秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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隣のハーフ人妻

学生の時、住んでたマンションの隣に、とんでもねーDQNオヤジが住んでた。

小学生の子供がいて、見た目は若い奥さんと3人暮らし。

DQNオヤジは、どう見ても40代~って感じの老けたオヤジ。

引っ越し当日、挨拶へ行くと奥さんが対応。

はぁ~いって扉が開いた瞬間、美人過ぎてキョドった記憶がある。

実はこの奥さんはハーフ。

髪は金髪じゃなかったけど、白い肌と目鼻立ちがクッキリした美人だった。

その日の夜、俺は荷物整理をしていたが、突然隣から怒鳴り声が炸裂してきた。

ドカン!と壁に何かが当たる音は聞こえるわ、女の「もうやめてってば!」という叫び声。

時間はもう0時を過ぎてたのに、強烈な怒鳴り声が30分ぐらい続いた。

こんな事が頻繁に起きるとは正直思って無かった。

学校が始まって、俺も忙しい日々を過ごしていたが、2~3日に1回ペースで喧嘩が勃発。

喧嘩と言っても、ほぼ男の怒鳴り声ばかりで、女はいつも「ヤメテ」という叫び声。

4月の終わり頃になって、初めて他の住人と喋る機会があった。

話によると、隣の喧嘩はもう数年続いていて、それが嫌で、俺が住んだ部屋は短期間で、住人が出たり入ったりを繰り返すらしい。

オバチャン情報によると、DQNオヤジは建設会社で働くオヤジ。

歩き方も態度もヤンキー丸出しで、近所の人にも挨拶はせず、というより睨んでくるとか。

最後には「お兄さんも関わっちゃダメよ」なんて心配されちゃってた。

GWが終わってしばらくしたある土曜日、初めてDQNオヤジに遭遇した。

出掛けようとドアを開けた瞬間「んぁ!あぶねーな!この野郎!」と怒鳴られたw

「あぁ、スイマセン」と咄嗟に謝った。

でも「お前あぶねーんだよ、しっかりしろや!」と怒られた。

昼間なのに酒臭くて最悪だった。

それからちょっとした夜、また隣から怒鳴り声が聞こえてきた。

初めは部屋の中だったけど、途中から怒鳴り声が移動し、最後はベランダから聞こえてきた。

五月蠅過ぎてもうシャレにならん!と思った直後、いきなり何かが割れるような音がした。

えっ?えぇっっ?!と焦った俺がカーテンを開けて覗くと、隣との境にある非常用の箇所に穴が開いてた。

ベランダに出て穴を見ていると、奥さんが穴からこちらを覗き込みながら平謝り。

どうしましょう、これ、直りますか?本当にスミマセン、あぁ、どうしよう。

テンパっちゃってたので、大家に言えば修理はできると言っておいた。

部屋の中に戻って数分後、今度は玄関先に奥さんがやってきて、また平謝り連発。

「もう大丈夫ですよ、直してくれれば大丈夫ですから」

「あぁぁ、ゴメンなさい、本当にご迷惑ばかりお掛けして・・・」

それを機に、奥さんとは少しずつ喋る仲になっていった。

こんな美人と喋る機会はそう無い俺は、チャンスを見計らっては喋り掛ける日々。

穴は段ボールで塞いだままだったので、ある時、そこから部屋にお邪魔した。

「お茶でもどう?」なんて誘われた時は、マジで天にも昇る勢いでした。

奥さんは、あの旦那のせいで近所に知り合いはおらず、寂しい思いをしてたみたい。

平日の2日間だけ、午前中で帰ってきてた俺は、その2回とも毎回お邪魔してた。

奥さんは、喜んで俺を招き入れてくれて、2時間以上は喋りっぱなし。

ある時から喧嘩の原因も話してくれた。

どうやらあのDQNは酒乱らしく、しかも会社で使えないオヤジっぽい。

だから酒を飲んで八つ当たりするんだとか。

「これは内緒だからね?」

奥さんは子供が中学生か高校生になったら、旦那とは離婚する予定だと言ってた。

その頃には母国の実家へ帰れるし、子供も連れて行けそうなんだとか。

それまでの辛抱なのと悲しそうな顔をしてた。

その悲しげな姿に吸い寄せられる感じで、何を思ったのか、思わず抱き締めてしまった。

