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【中学生のパンチラ】同級生にマッサージ

【中学生のパンチラ】同級生にマッサージ

中三の時の事。学校帰りに男友達1名と女友達1名で俺の家で遊ぶことになった。
最初は3人で喋っていたんだが、そのうち女友達(名前は奈緒)が眠いといってきたので、毛布を貸してやり、奈緒は床に横になった。
その状態でも話しに参加していたのだが、やはり眠気の為か口数は少なくなっていた。そのうち男友達がTV見たいと帰ってしまった。
残ったのは俺も奈緒につられて、ウトウトし始めた。少したって、眠気さましに俺が「マッサージ得意なんだよ」と言う会話をふってみた。
なんだかんだで、奈緒をマッサージする事になった。手から始まって、肩、腕、足とほぼ全身をマッサージした。
そこで、少々調子に乗って悪戯をしようと思いついた。まず肩を揉む時にさりげなく鎖骨をコリコリと弄ってみた。
奈緒は自他共に認めるくすぐったがりだったので、すぐ反応した。しかし、奈緒は予想外に弱かった。
言葉を失うほど悶絶して「ちょっ・・・や・・・ぁ」と小さく言ったあと、大きく深呼吸した。
俺が「悪い、手が滑った」と少し笑いながらいうと、奈緒も笑顔で「まったくー、気をつけてねー」と言ってきた。
その後は擽りはしなかった。が、奈緒がうつ伏せになって足をマッサージする時は(学校帰りの為スカート)太ももまでやったのだが、そのままスカートの中まで手を滑らせることもできたな、と今更思う。
もちろんパンチラはがっちりと見ていたが。結局そのまま解散になったのだが、
帰り際奈緒が「あー、すごい気持ちよかったよー」と頬を紅潮させて言った時は、危うく犯罪者になる所だった。
後日、あの日のマッサージの感想を聞いてみたら「あの後ね〜、すっごいほわほわした感じになってね〜すっごい気持ちよかったよー」
またアブナカッタ。
その後、「じゃぁ俺無しじゃ生きられない体にしてやるよ」と冗談交じりに言った訳だが・・・今思うとすごい事言ったな中三の癖に。

(C)秘密のエッチな体験談