秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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処女の女子高生と…

処女の女子高生と…

朝、通勤のバスで一緒になるH高校の女子高生に、年甲斐もなく惚れてしまった。

彼女の隣りの席が空いていると、ドキドキしながらその席に座って、彼女の横顔を盗み見ていた。

決して美人ではないけど、色白で、肌は透き通るよう。
少しめくれあがった唇が、何とも言えなく色気がある。
自分の髪の毛をいじる仕草が、たまらなくかわいい。
制服の白いブラウスから覗く腕も、か細くて白い。

白いブラウスから透けて見える白いブラジャーの肩紐、背中のブラジャーのホックの辺り、水色のブラのワンポイントの刺繍まで、ブラウスの上から凝視した。

そして、制服のミニのひだスカートから覗く太もも、紺色のハイソックスをはいた脚を舐めるように見詰めた。

彼女が眠っている様子の時は、心臓が破裂するくらいドキドキしながら、ひだスカートを握り締めたり、ハイソックスの上から脚を触った。

そんな日は、会社に行ってから、彼女のことを思い、会社のトイレでオナニーしたこともある。

でも、やっぱり、それだけでは我慢できなくなった。

ある日、嫌な顔されること承知で、バスから降りた彼女に、とうとう声を掛けてしまった。

「前から可愛い、綺麗だと思っていた。歳が違いすぎるから、付き合ってほしいとは言えないけど、バスで隣りの席が空いていたら、座らせてほしい」と。

その時の、彼女の困ったような照れたような表情は、今でも覚えている。

「でも、おじさん、結婚してるんでしょ」
「うん。でも、45にもなって恥ずかしいけど、君のことがたまらなく好きになってしまったんだ。好きで好きで、どうしようもないんだ」

後で彼女が言ってたけど、男から「好きだ」と告白されたのは、この時が初めてだったそうだ。

困ったように少し考えてたけど
「隣りに座るくらいならいいですよ」
と言ってくれた。

これだけでも夢のようだった。

次の日から彼女は、必ず二人掛けのイスの窓がわに座り、隣りの席を空けていてくれた。

最初は恥ずかしがって下を向いていた彼女も、日が経つにつれてだんだん打ち解けてきて、自分の方から、いろんな話をするようになった。

今高校1年で名前は美奈子ということ。

あんまり学校が楽しいと思わないこと。
彼氏は欲しいけど、出会いがないこと。
今まで男と付き合ったことがないこと。

「僕だったら、すぐにでも美奈子ちゃんと付き合いたいけどな」
「でも、歳違いすぎるし、不倫になっちゃいますよね」
「そうだね。最初の彼氏が、こんなおじさんじゃ嫌だよね」
「うーん、やっぱり…。でも、どうしても嫌ではないですよ」
「本当?」
「うん。だって、おじさん優しいし、話聞いてくれるし」
「期待してもいいの?」
「あっ、期待されたら困るけど」
「手握ってもいい?」
「え?恥ずかしい。うん」
彼女の手をそっと握る。

次の日も、今度は指を絡め合って、しっかり握る。

彼女は、僕を少しだけ見詰めて、恥ずかしそうに下を向く。

そして次の週には、学校帰り、僕の営業用の車の助手席に乗せることができた。

人気のない公園の駐車場で、手を握り合って、そして見詰め合った。

「美奈子ちゃん、本当に好きだよ。愛しているんだよ」
「おじさん、私もおじさんのこと好きになっちゃたみたい」
「本当?」
「うん」
「嬉しいよ。口づけ許してくれるかい?」
下を向いたまま小さく頷いた。