瞬間的に奥さんは「いやっ」と俺を払い除けようとしたが、ギュッと抱き締めると脱力し、更には俺の背中に手を回してくれた。

エロい感情とかではなく、ただ抱き締めてあげたかっただけ。

それが通じたのか、奥さんも強く抱き付いてきて、そのままシクシクと泣き出してた。

しばらく、多分10分ぐらいは抱き締めあってたと思う。

手を離すと「ありがとう」と感謝された。

次の週にも、また喧嘩が幾度も勃発し、お邪魔した時「もう耐えられない」と嘆かれた。

だからまた、そのまま抱き締めると、今度は奥さんの方から強く抱き付いてきた。

そして、至近距離で見つめ合った直後、奥さんからキスをされた。

すぐに舌を絡ませるディープキスへと発展し、そのまま押し倒す形になっていった。

俺が上になったり、奥さんが上になったり、何度も姿勢を入れ替えながらのキス。

我慢なんてできるはずもなく、胸を触ると柔らかい巨乳の感触にドキドキした。

「初めて?」

「いや・・まぁ・・はい・・」

「焦らないでね」

「はい・・」

ベッドに腰掛けて、すぐにまたキスを再開し、ベッドに倒れ込んで体を触りまくった。

柔らかいオッパイにも感動したが、綺麗過ぎる真っ白い肌にも超感動。

見よう見真似で、オッパイを揉みながら乳首を舐めた。

乳首は小指の先ほどあって舐めやすく、舌で転がしながら舐めたり吸ったりした。

奥さんは俺を抱き締めながら「はぁぁ・・はぁぁ・・・」と悶えてた。

いろいろ考えて焦りながらも、互いに全裸になる頃には超ギンギン。

クンニしようと思ったけど「シャワー浴びてないから」と断られ、俺も浴びてないって言ったのに奥さんはフェラを開始。

舌の暖かさと、リズミカルなバキュームが最高で、しゃぶる顔をガン見していた。

奥さんは嬉しそうにチンコを舐め回し、時折ニコッと微笑みかけてくる。

どうして良いのか分からない俺は、照れ笑いをして返しておいた。

「そのまま挿れて」と言われた。

ビチャビチャに濡れていたのでスムーズに挿入完了。

その後はひたすら腰を振る事に集中した。

でも奥さんに腰を足でカニばさみされ、教えられながら腰を動かした。

本当にあっという間のセックスだった。

ラストは気持ち良過ぎて、高速で腰を振った直後に、お腹の上に射精して終了。

終わってからも奥さんはご機嫌で、旦那には絶対内緒ね?と笑いながら約束させられた。

この日から、奥さんとはセフレのような関係が始まる事になる。

実は奥さんはもう5年以上のセックスレス。

やはり出産をすると極端に減るんだとか言ってた。

だけどやっぱり性欲は溜まるし、もしかすると出産前より性欲が増したかもと言ってた。

だからなのか、この奥さんの性欲はまさに底無し。

しかもフェラチオが心底好きらしく、しゃぶり出すと止めない限りずっと咥えてる。

美人でハッキリした顔立ちの見た目とは真逆で、奥さんは自称ドMさん。

「演技でもイイから襲って」なんて言うぐらいのドM。

ウチや奥さん宅で、週に2~3回はセックスしてた。

秋になる頃には、2人とも貪欲に求め合うメスとオス状態だった。

時間の許す限りセックスしてたし、俺のアナルも喜んで舐めてくれてた。

DQNのチンコは俺のとは比べ物にならないほど短く、そして早漏らしい。

だから、ここまで気持ち良いセックスは10代の頃ぶりなんだって。

喜んでもらおうと、ネットで購入したセックスマニュアルを駆使して、初めて奥さんを手マン&クンニでイカせた時は超感動した。

それ以来、奥さんは俺にドップリはまった気がする。

卒業するまでの4年近く、俺は奥さんとセックスしまくりだった。

旦那がパチンコに行った週末なんかも、ドキドキしながらセックスしてたし。

俺の為にパイパンだった奥さんは、安全日だけ毎月中出しもOKしてくれた。

卒業して引っ越したので、そのまま終わったが、もうそろそろ離婚してるのかも。

今になって後悔してるけど、連絡先聞いておけば良かったw

「これでさっぱりお別れしよう」なんてカッコつけずに・・

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