秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

*

雑居ビルの管理人の仕事

二年ぐらい前まで、ある雑居ビルの管理人の仕事をしていました。

金融会社がほとんどで、残りは風俗店です。

3階のトイレの横には、昔シャワー室だったところがありました。

ビルの人達はレイプ部屋と呼んでいる部屋です。

私の主な仕事はその部屋の掃除です。

その部屋は共同で使っていました。

お金を返せない女性に、体で利子を払わせる部屋です。

耳まで真っ赤だったり、目が真っ赤だったり、走ったりして管理人室の前を女性が通った後、決まって掃除の依頼の電話があります。

どの会社かは判りません。

暗黙の了解になっていて名乗らない決まりなのです。

部屋といってもシャワー室なので、全面タイル張りで、大きな鏡が有り、シャワーの為の水道管が壁に何本も走っているだけです。

この水道管に手を縛って後ろからするのが一般的なようです。

時間と服を汚さないですむからみたいです。

前に鏡があるのでそれもいいのかもしれません。

掃除といってもゴミ箱になっている大きなポリバケツの中の、ティッシュペーパーとコンドームを捨てるぐらいです。

たまに大変なことになっていることもありますが。

50歳ぐらいの学校の先生の様な上品な人が出て行った後、電話があり部屋へ入ると、鏡の前の床にティッシュペーパーとコンドームが散らばったままになっていて、鏡には手の平の跡が沢山あり、口紅の跡とよだれがいくつも線を作っています。

床がそのままなのは、おしっこだらけだからでした。

バケツの中には濡れたパンツとストッキングが捨ててありました。

よっぽど良かったのか、久しぶりだったからでしょうか。。。

それとアナルセックスも五回に一回ぐらいで有るようです。

バケツの中のティッシュペーパーとコンドームに便が付いていることが有るのです。

30代半ばのどこかの店のママらしい美人が、和服の襟を直しながら帰って行った後電話が有り、あんな美人が何回されたのかわくわくしながら部屋へ入ると、凄い匂いがします。

床には、馬がしたのか?と思うほどの大きな大便の山が有り、丸めたティッシュペーパーがいつもの三倍ぐらいありました。

一つ一つ開いて見ると便の付いたコンドームが12個一ダースも有ったのです。

すごい美人だったので、おれもおれもと皆が参加したのでしょう。

部屋の端にいつも私が使うホースが蛇口に繋がっていて、ホースの先に大便が付いていたので、すべりを良くする為水道で浣腸されたみたいです。

12本のちんちんにアナルの中をかき回され続けたら、あれ位の量出るのかもしれません。

しかし、こんなことをされても普通の顔で帰って行ったあの人は凄いと思う反面、自分の大便ぐらい他の人に見られない様に処理するとか隠すとかしない女心の方が凄いかもしれません。

全員を見たわけではありませんが、若い子はいません。

借りたりしないのか、もしくは借りても親が返すか、まあ若い子ならお金を稼ぐ方法はいくらでもある町ですから。

反対に可愛そうなのはお年寄りです。

70位の痩せたおばあさんが帰った後電話が有り、びっくりしました。

部屋は綺麗なままで、バケツの中にしっかりと封をされたビニール袋が一つあるだけです。

中にはティッシュペーパーとコンドームが3個、一つには便が付いていました。

あんな弱々しいおばあさんがアナルを犯されているところを想像すると可愛そうと思う反面、ちんちんが固くなり、袋を自分の部屋へ持って行き、お尻を拭いたであろう便の付いたティッシュペーパーの匂いを嗅ぎながらオナニーしてしまいました。

事後の女らしい行動に勃起したのかも知れません。

 - 禁断の体験談 , ,