言葉の終わりと同時に菜々が胸に飛び込んできた。菜々をそんな目で見たことはなかったけど、そういわれて嬉しかった。 「ありがとう。そんなこと思ってくれてるとは思えへんかった。じゃあ・・。」そういい俺は菜々の唇にキスをした。菜々の頬は赤かった。 その頬を見て笑うと、「こんなの初めてだから恥ずかしいの!」そういってまたキスをした。すると菜々の方から舌を絡めてきた。 菜々を抱いてベットに連れて行った。クラブに顔を出さなくなってから冷めていた心がだんだん暖まっていくのが分かる。 どちらともなく唇をふたたび重ねると俺は服に手を忍ばせ胸を触り始めた。菜々は声にならない声を出す。 「あ・・ん。き、きもちいいよ。」お互い感情がエスカレートして上半身はすでに服がなかった。お互い脱ぐ恥ずかしさなど忘れて。 胸をなめると「たつや、髪の毛がくすぐったいよ・・。ん・・」またキスをして唇をふさいだ。 スカートをめくり、あそこに手をやるとすでにビチョビチョだ。「菜々、すっげぇ濡れてる・・。」 パンツを下ろしてあそこに手を入れる。「あ、んあぁ・・!」左手と口で胸をいじり、右手はあそこをいじる。 菜々はもう壊れそうだった。「た、たつや・・。一つになりたい・・!」必死に出した声で俺に投げかけてきた。 けどそんな菜々をまだ見ていたい俺はじらした。唇を胸からあそこへ・・。わざと菜々にいやらしい音を聞かせた。 「い、いゃあ・・!」もう菜々は失神寸前の様子・・。それを見て俺はズボンを脱ぎ、菜々のあそこに入れようとした。けど本当にいきそうな菜々を見て、菜々の横に並んだ。 「菜々、おまえに会えてよかった」 「あたしも。」 そう言ってキスすると、俺は菜々のあそこに挿入した。「ん、あん・・。」 菜々は痛がる表情をしなかった。俺はそれに安心して腰を振った。俺の腰に合わして菜々の吐息と声が漏れる・・。 互いに欲求と感度がピークに達すると、「ビュッビュ・・!!」 お互いそのまま寝てしまった。 それから交際を始め、謹慎中は菜々がうちで過ごした。学校での話、クラブのこと、色々と話してくれる菜々が愛おしかった。 そして俺は謹慎を解除してもらい、クラブにも復帰さしてもらい、平穏な日々に帰っていきました。

2015/11/27 - 11:55 am

従姉のセックスフレンド

従姉のセックスフレンド 

俺は中2です。従姉のお姉ちゃんは高3で、俺の家に下宿しています。この前俺からふざけて姉ちゃんの胸をさわったら、姉ちゃんもやる気になっちゃって、なりゆきでやっちゃいました。一回年上の人ともやりたかったので結構よかった。 姉ちゃんがおれのあそこをなめてくれた時、もうイっちゃって、やっぱ年上はテクニシャンだと思った。  俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。でももっと大きくしたいから、直樹もモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んでやった。 それで、姉ちゃんと今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。  従姉の姉ちゃんとこんなことやこんな話をするなんて思ってもなくて結構うれしかった。 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、触りあったりした。  今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする…。  おかげで彼女も気持ちいいっていってくれるようになったし。  それから、俺がHしたいとき、「やらせて!」って言うと、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。(笑)  前姉ちゃんがオナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。  もうお姉ちゃんっていうか、Sexフレンドみたいなもんになっちゃったし…。  でもいつでもヤらせてくれるからさいこ~。

2015/11/26 - 19:23 pm

妹たちの蟯虫検査

妹たちの蟯虫検査 

俺は大学一年俺には小4の妹Kと小2の妹Yがいて2人とも俺と仲が良い兄妹だった。
今年のある朝俺がベッドで寝てるとKが入ってきて「お兄ちゃんこれやって」と懐かしい物だった。
それは蟯虫検査のシートで俺に頼んできた。
「母さんにでもやってもらえよ」とめんどくさそうに言った。
「お兄ちゃんがいいの」
「俺でいいのか?」
「うん」
「じゃあお尻向けてズボンとパンツを下ろしな」
Kは四つん這いになりズボンとパンツを下ろした。
俺は妹のお尻を見るのは久しぶりで興奮した。
俺は思わずKのお尻を両手で揉んでいた。
「お兄ちゃんやめて真面目にやって」
「わかった、わかった冗談だよ」
シートを受け取りペタンコとした。
最後にお尻を軽くたたき「終わったぞ」
というと顔を赤くしてズボンとパンツを上げた。

するとYが来て「K姉ちゃんずるい私もお兄ちゃんやって」
「じゃあお尻向けて出しな」
Yも同じ要領でお尻を揉んだりしてペタンコした。

そしたら2人は俺にお礼を言い「来年もお願いね」と言った。
「あぁわかった」と頭を撫でてやり言った。

2015/11/26 - 13:21 pm

出会い系で知り合った美人で淫乱な熟女は元クラスメイトの母親でした

出会い系で知り合った美人で淫乱な熟女は元クラスメイトの母親でした

熟女にはまっている20歳です。
友達のおばさんや近所のおばさん達など、熟女とは20人近く経験しました。
去年のことですが、初めて出会い系をやりました。
俺の年齢は隠し「熟女好き」と書き込むと、1時間後には次々と返事が入ってきました。

まあ、サクラばっかかなと思いながら何人か気になった熟女がいたので、何人かとメールでやり取りをしました。
みんな若い男に興味があるようで、中でも近場の理絵さんに絞ってやり取りをし、何とか会う約束をしました。

理絵さんは43歳の色白でスリーサイズは88・59・92です。かなりの淫乱で若い男と激しいHがしてみたいとのことでした。
理絵さんには、俺と同じ年齢の息子がいるらしく最初は抵抗があったようですが、俺が熟女好きでやり慣れているのを知りなんとか、会う約束を取り付けました。
一時間後、昼の1時頃に近くの公園の駐車場に行きました。

