秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

*

車内をエロ部屋に!

車内をエロ部屋に!

バイト仲間で飯に行ったんだ。

男3女3だったんだけど飲み屋出ると、ベロベロになった女1人がうずくまってゲロ。

そして泥酔状態のまま駐車場で横になっている。

みんなでカラオケ行く予定だったんだけど、その子だけ家に帰すことになった。

駐車場で倒れこんでるのを男2人でかついで車に乗せた。

かついだ時、1人は足を持ち俺は上半身を持った。

その子は色白で目が大きくかなりかわいいく、7分丈のパンツにピタッとしたTシャツを着ていた。

俺は脇を抱えた時、モロに胸を揉んでしまった。

まぁ一瞬だったのでなんてことなかったが、車の中で理性が吹っ飛んだ。

仲間は皆カラオケに行き、俺と彼女だけ。

俺の車ワゴン車なんで後部座席さばいてエロ部屋完成。

そこに彼女を寝かせ少々ドライブ。

人気の少ない公園の横に車を停めた。

ゲロ臭を嗅ぎながら彼女を脱がす。

抵抗なし。

完全に逝ってる。

俺は何よりもまず結果を出すことが大事と考え、Gパンとガードル、パンツを手早く脱がせた。

下半身で結果さえ出せれば上半身は後でゆっくり余裕を持って観察出来るかもしれない。

俺はGパンは脱がず、ギンギンのティムポのみを取り出す。

いざ突入!となったところで彼女が濡れてないことに気付く。

入らん。

唾を塗りつけようと股間に顔を近づけてみるも強烈な尿臭(?)に阻まれて勇気が出ない。

そうこうしてるうちに彼女がゲロ。

車の中でこれはキツイと感じたが、そのゲロ(胃液?唾液?)の粘液がローションっぽいような気がしたのでそいつをチンポに纏わり付かせて再突入。

かなり臭いが意外と使える!ムチャクチャピストンしたが臭気と寒さのせいか発射には至らなかった。

ま、しかしバイト仲間と生で子作り行為をした満足感は得られたのでもう終了。

彼女の家に連れて行くと親がお出迎え。

ゲロ臭い彼女を引き渡して俺の役目も終わった。

イクって意外と難しいもんだな。

その後数日ティムポの皮膚がガサガサして痒かった。

粘液の呪いか?w

 - 未分類