秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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雑魚寝中に間違えて友達の彼女に挿入した結果

雑魚寝中に間違えて友達の彼女に挿入した結果

昔、俺の部屋で巨人優勝祝賀会をやってみた。
参加者は俺(孝介)、彼女の安奈、友人の涼一、その彼女の愛香ちゃん。
みんな根っからの巨人ファンだ。
ここ何年も連覇に遠ざかっていた我が巨人軍にとって3連覇はV9以来の快挙だ。
サードが捕球し、原監督が8度宙に舞った時から乱痴気パーティーは開始された。

ビールやシャンパンを浴びるように飲んだ俺らは、いつの間にか眠り込んでしまった。

(何時だろう?)

夜中に気がつくと部屋の中は真っ暗になっていた。
ベッドで横になっている俺の前に彼女の安奈が寝ている。
薄暗くてよく分からないが、床には友人たちが寝ているようだ。
朝方だったからなのか、朝立ちみたいに股間がムズムズする。
彼女の甘い香りにずっと刺激されていたからかもしれない。
とにかく急に発情してしまった俺は、大丈夫だとは思うが友人たちに気付かれないように寝ている彼女にちょっかいを出した。
こいつもすっかり酔っ払って寝てしまっている様で全く起きる気配無し。
他の人間がいる暗がりの中で彼女に夜這いをするシチュエーションに興奮してしまった。

とにかく入れたくなったので胸とかは後回し。
ショートパンツの中に手を入れて、いきなり直にクリトリスを愛撫した。

「ん~」とか「あ~」とか寝ていても感じてしまっている俺の彼女。

みるみるあそこからヌルヌルした液体が溢れ始め、滑りが良くなってくる。
あまり感じさせて起こしてしまってはせっかくの夜這いが半端になってしまいそうで、早めの挿入を決意。
ゆっくり動いていればそのうち濡れてくるだろうと判断し、ギンギンのチンポを取り出した。
起こさないように注意しながらショートパンツをくるりと膝まで下げる。
もちろんパンティーも同時に脱がす。

(寝ている間に入れられたのが分かったらどんな顔をするんだろう、怒るかな?)

一人ほくそ笑みながらゆっくりと、しかし確実に一番奥まで挿入。
あまり濡れてなかったせいか、やたらとキツく感じる。
もう起こしてしまっても構わないと思った俺は、声を出さないようにしてゆっくりピストン開始。
彼女の後ろ髪に顔を埋め、甘い体臭を嗅ぎながら夜這いの醍醐味を味わった。

しかしなんだろう?
興奮しているせいか、やたらと気持ちよく感じる。
膣内が全体的に狭く感じられ、俺の肉棒にしっかりとまとわり付いてくる。
中のザラザラ感がいつも以上で、竿や亀頭にかかる刺激がいつもよりも強い。
膣内も次第にヌルヌルが多くなってきて抜き差しが楽になってきた。
ゆっくりとしたピストンで長く楽しもうと思っていたのに、いつもより気持ちの良い膣内の感触に早くも射精しそうになっている。
もうこのまま1回出してしまおうと思って、少しペースを速めた。
寝ていた彼女もようやく目が覚めてきたようで、「フッフッ」と息遣いが荒くなってきている。
そろそろ本格的に感じさせてやろうと前に手を回し、胸も刺激してやることに。

(あれ?胸が小さい?)

手に余ってしまうほど量感のある胸のはずなのにちょうどいいサイズ・・・。

(もしかして・・・)

その時、彼女が俺に小声で囁いてきた。

「涼ちゃん、孝介君たちに見つかっちゃうよ・・・」

ヤバいッ!涼一の彼女じゃないか!
俺のベッドで目の前に寝ていたからてっきり安奈だと思ってた!
全身が硬直して身動きの止まる俺。

愛香「やんっ・・・涼ちゃん、やめちゃ嫌・・・いつもより気持ち良かったのに・・・」

まだ愛香ちゃんは俺のことを涼一と間違えている様子。
ここでやめてしまうのも変な感じだし、見つからなければOKなのかも・・・。
それに俺の彼女よりも気持ち良いし。

結局、欲望に負けて抜き差し継続。
間違えてしまったとはいえ、友達の彼女とセックスしてしまっている事に俺は夜這い以上に大興奮。
血液がチンポの方に集中しまくりで、さらに硬くなってしまっているのが分かった。

