秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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酔った姉に生中出し

酔った姉に生中出し

1月2日のこと。
俺のアパートに、酔っ払って転がり込んできた姉とやっちまった。
ってか、俺が強引にやったんだけどさ。
姉貴26歳。俺24歳。
アパートのドアがドンドン叩かれた。
ったく!正月早々誰だ!!と思ってドア開けたら姉貴だった。
「酔っ払ったぁ~あんたんとこ・・・ゲホゲホ・・・泊めてちょ!」
半分、呂律回ってないんだもんな。
ブーツ脱がして、部屋に引きづり込んだ。
白いウールのコート脱がしてハンガーにかけて、振り返って姉貴を見た。
うへ!ミニスカートまくれてるし・・・パンストから青いTバック丸見え。
うつぶせのまま、姉貴はカーペットの上に寝転んで爆睡。
「おい・・・姉貴!ちゃんと寝ろよ!風邪ひくぞ!」
全く返事しない。
仰向けに転がした。
・・・ゲゲッ!
Tバック・・・食い込んでる!!
マン筋丸見え!
俺も酒飲んでたから、少し酔ってたせいもあるけど、姉貴の両足広げて股間に顔近づけて姉貴の食い込みを見てた。
姉貴はハッキリ言って山本梓似。
小悪魔的な感じなんかそっくり。
何人の男を食ったのかね?
食い込みTバックを見てるうちにマスかきたくなった。
チンコは準備万端、ガチガチに勃起。
姉貴に勃起するなんて異常だ・・・でもさ、こんなの見せられたら誰だってそうなるんじゃないか?
Gパンとボクサーパンツ降ろして、姉貴の股間見ながらチンコを扱いた。
マン筋だけじゃ飽きるってもんだ。
ちょっとだけ姉貴のマンコ拝ませてもらうか?
静かにミニスカートを腰までまくり上げて、パンストゆっくり降ろした。
姉貴の顔見たが、全然起きない・・・こりゃあいける!
パンストをひざ下まで降ろしてから、Tバックもゆっくり下に降ろした。
ウォオ!姉貴パイパンだ!ってか・・・全部剃っちゃってる。
割れ目がしっかり丸見え。
その時点で、俺は完全に姉貴のオマンコにやられた。
見るだけのつもりが・・・
入れてみるか?入れたって、中だししなきゃ問題ないっか?姉貴ったって女だからな。
やっちゃいけないことだが、ガマンしろってのが無理だった。
俺はパンストとショーツを全部とった。
「ううーーーーん・・・・」
姉貴が声出した。
咄嗟に姉貴の顔を見た。
「ふぅ~・・・」
大丈夫だ。寝てる。
姉貴の両足を掴んで、大開脚&マングリ返しに近い形にした。
姉貴のマンコ・・・こんな感じかぁ・・・。
結構使ってるなあ・・・俺が使っても問題ないか?
けっこうなビラビラだった。
一体何人の男とやったんだ?
静かに俺はGパン、パンツ脱いで姉貴の股間にチンコを近づけた。
指でオマンコを開く。
おっと!ちょっと濡れてた。なんで?
もうちょっと濡らすか?
姉貴のマンコに顔を近づけて・・・クンニした。
ベロでクリちゃんを舐めた。
アンモニア臭がしたが、関係ない。舐めまくった。
姉貴は?見上げたが、爆睡。起きない・・・。
しかし、マンコは素直に反応してた。しっかり濡れてた。
これで準備OK!
そして、チンコにたっぷりツバを塗ったくった。
膣口に亀頭を当てて、ゆっくり中に入れた。
「んん・・・・うーーーん・・・」
姉貴が声を上げて寝返り打った。
瞬間的に、チンコがヌルリと抜けてしまった。
心臓バクバク。やべえ・・・。
カウパーがダラダラ出てきた。
我慢できねえよ!早く入れてえ!
もう一度、姉貴を仰向けにゆっくりさせて、両足持って屈曲位にさせた。
オマンコを指で開いて、もう一度オマンコに顔を持って行き、たっぷりオマンコに唾を垂らした。
そのままチンコを片手で握ってオマンコにくっつけた。ゆっくり膣に入れた。
ニュルンと亀頭が潜り込む・・もっと奥までだ!
そのまま中へチンコをインサートした。
姉貴のオマンコってこんなんなってるのかよ!締まりがいい!おまけにヒダヒダがすげぇ!!
奥までズッポリ入った!!
気持いいったらありゃしねえ!!姉貴の最高のオマンコじゃんかよぉ!