すると、なんか見なれた黒い車が・・・近づいて運転席に・・・お互いびっくりしました。
理絵さんというのは、元クラスメイトの真人のおばさんでした。
何度か家に遊びに行ったこともあるので、お互い顔馴染みでした。

理絵さんは、ジーパンにTシャツで大きい胸を強調した格好でやる気満々のようでした。
お互い、最初はびっくりして恥ずかしい感じでしたが、やり取りをしている時にいろいろエロイことを話してかなり盛り上がってたので、理絵さんをその気にさせるには簡単でした。

近くのホテルに向かっている車の中で、理絵さんは運転をしながら俺のを手で扱いていました。
とにかく俺のカリのデカさに驚きながらも嬉しそうに・・・
ホテルに着くと、理絵さんを手マン&クンニで潮を2・3回吹かして即ハメしました。
バック・騎乗位・正常位・と何回も友達のおばさんを味わいました。

色白の巨乳&巨尻で、乳首は真っ黒、乳輪は大きくてとてもエロかったです。
しかも、その相手が友達のおばさんときたら、俺の性欲はもう止まりませんでした。
理絵さんも逝く回数が増えるにつれ、一人の女になり、自分からガンガン腰を振るありさまでした。

俺はバックが大好きなので、一時間くらいバックで責めまくった時には、理絵さんは自分で腰を使い、騎乗位の時には俺が下から突き上げまくると、大きな喘ぎ声をあげながら何回も逝きました。
最後は、正常位で抜かずの3連発の中出しでした。

俺の自慢の極太のカリで、理絵さんを骨抜きにしてやりました。
友達のおばさんとやるセックスは最高でした。
今でも理絵さんとは、週2でやっています。

友達には悪いけど、あんな美人で淫乱な熟女はなかなかいません。
でもこれからもたくさんの熟女を漁っていくつもりです。

2015/11/25 - 19:00 pm

本当の幸せを手に入れた

本当の幸せを手に入れた

こういうのもカプ板でいいのかな?中学生の頃の話なんだけど…差別的な話含むんで、嫌いな人はスルーして下さい。ちなみに2chで叩かれがちなDQN県の話です。うちは二人兄妹。兄が先天的にとても視力が悪く、いわゆるビンゾコメガネというやつをかけてた。基本、体育もいつも見学(メガネが割れると命取りなので)。そのせいで兄は小学生の頃からずっといじめられてた。兄は成績も良かったし、人に迷惑をかけるような人じゃないしただのおとなしい生徒だったんだけど、普通のメガネよりずっと大げさな分厚いメガネで体育が見学だったり、先生たちにいつもかばわれてたから「障害者」とか「メクラ」とか言われていた。なんでかわからないけど、知的障害があると思い込んでるクラスメイトも多かったらしい。私は兄より二学年下。小学校の頃はそうでもなかったんだけど、中学になったら急に「メクラの妹」とか「あーうーの妹」とか指をさして言われるようになった。うちの兄は視力がきわめて悪いだけで全盲でもなければ知的障害でもないんですが…(※全盲や知的障害の方を見下しての文章ではありません。すいません)当時兄は三年、私は一年。そのうち事情がわかってきた。当時の三年にはすごくタチの悪いDQNがいて、DQNの彼女が「兄男はビンゾコメガネをはずすと意外とイケてる」と不用意に発言したのが元らしい。その発言にDQNがイラついて余計に兄をいたぶるようになり余波が私のもとにまで及んだらしかった。知らんがな…。兄には「ごめん」と言われたけど別に兄は悪くないし。それより兄は受験生だったから「つまらんことに気をとられず受験がんばりや」と言うしかなかった。中学が公立だからガラ悪いんもいるけど、高校になってある程度レベル統一すれば平和になるの知ってたし。私の話になるけど、私の学年にはDQNの舎弟がいた。こいつが中心になって私のことを「カタワの妹。あ~う~」とか言ってた。でもあくまでしつこくしてくるのはそのDQN一派だけだったし私は友達と普段は普通に過ごしてた。そして文化祭の季節になった。その頃私には気になる同級生がいた。成績優秀でさわやかでスポーツもできるAくん。いかにもみんなの憧れって感じで、私も離れたところから「いいな」と思ってた。文化祭の当日、私はそのAくんに「秘密の話がある」とこっそり呼び出された。まさか、私みたいな対して可愛くもない子が…と思いつつドキドキを隠せない私。呼び出された校内某所へ行きました。予想できる流れかとは思いますが、もちろん秘密の話は嘘でした。Aくん、DQNとグルでした。「なに期待してたんだよ、カタワの妹のくせに」「ブスががっついてんじゃねーよ」「家族にカタワがいるんじゃお前も一生処女だろ。今のうちにやってやろうか」等々…DQNどもにさんざん笑われ、DQNに加担してる女にビンタされしまいにパンツをおろされそうになったので、死にもの狂いで振りほどいて逃げてきた。背中にDQNどもの笑い声が痛かった…。その後、兄は無事志望校に合格。兄と同級の兄貴分DQNも卒業(高校には進学しなかったみたい)そして兄の進学した先が知れるにつれ、兄への周囲の目も変わっていった。遅いっての。でも「進学先」という目に見える形でしかこういう人たちはわからないんでしょうね。DQNも次第に私に対する興味を失ったようで卒業時にはすっかり平和になっていました。私は兄と同じ高校はさすがに無理でしたが地元でそこそこの学校に進み、女子高だったこともあってあとは平穏な生活。兄は大学に入学すると同時に地元を離れ、ついでに目の手術をしてメガネがなくても日常生活を送れるくらいの視力を手に入れた。メガネをはずすと兄、妹の目から見ても意外と悪くない。イケメン~フツメンの中間くらい。背も高いしやせ形だし、おしゃれを覚えてぎりぎり雰囲気イケメンと化した。私は相変わらずで普通に地元の大学に進み、兄は院へ進んだ。GWに兄が帰省してきたので、地元の菜の花畑の名所を二人でなんとなく歩いていた。そしたら向こうからカップルが歩いてきた。見たことあるような、ないような…と思っていたらAくんと、かつて兄を「ちょっとイケてる」と言ったDQN女だった。二人がデキ婚したというのは風の噂で知っていた。でももうかかわりのない人たちだし、へーと思っただけですでに忘れていた。なのになぜか私とわかった途端、因縁をつけてくるAくん。兄に向って「こいつと付き合ってるんですか?ふ~ん。こいつ俺のお古なんですよ。残念ですね~こいつの処女もらえなくて」とかネチネチからんでくる。息が酒臭かった。まだ昼の二時頃だったのに。止めずにその横でニヤニヤしてるDQN女。まだ子どもは2、3歳のはずなのに連れてないしどうしたんだろ、と私は呆れながら見ていた。すいません、目測誤った6分割になります。しまいにAくん、私に妊娠中絶させたことがあるとまで言い出した。しゃべるだけしゃべらせておいて、兄が「で、うちの妹になにか用ですか?」と言うと、DQN女の方が「えっっっ!!!」と絶叫した。豹変して「いや~ん、やっぱり兄男くんだったんだ!覚えてる?あたしずっと兄男くんのこと好きだったんだ~!!」とクネクネして兄にまとわりつきはじめた。妻の豹変にAくんポカーン。そして激怒。「なに言ってんだおま!頭おかしいんじゃねえかゴルァ!!」「うるせーなテメーがだまってろよかいしょなし!!」「カタワ相手にもマタ開くのかこのバイタァ!」などなど。私たち兄妹のことはどうでもよくなったらしいのでその間に帰宅した。その四日後、DQN女がうちに突撃してきたが時すでに遅し。兄は帰省を終えていたため空振りに。腹いせにうちの門柱の明かりを両方とも破壊したから通報して現行犯逮捕してもらった。Aくんはうちに無言電話を100回近くかけてきたので、これも通報した。最終的にAくん両親をはさんで示談の話し合いになったが会社の名刺を出させて「へ~~」ととっくり眺めていたらなぜか号泣しはじめた。もっと意味不明なことに「好きだ~私子、俺は人生をやり直すから結婚してくれ」と言いだしたので示談にさらにストーカーの項目まで加わり、A親の払う慰謝料は1.7倍になった。なんでA自身が払わないかというと、A夫妻の貯金はゼロどころかマイナスだったらしい。A父が泣くまいと目を真っ赤にして目じりをぬぐってたのが気の毒だったけど積年の恨みがあるうちの親が頑として折れなかったからしっかり慰謝料は満額いただいた。ちなみに兄貴分DQNはすでにいろいろあって亡くなったようです。舎弟DQNは不明。A夫妻は離婚したそうです。会社も辞めたとか。われわれ兄妹はそれぞれ恋人もできて、平和です。慣れない投下で不備があってすいませんでした。

