秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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ジャージ越しの〇〇〇

ジャージ越しの〇〇〇

236 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 18:47 ID:yn23UtzB
こんな時間からなんですが僕の数年前の厨2のときのささいな思い出です
登場人物は俺(私の事です)と学級委員のA子です

あれは夏休みが終わってすぐの出来事だった
当時田舎の学校に行っていた俺はなんと学級委員に選ばれてしまった
ペアを組むA子は見るからに委員長タイプの子で真面目で物静かな子でした
夏休みが終わったあとに改選された各委員に決まった人たちの名前を大判用紙に
書いて掲示するのが最初の学級委員としての仕事だった
俺は野球部、A子は吹奏楽部で部活をしていたので部活が終わったあとに
その仕事をすることになった
ちなみにA子は美人ではなくかわいいタイプで誰かといえば菅野美穂ににている
女だったが男と話をしているのをみたことがないぐらいでで浮いた話は1つもなかった
俺は委員になるまでA子と話したことがなかったので(A子は相当おとなしい子
だったので)その時も話すことはなく最低限の会話しかしていなかった

237 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 18:47 ID:yn23UtzB
そのとき大判用紙に記入するために机を4つつなげてその上で書いていた
そのときは自然に字がきれいだったA子が書くことになった
俺はなにもすることがなくただ黙ってA子がかいているのを
正面からみていることしかできなかった
そしてその時字を書こうとしてA子が前かがみになるたびに
胸の谷間とスポーツブラが見えることに気がついてしまった!!
(ちなみにそのときの服装は下がジャージのズボンで上がTシャツの体操服です)
当時ちょっとしたことで勃起してしまうほどうぶだった俺はそれだけで勃起してしまった
ただそれを悟られないように隠すのに必死だった
成績は常にトップだがおしとやかという言葉がぴったりのA子のまだまだ小さい胸のふくらみをこの夕暮れの教室で2人きりの状況で見れたということに俺は興奮していた

238 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 18:47 ID:yn23UtzB
そのうちに俺は前かがみになっているA子の後ろから下着のラインが
見たいという気持ちが抑えられなくなり自分の机にいくふりをして
勃起したチンポを隠しながら後ろにまわりこんだ
柔らかそうなおしりに浮かび上がる下着とブルマのラインにますます興奮した
俺は自分のなかで頭がおかしくなっていくのを自覚していた
この勃起したチンポをあの柔らかいおしりに押し付けてみたいという思いが
ふつふつと浮かんできてしまっていた
今にしてみれば恥ずかしい限りだがそのときはこのうぶなA子にチンポ
を押し付けても気づかれないだろうという思いもあってさっそく実行に移すことにした

239 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 18:48 ID:yn23UtzB
机とA子のおしりの間の狭いところを通るふりをして勃起したものを
ぐいぐいと押し付けてみた
A子は少し前のほうに移動したが全然気づいてないように見えた
これなら何回かやっても大丈夫だろうと思った俺はそれから何回か繰り返したが
それだけでは物足りなくなり実際に手の甲や手のひらでおしりに触れてみたりしてみた
5回ぐらい繰り返したときだっただろうか
それまでは興奮していて気づかなかったが俺のチンポがA子のおしりの谷間
つまり万個を通るときにA子がおしりを押し付けてくることに気がついてしまった
そしてさらに俺の勃起したチンポをちらちらと見てくることにも気づいた
A子の視界に入るところでは隠していたつもりだったが
MAXパワーになった俺のチンポはもはや隠せなくなっていたようだ

240 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 18:49 ID:yn23UtzB
そしてA子が俺のチンポを見たあとで俺の顔を見たときについに
目と目があってしまった
気まずくなった俺が「・・・ごめん」というとA子は「うん」とだけ答え
またもとの体勢で書き出した
こうなるともう押さえがきかないのが厨房の性欲で勃起したチンポ
を隠すこともせずわざとA子の脇に立ったりしていた
そのときである
机にチンポを押し付けていた俺のほうにマッジクのキャップが転がってきた
A子はそれを拾うついでに明らかにわざと手の甲で俺のチンポを触ってきた
その直後目と目があうとA子の顔は真っ赤になっていた
そのときに俺の中で何かが切れる音がして最後までつまり射精まで逝きたいという
思いに支配された俺はすぐに実行した

241 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 18:50 ID:yn23UtzB
前かがみになっているA子の後ろに回りこむと今までは通過していた
万個の部分でチンポをストップさせA子の腰をつかんでみた
A子はちらっとこっちのほうを見たがまたもとの体勢にもどった
それを見た俺はもうどうにも止まらなくなりA子に
「やっぱりA子さんも男のあそことか興味あるの?」と聞いてみると
A子は正面を向いたまま消え入りそうな声で「・・・・・・・うん」とだけ答えた
ジャージ越しではあるがA子の万個の温かさが伝わってきた
A子も興奮して濡れていたのだろうか
つばをのむ音が聞こえるくらい静まり返った日も暮れた教室でジャージ姿の
2人の学級委員がチンポと万個をくっつけ後背位でじーっとしている様子は
誰かに見つかればそれこそ大変なことになるのはわかっていたが
部活も終わりみな下校した後で電気がついているのはこの教室だけだし
カーテンも閉まっていたので誰も来る気配はなかった

242 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 18:50 ID:yn23UtzB
(後背位といってもジャージ越しだが)
後背位でチンポと万個をくっつけたままで1分か2分ぐらい経っただろうか
A子もA子で書くという仕事どころではなくなっていたようで
その手は完全に止まっていた
俺はついに覚悟を決めた
何も言わずおもむろに腰を動かしてみた
A子はびっくりした様子で振り返ったが俺の顔と結合部分を見るともとの体勢にもどった
俺は拒否されなかったのでもう最後まで逝こうと決めた
スピードを上げると童貞だったおれには経験したことがない程の快感が
おれの下半身を突き抜けていくのがわかった

