秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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バイト先の後輩に中出し

バイト先の後輩に中出し

バイト先で知り合った女の子がいた。仮にA子とする。当時、彼女は19だった。芸能人で言うと、北川景子に少し似てるかな。A子は俺に結構なついていて、いい先輩みたいな感じになっていた。

当時、俺には付き合っている子がいたんだけど、A子がバイトやめるって時に「連絡先教えてください」って話になった。それからちょくちょくメールがくるようになって、このあたりで、俺の悪い心がささやいた。「ちょっと手をだしてもいいんじゃないか?もうバイト辞めるんだし…。」

少し考えた後、メールで揺さぶりをかける事に決めた。「今、彼氏とかいたっけー?」「いませんよー。大学1、2年の内に彼氏つくらないと、もう4年までずっと出来ないってジンクスあるんですから」「へぇ、そんなのあるんだ。じゃあ、最近Hしてないんじゃないの?」

「えー、そんなこと聞かないで下さいよ」「でも、A子に興味あるなぁ」「・・・」「俺としてみる?」「どこまで本気なんですか?」「付き合うとかはできないけど、本気だよ?」「私、あんまり経験無いけど、教えてくれますか?」「ん?。いいよ。初めて?」

「そうじゃないけど、数えるくらいしか・・」って訳で、会う事になった。待ち合わせて、とりあえず近くのイタリアンに入る。席についたんだけど、A子は緊張して俺の顔もみれてない。そりゃそうだな。ついこの間まで単なるバイトの先輩後輩だったのに、急にエッチする前提で会う事になったんだから。

「ちょっと飲んでもいいですか?シラフでは無理かも・・」と真っ赤になっている。緊張をほぐすために「今日はどうしてたの?」なんて軽く世間話をしてみた。そして、お互い2杯くらい飲んで店を出た。とりあえず、部屋にって事で俺のマンションに行く事にした。

下をうつむきながらついてくる。タクシーでマンションまで向かった。そのタクシーの中で、手を握る。すると、A子も握り返してくる。髪の毛の方に手をまわして、ちょっと抱き寄せる。陽気で始めは話しかけてきたタクシーの運転手も、もう雰囲気を読んで話しかけてこない。

その間、A子は恥ずかしがっているような、困ったような表情で俺の指を触っていた。2人とも、ずっと無言だった。マンションについて、「とりあえず、どうぞ」と部屋に入れた。A子は緊張してて無言。まぁ、とりあえず音楽でもかけて、お茶をいれてあげた。

横から顔を覗き込んでみる。ちょっとうつむいてる。肩に手をまわして、こっちに体をむけさせて、そっと顔を近づける。そっと唇を重ねる。2、3度軽いキスをしたあと、舌を入れるとその子も応じてきて、舌をからめてくる。

部屋の中は息遣いとBGMだけが聞こえてた。5分ぐらいキスして、俺は立ち上がって電気を消した。突然の事にA子は「えぇ…いきなり…」とちょっとびっくりしている。座りなおして、またキスをする。A子も応じて、キスをしてくる。そっと服の上から胸をさわる。

「ん…」と、キスをしながら、声にならない声をだす。ぎゅっと抱きしめて、抱き合ったまま、また激しいキスをする。スカートの裾から、ふとももにそっと手をおく。A子の体が、ちょっとビクッとなった。そのまま手をスカートの中に入れていく。

キスをやめて、ふとももを撫でる。まだ、奥にはいかない。その時点で、A子の息が荒くなっている。でもそれは、どっちかっていうと気持ちいいからってよりも、緊張しているからだろう。そっと上着とスカートを脱がせてベッドに寝かせる。

A子は下着だけの姿でベッドに横たわっている。自分も下着だけの姿になった。そっと布団をかけて、抱きしめてキスをする。あまりに緊張してるんで「寒くない?」とか、ちょっとした会話をして緊張をほぐす。

少し話していると、緊張もとれてきたみたいなんで、そっとキスしながらブラをはずした。恥ずかしそうに胸を少し腕で隠そうとするけど、腕をずらして胸をさわってみる。結構大きくて、手には少しあまる感じ。ゆっくり揉んで、首筋とか体にキスしていった。

ひざをA子の脚の間に割り込ませて、ゆっくりとあそこにこすりつけてみる。「ん…」と、小さい声で反応する。指をそっと移動させて、下着越しに軽くあそこをさわった。なんか、熱くなっていた。最後の下着をゆっくりぬがして、足の付け根に指を近づけていく。

直にさわると、もう濡れていた。顔をみると、「や…」と、恥ずかしそうに手で顔を隠した。しばらく愛撫した後、彼女の脚の間に移動して、そっとあてがった。触れた瞬間「ん…」なんて恥ずかしそうな表情するもんだから、もうたまらない。

ぐっと入って行こうとすると「痛たた…」とに本当に痛そうな表情。どうやら、経験があまりないってのは本当らしい。「大丈夫?じゃあ、ゆっくり入れるから」って感じで、しばらく止まってたり、ちょっと前進したりで、途中で何度も「痛い」と言われながら、10分ぐらいかかってやっと完全に入った。

ちなみに生。やっぱり、経験少ないだけあってキツめ。濡れてて、すごく温かい…。彼女も目をつむったまま、腕を俺の首にまわしてくる。しばらくそのままで、慣れるまで待ってから、ゆっくり、本当にゆっくり動かしていく。

「ん…あっ…はぁ…」と声も徐々に出てきた。その間も、くっくって感じにずっと締めつけてくる。だんだん早く動かしていったけど、もう慣れてきたみたいで痛くないらしい。恥ずかしいけど気持ちよくて腰が動いてしまう、みたいな感じで自分で腰を少し動かしてるのがやらしい。

「気持ちいいの?腰動いてるよ?」って煽ってみると「や…」って目をぎゅっとつむって恥ずかしそうにするんだけど、少しするとまた腰が動く。すごくやらしい。今日は安全日だとリサーチ済みだったので、

「今日はこのまま中で出すよ」って言うと「え、でも…そんな……した事ないです」なんて言いながら潤んだ目でこっちを見てくる。「今日、大丈夫だからいいだろ?」って押すと、恥ずかしそうに「先輩の気持ち良いようにしてください…」だって。

それでスイッチが入っちゃって、激しく突いて「あ…ああぁ…あああぁ…」っていうA子の声を聞きながら、奥に出した。すごく長い射精感。そのまま、裸のままで抱き合って朝まで寝た。結局A子とはそれっきりで、付き合うとか、関係が続くとかはなかった。

たまに連絡がきてたけど、基本的にあまり返信しない性分で、どんどん疎遠になっていった。半年後くらいに、バイトの後輩の飲み会に参加した時にA子と会って、もう一度関係があった。でも、それ以降は俺が連絡先を変えてしまったから、もう連絡はなくなった。

最近、昔のバイト仲間から連絡があって、久々に飲みに行った。男ばっかでの飲み会だったんだけど、A子の話が出た。みんなは俺との関係は知らないから、俺は素知らぬふりで聞いていたんだけど、どうやら、俺との二度目の関係があったちょっと後に彼氏ができたらしい。

そして、その彼ともうすぐ結婚すると言う。勝手な話だけど、なんか少し切なくなった。それまでは忘れていたくせに、その話を聞いて、どうしてるんだろうなんて思ってしまった。飲み会の帰りに、思わず「結婚おめでとう」なんてメールを作ってしまった。

送るかどうか考えたあげく、送ってみたんだけど、連絡先が変わってて届かなかった。届かなかったメールを読み返して「今の俺って、かなりかっこ悪いなぁ…」って思いながら一人で帰った。

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