秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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妹と二人っきりで泊まったホテルでのフェラチオ

妹と二人っきりで泊まったホテルでのフェラチオ

789 :えっちな21禁さん:2005/12/04(日) 20:16:12
ネットで拾った画像でシコッテたとき、
妹「お兄ちゃんっ」ドキッとしてTシャツで股間を隠した。
俺「なっ、何だよ。いつもは呼び捨てなのに」石鹸の香りが気になって、妹を見た。
妹は、頭にタオル、身体はバスタオルに包んで立っていた。
妹「あのね、お願いがあるの」俺の膝に跨いで座った。
湯上りの体温を感じた。
俺「おまっ、やめろよ…パンツはいてないみたいだけど…」太ももにヌメッとした感触が。
妹「お風呂出て、タオル巻いてるんだから、下着なんか無いに決まってるでしょ」

790 :789:2005/12/04(日) 20:19:26
首に手をまわしてきた。
妹「あのね、大人の女の雰囲気したいの」
俺「兄妹でそんなことしちゃヤバイヨ…」
硬くなったチン○に気づかず、妹はクスクス笑いながら、
妹「修学旅行でホテル泊まったでしょ。あん時、一番上の階にバーがあって、
カクテル美味しそうだったの」
あーっ、そうか。でも、1杯で1,000円以上だしと迷っていると、
妹「いーでしょ、お願い」
そっと、無防備な股間に指を這い入らせたら、
妹「ダメッ、」あーっ、ガマンできない。妹が力強く手首を押さえた。
俺「分かった、週末にアソコで待ってるよ。制服で来るなよ」

791 :789:2005/12/04(日) 20:38:41
妹「ホント?ウレシイ。あっ、やだっ。こんなになってて」勃ってることバレタ。
妹「うそ、お兄ちゃん私のこと思ってしてたの?」
俺「んなわけねーよっ、誰がオメーのことなんかで…」
妹「あっ、ヨー子ちゃんの写真集だカワイイね…さては」くすっと笑って俺の顔を見た。
俺「あっ、バカっ返せよ」俺は夢中で取り返そうと、妹に馬乗りに…
妹のバスタオルがはだけた。
生身の乳首にドキッ…凝視してしまった。
妹「ごめん…曜子ちゃん好きだったんだ…」俺は生身の乳首に見とれていた。
俺「うっせーっ、」恥ずかしかった。
土曜日、両親が温泉旅行に行く日。
駅ビルで待っていると妹がワンピースで手を振って来た。
…けっこうカワイイな…

792 :えっちな21禁さん:2005/12/04(日) 20:53:00
妹「ごめーんっ、遅くなっちゃった」左手にバスケット提げていた。
夕方まで時間があるので、日本庭園へ。
なんとなく恥ずかしくて妹を見ないようにしていた。
妹「はいっ、美味しいよっ。」卵サンドを口元へ。俺の好物。
素足にサンダル、けっこうキレイだ…やばっ、
夕方、ホテルへ。緊張してエレベーターで最上階へ。
バーは大人の雰囲気で、ジャズが流れていた。
妹「うわーっ、この雰囲気あこがれてたの」
カウンターに並んで座った。
ジントニックしか知らない俺は、カシス何とかとか、バーテンダーに説明させた。
妹「これよこれっ、夜景がきれい…」つまみはミックスナッツだけで
安っぽかったけど、妹は喜んでくれた。

793 :えっちな21禁さん:2005/12/04(日) 21:02:57
たった1杯のカクテルで酔った妹はトイレへ。
バーテンダーが気を使って言ってくれた。
バ「素敵な女の方ですね。今夜はお泊りですか?」
まさか、妹とは言えないから、チェックインにフロント行けませんと言った。
バ「ここで宿泊申込みできるんですよ。」ペーパーとボールペンを差し出した。
見栄を張って、署名した。妹がフラフラ戻ってきたころ、ボーイがルームキィを届けに来た。
俺「どうした?酔っちゃったのか…今夜は泊まれるよ」
妹「ありがと…買えれないもん」
部屋は、ダブルベッドだった…