243 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 18:51 ID:yn23UtzB
(何度も繰り返すがこれはジャージを着たままの話です)
俺は無言
A子も無言
教室の中にはジャージがこすれ合うかすかな音とA子のジャージのズボンのポケットに入っているティッシュがこすれる音とA子が肘をついている机がきしむ音そして2人の少しだけ荒くなった呼吸の音だけしか響いていなかった
A子は恥ずかしいのか感じているのかわからないが下を向いたままだった
肘と肘のあいだから見える唇は一文字に結ばれたままだった
手には書きかけのマジックを持ったまま
俺はどんどん腰を動かし続けた
今考えてみるとこれはジャージ越しの素股である
でも当時のおれにとってこれだけでも最高に気持ちよかった

244 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 18:52 ID:yn23UtzB
腰を動かし始めて3分ぐらいだろうか
初めて万個にチンポを当てたにしては時間がかかったのはジャージ越しだからだろうか
夏の出来事なので俺もA子も汗をかいていた
ただ2人ともあえぎ声をあげるわけでもなく無言でひたすら腰を動かしていた
そんな俺にも限界がやってきた
射精しそうになったおれはA子の腰をつかんでいる手に力をこめ
腰を動かすスピードをあげた
A子は俺が逝きそうなことを知ってかしらずか下を向いたままだ
俺はついに無言のままジャージの中で大量に射精した
A子もビクンビクンとうずくチンポの様子や腰を動かすスピードが落ちたことから
俺が射精したことがわかったようでこちらを振り返った

245 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 18:52 ID:yn23UtzB
俺はそんなA子の様子を見ながら余韻を感じるように腰を動かし続けた
そして逝ってから1分後俺はなごりを惜しむようにチンポを万個からはなした
しばらくA子は机に肘をついたまま俺は精子によって股間をぬらしつったたままでいたが
俺には猛烈な罪悪感と後悔が襲ってきた
A子に訴えられたら俺は逮捕されてしまうんではないかということが頭の中を
駆け巡った
「・・・・ごめん・・・・」俺の口からでたのはそれだけだった
A子はしばらく無言でいたがなぜか「・・・・・ごめんなさい・・・・」と
またも消え入りそうな声でいうとジャージのポケットからティッシュを取り出すと
「・・・これ使って」といった
俺はA子の怒ってない様子をみて安心して後ろを向いてジャージの中の精子を拭いた

246 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 18:53 ID:yn23UtzB
A子はというともうすでに残りの仕事に取り掛かっていた
ジャージの万個の部分を俺の精子とマン汁で濡らしながら
俺が処理に使ったティッシュをトイレに流し教室に戻るともう仕事は終わっていた
俺が勇気を出して「一緒に帰ろう」というとA子も「うん」といってくれた
A子が怒ってないことに安心した俺はそれから饒舌になって色々なことをA子に聞いた
Hなことに興味はあるがこういう性格なので誰ともそういう会話をしたことがないこと
俺のことを実は好きだったが恥ずかしくて誰にもいえないことオナニーはしたことがないこと雑誌などから男の生理について少しではあるが知識を得ていたことなどを
A子はポツリポツリと話してくれた
俺たちは今日一日で二人の仲が急速に近づいたことに戸惑いながら付き合うことにした
俺たちは手を握ることもなくキスをすることもなくA子の家の近くで別れた
すっかり日も暮れていたが俺はかなり興奮して家路についた

249 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:02 ID:yn23UtzB
付き合うことにはなったもののA子と俺のうぶな性格によって
それからしばらくはなにも進展はなかった
付き合うとは言っても下校時間に一緒に帰るぐらいで
そのときもA子から話し出すことはなくA子は俺が話したことに
対して返事や相槌を打つぐらいでした
それに下校時間にはほかに部活を終えた生徒も周りにいっぱいいるため
人のいるところではA子は俺の1,2m後ろを歩いていて人がいなくなると
また俺の横にするすると寄って来るというようなことを続けてました
これは田舎の人ならわかると思いますが男と女が一緒に帰るのを誰かにみつかると
もうちゃかされてちゃかされて一緒に帰るどころではなくなるのです
A子のほうもその性格からか誰にも付き合っていることを話していないようでした

250 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:02 ID:yn23UtzB
付き合い始めて一ヶ月ぐらいは下校時に一緒に帰り話をするだけで
ともに超が付く程うぶだった二人はキスはおろか手を握ったこともありませんでした
A子の体に触れたのはあのジャージ越しの素股のときだけという変な状況が続きました
一ヶ月もたつとA子も慣れたのか段々と自分から話をしだすようになり
学校ではあまり見ることがない笑顔までも見せてくれるようになりました
俺は学校の誰も知らないA子の本当のかわいさを自分だけが知っているという優越感と
A子の言葉の節々に見られるような優しさとかわいらしさ、本当にうぶな感じに触れ
始まりは変だったけれども本当に心から好きになっていました
そしてこのうぶでかわいいA子に対してHなことをするのはなにか神聖なものを
汚すようでなにも手出しはできませんでした
そしてそんな関係が続いていたときA子のほうから家に来ないかという提案がありました
かなりの勇気をだしてそのことを言ったのか顔を真っ赤にした様子と
あのA子の部屋を見てみたいという気持ちのあった俺はもちろん行くことにしました