動かず、俺は姉貴のオマンコを味わった。
ヒクヒクとヒダが動いて、時々キュッと締まる。
さーて、動いてみっか?
ゆっくりピストンを開始した。
「ううう~・・・ううう、何?・・・・え?・・・誰?・・・智久?」
姉貴は、カレシと勘違いしたみたいだ。
グデングデンに酔ってるが、目を開けた。
「な!・・・なんで!」
うつろな目を見開いて絶句した。
俺は黙ってピストンした。
姉貴が暴れたら抜けちゃうから、姉貴の上に乗った。
奥までグッサリと挿入して、オマンコに全体重をかけた。
オマンコのビラビラがグニャリとつぶれるのがわかった。
「俊彦!!あ・・・あんた!何やって・・・・・・ばかぁ!抜きなさい!!私は姉ちゃんよ!彼女じゃないんだから!!」
「はあ、はあ、姉貴・・・一発・・・頼む」
ピストンしながら、姉貴が逃げないように姉貴の腕を掴んで、そのまま床に押し付けた。
「やめなさい!やめろ!・・・バカ、バカ、バカ、バカ・・・やめろって!!」
「姉貴・・・頼むよ・・姉貴の姿見てたら我慢できなくって!」
「俊彦・・・やめ・・・やめ・・・そんなにガンガンうご・・・動かないでぇ!!」
もう関係ない、夢中で俺は膣内をチンコで突きまくった。
ものすごい締まり方だ!姉貴のマンコは名器に間違いない。
たぶんミミズ千匹。奥に行けばいくほどモゾモゾと動いて亀頭を刺激してきた。
こんなの今までやった女にいなかった。
思わず中出ししてえ!!頭の中でそう叫んでた。
強引に姉貴にキスして、ベロチューしてやった。
「ムグ!・・ムー!ムー!」
姉貴はうめきながらも俺のキスから逃げようと必死で顔を動かした。
姉貴のおっぱいが俺の胸の下でつぶれた。まだ上は脱がしてなかった・・・。
とにかく1発目を出すことが優先。
パンパンパン!部屋にチンコをオマンコに打ち付ける音が響いた。
突けば突くほど、姉貴のオマンコは締まりながらグニュグニュ動いた。ミミズが動きまくった。
もうちょい!もうちょいで出る!!パンパンパンパン!
おお!出るぞ!
俺は最後の一突きを全力で突き刺して、姉貴の膣内に大量に射精した。
出てる出てる!!たくさんな。気持ちええ!!
「ば!・・・ばかあ!・・・中出すなぁ!」と姉貴は叫んで、そのままぐったりした。
俺はピストン続けながら、残りの精子が出るのを感じてた。スカッとした。気持ちええ!!
「姉貴・・・すまん!でも気持ち良かった。」
「なんてことすんのよぉ・・・もう・・・ばかぁ!死ねぇ!」
俺はまだ出したかったから、姉貴の中で柔らかくなったチンコでピストンした。
そして、姉貴の黒いブラウスのボタンを外した。
Tバックと同色の青いブラをつけてた。
夢中でブラの肩ひもを下にずり降ろすと、おっぱいを丸出しにして乳首に吸い付いた。
しょっぱ!・・・姉貴汗かいてたのか、乳首がしょっぱい。
「もうやめてぇ!・・・お願いだから・・・敏彦・・・やめ・・ああ!・・だめだって・・あん!」
乳首の上を舌でコロコロしたり吸ったりした。
姉貴は、なんだかんだ言っても感じてるじゃんか!
もっと感じさせてやる。俺がイかせてやる!
姉貴の両手を掴んだまま、おっぱいにむしゃぶりついて左右の乳首を交互に舐めて吸って歯で噛んだ。
「痛い!痛いって!・・・噛まないで!・・・やめなさいって!子供できちゃうぅ!!」
姉貴はのけぞりながらもクレームを上げた。
「姉貴・・・いいだろ?俺・・・俺・・・姉貴のオマンコ見たら我慢できなくなってさ。」
「そ・・・そんな・・・いつ?いつ見たのよぉ!」
俺はチンコで膣をかき回した。
腰をグルグル回転させて・・・亀頭が何かに当たってたと思ったら子宮口かぁ?
