秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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3P

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昨年、ボクは浪人をしていました。試験が終わった日、仲の良い友達Sがお疲れ様会をやってくれるというのでマンションに遊びにいきました。SにはKちゃんという彼女がいて、ほとんど同棲状態です。3人でピザを食べ、酎ハイを飲みました。
いい気分になってきたとき、Sが「はい。プレゼント」とコンドームを差し出しました。「Kとエッチしたくない? Kもお前とエッチしていいと言ってる」。
Kちゃんも笑っています。ふたりであらかじめ話をしておいたようです。じつは、ボクもKちゃんのことをかわいいと思っていて、ときどきオナペットにさせてもらっていました。ボクはエッチとはごぶさたの状態でした。
「Kちゃん、ほんとにいいの?」「いいよ。わたしでよかったら」「じゃあ、お願いします」。
Kちゃんが服を脱ぎ、ふたりがいつも寝ているベッドに横たわりました。Sは「オレ、見てるけど、気にすんなよ」と言います。ボクも服を脱いでベッドに上がりました。
ボクは興奮ぎみでKちゃんにチュウしました。Kちゃんは即座にベロをからめてきます。ボクはブラジャーを外して、おっぱいにしゃぶりつきました。Kちゃんの息が荒くなってきました。Sが「K、まじ本気じゃん」と冷やかします。
ボクはKちゃんのパンティを剥ぎとり、じぶんのパンツを脱いで、竿にコンドームを装着しました。それからKちゃんの脚を折り曲げ、谷間にゆっくりと竿を突き立てました。Kちゃんの谷間はしっかりと濡れていました。ボクはKちゃんの腕の下から手を回し、肩をしっかりとつかんで、徐々にピストン運動を加速していきました。「あぁーん、あぁーん」とKちゃんは喘ぎ声を上げます。見ていたSはたまらなくなってきたのか、ズボンを脱ぎ、しこしこはじめました。ボクは竿の付け根までぐいぐいと挿入し、Kちゃんの壁をトントンと突きました。Kちゃんは「アン、アン、アン、アン」と犬のような声を上げます。ボクもたまらなくなって、どぴゅどぴゅっと射精しました。
「ありがとう。最高だった」。ボクはKちゃんにキスをしました。Kちゃんはまたベロをからめてきます。そこでSが「K、今度はオレや」と言って、ボクを軽く押しのけ、Kちゃんの上に乗ってきました。ボクはKちゃんがSに激しく突かれるさまを眺めながら、ふたたびボッキしていました。

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