251 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:03 ID:yn23UtzB
日にちは俺の部活が休みでA子の母親が単身赴任をしている父親のところへ行く
第二土曜日にしました(このとき知ったのですがA子は一人っ子でつまりこのときは
私とA子の二人きりという状況です)
もうその日の前の晩は興奮であまり眠れませんでした
そしていよいよその日が来ました
自分の親には野球部の友達のところへ行くふりをして出発をしました
もちろん変なことになるとは思ってませんでしたが万が一そんな状況に
なったときのため昨日のうちに買っておいたコンドームをポケットに入れておきました
待ち合わせ場所のコンビニに現れたA子ははじめてみた私服姿のためか
いつも以上にかわいくみえました
いつもどおりの会話をしながらA子の家へと案内されているときも
俺は心臓が口から飛び出るんじゃないかと思うくらいどきどきしていました

252 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:03 ID:yn23UtzB
A子の家に着きA子の部屋にはいるとその部屋はまさに頭のいい人の部屋で
本棚には参考書ばかり漫画なんて一冊もありませんでした
A子が飲み物をとりに部屋を出ている間に部屋をよくみると雑誌や漫画は
ベットの下に隠してるようでした
ジュースを持ったA子が戻りテレビを観ながら話をしていましたが
A子は話すようになったといってもまだまだおとなしいので
話すことは段々となくなり沈黙がつづくようになりました
俺はなんとか話さなきゃと思うもののはじめて真近でA子の横顔をみていると
だんだん興奮してきてしまいました
そして「キスしていい?」とA子に聞いてしまいました
A子もこうなることは覚悟していたのか消え入りそうな声で
「・・・うん」と顔を真っ赤にして答えました
そして徐々に顔を近づけA子の唇に唇を合わせました

253 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:03 ID:yn23UtzB
初めてのキスでやり方もわからない俺は戸惑いながらも軽いキスをしていました
A子の柔らかい唇を感じると俺の興奮は最高潮に達しました
そして思い切ってA子の胸を触ってみました
小さいながらも初めて触った女の子の胸の感触にチンポが勃起したのもつかの間
触った手をA子にさえぎられ俺は唇と手を離しました
やりすぎたかなと思った俺は「・・ごめん」というとA子はいつもの消え入りそうな声で
「・・・ごめんなさい」といいました
さえぎられ悶々としたもののもう興奮の頂点に達していた俺はなんとか今日
最後まで逝きたいと思うようになっていました
(今考えると馬鹿のようで盛りのついたサルみたいですが性欲旺盛な
厨房のことですのでご勘弁ください)

254 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:04 ID:yn23UtzB
今考えると恥ずかしいんですが俺は
「一緒にお風呂にはいらない?」と聞いてみました
風呂なら二人とも裸になるしそれに夏で汗もかいていましたし
それを流すためだと自分に変な言い訳をしていました
A子はかなり長い間考えていましたが
「何で二人でなの?」と聞いてきました
俺はあわてて「いや暑いから汗も流せるしもう付き合ってるんだから・・嫌ならいいけど」
というとA子はまた考え「・・・・・・・いいよ・・・・」といいました
俺は内心ガッツポーズをしましたがそんなことはおくびにも出さず
「そう・・・じゃお風呂どこ?」と聞きました
A子は「・・・こっち」というと先に歩き出しました
風呂の前まで来るとA子は「私が先にはいっていい?合図したら入ってきて」
といいお風呂の戸をあけ中に入っていきました
俺はこれから起きる出来事を想像して人生の中で一番興奮していました
もちろんチンポはMAXパワーです

255 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:04 ID:yn23UtzB
3分ぐらい待っていると風呂場の中に入る音が聞こえ
「入っていいよ」という声が聞こえたので恐る恐るなかに入ってみました
脱衣所にはA子の脱いだ服がきちんとたたんで置かれていました
俺はその服をめくってその下に置かれている下着を見てみました
その下着を触ってみるととても柔らかくそれをチンポにあてがいたいと
思いましたが曇りガラスの向こうからA子から見られているかと思うと
そこまではできず素直に服を脱ぎました
勃起したチンポにパンツが引っかかり多少脱ぎにくかったですが全裸になりました
全裸になった俺は勃起したチンポをどう隠して中に入ろうかと思いましたが
勝手に人の家のタオルを使うのも気が引け両手で隠しながら入ることにしました
「入っていい?」と聞くと中から「うん」言う答えがかえってきました
俺は夢にまで見たA子の裸を見れるという思いに興奮しMAXパワーの
チンポをキープしたまま風呂場の戸をガラリとあけました

256 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:04 ID:yn23UtzB
戸をあけるとそこには期待していた裸のA子はいなくて
かわりにバスタオルを体に巻き肩までの髪を結んだA子が向こう向きでいました
俺はちょっと残念だったもののそれでもおしりの部分の滑らかなラインと
かすかに見える小さい本当に小さい胸のふくらみを見ただけでますます興奮しました
A子は向こうを向いたままでした
俺は手では納まりきれなくなっていたチンポを何とか隠しながら
A子に「こっち向いて」といいました
けれどもA子は「恥ずかしいから」となかなかこっちを向いてくれません
俺はそんなA子の前に回りました
A子は下を向いていたので前に回り込んだ俺のチンポをもろに見てしまいました
A子はすぐ目をそらしましたが俺はそんなことお構いなしに
「ごめんね、でも男は興奮するとみんなこうなるんだ」
といってもA子はなにもいいません
けれども俺はもうそれだけでは収まらず「さわってみる?」
というとA子の答えを待たずA子の手をとり勃起したチンポを握らせました

