秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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亀甲縛りでやってくるドM女

京子も縛られたまま和服を着て、外出するということに興奮するらしく、おまんこを愛液で濡らしている。

たまに、おまんこをくくっているロープの下に、バイブがうごめいていることもあったりして、そんなときの京子のおまんこは愛液で溢れ返っている。

アナルにはアナル拡張栓がはめられており、おまんこには中太のバイブが入っていて、歩いているうちに飛び出てしまわないように、ロープが支えている。

当然、おまんこからは愛液が流れていて、太ももを濡らしている。

京子は緋色の襦袢を脱いでも、白い足袋は脱がないので、さらに愛液が流れると、足袋まで汚してしまいそうだ。

長時間縄が乳首に食い込んでいたせいか、赤く腫れており、刺激に敏感になっているようだ。

はれあがった乳首をしゃぶると、

「あふん…あん…」

京子が気持ちよさそうな声をあげた。

「今日は何をして欲しい?」

すでにうつろな顔でよがっている京子にきくと、

「おまんことアナルの両方に、オチンポを入れてほしいです…」とささやいた。

「アナルはキレイにしてありますし、拡張してありますから、オチンポがスムーズに入ると思います。」

「ふーん。で、おまんことアナルのどっちを先にしてほしい?」

乳首を弄びながら、京子の表情を凝視し続ける。

「おまんこのバイブを抜いて、アナルに入れて、先におまんこにオチンポがほしいです。」

頬を染めながら、京子がいうので、さっそくロープをずらして、おまんこのバイブを抜き取った。

ジュブジュブになったおまんこは、もうすっかりチンポを迎え入れる準備が完了しているようだ。

俺はアナル拡張栓をしたままの京子の尻穴に、バイブを入れるフリをした。

「あっ…アナル栓を抜いてくださらないと入りません…。」

白いおしりから、赤い持ち手のついたアナル拡張栓が出ているのは、非日常的で、妙に扇情的だ。

「さっきはそうはいわなかったよな?」

アナル拡張栓を咥えこんでいるおしりの穴を間近で見、愛液まみれのバイブでぐりぐりと広げられているおしりの穴をつつく。

「ごめんなさい…お願いですから、アナル栓を抜いてください。」
もともと強引に入れる気はないので、乱暴にアナル拡張栓をおしりの穴から抜き取った。

あいたアナルに、中くらいの大きさのバイブをするりと入れ込む。

京子をベットに仰向けに寝かせ、アナルのバイブのスイッチを入れて、M字開脚させ、アナルやおまんこ、オッパイやよがっている表情を舐めるように観察した。

俺は京子のジュクジュクのおまんこに指を入れて、出し入れする。

愛液がしたたっているおまんこはもう指一本程度では満足できないらしく、膣内にはかなりの余裕がある。

「もう…オチンポください。」

京子にせがまれて、俺はロープを横にずらして、チンポをおまんこに挿入した。

すぐに奥まで入ったが、おまんこの中に入れてしまえば、ほどよくチンポにフィットするややキツめのおまんこだ。

乱暴に腰を打ちつけ、気持ちよくなってきたら、膣内に思いっきり中出しする。

チンポをおまんこから抜くと、おまんこから白い精液が流れ出てくる。

荒い息がおさまっていない京子に、軽くフェラチオしてもらって、チンポを勃起させると、今度はアナルに挿入した。

おまんことは比べ物にならないくらい狭いアナルは、一度射精しているのにもかかわらず、みるみる射精感を高めていく。

京子は、おまんこよりアナルセックスで感じるように調教しているので、おまんこに入れられているときよりも、激しくあえいでいる

「もう…イきそうです…イっていいですか?」京子は必ず、イくときに許可を求める。

「いいよ。イけよ。」さらに、腰をうちつけると、チンポが食いちぎられそうにアナルがしまった。

衝撃でアナルの中に、思いっきり二発目の精子を吐き出してしまった。

おまんことアナルの両方から、精液を垂れ流している京子を見ながら、

SMサイトで出会った女…京子との主従関係は当分止められそうにないと感じた。

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