秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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夫と義姉について

夫と義姉について

夫の両親と同居している一児の母です。私の夫と義姉についてお話しします。
とてもびっくりしたので、どなたかに聞いてほしくてカキコミします。
もう一年ほどまえのことなのですが、日曜日、私はまだ1歳の息子とともに昼寝をすることにして、夫はゲームで遊んでいました。
ウトウトとしはじめると夫は一階に降りていきました。
そして義姉も一階に降りていきました。
その時は別に偶然だと思って気にも留めていませんでした。
子供も寝て、私は水を飲もうと思って一階に降りて行きました。
階段を降りるときは子供を起こさないように気を使い、静かに降りました。
そういえば、夫はなかなか二階にあがってこないけど、どうしたのかなと思いながら、階段をおりたときのことです。
台所から声が聞こえてきて、何だろうと思い見ると、義姉が流し台に手を付き、お尻を突き出す格好で、夫が後ろで腰を振っていたのです。
最初私は何がなんだかわかりませんでした。
でもすぐにセックスしているとわかりました。
夫は義姉のお尻に手を置き、一心不乱に腰を振っていました。義姉の服は捲し上げられて腰を振るたびに胸がプルプルとゆれていました。
義姉は声を出さないようにしているようでしたが、「あぁ」とか、「んん…」という声がもれてきました。
どうしたらいいのか私はわからず階段から隠れて見ていました。
そして夫の腰の動きが早くなってくると「光昭くん、なかに出してぇ」と義姉は言い、夫はうめくと義姉のなかに出してしまったようでした。
夫は義姉のなかから抜くと「みいちゃん、なめて」と義姉に言い、義姉はひざまづくかっこうで夫の精液と自分の愛液がまざりあってついた夫のソレをむしゃぶるようになめていました。
自分から頭を振ってなめると「きれいにしたよ」と夫をみあげていました。
その後二人は台所で正上位でまた始めました。
私はそれ以上どうしていいかわからずに二階にもどりひたすら寝たふりをしました。
そのあと、本当にねてしまい、起きたときには3時間が経過していました。
その後も夫と義姉はずっと関係を持っているみたいです。
でも夫と義姉は兄姉だし、結婚できるわけもないので私は何もいいません。
普段はとてもいい夫であり父親だからです。
でも、私は二人がしているところを思い出しては昼間一人でオナニーをしてしまうのです。
私はどうしていいかよくわかりません。

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