257 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:05 ID:yn23UtzB
俺のチンポを握ったA子の手は心なしか震えているようでした
ですがその目はしっかりと俺のチンポを捉えていました
俺はA子にチンポを握らせたままA子に抱きつきました
今にして思えばこれがA子に抱きついたはじめてのときでした
タオル越しに感じたA子の鼓動はかなり早かったですがそれは俺も変わりません
バスタオルを巻いた女がチンポを握ったまま抱き合う二人
それは端から見ればとてもおかしな光景でしょうが二人にとっては
そんなことを考えている余裕はとてもありませんでした
こうなると男が思うのはもうひとつしかありません
そう実際にA子の胸と万個を見てみたいということです
俺はもう気持ちが自分では抑えられなくなっていました
「・・・タオルとるよ」という言葉とともにタオルに手をかけました
A子は「ちょっと待って!!」といいましたが俺は構わずタオルを引っ張りました

258 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:07 ID:yn23UtzB
ところがA子はタオルを押さえ必死で抵抗します
「やめて!やめて!やめて!!!」
A子は必死に叫んでいましたが俺はそんなことにも構わず強引にタオルを取りました
ハラリとタオルが落ちようとした瞬間A子は床にしゃがんでしまいました
胸と万個を隠すように丸まってしゃがんだA子をの悲しそうな顔を見て
俺はしまったと思いタオルをA子の体にかけました
「ごめんね・・・でもA子のことが好きだっていう気持ちが抑えられなかったんだ」
と俺が言うとA子はいつもの消え入りそうな声で
「ごめんなさい・・・なんだか怖くって・・・・」といいました
俺が「怖いって?」と聞くとA子は

259 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:07 ID:yn23UtzB
「・・・なんか・・・今まで男の子と話したことなんかなかったような私が
初めて男の子を家に連れてきてしかも一緒にお風呂になんか入っているのが・・・
それにT君(私のことです)の体に触ったのだって今日が初めてだし・・・
男の子の体を見るのも初めてだしこれからどうなっちゃうんだろうって思うと・・・」
と本心を話してくれました
俺は勃起させたままタオルを再び巻いたA子の脇に座りました
「そっか・・・ごめんね・・・いきなりこんなことされたら誰だって怒るよね・・・
でも俺はA子のことを本気で好きだし俺も裸になってるし・・・」
というとA子は「でも・・・」というので
俺が「徐々に慣れていってそれで最後までいけないって言うんだったらそこでやめよう」
というとA子もなんとか受け入れてくれました
最初はチンポを観察するところから始めました

260 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:07 ID:yn23UtzB
みなさん笑わないでください
今思えば本当に馬鹿みたいなことをしたんですが当時の俺は必死でした
まずA子にチンポをよく見せるためA子の前に立ちました
照れ隠しで「なんか恥ずかしいね」なんていいましたが
A子はつばをゴクリと飲むほど真剣で緊張してるのがよくわかりました
俺が「男は興奮するとこういう風に大きくなってこれを擦ると精子が出るんだ
それをオナニーっていうんだ」って説明するとA子は
「T君もするの?」と聞いてきたので俺は「それは俺も男だから・・・」
というとA子は悲しそうな顔をしました
俺はまずいと思い「でも男なら誰でもするんだよ、しないと夜寝てるうちに勝手に
出てきちゃうんだ・・・」というとA子は納得したような顔をしました
次にA子の手を導いて再度チンポを握らせてみました
感想を聞くとA子は本当に恥ずかしそうに
「すごく硬い・・・それにあったかい・・・」といいました

261 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:07 ID:yn23UtzB
俺はA子の手に手を添え少し擦ってみました
「これがさっき言ったオナニーだよ」
というとA子は少し手に力を込めたようでした
「一人で動かしてみて・・・」というと
A子は恐る恐る動かしだしました
本当に軽く擦りだしました
俺は初めて自分以外の人にチンポを握られた興奮からいつもより
かなり早く我慢汁を放出してしまいました
それをみたA子はびっくりした様子で手を離し
「・・・・これが精子?」と聞きました
俺は途中でやめられたことを悔しがりながら
「ううん、これは我慢汁っていって精子が出る合図」といいました
俺は続きをしてもらおうと思いましたがA子はチンポを握る気配はありません
そこでまた座りA子の裸をみたいというお願いをしてみることにしました

262 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:08 ID:yn23UtzB
俺が「今度はA子ちゃんの裸をみせてくれないかな?」というと
A子はだいぶそれこそ5分くらい考えていました
そしてついに「・・・・・・・・いいよ」と言ってくれました
そこで俺はA子を立たせ「じゃあタオル取るよ」というと
今度はA子も抵抗するしぐさをせずきお付けの姿勢でたっていました
A子はかすかに震えていたようでした
俺はA子を抱くように左手でA子の肩をつかみゆっくりとタオルをとりました
A子は手でとっさに胸と万個を隠しました
俺はその手をできる限りやさしくつかんでゆっくり手をどけさせました

263 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:08 ID:yn23UtzB
手をどけさせた俺は夢にまで見たA子の裸をじっくりと観察しました
本当に小さな小さな手で包み隠せるくらいのかわいい胸
まさにピンクと言う表現がぴったりで少しだけたった乳首
わずかに生えた陰毛によって隠された割れ目
俺は時間をかけてじっくりじっくり観察していました
そして我慢できずに手で触れてみました
直接触った胸は服の上からとは全然ちがい本当に柔らかかった
その時のA子の胸の鼓動は驚くほど早かった
胸の感触を十分に堪能した俺はいよいよ未体験ゾーンへと手を滑らせた
はじめて触った女の陰毛は思いのほか柔らかかった
その先にある割れ目へと手を進めるとA子はもう我慢できないとばかりに
壁に手をつきそしてバスタブのへりに腰掛けてしまった
さらにクリトリスや穴を触ってみるとA子は声こそださないものの
感じているのか目を閉じていました