2015/11/25 - 13:46 pm

我が家の性事情

我が家の性事情

俺は性欲が異常に強い、裕福な家庭に生まれ金には困らないので、18から週2ペースで吉原通い週末はマンションにデリヘルを1日買い、それ以外はナンパ三昧でセックスをしまくりだ。縛られたくないので、特定の彼女は作らなかったが、まだ大学2年なのに両親から、後継ぎをとせっつかれて、お嬢様クラスと見合いを連発。相手の好感触を尻目に、全て断ると、ある日、父が上京してきた。酒を酌み交わしながら、気まずそうに、話を切り出した。(良樹、お前女嫌いなのか?)『えっ?何で?』(何でって、彼女も連れて来ないし、見合いも断るし、ほら、何て言うか、今流行りの・・・)『流行り?、』(うん、その、何だ、ホモって言うのか)『なっバカ言うなよ、女好きだよ』(そうか、安心したよ。)まぁ男どおしだし、色んな女とセックスしたいから、彼女を作らない事情を話した。すると、酒の力も手伝ってか、父も性欲が異常に強いと、話しだした。何でも、抱き飽きないように16の女を(母親)嫁にしたが、時々出合い系で浮気してるんだそうだ、この夜は、部屋にデリヘルを呼び親子で楽しんだ。1ヶ月後にまた、父が上京してきた。またデリヘルかって、聞いてみたらそれもだか、良い話を持ってきたらしい。それがまた見合い写真だった。『何だよまた見合いかよ。』(まぁそう言うなよ(ニヤッ))。写真を見ると、やけに若い。『若いな。』(ああっ14だぞ。)『14ん?中2かよ結婚ムリだろ。』(まだ中1だ。結婚は今すぐしなくても良いだろ、どうだ?)詳しく話を聞くと何でも父親が借金まみれで、娘を差し出すかわりに、借金の肩代わりするって。処女で、可愛いし、従順だろうから、浮気しほうだいって事で、話しに乗った。程なくして、夏休みを利用して、父親がセーラー服を着た少女を連れてきて、名前は利奈、言い含めてあると言い残し帰った。沈黙が続いたが、割り切って手を引き風呂へ連れて行った。うなだれた格好で諦めにもにた表情を浮かべ、自ら服を脱いだがやはり下着を脱ぐのは抵抗感がある様だ。ブラのホックをプチッと外すと、ずれたブラを両手で押さえた。顔を赤らめて、先程とは明らかに違う表情に少し欲情した。ブラを両手からスルッと抜き取り、パンツに手をかけると、ムチムチした足を交差して小さな抵抗を見せたが、一気にズリおろした。目の前に、薄い陰毛にモリマンで、筋の上に突起がある。内ももを撫でる様に手を差し入れ股を広げ、親指でクリを回す様にいじると、ピクッっと反応し、観念したのか股の力が抜けた。俺は湯船に浸かり体を入念に洗わせた。恥ずかしいのか背中を向けていたが、ピンっとつり上がって、張りのある尻と、くびれた腰つきが逆に妙にそそられた。湯船に招き抱っこの格好で湯に浸かった。時折勃起したチンポが利奈の尻の割れ目にゴツゴツ当たる。上半身を抱き締める形でロックすると下半身をモゾモゾさせているが、かえってチンポが筋マンに擦れたので利奈は吐息にも似た声を上げた。先ずは肩慣らしとばかりに、湯船で火照った体にデリヘル嬢に貰ったローションを塗り。背中から手を回しクリと筋を中指で愛撫するとクチュクチュとHな音をたてた、この音はローションだけの音ではなく愛液も出ていた。何故なら利奈は指を噛みながら快感を我慢、嫌っ拒否している。指を穴に入れようとしたが流石に穴が小さく痛がったので、体位を変えて膝裏を持ち上げ念入りにクンニした。するとアナルをヒクつかせている顔を見ると自尊心も快感に負けて、ハァハァ息を荒げて恍惚な表情に変わって喘ぎ声も殺さず鳴いている。上半身を持ち上げフル勃起したチンポを口にネジ込んだら むせこんだ。ローションを洗い流し以前飼っていた犬の首輪にリードを装着して、リビングのソファーに座り1時間に渡りフェラさせた。風呂から上がり少し覚めて意識が戻りフェラに嫌悪感を表したから、ホイップクリームをチンポに塗り舐めさせた。しばらくすると、抵抗感もなくチンポをくわえだした。この夜は、何度も利奈の口内に射精した。1週間パンツ一枚姿で過ごさせコードレスのローターを仕込み、リビングで、風呂で、玄関で、ベランダで、トイレでもしゃぶらせ。ベットでは、手足を拘束しクンニして、亀頭を筋マンに擦りつけて筋マンを馴れさせて挿入した。亀頭をネジ込んで体を持ち上げて、抱っこ状態にすると、自らの体重でズブズブとチンポがめり込んでいったが、流石に浅くて根元までは入らず、半分程で子宮に当たった。痛がったがかまわずに腰をふり続け膣内に射精した。2年間、毎夜毎夜 セックスをねだり、利奈は俺の腹の上で激しく腰を上下してヨダレを垂れながらよがった。だから、デリヘルはホテルに呼んだ。利奈が16歳に成ったので、(妊娠した)入籍して、親父の会社に入社して秘書課係長になった頃に利奈が男の子を出産した順風満帆な性生活を送っていたが、利奈には困り果てる。利奈は従順だ浮気は文句一つ言わないが、毎晩セックスをねだる。最低2回は射精させられる。性欲が強いとは言え他の女も併せて週に20発射精は非常にきつい。利奈なりの浮気への抵抗なのか、はたまた調教し過ぎたのか、親父に相談するとワシに抱かせろだってさ。試しにヤらせてみたら利奈は嫌がる素振りを見せたが直ぐに足を絡ませたらしく、俺とのセックスの頻度がへった。親父は、パイプカットしてるから生でガンガンしてるそうだ。しかし秘書課は美人揃いだが、親父の話しでは中にお袋のスパイがいるらしく手が出せないらしい。その分親父は利奈に性欲を爆発させてるみたいだ。ガキを出産したが、利奈は体型は崩れていないからな。前編 おわり

