秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

*

土曜日、社内には彼と私だけ

土曜日、社内には彼と私だけ

661 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/07/21(木) 20:21:07 ID:CI0oyr1PO
今の会社に入って1ヶ月くらいの時の話。
すごく気になる人が居て、仲の良い子には公言していました。
やはりどこからか彼の耳にその話は届いた様で、少し態度が変わり始めました。
ある日、彼が土曜も出勤しなければならなくなり、事務員が一人出勤する事になりました。
他の数人は用事があるらしく、私が出る事になりました。
土曜日、社内には彼と私だけ。最初はほとんど会話もなく、ただ時間だけが過ぎて行きました。
しかし、ソコソコ会話もする様になって、私が何かの会話の流れで「私○○さんすごく好みなんですよ~。」と軽く流す感じで言いました。
すると急に彼の表情が変わり、顔が近付いてきたかと思った時にはすでに彼の舌は私の口の中に入っていました。
「んっ…ん…っ…」
急な出来事に驚いている隙もなく、彼は私の制服のボタンを外しました。

662 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/07/21(木) 20:25:59 ID:CI0oyr1PO
ブラを少しズラし、揉んだり舐めたり。私はかなり濡れて居ました。
とうとうスカートを捲りあげられ、パンツ越しにコリコリ。
「あぁ…」
思わず声が出ると、彼が耳を舐めなから「かわいい声。凄く濡れてる。僕も凄い事になって来たよ」
と言い、ズボンを脱ぎました。
小さいだろうと思っていた彼のモノはかなり大きくて、堅くビンビンになって居ました。
「舐めて欲しかったけどもう我慢出来ない…」
そう言うと、一気に私の中に入り、突き上げて来ました。
「あっ…あっ…あぁっ…」
体も大きい彼です。力もある上にモノも大きく、今までに味わった事のないくらいの気持ち良さでした。
「やだ…○○さんの大きいから…あぁっ…」
声にならない声をあげながら必死に彼にしがみつきました。

663 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/07/21(木) 20:36:27 ID:CI0oyr1PO
彼はモテないタイプでずっと彼女も居なかったから久しぶりらしく、
「あぁ…めちゃめちゃ気持ちいい…僕も○○ちゃんの事…好きになってもいい…?」
そう言うと更に激しく突き上げました。
「あぁん…イク…いっちゃうよ…気持ちいいよ…あぁ…お願い…これからももっといっぱいして!」
私も必死に声をあげました。
「あっ…イクよ…イクよ…」
そう言って私も彼も一緒にイキました。
それ以来私達は付き合いはじめました。
さすがに会社では出来ないのですが、誰も居ない所で触ったり、会社の飲み会で隣に座ると、パンツの上から責めて来たり…とささいな行為はしてます。
普段はSの彼とドMの私は相性が良く、かなり激しいエッチをしています。

エロい体験談まとめ

 - 学校・職場での体験談