愛香「あんっ、涼ちゃんのまた硬くなってきた・・・気持ち良いよ~声が出ちゃう・・・」

こんな場面を絶対に涼一に見つかるわけにはいかない。
胸をモミモミしていた手で愛香ちゃんの口を塞ぐ。

愛香「う~う~」

俺の手の上をさらに自分の手で押さえ、声が出てしまわないようにしている愛香ちゃん。
いつもと違う肉棒の感触に戸惑いながらも感じてしまってるんだろう。
こうなったら早めに出してしまって、愛香ちゃんにバレないうちにベッドの下の2人に紛れてしまおう。
幸い部屋の中は真っ暗だ。
口を塞ぐ手を強めながら打ち込むペースを上げる。
硬い肉棒が狭い膣内を何度も何度も往復する。

(ゴメンな涼一・・・お前の彼女、すごく気持ち良いよ・・・)

友人に心の中で謝りながら、愛香ちゃんの膣肉の気持ち良さをひたすら楽しんだ。

(う~、出そう・・・)

でも中出しはシャレにならない・・・。
最低限それはしてはいけないと理性が少しだけ働いた俺は、射精の瞬間、おまんこから引き抜いた。
最近に無く興奮しまくっていたから出る出る。
ビュービューと大量の精液が5回は宙に舞ったと思う。
愛香ちゃんと俺の間のシーツに降りかかる粘っこい精子。
いけない事をしてしまった罪悪感の割に、すごい快感と射精感に襲われた。
その余韻のためになかなか身体を動かせない。
顔を愛香ちゃんの後ろ髪に埋めて甘い香りを嗅ぎながら、しばらく荒い呼吸をしていた。

すると、クルッと身体を反転させて俺と向き合う形になる愛香ちゃん。

(っっっっ!ヤバい!)

我ながら子供みたいに顔を塞ぎ、無駄とは判っていても何とか逃げようとする。
そんな俺に愛香ちゃんがヒソヒソ話し掛けてきた。

愛香「やっぱり孝介君だったんだ・・・何かおかしいと思った」

俺「バレてたんだ・・・ゴメン、安奈と間違えちゃったんだ」

愛香「酷いよ・・・寝ているうちにエッチしちゃうなんて。最初は涼一だと思ってたのに・・・」

俺「本当にゴメン!今さらこんな事を言うのもなんだけど涼一には・・・」

愛香「言えないよ・・・私だってみんなと一緒にこのままでいたいし・・・」

俺「ありがとう!ホント、感謝するよ・・・」

良かった、俺にとっても本当に事故だったんだ、最初のうちは・・・。
どうやら何事も無く収まりそうな感じに安堵した。

でも少しして、命拾いをしてホッとしている俺を暗闇の中でマジマジと見ている愛香ちゃんに気付いた。

俺「どうかした?」

愛香「孝介君、私と気付いても続けてる間、彼女と比べてたでしょ?」

俺「そ、そんなこと無いよ・・・」

愛香「プッ!分かりやすいのね。で、どうだった?安奈さんと比べて」

俺「・・・正直、愛香ちゃんの方が気持ち良かった。涼一が羨ましいよ・・・」

愛香「本当?嬉しいな。実は私も孝介君としててすごく感じちゃった」

俺「ホントに?」

愛香「うん。だって孝介君のあそこ、すっごく大きいんだもん・・・」

そう言いながら愛香ちゃんが俺のチンポを握ってきた。
細く冷たい指が柔らかく包み込んでくる。

愛香「さっきね、私イッてないんだ。孝介君ばっかり満足してズルい・・・」

俺「じゃ、じゃあもう1回する?内緒で・・・」

愛香「うん・・・でも今度は私が上になりたいな。ちゃんとイケるように」

チンポを包んでいた手がゆっくりと上下に動く。
彼女じゃない子に誘惑されて俺だって嫌な気がしない。
それに愛香ちゃんだってタイプは違うが彼女と同じぐらい可愛く思ってる。
心が動く前に身体の方が先に反応してムクムクとまた大きくなってきた。

愛香「あっ、また大きくなってきた。孝介君って正直ね。じゃあ入れちゃうよ・・・」

愛香ちゃんはゴソゴソと動いて俺の上に跨る。
よく姿は見えないが、仰向けになっている俺の胸元で荒い息遣いを感じる。
チンポの根元を掴まれて真上に向けられたかと思ったら、熱くて濡れているものに包まれた。
愛香ちゃんの体重を腰の上に感じた直後、また快感と共に熱い締め付けを感じた。

愛香「はあ~、やっぱ大きい・・・孝介君のって涼ちゃんのより全然大きいよ~」

俺「愛香ちゃんの中だって安奈より全然気持ちいい。狭すぎて気持ちよ過ぎるよ」

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