2015/11/24 - 19:00 pm

好き過ぎて美人の姉に中出ししてしまった

好き過ぎて美人の姉に中出ししてしまった 

高校の時の話。

俺には姉がいる。

美人で誰にも優しく、高校の時はどの教科の成績も良かった。

誰にでもモテ、俺を通して姉貴と仲良くなろうとする奴もいた。

正直怖かった・・・。

でも俺は姉貴を何とも思わない。

なぜなら・・・。

姉「あ~、また不細工からメール来た・・・ほんとウザッ・・・」

この男みたいな事を言っているのが本当の姉貴だからだ・・・。

姉「ねぇ直樹(俺)・・・こいつらアンタのクラスの奴なんでしょ?何とかならないの?」

俺「無理だって。俺が嫌われ者なの姉貴も知ってるだろ?」

姉「あ~・・・そういえば・・・そうだったwなんたって直樹はクラスの男子を片っ端らからなぎ倒していったんだっけww」

このクソ忌々しい姉貴め・・・。

俺は一度、姉貴のアドや番号を聞いてくるクラスの男子がウザ過ぎてブチ切れ、片っ端らから殴ってしまった・・・。

当然そのあと先生に連行され、生活指導された。

そしてクラスの女子からは怖がられ、男子にはシカト攻撃。

それから2週間ほど経ったが、状況は何も変わってない。

でも、いい事が一つあった・・・。

それは、イジメられていると姉貴が心配して助けてくれるからだ。

実は俺は小さい頃から姉貴が好きだ。

家族としてじゃなく、一人の異性として。

姉「ねぇ!聞いてるの!?」

俺「!?顔近いって!!!???」

姉「はぁ?何言ってんの?あ・・・そうゆうことか~www」

姉貴は何かを思いつきニヤリとする。

姉「クスクスwもしかしてアンタ、私を意識してんの?」

俺「ななななな、何バカなこと言ってんだよ!?」

姉「いやいやwわかりやすww」

俺「うるせぇ!!」

姉「正直になったら?お姉ちゃんがイイ事してあげるよ♪」

(俺の耳に息を吹きかけながら言うな!!興奮しちゃうだろ!!)

姉「どうせアンタ童貞でしょ?正直になりなさい」

・・・本当は物凄くドキドキした。

姉「あら?ホントに?ww」

ニヤニヤしながら顔を近づけてくる。

(うう・・・キスしてぇなぁ・・・)

姉「キスしたいの?」

俺「!?何でわかった!!!」

姉「なんとなく・・・リビングじゃ出来ないから、私の部屋行こう?」

俺「うん」

姉貴は部屋に着くとベッドに大の字に寝転がった。

姉「さぁ!!アンタがしたい事をしなさい!!」

俺「今頃だけど本当にいいのか?」

姉「それ、バッチこーい!!」

俺「なら・・・まずキスから・・・」

寝転がってる姉貴の上に被さりキスをする。

姉「実は私・・・キスした事ないんだよね~ww」

俺「は?」

姉「いや~、今まで付き合ったことはあるけど、そこまでの価値がなかったから・・・男どもは」

(じゃあなんだ!?処女なのか!!??)