「美奈子ちゃん、さあ顔見せて」
彼女のあごに手をやってこっちを向かせて、見詰め合う。
夢のようだ。

「美奈子、愛してるよ」
と言いながら、彼女の官能的な唇に自分の唇を重ねた。

それだけで僕のチンポはびんびん。

その日は何度も何度も唇を重ねたけど、それだけ。

そして次の日は、ディープキスを教えて、たっぷりと舌を絡め合った。

彼女の唾を飲み、彼女も僕の唾を飲む。

学校帰りに僕の車の中で合うことが当たり前になっていった。

そして、ディープキスにうっとりしている彼女の胸を揉み、次の日には、とうとう太ももを撫で、そしてミニのひだスカートの中に手を。

恥ずかしがる彼女をなだめながら、時間をかけてパンティーの上からまんちょを撫でた。

中指で割れ目をなで上げるように。

そして次の日、とうとうパンティーの中に手を入れることを許してくれた。

ディープキスで、舌と舌をべろべろに絡ませながら、純白のパンティーの中に手を差し込んだ。

「もう少し、股開いてごらん」
「いや、恥ずかしい」
でも処女だからなのか、案外素直に大股を開く。

時にはブラウスとブラの上から、胸を揉みしだきながら、彼女のまんちょを直接指で愛撫する。

「ああー、何だか変、変な気持ち、おじさん、おじさん好き、恥ずかしい、ああ」
「ああー美奈子いいよ。僕と付き合って、いいだろう?」
「うん。いいよ。美奈子おじさんと付き合う」
その時、彼女の手が僕の股間に当たった。

「え?何?」
「美奈子、おじさん、たまんなく感じてるんだよ。チンポすごく大きくなっちゃってるんだ。美奈子とセックスしたくて。チンポ見てみたいかい?見て欲しいよ美奈子に」
「え?見てみたいけど、でも怖い」
「大丈夫だよ。だからホテルに行ってみよう」
「え?今日?だめだよ突然すぎるよ」
「セックスしなくてもいいんだよ。二人きりの場所で、もう少しキスしたり気持ちよくなろうよ。それに美奈子に僕の大人のチンポ見てほしいんだ」
僕のまんちょへの愛撫で気持ちよくなっていた美奈子は、最後にやっとOKしてくれた。

バスで見詰めていただけの彼女と、とうとうホテルに…。

ホテルの部屋に入ると、僕は強く強く美奈子を抱きしめ、狂おしい口づけを交わした。

彼女も時々かわいい声をだしては、僕の舌を吸い、僕も彼女の舌を吸う。

それだけで美奈子の体は崩れ落ちそうになる。

「さあ、僕のチンポ見てごらん」
僕が裸になり、彼女の前に立った。

びーんと反り返っているそれを見て、美奈子は息を呑みながら、でも凝視していた。

「セックスのとき、これを美奈子のまんちょに入れるんだよ」
「うそ、そんな大きな物入らないよ」
「大丈夫、僕に任せて。さあ、今日僕のものになってほしんだ」
「好きなんだよ美奈子。大切にするから。いいだろう?」
彼女、優しくすることを条件にOKしてくれた。

彼女をベッドに誘い、優しい言葉と手の愛撫を繰り返しながら、彼女の制服を優しく脱がせて、ベッドで裸で抱き合う。

美奈子の小さな胸を初めて見て、手で揉んで、夢見心地で小さな乳首を吸った。

「ああーん、恥ずかしいよー」
「ああ、綺麗だよ美奈子」
何て柔らかいんだろう。
そしていい臭い。

小さな胸を揉みしだきながら、左右の乳首を舌で交互に何度も吸う。

そして右手を美奈子の股間に…。

薄い恥毛の下のまんちょは、驚いたことに少し濡れはじめていた。

指でまんちょへの愛撫を続けるにつれて、愛液が出始めて、あそこから「くちょくちょ」という音が聞こえてきて嬉しい。

美奈子も
「ああーん、ふうーん、あーん、だめ、いや」
と、何とも可愛らしい声を聞かせてくれる。

その後、美奈子の裸の体を、体中舌で丹念に舐める。

恥ずかしがる彼女をなだめながら、首筋、うなじ、胸、おなか、背中、尻、脚、手足の指の一本一本まで時間をかけて、嫌がる彼女を四つん這いにして肛門を見せてもらって、そして肛門を舐めったとき、彼女の顔は真っ赤に火照っていた。