264 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:09 ID:yn23UtzB
A子はもうすでに濡れていました
ねばねばした愛液がねっとりと指や内ももにつきました
愛液で濡れた陰毛は最高にエロチックでした
そしてクリトリスをなでたり穴に指を出し入れしているうちにA子は
「ん・・・・んはぁ・・・んんん」と小さな声であえぎ声を出し始めました
これを聞いて俺は思い切って最後のお願いをしてみました
「ねえA子ちゃん・・・いやならいいんだけどHさせてくれない?」
断られると思った俺は半分あきらめていましたがA子は以外にも
「・・・・・・・うん・・・・・・」というものでした
喜んだ俺は急いで脱衣場なあるズボンのポケットからコンドームをもってきました
準備がいい俺にさぞかしA子は驚いたでしょうがもう何も言いません
A子に見られながらコンドームを何回か失敗しながらつけました
そしてA子に風呂の床に寝てもらい正常位で挿入を果たそうと思いました
ところがそんな俺に突如アクシデントが起きたのです

265 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:09 ID:yn23UtzB
あまりにも興奮していたためチンポが反り返りすぎて
A子の万個に入れることができないのです
俺は何度も何度も挑戦しました
しかしだめです
どんなにがんばっても入りません
時間がたつとなかなか挿入してこない俺を心配して寝ていたA子も
首だけを起こしてこちらを向いてきました
俺はあきらめようと思いました
非常に残念ですが入らないのでは仕方ありません
俺は目の前が真っ暗になりました
いってみればチョモランマの頂上から5mの地点で引き返さなければならなくなった
登山家の気分でした
しかし何とかしようと考えていた俺にある考えが浮かびました
『そうだあの得意な体勢なら何とかなるかもしれない』
童貞だった俺が得意な体位とはそうあれです

266 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:09 ID:yn23UtzB
あの夕暮れの教室でジャージ越しに経験した後背位です
あれなら何とかなるかもしれないと思った俺はさっそくA子に
風呂桶に手をついておしりを向けてくれるよう言いました
A子は何もいわず素直にその体勢になってくれました
俺は勃起したチンポを手で押さえながらまたA子の万個を手で広げながら
穴にチンポをあてがいました
そして一呼吸おいてからするすると推し進めていくと今度は挿入に成功しました
はいった瞬間A子は「んんん!!!・・・く・・ん・・いたい・・・」
といいました
それを聞いた俺はA子に「大丈夫?やめる?」と聞きましたがA子は
「・・・大丈夫・・・初めてだからちょっと痛いだけだと思う・・・」
その言葉を聴きちょっと安心した俺はA子の腰をつかみ軽く腰を振ってみました
おそらくこのときが人生で一番気持ちよかったときでしょう
俺はあまりの快感に立っていられなくなりそうでしたがなんとか腰を振り続けました

267 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:10 ID:yn23UtzB
A子の揺れる小さな胸と前後に揺れるA子の体をみて
きつく締まった万個の具合を感じていた俺はあの時のことを思い出していました
あの夕暮れの教室での出来事を
ただあの時と違うのは二人とも裸だと言う点です
一ヵ月半前までは口も聞いたことのない二人がこうやってSEXをしている
その現実に引き戻された私は再びA子のことをみました
A子は無言
俺ももちろん無言
あえぎ声なんか二人とも出しませんでした
風呂場の中には二人の荒い呼吸の音、A子が手をついているバスタブがきしむ音、
そして肌と肌が擦れる音しか響いていませんでした
一分くらいたったでしょうか
俺はまもなく限界が来るのを自覚していました

268 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:10 ID:yn23UtzB
そしてあの時と同様に腰をつかむ手に力をいれ腰を動かすスピードをあげました
A子は相変わらず無言で下を向いたまま体を前後に揺らし続けていました
ついにその時がきました
ビクンビクンと波打ったチンポは今までで一番大量に精子を吐き出しました
俺の脚はつりそうなくらい気持ちよくなっていました
A子も俺がいったのがわかったのか動きを止めました
俺は放出し終えたチンポを入れたままA子に抱きつくように覆いかぶさりました
A子も俺もあ汗びっしょりでした
二人とも呼吸が乱れていました
俺はそれが落ち着いてからチンポを万個から引き抜きました
コンドームには大量の精子がはいっていました

269 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:11 ID:yn23UtzB
それをA子に見せると
「・・・本当に白いんだ・・・不思議・・・」といいました
コンドームをすてA子の万個をシャワーで洗ってあげると
A子も俺のチンポを丁寧に洗ってくれました
再び大きくなったチンポをみてA子は「くすっ」と笑いました
そしてもう新婚さんのように仲良くなった二人は一緒に風呂からあがると
互いの体を拭いてあげて裸のままA子の部屋に戻りました
部屋に戻ると俺のチンポも完全に回復していました
またA子の体を求めるとA子はもはや拒否はしませんでした
その後結局後背位で一回、騎上位で二回しました
A子はHの時は何も声を出さずされるがままといった感じでしたが
最後には自分から腰を動かしてくれるまでになりました

270 名前:コピペ 投稿日:03/04/27 23:11 ID:yn23UtzB
夜も暗くなり俺の帰る時間がやってきました
A子はなかなか俺を帰してくれようとはせずだだをこねるようなことも
言いましたが俺はなんとかA子を説得して帰ることにしました
玄関まで俺を送りにきてくれたA子と別れのキスをしました
扉を開けA子のほうを振り返るとそこにはいつものおしとやかで
物静かなA子が笑って手を振っていました
A子は扉がしまる瞬間まで笑顔で手を振っていました
俺はA子を絶対大事にすることを星空に誓いながら家路を急ぎました
俺は周りの雰囲気が変わっているのをひしひしと感じました