姉「あw今変なこと考えたでしょwww」

俺「か、考えてねぇよ!!」

姉「そうwじゃあ、素直になれないダメな弟にはもうしてあげない」

俺「待って!!」

姉「(ニヤ・・・)じゃあ、今どんな気持ち?」

俺「・・・姉貴を犯したい・・・」

姉「そう♪なら、来なさい♪弟の犯罪を手伝ってあ・げ・るw」

俺「姉貴~~~!!」

俺は姉貴の服を脱がしブラを下げ、おっぱいにしゃぶりつく。

姉「あんっ♪もう、なんか赤ん坊みたい♪」

俺はしばらく姉貴のおっぱいを楽しんだ後、スカートの中のパンツを脱がす。

姉「ちょwwwアンタまさか、服着たままやるの?www」

俺「はぁはぁ」

姉「ちょwww聞いてないしwww」

俺はギンギンになった息子を取り出し、念願の姉貴のマンコに入れた。

姉「くぅ!!ちょっと!!せめて、入れる時は言いなさいよ!!」

俺「姉貴姉貴!!好きだぁ!!好きだ!!」

俺は姉貴を無視し腰を振り続ける。

姉「あん!あん!!んっ!!あ!!あ!あ!あ!ううん!!」

次第にお互いエスカレートし、絶頂を迎える。

俺「イク!!」

姉「ちょ!!中はダメ!!兄弟なんだよ!!妊娠したら!!母さんやお父さんが!!」

俺「そんなの関係ない!!俺の子供作ってくれ!!」

姉「本当に待ってってばぁ!!あっ!あっ!」

俺「もうだめだぁ~!!」

姉「中はいや~~~」

ビュル~~~~~!!!!!

姉「はぁはぁ」

俺「はぁはぁ」

姉「直樹・・・アンタ覚悟出来てるわよね?」

俺「・・・ごめんなさい」

姉「謝って済む問題じゃないでしょ!!しかも今日危険日だし!!」

俺「何~~~~!!」

姉「もう、死んでしまえ~~~~!!」

俺はボコボコにされ、姉貴は俺の事を無視する様になった。

でも、その後も俺は何回も夜這いしに行ったり、風呂に入ってるところに行って何回も犯った。

今はそんな姉貴と同棲していますwww

2015/11/24 - 15:36 pm

妹の脚

妹の脚 

俺は少し年齢の離れた姉と地元の国立大学に通う妹がいる、姉は既に嫁に行って家族は両親と妹の4人、俺は前の彼女と別れてからここ1年は彼女らしき人はいない。姉の嫁ぎ先は小さな会社を経営してるんだけど、義理の兄から「来週の土曜日に会社の創立記念パーティーをやるんだけど、受付のアルバイトしてくれないかな」と俺と妹に頼みに来た。土曜日なら会社が休みだしバイト代が出るならと俺はすぐOKしたのだが、「なにを着て行けばいいの」と聞くと義兄は「普通のスーツでいいよ」と言うのだが、妹は「スーツなんて持ってないから行けない」と返事をした。俺は一応社会人だからスーツは持ってるけど、妹は大学2年生なので持ってなかったのだ。すると義兄は「この機会に買っちゃえよ、来年3年生だろ、どうせ就活で必要になるんだし、バイト料期待していいから頼むよ」と妹に頼んだ、妹も断りきれなかったのか引き受け、次の日にスーツを買いに行ったようだ。当日の午後に俺はスーツを着て階段下で妹を待ってると、黒いリクルートスーツに身を包んだ妹が部屋から出て降りてきた、俺はその姿を見て「マジで妹?」と思った。妹は大学に行く時もプライベートで出かける時もスカートの類は一切履かず脚を露出させることはない、服も気を使わず男だか女だかわからないような格好だ、「これじゃ男も寄り付かないだろう」という格好なのだ。それが髪もきれいに束ね化粧もしてリクルートスーツを着てる、スカートの裾から伸びた脚にはちゃんとストッキングも履いてる、おそらく妹がスカートを履いたのなんて高校の制服以来だろう、その高校時代だって俺はちょうど大学生で東京に行ってたからほとんど見てない。俺は女の人を見る時は脚から見てしまうほどの脚フェチだ、ストッキングも好きだ、階段から降りてくる妹を見て「こんなに脚が綺麗だったんだ」と不覚にも思ってしまった。パーティーではお酒も出るので電車で行くことにしてた、来た電車は空いていて田舎の電車なのでボックス席もあり、俺達はボックス席に向かい合わせに座った。最初俺は通路側で妹は窓側と斜め向かいで座っていたのだが、途中の駅から混んできて俺も窓側に詰めた、席の間が狭いので俺の膝と妹の膝が触れた、妹が窓に寄りかかって寝てるのをいいことに妹の膝をじっくり見た。ストッキングに包まれた可愛い膝、目の前にいるのが妹であることなんか忘れて俺はお尻を少し前に出して妹の両足の間に片足を入れた、スラックスを履いた俺の脚に妹の脚の感覚と体温が伝わってくる、「触りたい」「舐めてみたい」そんなよからぬことを考えながら降りる駅まで勃起させてた。受付の仕事を無事終わらせ俺達もパーティーに後半だけ出席させてもらった、義兄がビール瓶を持って来て「お疲れ様、助かったよ」と言いながら俺にビールを注ぐ、次に妹にも「〇〇ちゃんまだ未成年だっけ、でも飲めるんだろ」とビールを注ぐ、妹は飲んだことがあるのか初めてなのか知らないがグラスに注いでもらったビールを飲んでいた。その後も社長である義兄のお父さんや姉までも「お疲れ」と言ってビールを持ってきた、姉なんて実の妹であることをいいことに飲ませまくってて俺が止めに入ったくらいだ。案の定パーティーが終わる頃には妹はすっかり出来上がってた、歩いて駅まで向かう途中も俺にしがみついてきて足元もおぼつかない、なんと果歩無まで辿り着き電車が来たのだが行きとは違いものすごく混雑してた、東京にいる時は満員電車なんて慣れっ子だったけど田舎でこんな経験をするとは思わなかった、なんとか2人してドアの付近に立ったのだが妹の顔が目の前にあった。妹の顔をそんな至近距離で見たのは初めてだった、酔って眠くてたまらないような顔、俺も酔ってるせいなのか「可愛い」とマジで思った。そのうち妹は眠気が限界に来たのか俺の肩に頭を持たれかけてきた、すごくいい匂いがして俺はそのままじっとしてた。駅から自宅まで寒空の下を歩いたせいなのか、自宅に辿り着くころには妹も回復してて家に入ると「寒いしお風呂に入ってから寝る」と言った、一方俺はそのまま寝ることにしたのだが部屋に入って布団に入ると今日のことが気になって仕方がなかった。それは妹のストッキングに包まれた脚である、行の電車での出来事を思い出すと勃起してきた。思い出しながらオナニーしようとして「そうだストッキングがある」ふとそう思った、妹はお風呂に入ったはずだから当然脱いでる、帰りの駅で見た時に伝線したから今頃は脱衣場のごみ箱かも・・・俺は妹が風呂から上がって部屋に入ったのを確認してお風呂に向かった、ごみ箱を見ると思った通りストッキングが1足入っていた、母ちゃんは休みの日にストッキングなんて履かないしこんな白っぽいベージュのストッキングじゃなくてもっと濃い色だ、伝線してる箇所も俺が駅で見た個所と同じだ、「妹が履いていたストッキングに間違いない」そう確証した。部屋に持ってきてまずじっくりと観察した、「この薄いナイロン繊維の中に妹の脚が入っていたんだ、まさかあの妹があんなに綺麗な脚をしてたなんて、そう思えたのはこのストッキングのせいなんだろうか」、そんなことを考えながら恐る恐るストッキングを鼻に持って行った。冬で蒸れなかったのだろうかつま先は刺激的な匂いはしなかった、臭いのが好きと言う人もいるけど俺はどうも苦手、もし臭かったら萎えてしまうと思って恐る恐る匂いを嗅いだんです。刺激臭はしなかったけど全体的に少し生臭い感じの匂いがした、嫌な生臭さじゃなくとてもそそられる匂いだった、「これが妹の匂いなんだ」そう思うともういてもたってもいられなかった。パジャマのズボンを脱ぎパンツを下げいきり立ってるイチモツを開放してやった、自分でも感心するくらい見事に勃起してた、それを片手で握りもう片手でストッキングを鼻に押し付けた、深く息を吸い込み匂いを堪能しながらシコシコした。頭の中では今日の映像を思い出した、リクルートスーツから見える脚、電車で見た膝、酔ってるの顔、帰りの電車の中で至近距離で見た可愛い顔、それらを思い描きながら匂いに包まれて俺は果てた、果てる時妹の名を小さく声に出した。地祇の日から妹はまた元の姿に戻った、男から見てこれほど魅力のない女はそうそういないとさえ思える。でも俺だけは知っているんだ、妹は本当は美脚の持ち主でオシャレすればそこそこの女、そして酔って甘えたような顔がなんとも可愛い事を、それをあの日手に入れたストッキングでオナニーする度に思う。

