秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

*

夜勤明けで変に興奮した彼氏と会社で

システム管理の部署なんだけど、そこの同い年の彼と
付き合い始めて4ヶ月くらいの頃。

社内ネットワークに障害が起きて、彼は前日に徹夜。

私が朝に出勤して、彼の携帯メールに
「徹夜ご苦労様。今日のランチは私のおごり♪」
って送ったら、デスクの電話にSVルームから電話がかかってきた。

「○○さん、ちょっとSVルームまで来てくれる?」って
ビジネス口調の彼に、「はい。」って何も疑わずに行ったんだよね。

SVルームに入ったら、(もちろん一般社員はそこには入れない。)
いきなり彼が抱きついてきた。
「え、何?」ってびっくりしてたら、後ろから首筋にキスしながら胸を揉んでくる。

びっくりしたけど、ちょっと落ち着いて、
「疲れてるんでしょ(笑)。一度家に戻って寝てきたら?」って言ったら、
「疲れてるんだけど、何かやたらとココが元気なんだよね。」とか言って、
私の手を自分の股間に持ってくの。触ったらもうカチカチ。
「あらら~」とか笑ってたんだけど、彼はマジっぽくて
そのままスカートの中に手を突っ込んで太ももの内側を撫でてくる。

やばい、このままじゃ私もその気になっちゃう、と思って、
「口でして上げるから、我慢して?」って言ったら、
「出したいんじゃないんだ、入れたいんだ」って。
その言葉にきゅんってなって、私も濡れてきちゃった。

で、そのまま彼の指がパンストとショーツの中に…

指でクリをいじられて、中から溢れてくるのが自分でも分かって恥ずかしかった。
そしたら彼が椅子に座って、私を立たせたまま、ブラウスのボタンを外してブラをずらして乳首を吸ってきた。

私も彼のズボンのファスナーを下ろして、彼のを両手で触ってた。
しばらくそうやって触りっこしてたら彼が、
「我慢できない、入れさせて。」って言って、
私の返事も待たずに両手を彼の首にまわさせて、私が座ってる彼に向き合ってまたがるような格好にさせて、、、入れられちゃいました。

疲れてるはずなのに、彼のはいつもより大きくてしかも固い。
思わず「ひゅっ。」ってため息が出ちゃった。

で、彼は私の腰をつかんで突いてくるの。
最初はゆっくりだったんだけど、どんどん激しくなって。

SVルームは完全防音になってるから、室内の音は外には聞こえないはずなんだけど、会社で、しかも毎日作業してる部屋でセックスしてる、と思うと声を出すのも何だか恥ずかしい&怖くて、彼の首に交差してまわした腕の指先を噛んで、必死で声を出すのを我慢したなぁ。

そんな私に余計興奮したみたいで、「声出せよ、ほら」とか言ってもっと突いてくる。
しつこいようだけど、このところ徹夜続きで疲れきってるはずなのに、
全然彼は逝かなくて、私のほうが2回くらい逝っちゃいました。

このまま彼が逝けなかったら、どうしよう?なんて心配しだした頃、
ようやく彼が、「イキそうだ。。。出る!」って言ったので、
慌てて傍にあった「オフィス のお掃除(ウェットティッシュねw)」で受け止めた。
すごいたくさん出て、床にこぼれた精液を、「オフィスのお掃除」で拭きました。(一応名前のとおり本来の仕事?w)

 - 学校・職場での体験談