223 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:36 ID:tPo+rOCN
517ですが久しぶりに続きを書き込みたいと思います
続きは学校でした話です
でA子とのその後をお聞きになる方がいますが
やはり見る人が見ればわかると思うのでご勘弁願えないでしょうか?
ですが少しだけ
今でもA子と付き合っています
A子は音楽大学で私は普通の大学で学生をしていますが
A子はあの頃と変わらず優しくてかわいらしいです
変わったところは顔があの頃よりもっとかわいくなったということぐらいでしょうか
このままA子と結婚するのかなということを漠然と考えています
なんか書いてて恥ずかしくなったのでこの辺で終わります
では続きを書きます
登場人物は例のごとく俺とA子です

224 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:36 ID:tPo+rOCN
あれは冬の出来事でした
A子とのSEXは初めてのときも含めて2回しかしていませんでした
これは半年で2回というペースですが少ないと思う方もいるでしょう
ですが私のカキコを見ていただいた方はわかると思いますが
私たちは相当にうぶでこれでもかなり勇気を出していましたので
これくらいの回数が精一杯でした
それに俺とA子は学校の中では決していちゃついたり話したりはせず
下校時間に一緒に帰り話をするだけだったのでチャンスも
なかったというのが事実であったと思います
それに俺は野球部A子は吹奏楽部で部活を休日もしていたので
タイミング良くデートすることができませんでした
ですが冬になりそのチャンスが増えることになりました

225 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:36 ID:tPo+rOCN
というのも私たちが住んでいたのは地方都市で雪も結構降る土地柄でしたので
冬は部活の時間が短くなったり休日は休みになったりするからです
俺はこのときを密かに待っていました
A子と会う機会が増えると思ったからです
ですが現実はそううまくはいきませんでした
なにせ厨房ですからホテルなんかいくお金はありませんし
どちらかの家で親がいなくなる日もそうそうなかったからです
なので俺は悶々とした日々を送っていました
そんな事が続いた2月中旬だったと思います
最後にSEXをしてから3ヶ月以上たっていました
この頃には俺はなんとかA子とSEXをしたいと思うようになっていました
そんな時学級委員会の集まりが開かれました

226 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:37 ID:tPo+rOCN
その日はちょうど全校で部活が休みの日で
ガランとした雰囲気の中委員会が行われていたのを覚えています
ちょうどそのときは輪番で回ってくる学級委員会の中の
運営委員の当番の日でその日話し合われた内容を
校門に張り出す仕事をしなければなりませんでした
私は正直それが面倒くさくてせっかく部活が休みなので
A子と一緒に帰りたいという思いでいっぱいでした
ですがそんな俺の思いをよそにかなり時間がかかり
終わったのはもう5時を過ぎたころでした
その頃にはもうすっかり辺りは暗く校内は思いのほか静かでした
運営委員は各学年一組の学級委員だけでしたから
俺たちの教室の周りには誰もいなかったので
俺たちはもう安心して下校時間のように話していました

227 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:40 ID:tPo+rOCN
教室に戻り一箇所だけ電気を着けると
それがスポットライトの様になりA子の姿を浮かび上がらせました
それはなにかいやらしい感じがして俺は段々と興奮してきました
そこでA子に「何かいやらしい感じがするね」というと
A子は「いやだ・・・・」というと
顔を赤らめ自分の机に向かい背を向けてしまいました
俺は何かその様子にも興奮を覚えました
そこで俺はここでもう少し話をすることにしました
ですがやはり話はどうもいつもは聞けないいやらしい方向へむかいます
(といっても俺とA子の性格からとても軽い話ですが)
それから次第に話は下着の話になりました

228 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:40 ID:tPo+rOCN
女が下着を見られるのが嫌なのはなぜかとか
ジャージを着ると下着が透けるとか
夏はブラジャーが透けて嫌だとかそんな話をしていました
そして話はブルマの話になりました
都会の人にはわからないかもしれませんが
田舎では女の子は学校でも私服のときも必ずブルマをはいているようです
俺「なんでいつもブルマはいてるの?」
A「やっぱり見られるのが嫌だから・・・」
俺「ふーん、そう言えば俺ブルマってどういう風になってるか知らないんだよね」
A「どうって・・・別に普通だよ・・・普通の生地だし・・・」
俺「ふーん、そうなんだ」
なんて話をしていると俺はA子のブルマを見てみたいと思いました

229 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:41 ID:tPo+rOCN
そこでA子に「ねえ、ブルマ見せてくれない?」というと
「・・・ここで?・・・いやだよ・・・いや・・」
と恥じらいながら言いました
俺はそれであきらめた風を装いましたが何とか見てみたいと思いました
そしてA子がもう帰ろうというようにこちらに背を向け
かばんの中に荷物を入れだしました
俺はチャンスだと思い静かにA子の背後に近づきました
A子は俺がそんなことを考えているなんて夢にも思ってないのか
まだ背を向けています
俺はついにA子のスカートに手をかけました
(ちなみにA子の制服姿は冬服のセーラー服でスカートは膝下10cm
くらいです。田舎なんでスカート丈はみんなこれくらいです)

230 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:41 ID:tPo+rOCN
A子のスカートに手をかけた俺はそろそろと上に上げると
A子の生足が見えました
そこまでするとA子もさすがに気が付き
「いや!」といいながらスカートを抑えました
しかし猛烈に拒否する様子ではなかったので
俺はさらに上に上げました
A子はスカートを抑えてはいましたがそんなに嫌がってはいませんでした
なので俺はそのまま完全にA子のブルマを見れるようにしました
初めて制服姿のA子のブルマを見れて興奮しました
A子は口では「いや」と言いつつも手を振り払ったりはしませんでした
俺はブルマに触ろうと手を伸ばしました
A子はちょっと腰を引きましたが拒否する様子はありませんでした