805 :793:2005/12/07(水) 02:17:54
妹「うわぁー、気持ちいい。大っきいベッドだね」大の字になって言った。
妹「あれっ?ベッド一つみたい…」ギクッ…
俺「あっ、あぁ…ツィン満室なんだって」
妹「そっかぁ、お兄ちゃんもここに来てよ」むじゃきに言うから、枕もとに座った。
妹「あっ、そうだ…」立ち上がって、着ているものを脱ぎはじめた。
下着姿の妹に、眼が…
妹「やだっ、なに見てるのよ…シャワーしてくるの」
俺は、困った下半身を冷ますために、コンビニへ。
だけど、こんなときに限ってグラビアに眼がいく。

806 :793:2005/12/07(水) 02:22:46
トランクス濡れてて気持ち悪いから、
コンビニでと思ったら…
トランクスのそばに、コンド○ムも…
まさか、妹となんて…思いながら、念のために買っておいた。

812 :806:2005/12/07(水) 12:19:43
ホテルに戻ると、妹はベッドカバーの上に寝ていた。
俺も寝ようと思いバスルームへ。
シャワー浴びてたら、妹の下着が干してあるのに目がいった。
もしかして…バスタオルを腰に巻いてベッドへ。
妹の浴衣の裾をそっと捲りあげていくと、素足と茂みが…
よく見えないから帯を解き、素っ裸の妹を眺めた。
太ももの付け根に顔を当てると、陰毛が鼻にこそばゆかった。
「見たい。でも、妹のでいいのか」ためらいつつも、陰毛の感触を楽しんでいたとき、
妹「きゃっ、なになに…」妹は上半身を起こし、浴衣の前をあわてて合わせた。

813 :806:2005/12/07(水) 12:49:33
泣いている妹の肩を抱きしめ言った。
俺「ごめん、見たかったんだ」
妹「彼女やゼミの娘としてるんでしょ ? それなのに…」
俺「実は俺…」
妹「えっ ? もしかして、まだ…なんだっけ、ドーなんとかなの ? 」顔をあげて俺を見た。
俺「うん、したことも見たことも無いんだ。それで、お前のを…」恥ずかしくて、
妹の胸に顔を埋め、ベッドに押し倒した。
妹「そうなんだ…彼女つくればいいのに」俺の頭を撫でながら言った。
俺「気が弱いし、お前みたいのが好みだから、なかなかできなくて」
妹の胸の感触が心地よかった。
妹「アソコなら、エッチな雑誌やビデオで見れるんじゃないの ? 」
俺「生で観たいし、好みの娘のが」恥ずかしくて、ここまで言うのが精一杯。
妹「ヨー子ちゃんの写真集で想像してたの ? あたし、似てるの ? 」無言で俺はうなづいた。
妹は黙って天井を見ていた。

818 :えっちな21禁さん:2005/12/07(水) 19:25:30
妹「ほんとに知らないの ? 」俺は無言でうなづいた。
妹は、浴衣の前を開いてくれた。眼の前に豊かな乳房…
妹「痛っ、揉むのやめて…そう、撫でるくらいならいいかも」硬直した乳首を夢中で口に含んだ。
妹「やだっ、赤ちゃんみたい。オッパイ欲ちいんですか ? 」ウンウン、頷いた。
妹「色、濃くなるのイヤッ。揉んだり舐めたりしないで」むしゃぶりついてた俺が恥ずかしかった。
顔をあげて、両手を妹の身体にそわせた。じっと陰毛を観ていた。
妹「どうしたの ? 」
俺「あっ、おへそカワイイね。手入れしてるんだ」言い訳した。
妹「あたりまえでしょっ、海行けないじゃないの」へそを手で隠したけど、俺の眼は陰毛に…

827 :818:2005/12/09(金) 03:45:24
陰毛に鼻すり寄せて、匂いを楽しんだ。
妹「くすぐったいよ」ケラケラ笑う。
ガマンできず、太ももを開いて顔をマン○に滑り込ませた。
妹「あっ…バカバカッ、やめてよ」頭をたたく。
俺「きれいだ、ピンクで。ここに挿れたやつらが羨ましいよ」
妹「バカッ、恥ずかしいのにガマンして見せたのに…バージン相手にサイテーッ」
泣きながら、ソファーへ。
俺「ゴメン。」土下座した。
素っ裸の妹の、足指を舐めたかったけど、ひたすら謝った。

