秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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先生に再会した話

俺が、裏日本の田舎で必死こいて勉強して、東京の西の外れの国立大学に入った頃の話です。

下宿も決めて、公園のやたら多い街のショッピングセンターで生活道具を揃えて、くたびれて噴水のベンチで座っていると、俺の目の前をお金持ちの若奥様風の二人が通っていった。

「!」

俺はびっくりして、思わず声をかけた。

「高木(もちろん仮名)先生!」

ひとりが驚いて振り向くと、しばらく俺の顔をじーと見て、やっと気付いてくれた。

「ヤマダ(もちろん仮名)君?そうだよね?大きくなったんだーー」

この女性は、俺が東京に住んでいた頃、小学4年のときに教育実習で来ていた人だった。

そんな奴、生徒の顔を覚えてるわけないだろ!と突っ込まれそうだが、実はその年に俺は両親を交通事故で亡くして(俺は乗っていたが助かったのだ)学期の途中で、じいちゃんばあちゃんの住む裏日本に引き取られて行くという、悲劇のヒーローになったので、高木先生も憶えていたのだ。

とりあえず、お茶をすることになった。

一緒にいた女性はやたら社交的で、先生ともめちゃくちゃ仲が良いっぽかったので自然についてきた。

高木先生は結局教職につかず、普通の会社に勤め、結婚して辞めたのだが、なんと去年離婚して実家に帰ってお父さんの会社を手伝っているらしい。

俺は、なんかやばい話になったかな、と思ったが、一緒にいる横尾さん(もちろん仮名)が妙に明るく話し上手なせいで、不思議にくらーい雰囲気にはならなかった。

俺が先生のことを何故覚えていたかというと、それは当然、高木先生が美人だったからだ。

10年たった今も先生は十分美人だった。

あの頃と違い、18の俺には『性欲』という悪い連れができている。

先生のメールもゲットし、俺は東京での生活はいいスタートを切れたな、と思った。

高木先生と再会してから二ヵ月後、先生からメールが来ていた。

この前、一緒にいた横尾さんの家で食事をしませんか?とのお誘いだった。

俺は喜んで返事を出し、大学で出来た東京の友達と服を買いに行き、地元では県庁所在地に行く時くらいにしかしないお洒落をして、もよりの駅で待っていた。

横尾さんの運転するアウディが、高木先生を助手席に乗せて俺に近づいた。

車はドラマで見たようなニュータウンの中を走っていく。

「ヤマダ君大きいから、すぐ見つかるよねー。身長いくつ?何かスポーツやってるの?」

横尾さんが俺に話しかける。

「あ、思い出した。リレーでアンカーやってたよね?」

と先生が言う。

「今182くらいですねえ。もう止まったと思うけど・・。高校では水泳やってました」

「なるほどねー。いい体してるもんねー」

横尾さんは、なかなか色っぽいことを平気で言う。

高木先生と横尾さんは、小学校から大学までずーと一緒の(いわゆるエレベーター)クラスだったらしい。

横尾さんは卒業して不動産会社、画廊の受付、外資の秘書をやった後、なんと某会社のスチュワーデスをやっていたらしい。

なんか派手な雰囲気はそういうことだったのね。

横尾さんのご主人は、まあ100人が聞いたら100人が知ってる大企業に勤めていて、今中国でのプロジェクトを立ち上げる為、長期出張中とのこと。

つまり先生も横尾さんも結構暇なので、東京に慣れない僕を励ますという口実で二人で飲もうということらしかった。

食事はおいしく、何故かワインも出てきて、先生は未成年の俺にもどんどん勧めていく。

俺は死んだ父親に似て異常に酒が強く、パカパカ飲んでもちっとも酔わない。

美人若妻とバツ一女性(笑)は、いいペースでボトルを空けていった。

横尾さんは、高木先生が俺の初恋だという話をケラケラ笑いながら聞き、先生はだいぶ酔ってきて

「あの時は、やまだくん大変だったよねえ。でも泣かずにお葬式に出ててえらかったよねえ。私の方がボロボロ泣いちゃって、確か先生だいじょうぶですよ、とか言ってたよねえ。でも大きくなって、こんなにかっこよくなるなんて、ご両親もよろこんでるよねえ。。。」

