秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

*

女子中学生が20代の先生を失禁させている

女子中学生が20代の先生を失禁させている

私の中学時代の夏合宿での出来事。私たち女子バレー部は市内でもそこそこの強さで毎年夏合宿は恒例行事だった。練習もハードでまあ、地獄の4日間と言ったところだった。私らの代はけっこう、やんちゃな子が多く先生とも衝突していた。顧問は女の先生で大学までバレーをやってた、ほんちゃんで当時29才で独身。背も170くらいですごく厳しかった。私は先生のことが好きだったが、副キャプテンの和美が馬が合わなかったようでいっつも、衝突してた。で、疲れもピークに達した3日目の練習で事件は起きた。練習態度を厳しく注意された和美がキレて、先生につかみかかっていった。最初は先生がいなしてたけど、和美が何と先生の胸をわしづかみにした。ひるんだ先生は、ひっくり返りその上に和美が馬乗り。それでも執拗に和美は先生の胸をつかんでいる。「やめなさい!はなしなさい!」でも完全に切れた和美は、そのまま先生のTシャツを破ってしまった。先生のブラジャーが丸見えになった。鮮やかなピンク色だった。先生も逆上して、お互いが上になったりしたになったりその中で和美のTシャツも脱げてお互い上半身はブラだけになった。先生も170と大きいけど和美も大柄で体重は和美の方があった。和美は先生の髪の毛を引っ張り、何かわめいている。周りの私たちは恐くてただ呆然と見てるだけ。和美はついに先生のブラをつかんで引きちぎった。先生のおっぱいは大きかった。和美はそのおっぱいをわしづかみにした。先生も気が強いので反撃に出た。和美のブラをはぎ取り押さえ込んだ。和美も巨乳だ。でも和美は下から、先生の乳首をつかんだ。「きゃー」先生は悲鳴を上げた。でも和美は乳首から手を離さない。「やめてー、お願い」相当痛そうだった。和美は手を離すと、先生のお腹を蹴った。先生がうずくまると、先生の両足を持って先生の大事なところを蹴った。そしてそのまま、電気あんまの体制に入った。「もう許して、和美ちゃん、まいった」「あー、ごめん、やめて」和美は完全にこわれてる。やめようとしない。先生の息づかいが荒くなってきた。「あー、やめて、ごめんやから、たのむから・・」和美の巨乳が足を振動させるたび、ぶるんぶるんゆれている。振動を受けている先生の胸もぷるぷると震えている。いような光景だ。先生の顔が紅潮し、声も途絶え途絶えになってきた。「あー、はあぁー、あぁぁー」ついに先生の声が途絶えた。失神したみたいだ。そして先生の股間がみるみる濡れてきた。おしっこを漏らしてしまったみたいだ。和美は先生の短パンを脱がした。ブルーのパンツがびっしょりと濡れていた。

 - 学校・職場での体験談 ,