秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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女友達にシュノーケリング中に勃起チンポを見せたら溺れたw

女友達にシュノーケリング中に勃起チンポを見せたら溺れたw

大学生の時、すごく仲のいい女友達がいた。
(以後、愛と呼ぶ)
愛は見た目は可愛くスタイルもそこそこ良かったが、サバサバして男っぽいところもあり、2人の会話の90%は下ネタばかり。
よく2人で飲みに行ったり買い物行ったりしてたが、特に付き合ってるわけでもなく、指一本触れたことがなかった。
唯一、遊園地に行った時、お化け屋敷に入って手を繋いだけど、それ以上のことは何もなかった。
俺はいつも下ネタの中で冗談(内心本気)で、「一回ヤラせろ」と何回も言っていたが、「ヤラねーよ」ってあっさり断られてた。
そんなある夏休み、愛が、「シュノーケリングしたいから海に連れてって」と言い出した。
俺は愛の水着姿が見れるという少しの下心もありつつ、シュノーケリングは何回かやったこともあったから2人で伊豆の海に行った。
そこは海水浴場ではないから海の家とかはなく、車で着替えることになった。
「後部座席の窓はスモークだから外から見えないよ」
俺は車の外で愛が着替えるのを待った。
ま、いくらスモークだからといっても太陽光が差し込めば薄っすら見えるわけで、愛の着替えをさりげなく見ていたが、肝心のところは見えずモヤモヤしていた。
愛は全く泳げないから、しばらくは浅いところで手を引っ張って上達するの待った。
だんだん慣れてきたので少し沖に出て、足のつかない深さまで引っ張って行った。
立ち泳ぎ状態で愛の泳ぎを見ていたら、愛のプカプカ浮くお尻に半勃起してしまった。
俺は愛の手を離し、後ろ側にまわり、よく見える位置に移動。
海中を覗いている愛に気付かれないように凝視していたら、完全に勃起していた。
俺はここで少しビックリさせてやろうと海パンを膝まで下ろし、勃起を晒しながら愛の前方に回ってみることにした。
愛ならこれくらいの冗談は笑って受け流してくれるだろうと思っていた。
まだ海中を覗いている愛の正面に回った瞬間、愛が俺の勃起に気付いたらしく、シュノーケルの中から悲鳴が聞こえた。
愛はビックリして海水を飲み込んだらしく、暴れだして溺れてしまった。
焦った俺は愛を抱きかかえ浅瀬へ連れて行ったが、まだ愛は必死に暴れてる。
抱きかかえたまま足がつくところまで戻った。
その時、愛の胸を触ってることに気付いた。
もう浅瀬だし大丈夫と思った俺は、そのまま胸を何回か揉んでみたが、愛はそれどころではないようで、なおもバタバタしていた。
それをいいことに、俺はさりげなくビキニをずらして生乳を揉んで凝視していた。
しばらくすると愛も落ち着き、ゲホゲホしながら「なに見せてるんだよ!!」と本気で怒って、思いっきりビンタされた。
怒ってビンタしてきた愛はビキニがずれてることにまだ気付いておらず、おっぱいを揺らしながら俺を怒っていた。
さすがに可哀想だと思い、ビキニがずれてることを指摘すると愛は急いで直し、もう1発ビンタされた。
愛はしばらく怒っていたが、帰る頃にはいつも通りの仲に戻り、エロ話しながら帰った。
エロ話のついでに、「愛のおっぱい見ちゃった」って言ったら、助手席から今度はグーパンチが飛んできた。
合計3発殴られたわけだけど、愛の生乳を見て揉んで楽しめたから良しとしよう。
その後も仲良く遊んではいたが、愛に触れる機会は一度も訪れなかった。

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