秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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出会い系で知り合ったM男

M男はとても緊張した様子で、

「君みたいなキレイな人がきてくれるなんて信じられない。」

とか何とか、移動中の車内で冷めた私に必死で話しかけていた。

私は、そんなM男に「うるさいね。黙りな、豚野郎!」「本当に不細工な豚だよ。」

などと、罵ってやった。

M男は運転しながらその罵倒にウットリした様子を見せ、すでにアソコは勃起していた。

車通りの少ない広い道路の路肩に駐車させ、私はM男に命令した。

「さぁ、あんたは今から犬になるよ。バター犬に。犬は洋服なんか着なくていいね。さっさと脱ぎなよ。」

M男は車の中で、興奮した様子でパンツと靴下の間抜けな格好になった。

私は自分でスカートをめくって見せ、ヒモパンのヒモをゆっくり外した。

M男は私のマ○コを、よだれを垂らしながらマジマジと見ていた。

「よし」と号令をかけてあげるとM男は喜んでマ○コにしゃぶりついた。

1時間位、足、マ○コ、尻穴、を舐めさせた。

それからM男にオナニーさせると、自分のモノをしごきながら

「めぐ様のマ○コ綺麗です…」などと言いながら、コンドームの中に射精した。

私は「イクなって言っただろ!こらえ性のない男だね。」とM男に罵倒を浴びせ、

薄くなった髪を持ち上げ、チ○ポを踏みつけ、尻を叩いた。

散々痛めつけているうちに、M男のアソコはまた勃起した。

私はそれからM男に十分な浣腸してやり、車の中から外に放り出してやった。

そしてそこで犬のマネをさせて遊んでいると、M男は急に「うぅ…」とうめき声をあげ、排泄の汚い音と共に射精した。

M男は若干ぐったりしていたが、私はそんなことじゃ許さない。

排泄したものをきれいに掃除させ、浣腸が済んだM男の汚い尻穴に今度はペニバンを挿入してやった。

「うぁ!」M男は軽く痙攣し悲鳴を上げた。

「ほら気持ちいいだろ?女に犯されている気分はどうだい?」

言葉責めをしつつ徐々にペニバンを前後に動かしていく。

「あぁ!たまらないです!もっと激しく犯して下さい!」と自ら腰を振ってくる。

「じゃあ望み通り激しくしてあげるよ!」

私はまだ緩みきっていないM男の汚い尻穴に対しペニバンを激しくピストンしてやった。

「うぐぅ!」とM男はうめきつつも、次第にM男のアソコはまた勃起してきて、今にも射精しそうになっている。

「…そろそろイキな!」と私は命令をすると、M男は待ちかねたように大量の精子を出した。

私はイッたことを確認し、ペニバンを尻穴から抜くとM男はぐったりとしてそこに倒れ込んだ。

私はそこで一息つくと急に尿意を催したので、ついでにM男の顔に放尿してやった。

M男は嬉しそうに私のおしっこを飲んでいた…

とまぁ、今日も一人のM男を好き放題虐めてやった。

明日は誰を虐めてやろう?

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