2015/11/20 - 19:33 pm

夜勤で先輩がいない隙に奥さんと・・・

夜勤で先輩がいない隙に奥さんと・・・ 

俺は工場勤務する24歳で、安い社員寮に住んでいます。
同じ職場の先輩は28歳、奥さんは27歳で可愛がってもらっていて、よく先輩のマンションにお邪魔して食事とかご馳走になっています。
夜勤は3週おきにあり、俺→先輩→二人とも昼勤といったパターンです。

先週の金曜は先輩が夜勤最終日でした。8時前、先輩の奥さんから、
「たっくんご飯食べた?カキフライ作りすぎちゃったから食べに来ない?」
と電話がありました。
俺はシャワーを浴びて連休前だし飲みに行こうと思っていた所だったので、喜んでお邪魔しました。

奥さんは白のロングTシャツにスウェットというラフな格好で迎えてくれました。
食事も終わりリビングで一緒にビールを飲み気付くと10時を過ぎていました。
横を見ると奥さんはほろ酔いで頬を少し赤くして、俺にもたれかかってきました。
俺は奥さんの脇から手を差し入れ、ロングTシャツの上から軽く乳房を揉みました。
反応なし・・・。

奥さんの髪の毛をかき上げ首筋を愛撫すると「うんっ、あぁ・・・」と声が漏れた。
そして奥さんの唇を奪った。
すると俺の背中に手を回し呼応してきた!イケる!!
ロングTシャツを捲くり上げ、ブラジャーの上から乳房を寄せ顔を埋めるといい匂いがした。

見たい!ブラジャーを捲くるとプルンって感じで生乳が飛び出した。
少し小ぶりだが柔らかく先の尖んがった乳房。茶色乳輪に乳首は大人の女を感じさせてエロい。
夢中で舐めまくる俺のチンポはパンツの中でカウパーで濡れていた。
奥さんのスウェットを下げパンティーに手をかけると、奥さんは一瞬躊躇い俺の手を握った。

が、俺は構わずパンティーも脱がした。
薄めのまん毛はじとっと湿っていた。
(先輩すいません。先輩が仕事中に奥さん頂きます)と心の中で呟き、奥さんに正常位で挿入した。

奥さんは起き上がりキスをしながら、密着して突き上げる!
かなり持った。なぜなら帰宅後、シャワーを浴びる前に一発コイたからだ。
奥さんは喘ぎまくりフィニッシュはお腹の上に発射した。

