秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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娘の担任

娘が小学生の時PTAの役員をしていて担任の先生(36才旦那あり)と接する機会が多く何かの行事の打ち上げの時に先生にかなりお酒を飲ませて酔わせてから相談があるからと周りに気付かれないように連れ出しました。

車に乗せしばらく走ってると先生はかなり酔ってたせいか居眠りし始めたので僕は寝かさないように色々話し掛けましたが、先生は一応起きるもののかなり酔いが回っててほんど前後不覚状態。

僕は人気のない場所に車を止め、先生を介抱する振りをしながらスカートを捲ったりブラウスのボタンを外したりしました。

それでも先生の反応は鈍く分けがわかってない状態なのでそのまま一気にブラウスを脱がしブラを外してやりました。

そして先生を抱き寄せおっぱいを揉みながら先生に「先生って旦那さんとHしてるの?」とか「オナニーってした事ある?」とか色々Hな質問してみました。

先生は呂律が回ってない口調で「旦那とはもう1年以上してない。オナニーはたまにするよ。」って答えてくれました。

僕は「じゃー先生オナニーして見せてよ」って言うと「恥ずかしいから嫌だよ」って言いながらも何度も頼んでると少しだけならと手を股間にもっていき触りだしました。

先生は段々感じだし喘ぎだしました。僕は先生がオナニーで感じてるどさくさに紛れてスカートとパンティを脱がせました。

そして車のルームランプを点け携帯のカメラで写メを撮ってやりました。

先生は「何?写してるの?」と聞いてきたので「気にしなくていいよ。続けて」と言うと「恥ずかしいから撮らないでよ」と言いながらしっかりカメラ目線でオナニーを続けてくれました。

僕は「いつもの先生からは想像出来ない姿だね」って言うと「そう?私だって女だから…それに今日は私どうかしてるのかな…何でこんな事してるのかしら」と段々酔いがさめて意識が現実に戻りかけてるようだったので、僕は急いでズボンとパンツを脱ぎ先生の上に乗り先生のマンコに僕のチンポを入れてやりました。

先生のマンコは既にビショビショでチンポもすんなり入り腰を動かすクチュクチュと音がする程でした。

僕が激しく腰を動かしてやると先生は激しく喘ぎます。

腰を動かすのを止めると先生は自分の腰を動かし先生から求めてきました。

僕はここで意地悪く先生を現実に戻してやろうと思い先生に「先生、今自分がどうゆう状況か分かる?」と聞いてやりました。

先生は、えっ?って感じで少し考え込んでる様子だったので少し腰を動かしながら「気持ちいい?」と聞くと「うん」と答え
「俺誰だか分かる?」と聞くと「○○ちゃんのお父さん…」と喘ぎながら答え少し慌てながら
「ちょっと待ってよ…あれ…なんで?ちょっと止めて」と言ってきました。

僕が激しく腰を動かしてやると先生はまた激しく喘ぎだしたす。

「えっ?止めるの?」と言うと喘ぎながら「い、いや…止めないで…」と言ってきた。

しばらくしてまた腰を動かすのを止めると「やっぱ駄目だよ…こんな事したら駄目だよ」と言ってきたので無理やりキスしてやると顔を背けキスを避ける素振り。

で、また腰を動かし始めてキスをすると先生の口は無防備になり僕の舌を簡単に受け入れた上に舌を絡みかえしてくる。

僕は「先生、嫌がってるのか嫌がってないのかどっちだよ」とか言うと「そんなにイジメないでよ」とか言ってきた。

「じゃー最初から止めてよなんて言わなきゃいいんだよ。なぁ先生」と意地悪く言ってやった。

それから先生は素直に俺を受け入れるようになり俺の前で盛りのついた雌犬のような姿を晒して感じまくっていた。

俺は「先生がそんなに淫乱だったなんて知らなかったよ。よっぽど溜まってたのか?」と聞くと「そんな風に言わないで…

今日の事は誰にも言わないでよ…」と言ってきたので「じゃー誰にも言わないから先生の感じてるとこを写メで撮らせてよ」と頼んでみた。

先生は今日の事を絶対に誰にも言わないのと写メを誰にも見せないのを約束してくれるならと渋々OKしてくれた。

それからは携帯片手に先生を感じさせ色々な写メやムービーを撮っていった。

けどさすがに車内だと撮るにも限界があるのでホテルに行って撮らせてよと頼み渋る先生を半ば強引にホテルに連れて行った。

行く途中服を着ようとしてた先生に「どうせまた脱ぐんだから着なくていいじゃん」って言い先生が拒むと、さっきの約束は無かった事にする?と言うと先生は僕に逆らえなくなり裸のままホテルに行く事になりました。

ホテルに着いても裸のまま部屋まで歩かせその様子もバッチリ写メに撮ってやりました。

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