秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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ストレスで始めたローターが癖になった職場の欲求不満な人妻

ストレスで始めたローターが癖になった職場の欲求不満な人妻 

ウチの会社にお局がいます。
目立たない人ですが、決してブスではありません。
40過ぎかな?ちゃんと結婚した人です。
先月のこと、コピ−をしようと落とした書類を拾って、立ち上がったんです。
たまたま正面にいた僕の目に、タイトスカ−トの真ん中から、四角い小さな物体がぶら下がってたのが見えちゃいました。
サッとしゃがんでました。
誰も気付かなかったけど、見てはいけないものを見た感じでした。あとでランチにつき合わされました。
以前に電車内で痴漢にあったときの置き土産のローターで、その時のスリル、旦那の浮気でセックスレス、だけど自分は浮気する勇気がなくて、ストレスで始めてクセになったそうです。
気の毒になりました。要は欲求不満なわけです。
デパ−トの食堂街でしたから、すぐにでて中を確認してトイレに。彼女が躊躇する前に手を引いて個室に連れ込みました。
「僕がお相手します、嫌ですか?」
ちょっとの間のあと、自分の好きにさせてくれるならと承諾。
自分でパンツを脱いで恥ずかしそうに「お願いします」です。
便器の蓋に座らせてクンニを始めます。
すでにヌルヌル。声を押さえてすごい感じようでした。
クリを舐めるたびに体を震わせます。トロ~とした液体が、どんどん溢れて大変なほどです。
フェラは吸い込みが強よくて痛いくらいでした。
硬くなったら座らされて、向かい合わせになって腰を沈めてきました。
すごい腰の振り方で、前後左右、上下にとにかく激しいんです。
人が入ってくると中断して、また再開しての繰り返し。
「もう出る~」というと、サッと降りて口で受け止めてくれました。
チュ~っと全部きれいにしてくれて、「まだ大丈夫でしょ」って、また元気にされて・・
・。
「早く!時間ないから」って、少し焦りながら壁に手をつかせてバックからしました。
あまりパンパンさせないように高速ピストン。
頭を激しく左右にふります。膝を崩しそうになるので、オッパイを掴んで支えながら最後は、激しく!激しく!
苦しそうに「あ~イクー!!」って崩れ落ちたお尻に射精しました。
今でも週三回、場所を変えて慌ただしいんですが、ランチタイムのセックスを楽しんでます。

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