秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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脱童は近所の人妻

学生の時、近所の人妻に童貞を捧げた時の事を思い出したので書いてみる。

その人から、お袋に電話がかかって来たが夜間まで不在と伝えると、ちょっとの間をおいて、探したい物が有るから手伝ってと言われ、手伝いに行った所「台所に来て~」の声。

行って見ると、胸元が開いたシャツにミニスカートの格好。

お袋と仲が良いのでよく会うが、こんな格好は初めてで、尚且つスタイルの良さにびっくり(谷間くっきり、バスト80後半くらいだったと思う)

ちょっと俯き加減で近づくと、上の棚から食器を探すからと言われ、椅子と足を抑えていて欲しいとの事で、椅子に座って足を押さえてたけど、スカートの中が丸見えの状態。

白の下着が目の前に有り、心臓バクバク&下半身膨張。

ようやく、お目当ての食器が見つかったらしく、椅子から降りる時には胸の谷間が 目の前(下と同じ白のブラ)

学生だった私は、顔が真っ赤。

「下着見えた?」と聞かれうなづくと「触っても良かったのに」と言われて思わず、まだ経験が無いと言った所「私が教えてあげるわよ」と言いつつ寝室に連れていかれ、そのまま裸にされた。

「硬くなってる」と言いながら、いきなりのフェラ。

発射まであっという間の出来事。

謝ると「若いから元気ね、まだ大丈夫でしょ?」と言って、Hさんは下着姿に。

今度は私が上の体勢になり、唇を重ねるが、緊張状態にある私が上手くいかなかった為、リードするようにHさんが重ねてきた。

唇を離すと「私のブラとパンティーを脱がせて」と言われ、背中に手を回してブラを外し(無論すんなりは外せなかった)パンティーもどうにか脱がせる事が出来た。

思わず「綺麗です」と声を掛けると「有難う、嬉しいわ」と言って私の手を取り、型の良い乳房を触らせるので揉みながら吸い付くとHさんの喘ぎ声。

暫く乳房を吸っていた所、私の右手を導かせて「ここも触ってね」と誘導。

既に濡れていて、中指(だったような)で触ると、ビクンと反応し、更に大きな喘ぎ声。

我慢できなくなって両足を広げると、はじめて見る女性のアソコ。

私の名前を出し「○君のオ○ン○ンをここに入れて」と言いながら、私のアレを握ったまま導いてくれたので、挿入は何とか成功。

奥まで挿入した時の感触がなんとも言えず、数回腰を動かしただけで、思わず声が出てしまい思わず中に出てしまった。

「やばい!」と思ったが、「初めてだからしょうがないわよね」と言って、私を抱きしめて「生理前だから大丈夫よ」と言ってくれたのが嬉しかったのを今でも覚えてる。

当然、そこで終わるはずは無く、夕方まで何度も求め合った。

騎上位の時は円を描く様に乳房を揉みながら、激しく突き上げたり、バックでは鏡の前で激しく攻めたり、正常位はお互いに抱きしめ合って、名前を呼び合いながらイッた。

何回イッタかは覚えてないが、腰がふらふらだったので、相当出したと思う。

帰る前「誘ったんですか?」と何気に聞いたら、私が童貞じゃないかと思って誘惑したとの事。

以前からチャンスを狙ってたらしい。

その後も、お袋の目を盗んでは、体を求め合ったのはいい思い出です。

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