そして、素直に大股を開いてくれた美奈子のまんちょを凝視した。

「ああーん、だめー、ああーん、おじさん好き、恥ずかしいよー」
綺麗だ。
信じられないくらい綺麗なまんちょだ。

そして夢を見るように舌で舐める。舌を押し当てるように。
ぜんぜんおしっこ臭くない。
乳首と同じようないい臭いがする。

湧き出してくる愛液を舌ですくって飲み干す。

小さなクリトリスを、指を使って剥き出しにして舌でつつく。

そして強く吸う。その時の美奈子は
「あっ、あっ、変だよ、気持ちが、あっ、あっ、気持ちいい、気持ちよくなっちゃうー、おじさん、あーおじさん、好きー」
可愛い。

恥ずかしい中で、一人の女として男の愛撫を受け入れて、短い叫び声をあげている美奈子が、たまらなく可愛い。

そして、彼女の手を、僕のビンビンになっているちんぽに導く。

「さあ、美奈子、僕のちんぽ触って。美奈子が美しいから、美奈子の中に入りたくて、
こんなに大きくなってるんだよ。ああー美奈子、綺麗だよ。愛してるよ」
彼女の小さな手が、ためらいながらも、しっかりと僕の反り返ったちんぽを握る。

「いやよ。だめよ。こんな大きい物入らないよ。怖いよ」
「大丈夫だよ。美奈子はもう高校生なんだから、ちゃんとこのちんぽ受け入れることできるよ。最初は痛いけど、少しだけ我慢するんだよ。さあ、体の力を抜いて、もっと脚大きく開いてごらん」
「ああーおじさん、優しくしてー」
そして少しずつ、時間をかけて美奈子の中に入って行く。

ものすごい興奮で、いつもの勃起時より、さらに大きくなっているのに、相手が高校生の処女ということもあって、ほとんど入って行かない。

彼女は「あー痛いよー。もー嫌だよー。抜いて、抜いてよー」と叫ぶ。

そんな彼女をなだめながら、少しずつ、少しずつちんぽを入れていく。

やっと半分入った時には、彼女は痛さで泣いていた。

でも、ここで止める理性などなかった。

そして「痛いけど我慢して。頼むよ」と言って、思い切り反動をつけて、ちんぽを一挙に根元まで彼女のまんちょに入れた。

「あっ、ああー」と彼女が叫んだと同時に
「ブツッ」っと何かが破れたような音を聞いた。

やっと美奈子と体一つになれた。

美奈子のまんちょからは、処女の印が流れ出してきていた。

「美奈子、ちんぽ全部入ったよ。一つになったんだよ」
「あー痛いよ。うそー、ほんとにあれ全部入ってるの?うそー」
「本当だよ。ああー美奈子、愛してるよ」
彼女と口づけを交わしながら、少しずつピストン運動を始める。

感動と興奮と快感で、一気に射精感が高まる。

痛がる彼女を見ながらも、自分の快感を得ようとして、どんどんピストン運動の速さを増していく。

なんていい締まりなんだ。
なんていいまんちょなんだ。

最高の快感の中、頭がぼーっとして、体全体が震え出す。

最高に気持いい。
もう少しで出そうだ。

「ああー、気持いいよ。美奈子好きだ。たまらなく好きだ。死ぬほど好きだよ。あー美奈子ー」
射精寸前、美奈子が絶叫しながら言った。

「あー、気持いいよー、美奈子もおじさん好き、好き、好き、愛してるー」
その声を聞くと同時に、美奈子の子宮の中に、ものすごい勢いで射精が始まった。

本当にどくどくと、いつもの倍くらい長く、射精が続く。

「あー、いいー、あー、美奈子気持いいー」
「あー、熱いよー、おなかの中が熱いよー、あー妊娠しちゃうよー」
その言葉で我に帰ったが、その時はすでに、たまらない射精の快感の中にいた。

妊娠しなかったか心配だったが、幸いにも大丈夫だった。

その後も、年齢の差はあるが、美奈子との夢のような恋人関係は続いている。

週に3回はセックスしている。

美奈子も今では僕の名前を呼ぶようになり、セックスの時は、自分から大股を開いて僕を誘うようになり、バックの時は自分からお尻を突き出し、最初は下手だったフェラチオも、今ではいやらしい音をたてて、ちんぽのさお全体をべろで舐めたり、自分からすすんで精子を飲むようにまでなった。

妊娠が怖いのでゴムを愛用しているが、安全日は中出ししている。

美奈子も中出ししてもらって、子宮に熱い精子のほとばしりを感じるほうが、よけいに強烈なエクスタシーを覚えると言っている。

時々「貴方の子供を産みたい」と言われるので困るけど、できる限り長く、美奈子を自分のものにしておきたい。

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