などと、泣き上戸っぷりを見せていた。

6時から始まった『上京青年を励ます会』は、9時頃には一人寝てしまっていた。

高木先生は、とても30前とは思えないかわいらしい顔で居眠りをしている。

「みきちゃん(先生のことだ。しつこいけど仮名だ)も、こうみえて気が強いからなあー。年下のヤマダ君くらいの方が合うんじゃないかな?どう?私もあと少ししたら中国行かなきゃ行けないし、この子置いていくの心配なんだよねー。」

笑いながら横尾さんはとんでもないことを言う。

俺も調子に乗って、

「彼女とも最近電話してないし、ここは高木先生にチャレンジ、なーんて、からかわんといてくださいよ。」

などと、年上の美人人妻と盛り上がっていた。

30分ほど居眠りした先生は突然ばかっと起きて、

「お父さんに怒られる!ゆきちゃん送って!」

と、半分寝ぼけたまま言い出した。

横尾さんは慣れているらしく、

「30前の女がお父さんに怒られるって、、、。いいよ、送ってあげるって」

と立ち上がった。

俺はもう少し美人人妻(笑)との時間を愉しみたかったが、さすがに帰ることにした。

「検問だいじょうぶですか?」

「ここらへんからこの子の家までは今の時間は大丈夫。もう何回送ったかなあ」

と横尾さんは笑いながらアウディに乗り込んだ。

結構大きな一軒屋で先生を降ろして、俺と横尾さんは車に二人きりになった。

「近くの駅でいいですよ。まだ余裕で電車ありますし。やっぱ東京は遅くまで電車ありますよねー」

と俺が言うと、横尾さんは笑った。

「ね、まだ飲み足りないんじゃない?うちでもう少し高木先生をゲットする方法について相談したくない?」

と、今まで見せなかった色っぽい顔で俺を見つめた。

もちろん俺はオッケーだ。

ワインは進み、話はどんどんディープになってきた。

俺は恥ずかしい話、ジーパンが破れそうなくらいおったっていた。

「・・それでね。ヤマダ君の高木先生は、ご主人のを口でするなんて信じられないって怒ってるの。あの子はもうびっくりするくらいに男の人の経験がないのよ。ダンナさんも悪いとは思うんだけど、なんか無理やり口でさせて、そのまま出したらしいのよ・・。」

