秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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タンデムで手マン

当時の彼女とバイクに乗っていたときのこと。

今もそうですが、ビッグスクーターに乗っています。

彼女を後ろに乗せて、いつも乳首を触ったりじゃれついていたw

まぁ危ないんだけどね。

夏のある日の夜、乳首だけではモノ足りなくなったのか、俺の下半身まで触ってくる・・

バイクに乗っていても、さすがに硬くなっちゃいます・・・

「アカンよ~」

っていうと、ニッコリ笑いながらズボンの中に手を入れてきて、下着の上から爪をたてながら触ってくる。

徐々に興奮してきちゃって、お返しにミニスカートの彼女のTバックの隙間から、指を挿入。

もちろん走りながら。。

すんなり指が入るくらい、濡れちゃってる・・。

俺のバイクは片手がフリーで、片手で走れるし止まれる。

夜とはいえ、車とは何台もすれ違う。

「危ないよ・・・」

って言うので、

「やめたほうがいい??」

「・・・やめなくていい」

S心に火がついて、指を挿入してゆっくり動かしながら、バイクを走らせる。

信号待ちのときでも、外からは普通にくっついているカップルに見えるのかな??

ドMの彼女はみんなに見られているような気がしているようで、

「ダメ・・恥ずかしい・・・・」

シートに垂れるくらい濡れている。。

10分以上そのままで走って、住宅街の駐車場に止める。

道路に車が通るような場所で、駐車中の車の陰でフェラ。

そのまま、濡れ濡れのTバックをずらして立ちバックで挿入。

隣には普通に家が密集しているし、車の音以外は音がしないので、彼女も声を我慢しながら。

ブラを外して、乳首を触るとビンビンに立っている。

俺も見られているような感覚で、ドキドキしている。

挿入して5分くらいで彼女の腰が落ち、そのまま動かしていると太ももを潮が垂れていく・・

小声で

「こんなとこで潮吹いたでしょ??」

「わかんない・・・」

俺も非日常に興奮しすぎちゃって、10分経たずにフィニッシュ。

ティッシュで軽く処理して、すたこらさっさと帰りましたw

次の日にバイクのシートを見たら、後部席には白い型が残っていましたとさ。

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