秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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先生、ごめんね…

今年高校卒業したばかりの、女子大生です。

ほんの数ヶ月前の話ですが、高2~卒業まで、先生とずっとHしてました。。

高2のとき、副担任の先生(数学担当)が好きになりました。

先生は、当時20代後半。転任してきたばかりで学校の中では若い方でカッコよかったし人気はあったんだけど奥さんいたので、みんな「な~んだ…」って感じで引いていました。

でも私は、なんだか諦め切れなくて、なんだかんだと用事を作っては先生に話しかけたり、せっせと教官室に(遊びに?)行ったりしてました。

数学が苦手な私は、試験前になると「ね~せんせい、分からないから教えて?」って聞きに行ってました。

先生は優しく丁寧に教えてくれました。

隣に座って教えてくれる時、私はわざと胸が先生の腕に当たるようにしたり…

そっと先生の顔を見ると、目がちょっと泳いだりしてて可愛いなあ…
なんて思ってました。

9月のすごく暑い日…
その日も私は先生を訪ねて教官室に行くと居なくて、別の先生が「4階の資料室に居ると思うよ?」と教えてくれました。

資料室に行ってみると先生が1人で調べ物してました。

私はいつものように明るく先生に話しかけたんですが、先生はちょっと冷たくて。
かなりよそよそしく「何か用?」って言われて悲しくなりました。

「なんか…先生、冷たいね…」
「そうか?今、ちょっと、忙しいから。」
目も合わせてくれない先生に、全てを拒否された気がしてすごく悲しくなって、その場で泣いてしまいました。

「…お、おい、泣くなよ~」
先生は動揺して私に近づいてきました。

「…だって、、」
私は先生に抱きついて
「せんせ~のこと、好きなのに…」
告白しちゃいました。

腕にギュッと力を入れると、薄いシャツ越しに先生の鼓動がバクバクと聞こえてきました。

私は先生を見上げてもう一度
「先生が好き。奥さん居ても、好き。」
って言いました。

先生は「マユ、ダメだよ、離れて…」何回かそう言いましたが、私は「ゃだ」ってずっと先生にしがみつくように抱きついてました。

「…せんせ~、キスして?…お願いだから…」
また先生を見つめて、目を閉じました。

「…今回だけだぞ…」
先生はしばらくしてから、キスしてきました。

唇合わせるだけかなぁ…と思ってたんだけど、先生の舌がいきなり入ってきてちょっとビックリして。

でも、すごく上手でうっとりしてしまいました。

「…ん、、」
苦しくなって身もだえしてたら、先生のほうからやっと唇を離しました。

私は何だかカラダが熱くなって、また先生に抱きつきました。

今度は先生も私を抱きしめて、もう一度キスをしてきました。

先生と私の舌が絡み合ってのディープキス…

キスしながら、先生の手が自然な感じで私の胸を触ってきました。

「ん…ぁ」私の声で、先生がハッとした感じで「ご、ゴメン」って私から少し離れました。

「…いいよ。先生のこと好きだから…誰にも内緒にするから…」
「…マユ。。。」

先生は再び私を抱きしめキスすると、私のブラウスの下に手を入れブラの上から揉み始めました。

「ぅ…ん…ん・・」
立っていられなくなって、私は床の上に座り込みました。

先生はブラウスを脱がせ、ブラを外すと直で胸を揉み、乳首を舐めてきました。

「はあ、、は…あ、、せん、、せ・・」
私は感じながら、横になりました。

「ハア・・・ア…マユ、、」
先生の手がスカートの中に入り、ショーツの上からアソコを擦ってきました。

「あんっ、、だめぇ…」
先生は止まらず、ショーツの脇からアソコを直に触ってきました。

「マユの・・もう、濡れてるよ…?」
先生が耳元で囁きました。

「ぃじわる…」
先生はあっという間にショーツを脱がせると、アソコに指を入れてきました。

この時すでにもうアソコはグチョグチョのヌルヌル状態でした。

先生の指が速くなったり、ゆっくりになったり・・・

「はぁ、、んっ・・あッ・・」
喘ぎ声が大きくなってしまって、先生の大きな手が、私の口を押さえました。

もう、たまらなく先生のが欲しくなって、腰を上げて自分から先生の大きくなったペ★スにこすり付けました。

先生が口から手を離した時に「…せ、せんせ…の、入れて…?」っておねだりしました。

先生は、ちょっとためらってる感じだったけど、「せんせ…おねがい…」って見つめました。

先生はズボンを下ろすと、すごく大きなペ★スを一気に私の中にズンって入れてきました。

「はあ…ん、、あッあ…~」
めいっぱい腰を動かしてきて、突かれるたびにもう、メチャクチャ感じてしまって。。

「あッ・あッ・・も、、ぃ…ッちゃ…ぅ…~」
イク瞬間、また大きな喘ぎ声が出そうになって先生が私の口を押さえました。

先生も「ぅ~…」低く唸ると、私のお腹の上にたくさん出してきました。

いきなり最後まで全部Hしてしまって、終わってから先生は
「マユ・・ゴメン、俺…」
と謝ってきました。

私は「先生のこと、好きだから、いいの。2人のヒミツだよ?」って言いました。

その日から、学校の色んなところでHしました。

初めてシた資料室は、窓がなくて薄暗くて、殆ど先生方も来なくて1番の穴場だったけど他に秋・冬場のプールの更衣室とか、使われなくなった倉庫とか…放課後、先生とのHな日々はスリルもあったし最高に気持ちがよくて楽しかった。

・・でも、もうすぐ卒業…って時に、友達から突然
「マユ…昨日誰かと倉庫でHしてた?ってホント?」
と耳打ちされました。

ドキーーッとしたけど
「え?何で?知らないよ」
と言ったら
「陸上部の子が、見たって言ってるからさ…それもさー、相手が数学の先生っぽかった…とか言ってた」
と言われ内心冷や汗モノだったけど
「あはは~、ありえな~い」
と笑ってごまかしました。

その後、先生とのHは控えてたんですが、ホントにたまたま印刷室にプリント取りに行ったら先生が居てどうしてもお互い我慢できなくなって、ドアに鍵かけて、激しくHしてしまいました。

中に居る時、他の先生が印刷室にきてしまって合鍵で開けられてしまいその時はもう服も着てて何事もなかったように振舞ったのですが教師と生徒がドアに鍵掛けて密室状態にいた、という事で2人とも校長に呼び出され、アレコレ聞かれましたが、2人でシラを切りとおしました。

けど、その後、噂が広まってしまい、私はすぐ卒業だったからいいけど、先生は卒業後は他の学校に転出となったようでした。

卒業後、先生から何回か「会いたい」とメールが来たり電話もかかってきたけど、何故か私はもう、先生に会いたいとか、Hしたいとか、そういう気が子スーッとなくなってしまい、卒業後はそれっきりになってしまいました。

私もあんなに好きだったのに、卒業したら急に冷めてしまったんです。

大学に入ってから、高校時代の友人から
「先生、離婚しちゃったらしいよ」
と聞きました。

半分、私がいけなかったんだ…と思います。

私から好きって誘わなければ、Hな関係にならなかったと思うんで…

もう会わないけどココロの中で
「先生、ごめんね…」
そう呟いてます。。

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