832 :827:2005/12/09(金) 23:59:21
顔をあげると、妹の足首から膝、太ももと奥に見える茂みを鑑賞できた。
乳房を両手で隠して、横顔は夜景を眺めていた。
俺「ごめん、ドリンク飲んでよ」コンビニの袋からボトルを取り出し妹に渡した。
妹「ありがと」顔は背けたままだった。
妹「コレ好きなんだ、ありがと。あっ、チョコまで買ってくれたんだ」うれしそうだった。
ヤバッ、それは…
妹「キャッ、なによこれ…お兄ちゃん、ほんとにセック○するつもりだったの?
ホント、サイテー」箱を投げつけた。
俺「念のためというか…そのぉ…」腰に巻いたバスタオルが落ちた。
妹「なんで大きくなってるのよっ、妹と一緒なのに」

833 :832:2005/12/10(土) 00:19:08
慌てて両手で隠したけど、ソファに座ってる妹の顔の前に、
勃起したものを見られてしまった。
妹「ねぇ、大きくなったときってどうするの ? 自慰って言ったかな、男の人は1人で
するって習ったけど」
俺「あー、まぁその…」惨めだった。
妹「やってみてよ、見てみたいし」俺の両手を解きほぐした。
俺「恥ずかしいからやだよ」また、股間を隠した。
妹「ずるーいっ、私の恥ずかしいアソコ観て、キスまでしたくせに」
しかたなく、妹の眼の前でゆっくりとシコリはじめた。
妹「精子、まだ出ないの ? でも、気持ち良さそうね」俺の手を跳ね除け、妹が…
妹「硬いのね。でも、気持ちいい」
俺「あぅっっ」眼を閉じた。
妹「なぁにぃ、変な声出して」
俺「だって、こんなの初めてで…出るぅぅ」
妹「えっ、出るってなに ? キャッ…」垂直に飛び出した精液が、妹の肩に落下した。
妹「なによぉ、これ」慌ててティッシュを取りに行った。お尻が可愛かった。

834 :833:2005/12/10(土) 00:39:24
グッタリしたふりをして、妹にもたれかかった。
妹「大変なのね」乳房を隠していた手を離して、俺の背中を撫でてくれた。
妹「あっ、まだポタポタ白いの出てる」ティッシュで、残り汁拭いてくれた。
俺「ありがとう」ベッドに引き入れた。
妹「カワイイッ、こんな小さくなって」指でつまみながら、笑って言う。
俺「止めてくれよ、恥ずかしい」
妹「だってカワイイんだも。さっきまであんな大きくなってたのに…あれっ ?
また大きくなってきたよ」
俺「刺激的なこと言うからだよ。ようこちゃん、お願いっ。やらせてよ」
妹「ええーっ、兄妹だよ。それはちょっと…それに、お兄ちゃんヨー子ちゃん
好きなんでしょ ? 代わりなんかイヤッ」
俺「あれは…その、お前と同じ名前だから好きなんだ。出るとき、ようこって
いつも言ってるんだ。頼むよ」
妹「ほんとかなぁ?でも、絶対ダメッ」

835 :834:2005/12/10(土) 00:55:39
妹「でも、お兄ちゃんのがこんなになってるし…さっきみたいに手でしてあげるね」
さすりはじめた。
俺「口で…」
妹「口 ? 口でどうするの ? セック○やだよ、処女でいたいんだも」
俺「お前の処女はダイジョウブ。アソコに入れないんだから」妹の後頭部を導いた。
妹「うーん、やってみるけどよく分からない。こんな感じ ? 」
俺「あぁーっ、イイッ。」初めてだから、良いも悪いも分からなかったけど。
5分も持たずに口に射精。
妹はバスルームにうがいに行った。
俺「ありがとう、サイコーだったよ」妹を抱き寄せた。
妹「はきそうだった、あんなドロドロ生あったかくて」手を首にかけ、空いた手で
俺の腰から尻を撫でていた。
俺「濡れてたんだろ ? 正直に言えよ」
妹「えっちねぇ、ジュンッて滲んだけど、そんなこと恥ずかしくていえないでしょっ、バカ」
心地よく寝てしまった。

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