秘密のエッチ体験談

誰にも言えない禁断の体験・秘密のエッチな体験談をまとめました

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お、おなら・・・した?

先週、彼女とドライブがてら、ディーラーへ車でも見に行こうとしたんだけど、途中で喉渇いてコンビニに寄った。

彼女は車で待ってると言うから、そのまま俺一人でお茶を買って、帰ってきてドアを開けたらすげーうんこ臭。

でも、ここで「オナラした?」とか聞けないし、しばらく窓開けたりタバコ吸ったりして誤魔化してた。

また走っていると、今度は聞いている音楽とは明らかに違う音が・・・プゥ~ププとか聞こえた途端、さっきよりすごいうんこ臭。

もう、なんて言って良いか解らなくなっちまって黙り込む俺。

でも臭さに我慢できず、優しく「お、おなら・・した?」と聞いた。

そしたら彼女、顔真っ赤にしながら「ごめん」ってボソっと言ったのに激萌。

そのまま車のディーラー通り越してラブホにIN。

ビックリしてる彼女を、半ば無理やり部屋に放り込み、ベッドで強引に脱がしてパンツ一枚にして

「なに?ここ?ここからおなら出たの?」

「T美のおならはここから?」

「おならしながらパンツ濡らしてたの?」

とか言いながら、パンツ脱がさずに横からずらして入れてみた。

彼女Mだから、すげーヌレヌレでぐっしょり状態。

バックから入れながら、ヌルヌルの指でアナル刺激したら

「あぁまたオナラ出ちゃう出ちゃう!ごめんなさい、ごめんなさい」

と叫ぶんだけど、その時ぎゅっぎゅって締まる。

これなら今日は、アナルいけるかも?と思い。

「お尻気持ちいいんだろ?」

「あぁ気持ちいです」

「じゃぁお尻に入れるからな」

ちょっとビクっとしたけど、ま○こから引き抜いて、そのまま尻穴にあてがうとスルリと飲み込まれていった。

あまりの衝撃で、すぐさま射精。

「熱いのが中に・・・あぁ」

「アナルに射精されたんだよ」

「あぁやらしいよぉ」

でも、その後いきなりの異物挿入で便意をもよおしたらしく、

「ごめ、まじで、トイレ!」と駆け込んでた。

遠くでブリッ、ブリブリブリ、と音が聞こえて、またしばらくするとブリブリッ。

出てきた時に、また顔真っ赤にして

「ご・・ごめん・・・ね」

お互いフロで綺麗に洗って、その後でイチャイチャ。

結局ディーラー行く時間なくなって行けずじまい。

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