「さっき・・・姉貴寝てたろ?スカートまくれてさ・・・食い込みパンツ見たら・・・我慢できなくなった。」
「・・・信じらんない!・・・ばかあ!・・・どけって!」
「もう一発!!頼むよ!・・・俺・・姉貴のこと好きだ!!まじだって!」
チンコは完全復活。
ズンと突き入れたら、亀頭が完全に子宮口に当たった。
この体位だと、深く奥まで突き刺さるから・・・。
「やめてぇ・・・子宮に当たってる!・・・出さないで!出さないで!姉ちゃんなんだから!」
「姉貴、頼むって・・気持ちいいオマンコなんだから。」
「あんたのためにあるんじゃなーい!」
乳首に吸い付きながら、チンコを突き入れた。
「姉貴、子宮の中に出させてくれ・・・マジ・・・すげえいいマンコだ。」
「やめろー!敏彦・・・マジにやめて。今なら許すから。お願い・・・お願いよぉ」
「姉貴のこと・・・小さいときから好きだった・・・ほんと・・・マジ」
「あんた・・・好きって言っても・・・こんなのだめぇ・・・抜いて。早く抜いて。」
「だめだ・・・姉貴を・・・誰にもやるもんか!俺の姉貴は俺のもんだ!」
「はあ・・もーう!・・・何言ってるのよ!・・ちょっと!子宮を・・・突き上げないでぇ・・・できちゃうって!」
「頼む、姉貴ぃ・・・好きなんだって。」
もう俺は夢中で子宮を突きあげた。
姉貴はそのたびにのけぞってうめき声をあげた。
「いいだろ?・・・気持ちいいんだろ?姉貴・・・イッテくれ」
「ウグ!・・・あ、あんた・・・ばか・・う!う!」
俺はぴったり子宮口に亀頭の先端を押し付けると腰を回転させた。
1回発射したから、なかなか射精感が来なかった。
昔からよくある攻め「ぬのふ」攻めをした。
ケツで「ぬ」・「の」・「ふ」と尻文字を書く感じで、腰をグラインドさせるんだ。
これやると大概の女は即イク。
子宮口に亀頭当てながらこれやると、子宮口に亀頭が潜り込むし。
しばらく「ぬのふ」攻めしたった。
姉貴は抵抗するのをやめて、快感を我慢するような顔してた。
姉貴の悶え顔見ながら「ぬのふ」を続けた。
「姉貴・・・気持ちいいだろ?」
「あ!・・だめだって・・あ!!あ!・・やめ・・・あ!・・・もう・・・いい!いいよぉ!」
姉貴の足が俺の腰に絡みついた。
姉貴のほうからそうしてきた・・・俺はびっくりしたが嬉しくなってしまった。
姉貴が俺のチンコで感じてる!
「ぬのふ」をしながら子宮口に亀頭押し付けたり、力抜いたりを繰り返した。
突然、姉貴がのけ反った。
「ウッ!」とうめいた。
膣が凄い力でチンコを締めつけたと思った瞬間、姉貴が全身硬直させてイった。
うぉ!姉貴が行った!イっちゃったよ!
俺の腰に巻きついた足が、ものすごい力で締め付けた。
そして、姉貴は俺に抱き着いた。
俺は姉貴のイキ顔見ながら満足感に浸った。
まだ「ぬのふ」攻めは続けてたが。
「姉貴ぃ気持ち良かったんだろ?」
姉貴は、うんうんと小さく頷いた。
でも、目を閉じたままだった。
「姉貴ぃ・・・俺のこと見てくれよ・・・まじに姉貴が好きなんだって。」
「俊彦・・・」
目を開けて、俺を見ながら姉貴は涙を流し始めた。
「あ・・・あんた・・・私は姉ちゃんよ?・・・ほんとに好きなの?こんなこと許されないんだよ?わかってる?」
「ああ・・・でも関係ねえよ。好きなもんは好きなんだ。」
「バカ・・・・ほんとに・・・バカ・・」
俺は姉貴を抱きしめた。
抱きしめながら、姉貴にキスした。
姉貴は完全に抵抗するのを止めて、俺のキスに合わせてきた。
気づいたら、お互いにベロチューしてた。
「姉貴。俺のこと好きになってくれよぉ。俺の姉貴でいてくれよぉ・・・どこにも行かないでくれよぉ、頼む。」
「もう・・・甘えん坊なんだから・・・小さい時から変わらないね?」
俺は黙ってもう一度ベロチューした。夢中で姉貴のベロを吸った。
「ぬのふ」攻めしてたが・・・。
「ん!」と俺は呻いて2発目発射!
