秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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観察してみた

公園に犬の散歩に行ってベンチに座ると、後ろの茂みで音がした。

不審に思って見に行ってみると、女の人がしゃがみこんで気張っていた。

女の人はこちらに気付いたものの、出している途中だったのか、移動することが出来ず恥ずかしそうに

「あっち行ってください」

とか言いながら気張っていた。

当然、俺はずっと見ていた。

女の人は仕方ないといったていで、気張りなおしていた。

女の人は中の上といった感じの見た目で、そんなに悪くなかった。

その顔はとても赤らんでいて、見るからに恥ずかしそうだった。

やがて出し終えたのか、バッグの中をまさぐっているのだが、肝心なティッシュが無かったようで、俺に、

「…ティッシュ、あります?あったら貸してください」

と、懇願するように言ってきた。

俺は偶然ポケットティッシュを持っていたので、快く貸してあげると、急いでお尻を拭き、軽く俺に礼を言いながら急いで走って逃げていった。

ここで俺はその女の人が出したブツを確認した。

すると、あの女の人から出たとは思えないような太く長いブツがあった。

何日出てないんだ?とか思っていたら、さっきの女の人が戻ってきて急いで土の中に埋めて、俺に一瞥くれて再び走り去りながら言った。

「サイッテー」

仮にもティッシュ貸してやったのに、とか思っていたが、まあどうでもいいやと思って犬の散歩を終えて家に帰った。

それだけの話。

【乙女】

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