また先輩の夜勤を狙い、お邪魔したいと思います。

2015/11/20 - 14:33 pm

義母にイラマチオして中出しセックスした話

義母にイラマチオして中出しセックスした話

半年位前から義母さん(Y子)と関係を持っています。

僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。

1年前に親父(41歳)は前の母親と離婚して今の義母さんと再婚しました。

前の母親は息子の僕から見ても派手で、

家事が嫌いであまりせず、

家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。

なので祖母がよく晩御飯を作りに来ていました。

親父は以前から愛想を尽かし、僕が高校を卒業すると同時に離婚しました。

父親はスーパーの食品担当をしていて、

そこでパートをしていた義母さんと知り合ったそうです。

前の母親と離婚してすぐに今の義母さんと再婚した事を考えると、

結構前から付き合っていた事はすぐに分かりました。

義母さんは31歳になり、長い髪を後ろで束ね、

化粧も薄く綺麗な顔立ちで物静か、前の母親とは正反対です。

何でこんな良い人が親父と一緒になったか疑問に思い、

親父に聞いてみました。

実はY子さんも再婚で離婚の理由は、

元の姑に酷く虐められ、

それを元の夫が何も助けてくれなかったからだそうです。

ついに絶えきれず29歳で離婚したそうです。

俗に言う嫁いびり、マザコンです。

最初は義母さんというより歳の離れたお姉さんという感じでした。

温かい食事、畳まれた洗濯物、掃除された部屋

そしていつもニコニコして家に居る義母さん、全てに感動でした。

僕は義母さんに早く馴染んでもらえる様に一緒に買い物に出掛けたり、

一緒に晩御飯を作ったりコミュニケーションを取りました。

親父は満足そうでした。

義母さんはいつも優しくしてくれ、

いつの間にか僕は義母さん、

お姉さんでは無く1人の女性として感じる様になり、

家事をしている時の首筋や揺れる胸、

ムッチリしたお尻に視線が行き興奮する様になりました。

それから半年位経った日、

大学のサークルの帰宅途中いきなり大雨が降りズブ濡れで家に着きました。

鍵が掛かっていたので誰も居ないと思い、

ソッコーでシャワーを浴びようと脱衣場のドアを開けると、

何と素っ裸の義母さんが立っているではありませんか!

義母さんは

「キャッ!」

と言い、僕は焦ってドアを閉めて

「ゴメン!誰も居ないと思った!」

と謝りました。

義母さんは

「こっちこそゴメンね。買い物帰りに雨が降って。濡れて寒いからお風呂に入ろうと思って・・」

と逆に謝ってきました。

僕の目には義母さんの熟れても張りのある大きなオッパイ、

くびれた腰、ムッチリしたお尻が目に焼き付いて堪らなくなり、

ドアを開け義母さんに抱きつきました。

義母さんは

「何するの!?やめて!離して!」

ともがきましたが、僕は押し倒してオッパイにむしゃぶりつきました。

「やめて!私達は親子よ!こんな事しちゃダメよ!」

と義母さんは言いましたが僕は

「親子って言っても血は繋がってないじゃん!歳だって12しか違わないし、義母さんの事好きになっちゃたんだよ!」

と言いながらマンコを触り愛撫しました。

義母さんのマンコはもう少し濡れていたのでクリトリスを優しく撫でると

「アァッ・・・!」

と言いました。

そのままオッパイを舐めながらクリトリスを触っていると、

マンコがビショビショになったので

マンコに中指を入れ、グジュグジュと掻き回しました。

義母さんは

「ハァ、ハァ・・」

と息遣いが荒くなったので

「どう?気持ちいい?」

と聞くとコクリと頷きました。

僕は我慢出来なくなり義母さんを立て膝にし、チンチンを口元に押し付け

「咥えて」

と言いました。

僕のチンチンは勃起して反り返っていました。

すると義母さんは

「N君、ずっと私の事見ていたでしょ?私気付いてたんだから・・」

と言いました。

僕は

「え?いつから気付いてたの?」

と聞きましたが、義母さんはニコッと笑って質問には答えず、

チンチンを持って舐めました。

先っぽをレロレロしながら

「凄いカチカチ!もう何か出てるわよ」

我慢汁を吸い取るとゆっくりと奥まで咥えてくれました。

ジュバ、ジュバ・・と唾液を出し頬をへこませながら

凄いバキュームフェラをすると、僕はすぐにイキそうになり

「義母さん、もうイキそうだよ。イッていい?」

義母が頷いた瞬間、口の中に出しました。

チンチンを抜くと大量の精子を手のひらに出し

「凄いたくさん出たね」

と言いました。

洗面所で手を洗うと義母さんは僕の手を取り

「綺麗にしてあげるね」

と浴室に連れて行き、チンチンをボディーソープで洗い出しました。

僕のチンチンがすぐに大きくなると

「また大きくなっちゃったね」

と言いながらボディーソープを洗い流しました。

僕は義母さんのオッパイを揉みながら

「ねえ、親父のとどっちが大きい?」

と聞くと

「あの人のは太いけど、フニャフニャ。N君のはカチカチで張りがあるよ」

と言ってくれました。

僕は

「また口に入れて」

と言いましたが

「N君彼女いるんだからもうダメ!」

と言ったで

「今の彼女可愛いいんだけど、フェラは先っぽしかしてくれないし、SEXは優しいのしかダメって言うし、本当はもっと激しいのがしたいんだけど、SEXの相性は最悪なんだ。実はもう別れようかと思って・・・」

