秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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結局は3P

金曜夜に彼女の部屋に行った。

白ワインと缶チューハイを購入、途中エロ店でよく売っている女性用液体媚薬を購入。

狂ったようにヤリまくる予定だった。

TV見ながら飯食ってると、彼女の会社の元先輩A子(既婚)から彼女の携帯にTEL。

どうやら彼女が一人だと思って、ワインを持って部屋に来るという。

「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、相手がすんなりOK。

約20分後、A子が部屋に到着。

自分はA子とは面識が全くなかった。

ワインを開けて三人で乾杯。

ここで悪知恵が働いた。

二人が世間話で盛り上がってる時、自分は台所へ行き白ワインを開け、二人のグラスに液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。

「はい、白ワイン」と使っていたグラスを手元に集めて、多めの液体媚薬が入ったワインを二人に。

二人はすぐに口をつけた。

「とりあえず赤から白に変えたから一杯目は一気で(笑)」言われるままに、二人は一気に飲み干した。

その後もTVを見ながら、どうでもいい話で盛り上がった。

自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか、酔っ払い状態。

その間も頬杖ついたり、腕をテーブルに置いたりしながら、チャンスを見計らって交互に少しずつ媚薬を垂らしては、ワインを足したりチューハイを足したりした。

そのうち、A子は座椅子に寄りかかったまま寝てしまった。

「寝ちゃったね(笑)」

二人で笑いながら、その後も暫く飲みながら話をしていた。

ベッドは無く、布団を上げ下げして彼女は生活している。

その時、当然布団は仕舞ってあった。

「ネム~イ」と彼女が言ったので「ちょっと待って、布団敷くから」と自分が布団を敷いた。

「ほら、布団で寝なよ」彼女が布団に移動。

服を脱ぎたくさせる為、二人が酔い始めた頃から、ストーブの設定温度を上げていた。

「暑いだろ」「暑い」「じゃぁTシャツだけで横になりなよ」彼女はブラを取って、Tシャツとジャージだけになった後、布団へ。

「先輩はどうしようか~」彼女から予想どおりの言葉。

「俺もうちょっと起きてるから隣に寝かせる」彼女の隣の布団の上に、動かしても殆ど起きないA子を移動させた。

枕元の薄暗いライトを点け、部屋の電気を消し「先輩も暑いだろうな」と彼女の同意を得て、彼女も見ている中で、ジーンズを脱がせ、中に着ていたTシャツとパンツだけにして布団をかけた。

眠いと言っていた自分の彼女だが、何度も寝返りをうって寝ていなかった。

A子は口を開けて熟睡。

「そろそろ俺も寝ようかな」「うん」

枕元の薄暗いライトだけの暗い部屋で、自分はTVを消して「ストーブ消すと朝寒いしな。でも本当暑いな」と言いながら、自分はパンツだけになって二人の間に入った。

真ん中が自分、右側に彼女、左側にA子。

お約束どおり、彼女とセックスを始めた。

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。

「逝くとき大きな声で教えろよ」

「でも(先輩が)起きちゃう」

A子が起きている事を、自分はもう気付いていた。

さっきまで口を開けていたA子が、口を閉じて瞼が嘘寝の振動をしていた。

「大丈夫だって、思いっきり声出して教えろよ」

A子にわざと聞こえさせるように、彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。

「逝くーっ!」

もの凄い大きな声で彼女は逝った。

A子が、わざとらしい寝返りを打って背中を向けた。

その後、背中を向けているA子の隣に自分が寝て、彼女を上に跨がせ69。

A子に聞かせる為に、思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。

彼女は158km/約50kgのB、A子はおおよそ160cm/55kgのDかE。

彼女と69を続けながら、左手でA子の右肩を引き寄せ、A子の身体を上に向けた。

A子はまだ寝たフリをしている。

ゆっくりと左手を動かす、腕、肩、脇の下、脇の下で少し身体がピクッと動いた。

そしてA子の乳首を弄った瞬間、

「ん!…」

予想以上の大きな声でA子が感じた。

そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。

A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。

もの凄い大洪水だった。

俺の彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。

明らかに、口のピストン運動が激しくなっていた。

A子を脱がせようとすると、A子は脱ぎ始め全裸に。

股を広げさせ更に激しく弄っていると、彼女が騎乗位になって俺のを挿れた。

彼女が、騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。

「こうなったらもう大丈夫だろう」と思い、自分の彼女に騎乗位をさせたまま、A子に起きるよう促し、A子と彼女を互いに向き合わせる方向で、俺の顔に跨がせた。

騎乗位で、激しく腰を振り感じまくる彼女。

彼女と向き合いながら、俺の顔に跨いだA子。

A子は俺に思い切り舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。

互いにキスをし、互いに胸を揉み合いながら、俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。

A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。

それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。

彼女とA子を交代させた。

顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。

着けてなかった。

射精はしていなかったものの、当然精子は垂らしていたはず。

その精子を垂らしている俺のモノを、そのままA子は入れた。

入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。

だから生だということは分かっていたはず。

それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。

媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。

「逝っちゃう!」

俺の彼女の、その声を聞いて「俺も逝きそう!」と言った。

彼女を先に逝かせ、果てた彼女を顔からどかした。

A子は狂ったように腰を振っていた。

「あぁ…ダメ…逝っちゃうっ!」

腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。

俺はわざとA子に知らせるために、大きな声で「あぁ出る!出る!」と言った。

しかし…

「逝くぅーーーーっ!」

A子は抜かずに、そのまま強烈な声を出しながら果て、俺はA子の子宮に射精した。

俺と彼女は焦った。

完璧に膣内射精だった。

暫くしてA子の顔が上がり、俺にキスを求めた。

「付けてなかったんだぞ?」

俺が言うとA子はニコッとした後「すっごい気持ち良かった…」

その後、三人とも仮眠した後、朝方また始めた。

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