「へえ・・そうなんですか・・。」

俺はもう横尾さんの口元しか見えていなかった。

「ヤマダくんだって、してもらうんでしょ?彼女に?」

「いや、俺田舎だし彼女副会長だし、一回頼んだけど、なんか大きいから口が痛いとかいわれて、なんていうか、、。」

「へえ、、それ自慢?」

「え、自慢じゃなくて、その、、何言ってるんだ俺」

横尾さんは笑って

「おねーさんは大きいの好きだな」

と耳元でささやいた。

田舎モノの俺でもわかった。

俺は誘われてる。

「ヤマダ君ってかっこいいよね。高木先生がうらやましいなあー。」

そして横尾さんは体をくっつけてささやいた。

「お風呂入ってきて・・。ね?」

俺は、ぼーーとしたまま風呂に入った。

「服は洗っておくから、とりあえずタオルだけ置いとくわよ」

俺は「はい!」と、何故か裏返った声で返事をした。

俺は馬鹿みたいにリビングのソファで待っていた。

バスタオルを腰に巻いたままだったので、めちゃくちゃみっともない格好だった。

横尾さんがお風呂から出てきた。

バスタオルしか巻いていないよ、この人。。。

「予感があったんだよねーー。ミキに感謝しなきゃね。ベッドはあっち」

俺は、ふらふらと後ろをついていった。

オラ、、いや俺が、がむしゃらに押し倒すと横尾さんは笑いながら手や脚を絡めてきた。

「彼女に悪いかな?」

と、言いながら細い指で俺のアレを握る。

「へえ・・・・。確かに・・・。っていうか、、、大きいね、マジで・・。高校生にはかわいそうかも・・」

指が微妙に動く。

俺はうめき声を上げた。

気持ちよすぎる。

俺の体の下には白くて、なんていうか大人の体があった。

彼女の体とは、まったく違う柔らかい体だ。

「私さ、本当にミキのことが心配なんだ。だから、ヤマダ君を仕込んでミキの彼氏にしたいんだよね・・。オッケー?」

わけがわからないが、俺はうなずいた。

俺は胸にむしゃぶりついた。

柔らかいったらありゃしない。

横尾さんは余裕の表情で、時々俺にキスをしながら脚や腕を絡めてくる。

「じゃ、彼女が出来ないことをしてあげましょう」

俺と横尾さんの体がひっくり返った。

俺の脚の間に綺麗な顔がある。

俺のモノをかるくしごくと、いきなり舌を先に這わせてきた。

「あ、、まじすか、、、、。」

情けない声を上げる俺。

「ヤマダ君、、、。これマジで大きいって。。」

「あ、そうすか、、すいません。」

「謝ることないんだけどな」

間抜けな会話だ。

横尾さんは、俺の括れをゆっくりなめると口の中に先っぽを入れた。

あったけえよ、、。気持ちいって、、うひょ、、まじかよ・・。

ベッドサイドの灯りで、横尾さんの頭がゆっくり動くのが見える。

AVで死ぬほど見た光景だが、これだけ綺麗な人妻にフェラをしてもらえるなんてことが、田舎モノの俺の人生にあっていいんだろうか?

