秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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教育実習生マミさんと‥

教育実習生マミさんと‥

この春高校を卒業しました。

僕の初体験を報告します。

4歳上の教育実習生マミさんが1学期に教育実習に来ました。

マミさんは同じ高校の卒業生で、自宅は自転車で10分くらいのところで、帰りに時々一緒になり話をするようになりました。

先輩でもあるので、進路の相談をし、少しレベルは高いがマミさんと同じ大学を受験することにした。

教育実習終了後も連絡を取り合い、時々勉強も見てもらい、クリスマスにマミさんは「合格したらプレゼント何がいい?」
と聞かれ、
「マミさんとデートかな」
と答えると
「いいよ」と即答だった。

そして晴れて合格をした日、マミさんに約束のデートの話をすると
「本当にデートなの?」
と本気にしてもらえなかったが、
「卒業記念の旅行も兼ねてディズニーランドへ行きたい」
とマミさんへ言うと、
「しょうがないな。正直現役で受かるとは思わなかったから。いいよ」
ということで、当初夜行バスで行く予定だったが、話が膨らみ1泊することとなった。

普段から姉弟の感じだったので、お互い特に意識することなくツイン部屋を予約した。

しかし、窓から見るディズニーランドの夜景はすごく綺麗で、そのままキスをしてしまった。

キスを何度もしているとマミさんが
「ケンは、経験あるの?」
「ないよ」
「私のこと好き?」
「うん」
ベットへ手をひかれ、ベットに座ると
「私の初めてなの。ケンが私のこと好きならいいよ」

そして、マミにキスをし、セーターを脱がすと、白い下着にピンクのブラだった。

我慢できず下着とブラを脱がし、おっぱいを触ったり、キスをしたりし、今度はスカートとストッキングを脱がすし、ピンクのパンティだけにした。

自分もパンツだけになり、薄明かりに見える白い裸体のマミを抱きしめ、お互いに最後の下着を脱ぎ、マミのアソコへ挿入した。

マミは痛そうな顔をしたが、次第に小さな声だが「ぁぁ」と言い出し「中で出しちゃだめよ」と言われたが、中で出してしまった。

マミは絶句し怒った素振りをしたが、
「しょうがないか。遊びじゃないよね?」
「うん。でも・・・」
「できたら、学生結婚だぞ」
と笑って言った。

そしてシャワーを浴びた後、一緒に寝て、疲れているのに、朝6時に目がお互いに覚め、朝から元気なのを見つけられ、キスを合図に再び全裸になり、朝からSEXした。

その後マミは生理がきて、スキンをつけないと挿入させてくれなくなった。

今は、マミにぞっこんです。

エロい体験談まとめ

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