と彼女の事を言いました。

すると義母さんは

「こういうのがいいの?」

と言って根元まで咥えました。

僕は義母さんの頭を掴み、

「そう、僕こういうのがしたいの!」

と激しくイマラチオをしました。

義母さんは

「ゴフ、ゴフ・・」

と言いながら必死に咥えてくれました。

涙目になりながら

「本当は私激しいのが好きなの。前の夫はSEXレスだったし、あの人は優しくしかしてくれないし淡泊だし、何も気持ち良くないの」

とい言ってセルフイマラをし始めました。

義母さんは10年以上まともなSEXをしていないようで、

若い僕のギンギンのチンチンは衝撃的だったようでした。

僕は腰を動かして義母さんの喉に押し込みました。

そして口からチンチンを抜いてキスをし、浴槽の角に両手をつかせました。

僕が

「義母さん入れてもいい?」

と言うと

「いいよ。頂戴」

と言い、バックの状態で僕はゆっくりと義母さんの中に入りました。

僕はナマでするのは初めてでした。

義母さんの中は最高でした。

入り口と奥で2段階で絞まり、腟はザハザラしてチンチンを刺激しました。

僕は義母さんの腰を持ってゆっくりと入り口から奥までマンコを味わいながら

「義母さんのマンコ凄く気持ちいいよ!何この締まり方。凄いよ、こんなの初めてだよ!」

と言うと

「あぁ…嬉しいわ!N君のチンチン凄く硬い!もっと激しくして!」

義母さんが言うので、思いっきり奥まで突きました。

義母さんは

「アァ~硬い!奥に当たってる!こんなにイイの初めて!」

と言い、体を反らした瞬間大きくビクついてイキました。

激しく突いていると生でしているのもあり、僕もすぐにイキそうになりました。

「義母さん僕もイキそうだ!イッていい?」

と聞くと

「いいよ!イッて!またイキそう!早くイッて!」

と言いました。

僕は腰の動きをさらに激しくし、後ろから義母さんのオッパイを揉みながら

「イクよ!」

とあまりの気持ち良さに義母さんの中に出してしまいました。

初めての中出しでした。

2回目の射精だというのに、

僕のチンチンは義母さんの中でいつまでもビクビクしていました。

チンチンをマンコからゆっくり抜くと精子がドロドロ出てきました。

義母さんが

「私の中どうだった?」

と聞いてきたので

「彼女よりぜんぜんイイよ。義母さんの中最高だよ」

と言うと

「本当に?凄く嬉しい!」

と喜びました。

僕と義母さんは向き合うとキスをし、抱き合いました。

「僕前から義母さんの事が好きだったんだ。親父よりも好きだ!愛してる!」

と言うと

「ありがとう。私もN君の事は優しいし大好き。だけど、私はお父さんの妻なの。ゴメンね」

と言いましたが

「それでもいいよ!お願いだから僕と付き合ってよ!親父にはばれないようにするから!お願い!」

と抱き締めました。

「ありがとね。凄い嬉しいよ。もうオバサンだけど、イイの?」

と言いながら立て膝になりチンチンをシャブり掃除し始めました。

「ズボボ・・ズボボ・・」

と凄い吸引でチンチンから精子を吸い採ると、

僕は気持ち良くなりだんだんとチンチンが大きくなってきました。

義母さんは

「若いって凄いね。またどんどん大きくなってきたよ」

チンチンを握りながらフェラチオを始めました。

凄い舌使いで口に含んだままカリを舐め回しました。

こんな凄いフェラチオは初めてだったのでチンチンはすぐにギンギンになりました。

僕は

「手を離して。また喉まで入れていい?」

と聞くと義母さんは手を離し僕の腰を両腕で抱えました。

僕は義母さんの頭を両手で掴むと、

喉奥までチンチンを入れてゆっくりとストロークしました。

喉の奥にチンチンの先がギュッと当たり締め付けて

凄く気持ち良くなり、僕は激しく喉奥まで突きましました。

義母さんは

「ウォエ~・・・ガフッ・・・」

とえずきながらも僕の腰から両腕を離しませんでした。

義母さんの口からは唾液とえずき汁がダラダラと糸を引きながら流れ出て、

チンチンと義母さんのオッパイはグチャグチャでした。

義母さんのそんな姿に僕はさらに興奮し

「もう義母に入れたいよ、もう1回いいでしょ?」

と聞くとチンチンを口から離して、

グチャグチャになったチンチンをクチュ、クチュしごき、

裏筋と玉袋をチュパ、チュパ吸いながら

「いいよ。気持ちいい?凄く硬くなってきたよ」

と言いました。

義母さんは床にバスタオルを敷いて

「ここに寝て。私が上になってあげる」

と僕を仰向けに寝かせました。

義母さんは僕に跨るとチンチンを握り、

マンコの入口にあてがうとゆっくりと腰を下ろしました。

するとチンチンを入れた状態で前後に腰を振り、クリトリスを擦りつけました。

ジョリ、ジョリと陰毛の擦れる音が凄かったです。

義母さんは

「アァ~硬いィ~、奥でグリグリなって、クリトリスも擦れて凄く気持ちいい!」

と叫びながら何度も体をビクつかせながらイキました。

僕は

「どう?凄くイイでしょ?こうすると、義母さんのマンコに入っているの丸見えだよ」

と言いながら義母さんの股をM字に開いて、チンチンを下から突き上げました。

義母さんは

「アァ~凄いエッチ、激しくして!もっと!もっと!突いて!」

と言うのでクリトリスを弄りながら、おもいっきり奥まで突き上げてあげました。

義母さんの長い髪がバサバサ振り乱れるくらい突き捲りました。

マンコはグチャ、グチャ・・と凄い音がしました。

「義母さん入っているの丸見えだよ。どう?親父のよりいいだろ?」

僕が言うと

「意地悪言わないで。こっちの方が硬くて最高!奥まで凄い当たって痛いくらいよ!こんな凄いの初めて!」

義母さんはヨダレを垂らしながら言いました。

義母さんのマンコからは凄い量の愛液が流れ出てい、

バスタオルまで濡れていました。

義母さんの愛液でグチャグチャになったチンチンが、

マンコに出入りしているのを見ていると、イキそうになりました。

「義母さんヤバイ!イキそう!出していい?」

と言うと

「いいよ!奥で出して!私の中にいっぱい出して!」

と言うので、騎乗位のまま義母さんのマンコの奥で射精しました。

義母さんは僕に倒れてきて

「最高、N君好きよ」

と言ってキスしてくれたので、僕はギュッと抱き締めました。

僕は凄い幸せでした。

義母さんがマンコからチンチンを抜くと、

丁寧にお掃除フェラをしてくれ、また精子を吸い取ってくれました。

義母さんのマンコからは精子が流れ出ていました。

それから僕はすぐに彼女と別れました。

義母さんは毎日のように求め合ってます。

家だけでなくデパートのトイレや地下駐車場、

公園の器具庫などSEXしたい時にヤリまくっています。

義母さんは僕のして欲しい事は何でもしてくれ、必ず中出しです。

僕と親父は血液型が同じなので義母さんは

「子供が出来たらあの人の子供として産むから大丈夫よ」

と言っています。

僕は一生義母さんを大事にしていくつもりです。

(C)秘密のエッチな体験談