231 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:00 ID:tPo+rOCN
ようやく触った俺はブルマの感触を手に感じました
(もちろんそのときはブルマの万個ではなく腰の部分を触りました)
初めて手に触れたブルマはただの布地でした
ですが俺はそれだけでも興奮し勃起してしまいました
ですがここは学校です
まさか変なことをするわけにはいきません
ブルマをみるのはこれでやめにしてスカートを元に戻しました
俺は勃起しているのをA子に見られたと思い照れ隠しで
「ちょっと立っちゃった・・・・」と言いました
(実際は俺も制服を着ていたので学ランで隠れていたと思いますが)
A子は「・・・もう・・・」と言いながらちらちらと俺のチンポを見ていました
俺が「そんなに見ないでよ・・・」と言うと
A子は「見てないよ・・・」と顔を赤くして言いました

232 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:01 ID:tPo+rOCN
その様子にますます興奮した俺は学校でSEXしてみたいと思いました
よくエロ本に書かれているような話を俺も体験してみたいと思いました
A子はもう帰り支度をしています
そこで俺は「最近Hしてないよね・・・」と言ってみました
A子はびっくりしたのか「・・・どうしたの?・・・急に・・・」と言いました
俺が正直に「いや、さっきブルマ見たら興奮しちゃって・・・したいなぁ・・」と言うと
A子は「え・・・ここ学校だよ・・・するならおうちでしよう?・・ね?・・」
と言いました
俺は恥ずかしいのを我慢して「だってこんなになってるんだよ・・・」というと
学ランをどかしてA子に見せました
A子は俺が完全勃起しているのに驚きながら
「そんなこと言ったって・・誰か来たら困るじゃない・・また今度にしよう?・・」

233 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:02 ID:tPo+rOCN
俺も誰か来たらということを思いそのときは「そっか」
と言い自分も帰り支度をしました
俺が帰り支度を終えA子の方に近づくとA子は筆箱を落としてしまいました
A子は「ごめんなさい・・・」といい急いで拾い始めました
俺も一緒に拾おうとA子の正面に回りしゃがみました
するとしゃがんだA子のスカートの中が丸見えになってしまいました
さっき見たブルマと同じブルマですが
なぜか今度はもっといやらしい感じがしました
それに最高に興奮した俺はA子の手をつかみました
A子は突然の俺の行動にびっくりした様子でしたが何も言いませんでした
そして自然とキスをしました
A子はそれで収まってくれると思ったのかまた帰り支度を始めました
ところが男はそうもいきません

234 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:02 ID:tPo+rOCN
俺はA子の横に立ちA子のおしりを触りました
A子は「やだ・・・」と言い手を払いますがそんなに嫌がりません
そこで俺は後ろからA子の小ぶりな胸を揉んでみました
冬服のためか感触はあまりありませんでした
ですが俺はもう最高に興奮しました
A子は「いや・・・やめて・・・」とは言うもののもう俺の手を
握るくらいしかしてきません
俺はもう最後までいこうと決めました
セーラー服のチャックを開けその隙間から右手を滑り込ませました
A子は制服の下にまたシャツを着ていましたが俺はそれもまくり手を進めました
そしてA子の小ぶりな胸をスポーツブラの上からもみました
そしてスポーツブラもめくり乳首を擦ったりしてみました
この頃にはA子もあきらめたのかもう何もせずただ俺がしているのを
だまって手を下ろして見ているだけになりました

235 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:11 ID:tPo+rOCN
そして右手で胸を揉んでいる間左手が空いているのに気づきました
俺は左手でスカートをめくろうとしました
しかしスカート丈が膝下10cmのためなかなかめくれません
するとA子が俺が手を入れやすいようにスカートを少し上げてくれました
俺はそんなA子の様子に驚きながらもスカートの中に手をいれました
まずおしりを触るとやはりA子のおしりは柔らかかったです
そしていよいよ万個の部分をブルマの上から触りました
A子は感じているのかいないのか黙って机に手をついたままです
俺はブルマの中に手をいれ万個を触ってみました
A子の万個は冬なのに温かかったです
もうすでにじわりと濡れていました
クリトリスを触ったり万個の中に指を入れたりすると
A子は少し呼吸を荒くしました
A子は決してあえぎ声など出しませんが
気持ちよくなると少し体を震わせるようにして呼吸を荒くします

236 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:11 ID:tPo+rOCN
俺はそれを見てぎんぎんに勃起したチンポを
A子のおしりの万個の部分に押し付けて「いい?」と聞きました
(あの時以降ぎんぎんに勃起した俺のチンポをA子の万個の部分に押し付けて
「いい?」と聞くのがいれていい?と聞くかわりになっていました)
A子は何もいわずただ黙ってこくりとうなずきました
それを見た俺は脇に置いておいたかばんの中から財布をだし
コンドームをその中から取り出しました
(このときにはもういつ何が起きてもいいように財布にコンドームを
いれていました)
そして社会の窓を開けぎんぎんに勃起したチンポを何とか出すと
それを装着しました
俺のチンポは我慢汁でぬるぬるになっていました
A子はそんな俺の様子を見ながら誰か来ないか辺りをうかがっていました

