秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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サンバの国の半ケツTバック

この間、ブラジル留学生と一緒に合コン。
Tシャツにジーパンという軽装でやってきた。

スタイルも良く胸も大きいので、Tシャツの胸元から見える谷間も張りが良さそう。

俺の隣に座ってきたブラジル女を見ると、半ケツでTバックが見える。
結構飲んでいたが、酔う気配すらない。
聞くとブラジルでは小さな時から飲んでたらしく、両親も強いらしい。

それから2次会で歌わせ飲ませまくると、流石に少し酔ってきたのか、意味不明な言葉を喋り始めた。
よく聞くと、母国語なのだろが、俺はまったくわからない。

飲んでいたお酒のグラスをテーブルに置くと前に立ち、
巨乳を揺らしながら踊り歌い始めたが、完全に目が逝っていた。

踊ったせいか酔いが完全に廻ったのだろう。
戻ってくるなり俺の腕に抱きついたまま、グッタリともたれかかってきた。

腕に感じる胸の感触、鼻を擽る香水の匂い。
周りからもう帰らしたほうがいいと言われ、家まで送ろうとしたが、まったく起きる事も無く、
結局俺の家に連れて帰る羽目になった。

タクシーに乗り家に着くまで起きることもなく、降りる時には運転手に変な目で見られながらも、
背負い巨乳を背中に感じながらエレベーターに乗り部屋に入った。

ソファに寝かせると、Tシャツが捲れおへそが丸見え。
ジーパンのボタンを外し、ジッパーを下ろすと紫色のTバックが目の前に。
Tシャツを脱がせると、同じ紫色のブラに包まれた巨乳。
下着のままのブラジル女を、ベッドに運び寝させた。
やはり肌は日本の女性より少し肌理が粗い感じがしたが、プリケツと張りのいい胸はデカかった。

Tバックを脱がせると、綺麗に処理した陰毛。
両足を肩に乗せて、股間に顔を埋めマ○コに舌で舐めると、声を漏らし腰をくねらせるブラジル女。

十分にブラジルマ○コを濡らせた後ゆっくりと硬直したイチモツを挿入。
唸りながらも、起きることなく夢見心地で感じるブラジル女。
乳首も硬く立っていた。

翌日目を覚ませると、ブラジル女が自ら跨ってきて、朝からセクロス。
腰を振りながら「いっしょいっしょ」と片言の日本語を喋っていたと思うとイッたらしくグッタリと倒れこんできた。

後で聞くと、一緒に逝ってという意味で言っていたらしい。

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