姉貴の子宮口に亀頭の先端が潜ってたから、子宮内に精子ぶちまけた。
「んんーーーー!」
姉貴もベロチューしながらうめき声あげた。
射精が終わってから口を離した。
「俊彦ったら・・・ほんとに・・・ほんとに大馬鹿よぉ。・・・出しちゃってさ。」
「ごめんな。気持ちよくってよぉ。」
「ちょっとぉ・・・お風呂入らせてよ。姉ちゃん泊めてよね?」
「ああ・・・」
俺は姉貴のマンコからチンコをゆっくり抜いた。姉貴の上からどいた。
姉貴は手でオマンコ塞ぐと、風呂場へ駈け込んだ。
チンコ見たら湯気が出てた。精液と姉貴のマン汁でベチャベチャ。
俺も姉貴のあとを追って風呂場へ直行。
「ちょっとぉ・・・何よぉ。」
「俺も洗わせてくれ。一緒に風呂入らせてくれよ。」
姉貴は俺のチンコを見てた。
「ったく!しょうがないなあ。汚ったねえチンコだね。洗ってあげるわ。」
シャワーを交互にかけながら姉貴は洗ってくれた。
と、姉貴のマンコからドロドロ・・ダラ~っと出てきた。
「汚ったねえ・・・敏彦・・・出し過ぎ!!黄色いし。あんた溜めてたでしょ?」
「まあ・・数日出してなかったから・・・すまん。」
「ほんと・・・バカよね。ああぁまだ出てくるわ。あんた子宮の中に入れたでしょ?どうしてくれるのよ!妊娠したら。」
「・・・すまん。姉貴、すまん。」
「まったく!今日はたまたま安全日だったからいいけどさ。ホントに危険日だったらあんた殺されてたよ。」
「ひ!・・・殺されてた・・・」
姉貴は風呂から上がって、バスタオル巻いたままバッグからTバックをもう1枚だして履いた。
姉貴がビールよこせとうるさかったので一緒に呑んだ。
「姉貴っていつも着替えもってるんか?」
「え?ああ、ショーツは1枚いつも入れてるの。何があるかわからないし。」
部屋の暖房が暑いくらいだったから、俺も姉貴もバスタオル姿のままでビールを飲んだ。
「今日、泊めさせてもらうわよ。」
「ああ。姉貴と一緒に寝てぇ。」
「ばーーーーーか。何調子こいてるのよ。まったくエロザルだわ。」
「ひでえ!姉貴だってさっき感じまくってたじゃんか。」
ばちーん!と背中はたかれた。
「いってぇぇぇぇーーー!」
「あんたのせいだかんね。イかされたのは。まあ・・・姉ちゃんも悪かったかもね。あんたに見せちゃいけない姿見せたし。そんなに私エロかった?」
「もう!最高にエロかった!マン筋まる見え・・・」
また背中をバチーン!
「いってぇぇぇー!・・・って」
「そんなにいいもんなの?たかが食い込みぐらいで。まあ敏彦のエッチってうまいって思ったけどね。さて、もう寝ようか?姉ちゃんと寝るんでしょ?」
俺はウンウン頷きまくった。
やった!また姉貴とできるんだ!
今日はなんてラッキーな日なんだ!
が・・・違った。
「寝てる間に私襲ったら、金玉ケリ入れるからね。」
この日は、そのまま姉貴は寝てしまった。
俺はチンコ勃起させて、しかたなく姉貴に抱き着いて寝た。
翌日、姉貴が朝食作ってくれて一緒に食べた後、姉貴は自分のマンションに帰っていった。
姉貴が、玄関出るときにボソリと言った。
「俊彦のこと、姉ちゃんも好きだから・・・また来るけど、今度は準備しとくのよ。」
俺はポカーンとした。
「準備?」
「あのね・・・オカモトさん買っとけってこと。わかった?」
「へ?・・・あ、オカモトさんか・・・はい。」
「じゃあね!バイバイ!」
俺は、その日のうちにスキンを買い込んだ。
3パックの安いやつ。それと極厚タイプ(0.1mm)を2ダース。
姉貴から今日朝一番でラインが来た。
「今度の週末、空けといてねぇ。行くからね。よろしくぅ~。ちゃんと例のヤツ買っておけよぉ~。じゃないとやらせてあげないよぉ。週末は5回だかんね。じゃないと許さないからね。」
もう買ったって!ってか、ちょ、え?5回?!
しかし、これから一体どうなるんだろうか?マジに今は後悔してる。
勢いとはいえ、姉貴とやっちまったこと。
しかも正月早々。
毎週末、来られたら俺の身が持たねえよ・・・。ってか、俺、カノジョ作れなくなっちまうんじゃないか?
やばいよな?ほんとに。

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