「すごーーく硬い。」

横尾さんは時々根本まで咥えて舌で舐め回す。

俺のボールを指でいじりたおす。

腹筋を撫で回す。

時々口から離して笑いながらしごく。

もう無理だ・・。

「すいません、、俺、、あ、、」

横尾さんは口を離すと、ゆっくりしごきだした。

「あ、、だめです。。すいません。。。」

俺は派手に噴いた。

ベッドに飛び散るくらい噴いてしまった。

横尾さんは、笑いながらタオルで俺のモノを拭きながら

「すごいすごい・・。やっぱり若いねえ・・って、おばさんくさいかな」

俺は充血した目で横尾さんを見つめるだけだった。

「次はヤマダ君の番。勝手なエッチは嫌われるからね」

というと、そのまま体を前にずりあげてきて、俺の顔の上にまたがってきた。

「じゃ、なめてみて?彼女にしてあげてる?」

「いや、、俺、、余裕無かったし・・・」

「そうなんだ。。じゃあとりあえず舐めなさい。そう、その下の辺りから、ゆっくりとね・・」

俺は横尾さんの括れた腰をつかむと、下から必死で舐め始めた。

「そこじゃないわ、、そう、、その、、ウン、、ン、、上手上手、、、」

俺の顔は段々びしょぬれになってきた。

「ああ、、、そうそう、、。じゃあ、そこを指で広げて、、違うって、、そ、もうちょっと下」

俺はいわれたまま、必死で舌を伸ばす。

横尾さんが軽く腰をふるわせると、すぐに俺の体の下に入ってきた。

「上手いよヤマダ君。。才能あるね」

俺は答えようが無くだまっていると、横尾さんはベッドサイドからスキンを取り出し、下から俺のモノにかぶせ始めた。

「ダンナとサイズがだいぶ違うから、きついと思うけど、、今日はがまんしてね・・。」

俺は先が大分痛かったが、かまわず横尾さんに入れさせてもらった。

一回目は5分。

二回目は10分。

三回目は15分。

四回目は横尾さんが下から腰を動かしたので7分・・・。

4つのスキンがゴミ箱に入った。

4回目が終わったのが午前0時だった。

「ふうーー。なんか、まさに喰われたーーって感じ。ちょっと休憩しましょ?」

俺と横尾さんは抱き合ったまま、腕と足を絡めた。

俺のモノはもちろん、まだまだ腹に張り付いたままだ。

「ヤマダ君さ、、」

横尾さんが俺のモノをしごきながら言う。

「やばいね、君。この大きさで、そのルックスと身長でI大かあ、、。道踏み外さないように私が日本にいる間は捕まえておくけど、、いいよね?」

俺はぶんぶんうなずいた。

正直、こんな美人でエッチな人とセックスをできるなんて夢のようだった。

「じゃ、一回お風呂にはいろうか」

俺はよくわからないけど、普通に街を歩いている小奇麗な奥さんも、家に帰ったらこんなにエッチなんだろうか?

それとも横尾さんが経験豊富なんだろうか?

広いバスタブに入った俺の脚の間に横尾さんは入り込んで、お湯から顔を突き出した。

俺のモノをゆっくり舐めあげていた。

髪をアップにして。

「あの、、怒りません?、、あ、、、きもちいい、、、、、」

「何が?」

横尾さんは口をはずして聞いた。

「なんで、、そんなに、、いろいろ出来るんですか?、、っていうか、、気持ちよすぎて、、やばいっていうか、、不思議って言うか、、」

横尾さんは軽く笑って

「うーん。付き合ってた彼氏がほとんど皆エッチ好きだったしねえーー。私も喜んでほしかったし、まあ、もともとすきなのかな?でも、ヤマダ君みたいにかっこよくて頭がいい人にしかしてあげない」

「ア、そうすか、、アリガと、、う、、ん、、、あふ、、、」

「それと、、ダンナが下手だから、、以上。」

横尾さんはバスタブから上がると、ボディーソープを俺に渡していった。

「じゃ、洗ってくれる」

俺は手で横尾さんの体をまさぐりまくった。

俺の手が横尾さんの体をまさぐり、横尾さんの手は俺の体をまさぐった。

横尾さんはだんだんタメイキをついたり、悲鳴を上げはじめた。

「上手いね・・。上達が。。はや。。い」

俺はひとつだけ横尾さんの中のポイントを掴んだので、そこを指で必死で攻めた。

余裕があった横尾さんの声のトーンがかわってきて、俺にしがみついて息を漏らし始めた。

「ヤマダ君、、。外にちゃんとだせる?、、、。自分わかる?」

「あ、、はい、、。大丈夫です・・。だせます。」

またまぬけな会話の後、横尾さんは浴室の壁に手をついて腰を突き出した。

「あの、、いいんですか・、、ゴムっていうか、、。」

横尾さんがうなずいたので、俺は彼女の腰を掴んで一気に入れさせて貰った。

「ア、、やっぱり、、そのままだとすごすぎる・・・。」

彼女が軽く反り返った。

広めの浴室に俺と横尾さんの短い声が響く。

「あの、、やばいです・・。なまだと、、もう、、、」

5分ももたず、俺は抜いて彼女のお尻にかけた。

彼女がこっちを向こうとしたので、俺はもう一回腰をつかんで入れさせてもらった。

「うそ、、しんじられない。。。何回できるのよ・・。」

結局お風呂場で、俺は3回噴いた。

最後に横尾さんは聞いたことの無い高い声をあげて、そのままずるずると跪いた。

ベッドに帰ってからの彼女は、さっきまでの余裕はなく、俺に本気でしがみついてくれていた。

終わったのは朝の8時。

ゴミ箱には9個のスキンが転がっていた。

ダンナさんが帰ってくるまでの1ヶ月間、俺は横尾さんとほぼ毎日セックスをした。

後半は俺もコツを掴んで、俺の体の上や下で逝きまくる横尾さんを見ることが出来た。

結局、横尾さんはダンナさんと一緒に中国に行ってしまい、俺は先生に告白して付き合うことになった。

「親友の彼氏にでもしないと、ヤマダくんの体は忘れられない」

とか、勝手なことを言う横尾さんのサポートが大分あったけど、俺と先生は付き合っている。

来年、院の試験だけど、受かるかなあ。

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