237 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:11 ID:tPo+rOCN
コンドームを装着し終えた俺は壁際の席にいたA子に壁に手をついて
立つようにしてもらいました
そしてA子のスカートをめくるとブルマとパンツを必要最小限だけ
下に下げました
A子のかわいいおしりを触るとA子はピクンとしました
そしてA子のおしりの谷間にチンポを押し付け少しだけ擦るともう我慢できなくなり
A子に足を少し開いてもらうように言いました
A子はコクリとうなずくと少し足を広げました
俺は少し中腰になりA子の万個にチンポを入れようとしましたが
立ちバックと言うんでしょうかこのような体勢は初めてだったので
なかなか入りませんでした
A子はチンポが万個に当たる度にピクンピクンと震えていましたが
声を出したりは決してしませんでした

238 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:12 ID:tPo+rOCN
俺は中腰で何度か挿入に失敗しながら何とか万個に
チンポの先を当てることに成功しました
その瞬間A子はピクンとして振り返り俺の顔とチンポを見ました
俺が「いい?」と聞くとA子はうなずくと前を向きました
それを見た俺は覚悟を決めました
そして一気に中腰の姿勢からチンポを万個に押し込みながら
上に突き上げました
その瞬間A子はかすかに「・・んっ・・・」と声を出しましたが
それ以上声は出しませんでした
完全にチンポを万個に挿入した俺は後ろからA子を抱くような姿勢になり
右手だけをA子のセーラー服の中にいれ左の乳房をつかみました

239 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:13 ID:tPo+rOCN
二人とも制服を着たままで俺は社会の窓からチンポだけを出した状態
A子も制服を着たままスカートだけをめくり上げブルマとパンツを
太ももの半分くらいまで下げた状態で結合していたので
これなら誰が来てもすぐに離れられるだろうと思い安心した俺は
ゆっくりと腰というか体を上下に揺らし始めました
A子は壁に両手をついたまま黙って下を向いたままで
その顔は興奮のためか赤くなってはいました
A子はいつもそうなんですが決してあえぎ声や甘い声なんかはあげませんでした
俺がゆっくり動かしていると
教室には二人の制服がこすれ合う音と二人の少しだけ荒くなった呼吸の音
そしてかすかにチンポと万個がこすれる音しかしていませんでした
俺の制服のズボンとA子の太もものあたりはA子の愛液で濡れていました

240 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:13 ID:tPo+rOCN
それを見ながら俺はゆっくりと腰を動かし続けていました
いつも授業を受けている教室でSEXをしているというのは
思いのほか俺を興奮させました
A子とのSEXは本当に久しぶりだったので
俺はなるべく長い間入れていたいと思い動かしては止め
また動かしては止めるということを続けていました
揺れるA子の小さい体を見ているとなにかいい感じです
しかも今回はA子に抱きついてます
A子の女のにおいを十分に嗅ぐことができます
A子のにおいはシャンプーのようなとてもいいにおいがしました
そのにおいを嗅ぎながら俺は腰を動かし続けました

241 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:14 ID:tPo+rOCN
A子は前を向いて下を向いているので顔は見えませんが
顔を赤くしていました
腰を動かしているとブラジャーの中の手の中で小さい胸が揺れています
それに冬なのにA子はしっとりと汗をかいていました
そしていよいよ俺に限界が来ました
射精しそうになった俺は「・・・逝きそう・・・」
とだけ言いました
A子は何も言いませんでした
そして俺はいつもそうしていたように乳房をつかむ手に力をいれ
腰を動かすスピードをあげました
A子も俺が逝きそうなのはわかっていたと思いますが
下を向いて体を揺らし続けるだけです

242 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:14 ID:tPo+rOCN
そしてついに俺はA子の万個の中で大量に射精してしまいました
最後の一滴まで出し尽くすように最後まで腰を動かした俺は
射精し終えるとチンポを万個に入れたままA子に抱きつきました
二人は呼吸を乱したままでいましたが
俺のチンポが少し萎え始めてきたので俺はチンポを万個から抜きました
チンポからコンドームを取ると少し精子がこぼれてしまって
床にぽたぽたと落ちました
俺はまだ顔を赤くしていたA子のかばんからティッシュを取ると
まず俺のチンポを拭いて仕舞ったあと
A子の太ももに付いた愛液をきれいに拭いて万個の愛液も拭きました
A子はまだピクンとしましたが俺は拭き終えると
A子のパンツとブルマをきちんとはかせました

243 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:15 ID:tPo+rOCN
そして床にこぼれた精子を拭くと
コンドームをティッシュでぐるぐるに巻いて俺のかばんに入れました
その間にA子はきちんと服をきて帰り支度を終えると
笑顔で俺に「帰ろ・・・」と言いました
その言葉に促され俺はかばんを持ち教室をでました
いつも思うことですがSEXをしたあとのA子はいつもよりもっとかわいかったです
A子は帰り道万個に違和感があるのか少し歩き方が変でした
俺たちは途中のコンビニでコンドームを捨て帰りました
そして俺たちはキスをして別れました

244 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:16 ID:tPo+rOCN
(後日談)
次の日A子はかぴかぴになった精子をスカートに付けたまま学校に来ました
昨日床にこぼしたときに付いたのでしょうか
俺は焦りましたがまさか学校でA子と話すわけにはいきません
そこでA子に手紙で教えることにしました
さりげなく渡すとそれを見たA子はみるみるうちに顔を赤くすると
すぐに確認しました
そしてそれを見つけたのか遠くで見ていた俺の顔をみると
「どうすればいいの?」と顔で聞いてきたので俺が口パクで
「洗え」というとすぐにトイレへ洗いに行きました
俺はほかの人に見つけられていないかと心配しましたが
まさかあのA子が精子を制服に付けてるなんて誰も夢にも
思っていなかったのでしょうか誰にも気付かれることはありませんでした
その日の下校時間はその話で笑いながら帰りました

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